うつ み 内科。 精神科/心療内科/うつの名医|クリンタル

うつ病なのに神経内科を受診して良かったこと:精神科&心療内科と神経内科は全く違う

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Contents• 喉の不快でメンタル崩壊 今まで経験したことのない喉の不快のせいで、頭の中が不快から逃げることばかりになっていきました。 喉って神経がたくさんあるところなので、ちょっとした刺激でもすごく敏感になるんだと思います。 私の場合は後鼻漏といっても、鼻水が口に流れるということではなくて、上咽頭に常にどろっとした痰が貼りついている状態。 当時は咳払いをしても、水を飲んでも、この痰が取れなくて本当に苦しくて・・ あと、喉の貼りつきが気になると、呼吸がうまくできなくなるんですよね。 息苦しさもでてくるし、本当に辛かったです。 起きている間はずっと気持ち悪さとたたかっている状態だったので、ストレスがマックスに。 少しずつ、笑えなくなり、今まで好きだったことができなくなりました。 うつの始まりです。 安定剤を飲んででも楽になりたい 当初は、ネットで同じように後鼻漏で悩んでいる人たちの情報を毎日探しまくっていました。 ネットでの情報の中に、「抗不安薬を飲むと楽になる。 」という情報を見つけて、すごく気になるようになったんです。 心療内科って考えたこともなかったんだけど、一時的にでも楽になれるなら、楽になりたい!!薬を使ってでも楽になりたい!! そんなことばかりを考える日々が続きます。 心療内科に行くか行かないかで半月くらい悩んでましたね。 家族や友達にも相談して、色々考えて、やっぱり受診することにしました。 でも、心療内科って未知な場所で、どこのクリニックがいいのかも分かりません。 ネットで調べたのだけど、うつ状態だったのでパソコンやスマホを見るのも苦痛なのです。 駅前でとにかく通いやすいところ。 ただそれだけでクリニックを決めてしまいました。 リサーチしている心の余裕なんてありませんでした。 でも不思議なことに心療内科に予約の電話をしたら、気持ちがすごく楽になったんです。 まるで毒薬を飲むかのような決心!! 飲んでみた感想は。。 なんとなく楽になったような・・でもあんまり変わらないかな??って感じ。 メイラックスは即効性はなくて、徐々に体に蓄積されていくタイプなんです。 それで最初のうちは変化を感じなかったのですが、だんだん一日中ぼーっとするように。 メイラックスは私には合わなかったみたいです。 安心したくて薬を飲んだんだけど、安心するというよりも、体に力が入らなくて、だるくて辛かったです。 1ヶ月くらい飲み続けたくらいから、体が重たくて起き上がることもできず、寝たきりの状態に。。 スマホも重たくて持てなくなりました。 寝たきりなので家事をするのも一苦労、、Bスポット治療に耳鼻科に通えません。 その頃は喉の不快よりも体のだるさの不快の方が辛くて・・・ 副作用を先生に訴えて、メイラックスは中止。 不安なときにワイパックスを飲んで対処するようになりました。 もっとひどくなっていたような気がします。 私の場合は後鼻漏の症状よりも、だんだんうつの状態の方がひどくなってしまいました。 私のように体の不調からうつになってしまう方は、かなり多いようです。 うつってマイナス思考が原因だとも言われてますが、そんな単純なことではないと思います。 まずは自分の状態を否定しないで、認めてあげること。 自分で自分を受け入れてあげないと、ちゃんと自分をケアできません。 心療内科の先生に 「薬を悪者にしないで。 」とよく言われていました。 私は薬を悪者にしすぎて、辛いのをがまんしすぎて、うつを悪化させてしまいました。 心療内科で処方された薬も、飲まずに我慢することもあったんです。 無意味なひとり我慢大会をやっていました。 ネットで薬の依存性や離脱作用で苦しんでいる人の情報を見て恐ろしくなってしまったのです。 でもね。。 信頼のできる先生にみてもらえれば大丈夫。 きっとよくなります。 ネットの見すぎはあんまりいいことありません。 安心して治療するのが一番の治療だと思います。 うつの治療の詳細についても書いていきますね。 うつも後鼻漏もよくなりますよ~。 大丈夫!! 私は遠回りして時間がかかってしまったけど、きっと必要な時間だったんだ。。 って今は思えるようになっています。 無駄なことってないですよね。 では、また~。

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うつ病はこころの症状を主に認めるため精神疾患に分類されており、その治療も精神科・心療内科で行われます。 このように「こころの症状」が主である場合、その原因は精神的なものだと考えられるのが一般的です。 しかし実は、身体疾患(内科疾患)が原因でうつ病のような状態が生じることもあります。 身体の病気で生じているうつ状態と、精神疾患であるうつ病をしっかりと鑑別することは非常に重要です。 身体が原因なのに、精神疾患だとだと判断して治療してしまうとうまくいきませんし、逆もまた然りだからです。 うつ状態が生じる身体疾患にはどのようなものがあるのでしょうか。 また私たち医師はどのように鑑別を行っているのでしょうか。 1.うつが生じる身体疾患にはどのようなものがあるのか うつ状態が生じうる身体疾患というと、非常に多くの疾患が該当することになります。 その全てを説明することは難しいため、ここでは代表的な疾患を紹介させて頂くこととします。 うつ状態が生じうる身体疾患は、大きく分けると次の3種類に分けられます。 ・内分泌疾患(ホルモンバランスの異常) ・脳疾患(脳の異常) ・その他 内分泌、というのは「ホルモン」と考えてください。 人の体内ではたくさんのホルモンが合成され、分泌されています。 男性ホルモン、女性ホルモン、甲状腺ホルモン、副腎ホルモンなどなど、みなさんも名前は聞いたことがあると思います。 ホルモンは身体に様々な作用をもたらしますが、精神的な作用をもたらすものも少なくありません。 代表的な例を挙げると、女性ホルモンのバランスが崩れる月経(生理)では、気分が落ち込んだり、イライラしやすくなりますよね。 このホルモンのバランスが崩れると、うつ状態が生じることがあり、そのため内分泌疾患の中にはうつ状態を起こす可能性のあるものがいくつかあります。 また、うつ病は脳の病気です。 なんらかの原因で脳の神経伝達物質(セロトニンなど)の分泌が少なくなることがうつ病の原因のひとつだと言われています。 そのため、同じく脳になんらかの異常が発生する脳疾患では、うつ状態が生じる可能性があるのです。 2.内分泌疾患で生じるうつ病 「内分泌疾患」というと分かりにくいですが、「ホルモンバランスが崩れる疾患」だと考えて頂くと分かりやすいと思います。 臓器の中にはホルモンを分泌するものがあります。 ホルモンは気分に影響を与えるものが少なくないため、ホルモンのバランスが崩れると、うつ状態を呈することがあります。 うつ状態を生じうる、代表的な内分泌疾患を紹介します。 甲状腺は甲状腺ホルモンというホルモンを分泌していますが、この甲状腺ホルモンが少なくなる病気が甲状腺機能低下症です。 甲状腺ホルモンは、身体の代謝を上げる働きがあります。 そのため甲状腺ホルモンが少なくなると、代謝が落ち、 ・抑うつ気分 ・倦怠感・疲労感 ・寒気 ・活動性低下 ・集中力、記憶力低下 ・便秘 ・徐脈(脈が遅くなる) ・浮腫(むくみ) などが生じます。 精神症状を見ると、うつ病の症状と共通する症状も多いですね。 甲状腺機能低下症は、血液検査・超音波検査などで診断が可能です。 精神科でも血液検査を行えますので、採血で甲状腺ホルモン値の異常が認められれば甲状腺機能低下症を疑い内科へ相談します。 治療は甲状腺ホルモンの投与になります。 うつ病の原因のひとつとして提唱されている仮説にがあります。 HPA仮説によると、過剰なコルチゾールは脳の神経細胞に対して毒性があるため、うつ病の原因になります。 クッシング症候群はコルチゾールが増える疾患であるため、脳のコルチゾール濃度も増え、うつ状態を引き起こす可能性があります。 クッシング症候群の症状は、 ・中心性肥満(体幹が肥満で四肢は痩せている) ・満月様顔貌(顔が丸くなってしまう) ・多毛 ・皮膚線条(皮膚割れ) などが有名ですが、精神症状として ・抑うつ気分 ・意欲の低下 ・不安、焦り ・不眠 などが認められます。 血液検査を行うと、コルチゾールなどのホルモンバランスの異常が確認できます。 また画像検査(CT、MRIなど)で副腎や脳下垂体などの臓器の腫大が認められることもあります。 クッシング症候群の診断は、内科で様々な検査を行った上でなされますが、中心性肥満や多毛、皮膚線条などの身体的な症状も多いため、身体所見から疑われることも少なくありません。 精神科においても、身体所見からクッシング症候群が疑われて、血液検査にて異常が認められた場合は内科に紹介します。 治療はコルチゾールが過剰になっている原因によって異なりますが、腫瘍があり、それがコルチゾール過分泌の原因になっていることが多いため、腫瘍に対しての治療(手術など)が行われます。 例えば、副腎に腫瘍があって、それがコルチゾール過分泌の原因なのであれば、手術で腫瘍を切除します。 ・アジソン病(副腎皮質機能低下症) ・副甲状腺機能亢進症 などは、時にうつ状態を引き起こします。 3.脳疾患で生じるうつ病 うつ病は、脳のモノアミン(セロトニン・ノルアドレナリン・ドーパミンなど)の減少によって生じると考えられています()。 脳疾患は脳に何らかの異常が生じているため、脳のモノアミン減少の原因にもなりやすいと考えられ、実際にうつ状態を発症する原因となります。 ・無動(動きが遅くなる) ・筋固縮 筋肉の持続的なこわばり) ・振戦(ふるえ) ・姿勢反射障害(身体のバランスを取りにくくなる) などの症状が典型的ですが、精神症状として、 ・抑うつ気分 ・不安 ・幻視 ・感情鈍磨 ・興味や関心の低下 ・緊張 ・集中力・記憶力低下 なども認められます。 治療はドーパミンの減少が原因であるため、ドーパミンを補充するはたらきを持つお薬を使用します。 認知症は、脳の委縮や脳細胞の壊死が生じるため、 ・意欲低下 ・抑うつ気分 ・妄想 ・攻撃性 などの精神症状が生じます。 認知症を治すお薬はなく、進行を抑えるお薬を使用します。 その症状は、外傷を受けた部位や腫瘍が発生した部位によって様々ですが、精神症状としてうつ状態が生じることがあります。 反対に興奮・易怒性・攻撃性などが出現することもあります。 3.その他身体疾患で生じるうつ病 その他にもうつ状態を生じる身体疾患があります。 その理由は、 ・糖尿病という病気に対する不安・心配から ・高血糖が精神にも影響するから などが指摘されていますが、どちらが原因なのかは明らかではありません。 糖尿病は、初期には重篤な症状は起こらないものの、進行すれば透析になったり、目が見えなくなったりと、将来的な合併症は侮れません。 高血糖を放置していれば徐々に身体を蝕んでいく疾患であるため、自分の将来に対して悲観的になり、恐怖・不安を感じやすくなってしまうことが予測されます。 また食事制限やインスリンの注射などの毎日の管理も面倒であり、これも大きなストレスになります。 これらが原因でうつ状態が生じてしまう可能性は十分にあるでしょう。 ・皮膚症状(蝶形紅斑・発疹) ・関節炎 ・腎炎 ・心膜炎 など、症状は多岐に渡ります。 精神症状を来すことも珍しくなく ・抑うつ気分 ・気分高揚 ・意欲低下 ・幻覚妄想 などが生じる可能性があります。 SLEは、膠原病に属する自己免疫疾患です。 自己免疫疾患というのは、本来は敵(ばい菌など)をやっつける働きを持つ免疫系細胞が、正常に機能しなくなってしまう疾患です。 自分の細胞を「敵だ!」と誤認識してしまい、自分で自分の身体を攻撃してしまうという疾患です。 自己免疫疾患に対しては、ステロイドなどの免疫抑制剤で治療が行われます。 4.身体疾患によるうつ病を見逃さないためには 身体疾患によるうつ病は、精神的なうつ病とは治療法が異なるものも多いため、極力見逃さないようにしなくてはいけません。 例えば脳腫瘍でうつ状態が生じていケースを考えてみましょう。 原因は脳の腫瘍なのに、これに気付かず「これは精神的なうつ病ですね」と考えて抗うつ剤で治療をしてしまうと、放置された腫瘍はどんどんと増大してしまいます。 これでは困ります。 身体的な原因で生じているうつ病を見逃さないようにするためにはどうすればいいでしょうか。 精神科では初診時に血液検査を行うことがありますが、実はこれが身体疾患によるうつ病を鑑別するために重要な役割を果たしています。 精神科で採血されると、「精神科なのに何で採血なんてするんだろう」と不思議に思う方もいらしゃると思いますが、実はこれは身体疾患によるうつ病を検出するために大切な検査なのです。 甲状腺機能低下症やクッシング症候群などは、血液検査でホルモンバランスを調べると、高い確率で発見することが出来ます。 また、精神症状以外の症状をしっかりと診察することも大切です。 身体疾患でうつ病が生じている場合、そもそもは身体疾患ですので身体症状が生じていることが少なくありません。 例えばパーキンソン病であれば、固縮の症状だったり、歩き方などから疑うことができます。 つまり精神科医といえども、最低限の内科診療スキルは必要になってくるということです。 そのため最近は、医師免許を取ったら最初の2年間は「研修医」としてあらゆる科を回るという「スーパーローテート制度」が導入されています。 研修医のうちに最低限の内科スキルを習得することは、精神科医になってからも役立つのです。 また、高齢者のうつ病であれば、念のため一度CTを撮影し、認知症の所見がないか、脳腫瘍はないかなどを確認できれば理想的です(クリニックなどではCTがないため、出来ないこともあります)。 【メンタルヘルス向上のヒント】 【こころの病気】 - - - - -恐怖症 -- -- -- -- -- - - - - - - 【こころと身体の病気】 【お薬()】 - - -- -- -- - --超短時間型 --- --短時間型 --- --- --- --- --中時間型 --- --- --- --- --- --- --長時間型 --- --- -メラトニン受容体作動薬 -- -オレキシン受容体拮抗薬 -- -三環系抗うつ剤 -- -- -- -- -- -四環系抗うつ剤 -- -- - -- -- -- -- -- - -- -- -- - -- -- -その他 -- -- -- () - - - - - - - - - - - - - - 抗精神病薬 - -- -- -第2世代抗精神病薬 -- -- -- -- -- -- -- -- -- - - - - - ADHD治療薬 - 抗酒薬 - 漢方薬 - - - - 向精神薬の副作用 - - - 【精神科への受診】 【こころの検査】 【治療法】 【精神疾患と取り巻く制度】.

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うつの原因は悪性脳腫瘍!? 心療内科では分からなかった「希少がん」:怖い病気の予兆:日経Gooday(グッデイ)

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薬を半錠減らして様子を見る うつ病治療の四本柱は「休養」「環境調整」「薬物治療」「精神療法」です 「休養」が大事 仕事は1年位休職する。 中途半端にうつ病を治し復職しない。 うつ病は脳が疲れているから何も考えずのんびり過ごす。 会社にいつまで欠勤しても首にならないか確認する。 整体は誰でもできるので、いろんな所行って首を直せる腕の良い整体師を見つける(できれば筋肉のコリを治せる所)。 首の筋肉が固いため脳まで血液や酸素が十分いかないのでうつ病がなかなか治らない。 首コリがひどいため首が血行障害になっている 睡眠障害は自律神経が狂っている 首の筋肉が固いため筋肉が緊張状態になっている。 そのため交感神経が活発に動いているから寝れない 「筋肉の緊張をほどいて自律神経を正常にしないとうつ病は治らない」 私は20代の頃車に乗っていた時に追突されムチウチになり10年間苦しんだ。 仕事でも首に負担がかかる仕事をやっていたため 「首、背中がカチカチに固くなっていた」 最近うつ病になる方の原因はパソコン、スマホを長時間使った為姿勢が悪くなり首に負担がかかり首が悪くなっている。 「うつ病の原因は首の骨の歪み、背骨の歪み、猫背、スマホ首(ストレートネック)です」 姿勢は壁にかかと、お尻、背中、両肩、後頭部をつけてください。 それが正しい姿勢です。 頭が壁につかないのはスマホ首(ストレートネック)になっている 私の家では私と娘がうつ病になりました 娘は仕事のストレスがたまり精神的におかしくなってきたので精神科に行ったらうつ病の診断をされました。 娘に聞いたら睡眠は取れるが食事があまり取れなくなっている。 何故かわからないが涙が出てくる 目玉焼き、卵焼き、ゆで卵などの卵料理を朝飯、昼飯、晩飯に食べさせ、オカズは肉料理(時々魚料理)を食べさせご飯は茶碗半膳と味噌汁。 食べれるときは納豆、豆腐などを食べさせタンパク質中心の食事に変えました。 間食はさせず、飲み物は常温の水のみ飲ませた(7、食事参照)。 食事を見直すことでうつ病の症状が1ヶ月でなくなり3か月で治った(薬は飲ませなかった)。 娘のうつ病の原因は食事を十分取れなかったことによる栄養失調だった 生活は遅くても9時までには風呂に入る。 スマホの電源を切り10時30分時までには布団に入り寝る 女の方は出産、生理などで体から血が少なくなっているので、血の元となる鉄を摂らないとうつ病の症状が出ます。 「だるい。 体が重い。 イライラする。 頭痛がする。 元気が出ない」は鉄分不足が原因であることを示しています。 プロテインを朝,夕飲む 娘は鉄分(サプリ)を取らなくても治ったので、初めにたんぱく質中心の食事を1か月間行いその後、鉄(サプリ)を飲む事をお勧めします うつ病の時は幸せを感じるセロトニンと喜びを感じさせるドーパミンが不足しています。 食べれないならプロテインを3食飲む。 プロテインを飲むことで胃腸が整い、消化力が戻ってくれば、肉もしっかり食べられるようになってきます。 初めに息を全部吐きながら丹田(ヘソから指3本ぐらい下)にチカラを入れます。 お腹は凹ませたままの状態で前を見て鼻から息を3秒で吸い、7秒で息を口から「フ~」と吐く(まずは1分から行ってください。 肩甲骨周りの筋肉が緩んできて楽になってきます。 歩くときは足のカカトから着地するように歩きます。 歩くときは全部息を吐いてから始める。 その後再度呼吸法を行い歩く。 主治医とのコミュニュケーションが足りないか、主治医のあなたへの治療方針によって薬は、全く異なります。 1年近く通っているのでしたら、セカンドオピニオンも一つの手段かと思います。 その際、紹介状、診断書等が有った方がこの1年の症状が分かります。 私見ですが、紹介状、診断書は、新たな主治医の治療の妨げ(思い込み)になってしまうかもしれません。 転医か、セカンドオピニオンかは、言葉は悪いですが、賭けですね。 あなたの症状に合った薬の処方をしてくれる主治医に巡り合う事を願ってます。 私は、主治医の転勤で新たな主治医に診てもらってますが、前任者より、治療方針処方する薬があっている気がします。

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