メガリザードンy 育成論。 【ポケモン剣盾】リザードンのおすすめ育成論を紹介!効率的な育て方とは?【ポケットモンスター(ポケモン)】

メガリザードンY

メガリザードンy 育成論

【初めに】 初投稿です!うまく書けないかもしれませんがアドバイスなど頂ければ幸いです。 この育成論ではH たいりょく A こうげき B ぼうぎょ C とくこう D とくぼう S すばやさ が最高の状態 6V を前提にさせていただきます。 【採用理由】 特性:ひでり であるための天候変化要員です、メガリザードンY以外にこの特性を持つポケモンはキュウコン、グラードンのみです。 グラードンは伝説であるためレーティングでは使えないので今回は無視します。 【天候晴れの利点】 様々な恩恵があります。 具体的には ・水技の威力を半減 ・炎技の威力が1・5倍 ・特性:ようりょくそ のポケモンの素早さが2倍になる ・特性:しゅうかく のポケモンが必ずきのみを復活させる ・ソーラービームを1ターンで打てる など、他にもさまざまな恩恵があります。 【キュウコンとの差別化】 比較するキュウコンの種族値は 73-76-75-81-100-100 です。 タイプは ほのお 弱点: みず、じめん、いわ でメガリザードンY 弱点:みず、でんき、いわ4倍 とのタイプ相性の違いで特に注目すべきは、炎ポケモンが多くなるひでりパーティにとって苦手な じめん技の無効です。 次にひでりの発動タイミングの違いによる差別化です。 リザードン・キュウコンともに素早さ種族値は同じ:100 です。 このため、相手の天候変化特性を持つポケモンと先発で同時に出した場合、素早さの関係上 天候をまず取れません。 しかし、メガリザードンYのひでりが発動するタイミングはメガシンカをしてからになるため相手もメガシンカ メガバンギラス・メガユキノオー で天候を変えない限り 天候をこちらが取ることができます。 メガシンカしてからの天候変化であるため、相手が天候ポケモンを控えから繰り出す 後だし をしてきた場合も天候を取れます。 このため、相手の控えの天候変化ポケモンを警戒せずにソーラービームを打てる点もキュウコンとの差別化になると思います。 ひでりパーティーの苦手なヌメルゴンを竜舞げきりんで倒せるのも差別化になります。 天候を変化させるこのポケモンと竜舞げきりんの相性が悪い点については最後に書きます。 長くなってしまいましたが差別化できる点をまとめると ・晴れパーティーの苦手なじめん技の無効 ・天候変化特性の発動タイミングの違い ・対ヌメルゴン性能 となります。 さらにリザードンは2種類のメガシンカを獲得したので、型が読みにくく、相手にするといやらしいポケモンになったと思います。 【今回の型について】 メガリザードンは優秀な特性:ひでり によってC補正無し252振りだと炎弱点にはオーバーキル、ソーラービームが弱点のH252ウォッシュロトム、H252マリルリ、バンギラスなどには乱数1になってしまい確定が取れません。 そのためCを少し下げ、ソーラービームが弱点の相手には確定2を取り 特殊受けに出てくるポケモン ヌメルゴン をりゅうのまいげきりんで返り討ちにするために両刀という選択肢を取りました。 ファイアローのブレバで落ちてしまいますが、メガリザードンyは無振りでも臆病眼鏡ラティオスの流星群が乱数になるのDを持っており、今回の特殊技のダメージ弱体化も追い風となり 特殊攻撃ならば1回は耐えれるのでDを削る利点は薄いと考えBを削りました。 【努力値配分解説】 内は努力値です。 外はレベル50での実数値になっています。 H:159 44 16n-1です。 天候ダメージ最小という誤表記の指摘ありがとうございます。 ここまで振ることによって無補正C252振りの化身ボルトロスからの10万ボルトを確定で耐えれるようになります。 Dに振っても耐えますが、全体的な耐久の向上のためにHに振っています。 A:132 60 ヌメルゴンを意識した値です。 H252ヌメルゴンに1舞げきりんで確定1 B:88 0 特になし C:198 148 晴れオーバーヒートでH4振りのメガガルーラを確定1にできます。 ほとんどの草弱点ポケモンにソーラービームで確定2が取れます。 D:136 4 余り、特になし S:167 252 最速 最速メガガルーラと同速 龍の舞を1回すると無補正スカーフガブリアスを抜ける点や、無補正では抜けない最速ドリュウズ、他にも同じ素早さ種族値100のポケモンとの同速対決を考えての最速です。 【ダメージ計算】 トレーナー天国の物を使わせてもらっています。 リサードンyからの攻撃 1竜舞げきりん H252ヌメルゴン Lv. 50 ダメージ: 200〜236 割合: 101. 50 ダメージ: 156〜184 割合: 85. 50 ダメージ: 183〜216 割合: 101. 50 ダメージ: 158〜188 割合: 84. 50 ダメージ: 150〜178 割合: 95. 50 ダメージ: 108〜128 割合: 52. ヌメルゴンは 高い特防種族値を持っており。 晴れ要員、晴れアタッカーが主に使用する 炎技、草技を半減してしまい晴れパーティーの天敵とも言えると思います。 そのため、相性が悪くても竜舞げきりんで突破出来るようにしました 相手のパーティーに 天候変化特性を持つポケモンとヌメルゴンを同時選出されそうであれば、控えに 日本晴れを覚えさせたポケモンを入れることを推奨します。 リザードンとの相性補完が良く、高速天候アタッカーに対して打たれることが多い電磁波を無効にすることもできる ガブリアス などが個人的にはオススメです。 【最後に】 最後まで読んで頂きありがとうございます! アドバイス等ありましたら宜しくお願いします。 ふいうち読みの竜舞をしてガルーラを抜く というのであれば、Sが竜舞込で抜ければ問題ないですし そもそも身代わりを採用すべきです。 (もちろんそれ用の調整にして) なので、無理矢理ガルーラを見るなら 臆病(控えめ)のC252 S252やS252 CとH調整で オバヒ・ソラビ・身代わりを入れたらいいのでは? 両刀にする理由がないです。 やはり、この型ではソラビを採用する理由もわかりません ソラビを採用するなら控えめにしてWロトム確1にでもしない限り この型はなんとなく相性補完で入れましたと見えます。 なので先ほどのガルーラの話が出るんです。 ガルーラを対面で見ないでC補正からの両刀なら1舞で抜ける WロトムをH振りなら確1に出来るetc 他にもAに補正かけて252にして、1舞でギリギリ無振りガブを確1するなど いくらでも調整出来るのに、仮想的も何もないんじゃ調整といえません。 ここからは個人的な感想なんで、理論外の話になるんですが 作者さんはこの型使ってちゃんと回してガルーラなりWロトムと対面させてますか? 私がこの型使ってたら、ガルーラなんて怖くて引きますけど。 もし使ってるならBVの提出お願いしたいですね。 ボルトロスに対しては個人的な印象ですが、後続のボルトロスを抜けるアタッカーを出しても電磁波テロをされたりと、引きにくいと思いこの調整になりました。 襷まで削れていれば先制技などで倒せますし。 確かにまだ解禁前のポケモンですので、現環境での優秀な努力値振りを考えてなるべく早めに変更したいと思います。 自分では天候変化要員として見ています。 苦手な相手の中でも ボルトロスや、メガガルーラ はボルトロスならば上の理由で、メガガルーラならばメガリザードンYのBが薄いので交代を読まれグロウパンチを打たれるなどをされた場合のリスクが大きいと判断したので仮想敵に入れました。 ソーラービームは他の天候ポケモンの後だしを許しませんし、水タイプとも有利に戦えるので採用しない理由はないと思います。 もちろん、相性補完にもなっていますし。 仮想敵は少ないですが柔軟な立ち回りが出来るようにした結果です。 控えめにするならば全く違うものになります。 ここからは私も個人的な意見です。 ロトムとの対面は比較的安定します。 こちらからのソーラービームが確定2であっても相手からのダメージは半分も削られないことがほとんどです メガガルーラ相手ですが、死に出しをされた場合怖いですが、相手もこちらが引くことを読んでのグロウパンチがとても怖くゴーストタイプを選出していないと自分は引けないです。 これでガルーラ狩りをしないのであれば、Sの根拠が崩れるので、この調整案は見直し必要でしょう。 ソーラービームが対水ポケモンであれば 何故水ポケモンの具体的な例をなぜ書かないんですか? それが必要でしょう。 ちなみにですが、ソラビ採用の根拠がそこなら尚更最速よりc補正かけるべきです H252振りのマリルリやロトムに確1にできるんですから。 採用理由と調整が曖昧すぎです 柔軟に立ち回れるようにもなにも不備が多すぎるんで 特殊に対して両刀にする違いが絶対的に必要でしょう。 この場合は確定に出来る敵をあえて確2にまで下げて 無理矢理両刀にしてるだけでしょう。 ロトムに対して安定するか?1発で落とさないと安定しませんよ 眼鏡10万で倒されるんで、1発で倒すほうが安定するでしょう。 本当に計算してるんですか? とりあえずBV見せてください。 どういう使い方なのか誰一人納得させれてないんですから。 申し訳ない。 竜の波動で十分というのは取り下げます。 天候変化要員として見ているなら一番の採用理由は日照りでしょう。 論の始めの方に採用理由は日照りであること、パーティーに日照りを入れる意味を書くべきです。 それから同じく日照りのキュウコンとの差別化。 種族値やタイプ、技の範囲、日照り発動のタイミングなど違う点は多いですがなぜキュウコンではなくメガリザYなのか。 違いによってどのような利点があるのかを挙げてください。 これらをまとめて天候変化要員としてのメガリザYの総合的な採用理由となります。 それで天候変化要員として見ているということですが、それならなおさら逆鱗は入れたくない技だと思うんですよね。 相手に天候変化ポケがいれば天候の取り合いになるので技固定されて引っ込められなくなる逆鱗なんて撃てません。 舞逆鱗で1匹倒したとしてもその後簡単に処理されて相手に天候取られてしまいます。 日照りが採用理由なのにこの立ち回りでは味方に日照りの恩恵があまり残りませんよね?よって採用理由が日照りであるならば逆鱗はなるべく使いたくない、という結論になると思います。 エアスラ、竜の波動、オバヒと他炎技の両立などがあるので技スペが余りまくってるわけでもないですし。 竜の舞、逆鱗を入れるのかどうかで調整は大きく変わると思うので性格、努力値に関しては一旦置いておきます。 まずは日照りが採用理由であること等このコメントの前半部分の追記をお願いします。 それから「採用理由日照り」と舞逆鱗の相性の悪さについてどう考えているのか教えてもらいたいです。 これについても言及して下さい。 つまり竜舞を使いSを抜ける相手の言及が足りません。 ご指摘ありがとうございます! ひでりと竜舞げきりんの相性の悪さについては確かにその通りです。 それでも採用した理由は対ヌメルゴン性能です。 ひでりアタッカー、ひでり要員ともにメイン技が草、炎で半減されますし。 特防の数値が高く非常に厄介です、ひでりパの天敵と言っても過言ではないと思います。 そのヌメルゴンを竜舞げきりんで確定1に出来る、という点が相性の悪さを踏まえても魅力であるため採用に至りました。 げきりんとの相性の悪さ、相手がヌメルゴンと天候ポケモンを同時選出する可能性を含めての、天候を取れない可能性。 それに対するリカバリー 日本晴れを覚えたポケモンの選出 なども育成論に追加して書こうと思います。 今すぐには書けないのでしばらくお待ちください。 これからも何か投稿する場合にはBVをいくつか保存しておいてから投稿した方がいいですよ。 バトルビデオというの具体的な内容は上でも上げられているように対メガガルーラなどですよね。 狩れることはあっても安定は全くしないのでバトルビデオの報告は無意味であると判断しました、対メガガルーラを考えず火力を上げてロトムをソーラービーム確定1に出来るような調整も考えて追加or修正したいと思っています。 晴れパだとパーティー全体でヌメルゴンが重くなりやすいから舞逆鱗してでもこいつで処理できるようにしたいってことですよね。 そこまでしないといけないほどヌメルゴンが重いならパーティーに問題があるような気もしますが葉緑素持ちの多くがヌメルゴンに対して強い打点を持てないのも事実ですし竜の舞と逆鱗の採用については納得しました。 舞逆鱗を認めればA60振りも同時に認めることになるので残る努力値は48。 A振りせず108をどうこうってことなら他の調整先もありそうですが、48では全てCに回したところで確2を低乱1にする程度。 ボルトへの行動回数確保のほうが 未解禁なので予想でしかないですが メリットが大きいと思うので私は耐久調整もこのままでいいと思います。 投稿時と違いこの技構成、努力値調整にする理由が書かれていて「育成論」にはなったと思うので評価を変更します。 ですが、『ここまでしないといけないほどヌメルゴンが重いパーティーであれば有用な型』であり、正直この型を使わないで済むようなパーティーを組むのが一番だと思うので評価は3です。 とりあえず言いたいことは、[対ヌメルゴン性能] に固執しすぎなんですよねこの育成論。 まぁこれはあくまで[リザードンでも最悪ヌメルゴンを倒せる]みたいに書かれている感じですが…早い話ヌメルゴンが重いなら他で対処すればいいんじゃないですか?と言うことです。 もともと晴れ系統のポケモンは竜に弱いんですから。 まぁまだ発売して間もないですし、これから期待してます。 頑張って下さい。 おっしゃる通りパーティー単位での対策が万全であればこの型を使う必要はないですね。 度々のご指摘ありがとうございましす。 ここから個人的でパーティー構築的な面でもありますが、ひでりパを使うときヌメルゴンに有利に立ち回れるポケモン 鋼、フェアリー、氷など をパーティーに無理なく組み込むのは多少厳しいのでメザリザードンyで強引に処理しようとこの育成論になりました。 しかし、技2つと努力値、天候を取るという役割を半ば放棄までするのは固執し過ぎとおっしゃられるのも確かです。 ヌメルゴン確1はわかりましたがガブも考えるのなら竜の波動で十分だと思いました。 コンクリートさん コメントありがとうございます! はい、最速100族との同族対決も考えての252振りです。 A無補正60振りはヌメルゴンを確定1にするためです。 対ガブリアスは竜舞後のげきりんで縛られた後にダメージが入ることもあるかなーくらいの物です。 素早さで劣り、物理耐久も低いリザードンでガブリアスを相手するつもりは全くないです。 そのためほとんど対ヌメルゴンピンポイントで安定するように竜舞、げきりんの選択です。 竜の波動ではHに252振られただけで確定3のため火力が少し足りません。 かなり前の育成論なので、内容とコメントを熟読してからのコメントをオススメします。

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メガリザードンy 育成論

「ダイジェット」で自身の素早さを上げることもできるため先制を取りやすく、特殊アタッカーとして猛威をふるうことができます。 威力が下がるため命中を重視したい場合。 威力と命中をどっちも取りたい場合の炎技選択肢。 特攻ダウンはそこまで気にならない。 ダイマックス前提の飛行技。 天候を雨に変えられた場合の高火力技にもなる。 ダイマックス後に自分が戦いづらい物理アタッカーと対面した時に。 後続を動きやすくすることが可能。 特殊アタッカーが多い現環境ため読まれにくく、持続ダメージを活用することで攻撃に努力値を振らずにダメージを蓄積できるのが利点です。 なお、努力値は「ドリュウズ」の「いわなだれ」を高確率で耐えられる数値にしつつ、攻撃に努力値を振っています。 ダイマックス相手は威力が足りなくなりやすいの注意。 飛行技、ダイマックスのターンや、火傷やキョダイゴクエンによる持続ダメージ稼ぎに。 素早さを低下させる岩技。 おにびと合わせて後続の積みエースのサポートになる。 リザードンの役割と立ち回り 晴れ下で強い特殊アタッカー リザードンは夢特性である「サンパワー」によって、種族値以上の火力を発揮することができる特殊アタッカーです。 今作では「ダイバーン」で自力で晴れさせることも、「ダイジェット」で素早さを上げることもできるため、1匹で能力を発揮させやすいポケモンとなっています。 多くの岩タイプの技は物理攻撃であるため、タイプ相性がよく防御の高いポケモンであると、簡単に受けることができます。 ポケモン 説明 ・特性「よびみず」で水タイプの攻撃を無効にする ・草タイプはリザードンが対処できる ・「じこさいせい」でHPを回復できる ・特性「てんねん」により受け性能が高い ・草タイプはリザードンが対処できる ・「じこさいせい」でHPを回復できる ・物理と特殊どちらにも高い耐久性能をもつ ・リザードンの苦手な水タイプに有効 リザードンのサポートが得意なポケモン 起点を作れる「あくび」や、相手ポケモンのHPを削る「ステルスロック」などの技で、リザードンのサポートを行いましょう。 相手ポケモンを倒しやすくなる展開を作れるポケモンは、リザードンと相性がいいです。 また、リザードンは「ステルスロック」に弱いので、補助技を封じる「ちょうはつ」を覚えるポケモンもおすすめです。 ポケモン 説明 ・「あくび」「ステルスロック」でリザードンをサポート ・特性「ひでり」によって、リザードンの特性「サンパワー」を発動できる ・「あくび」「ステルスロック」でリザードンをサポート ・耐久力が高く倒れづらいため、補助技を出しやすい ・「あくび」を使用できる特殊アタッカー ・鋼タイプを弱点にもち、リザードンと相性補完がよい ・特性「いたずらごころ」により「ちょうはつ」を先制で出しやすい ・「リフレクター」や「ひかりのかべ」などでダメージを軽減できる リザードンの対策 天候を変えて能力を低下させる リザードンの特性「サンパワー」は、天候が晴れのときにのみ発揮されます。 そのため、天候を変えて対策しましょう。 特性「すなあらし」などのポケモンは、登場時に天候を変えれるためおすすめです。 特に岩タイプの技を使うと、4倍弱点でダメージを与えることができるため、ダイマックスをしている状態でも大ダメージを与えることができます。

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【ウルトラサンムーン】メガリザードンY厳選・育成!メガリザYが強すぎる!~ポケモンUSUM攻略ブログ

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基本データ 全国 No. 006 メガリザードンY 分類: かえんポケモン タイプ: 高さ: 1. 7 m 重さ: 100. 天気が「はれ」のとき、ほのおタイプのわざの威力は1. 天気が「つよいあめ」「ひざしがとてもつよい」「らんきりゅう」のときは発動しない。 天気が「はれ」のとき、ほのおタイプのわざの威力は1. ピカチュウ】【Let's Go! イーブイ】 [メガシンカ] リザードンを「リザードナイトY」でメガシンカさせる 参考: 第8世代 【ソード】【シールド】 [非登場] 入手不可 【ソード】【シールド】 鎧の孤島 [非登場] 入手不可 育成論• ポケモン王国• +わざマシン94「ひみつのちから」はORAS限定。 メガリザードンYは2013年発売のポケモンシリーズ第6世代となる『ポケットモンスターXY』で初登場したポケモン。 メガリザードンYはポケモンXYで登場する新要素「メガシンカ」によりリザードンが進化した姿であり、2013年9月4日放送のニンテンドーダイレクトの中で初めて紹介された。 メガシンカはバトル中のみ進化した姿でいられるので、進化というよりは従来のフォルムチェンジに近いと言える。 メガリザードンYはリザードンよりも翼が大きくなった。 後頭部の角や長い尻尾が鋭い外見のポケモン。 飛ぶことにかけては誰にも負けず、飛行能力はリザードンよりはるかに優れている。 高度一万メートルまで飛んでいけるようだ。 2013年10月2日放映のアニメ『ポケットモンスター ジ・オリジン』の中で、リザードンのメガシンカはメガリザードンXとメガリザードンYの2種類いることが判明。 2013年10月4日には公式サイトに情報が追加された。

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