ドッカン 極悪な猛襲。 ドッカンバトル【超3孫悟空(天使)】驚愕の超変身を評価してみた!

一部必殺技の演出に関する 不具合について

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3800円でSSRキャラ1体選べると考えるとお得!と感じる人もいるでしょう。 でも、交換するキャラは結局誰にするのが一番いいの!? というお悩みを抱えている方! アンドロックで、 各キャラのステータス・リーダースキル・パッシブスキルを 徹底比較してまとめましたので、是非交換キャラを選ぶ際の参考にしてみてください! ドッカン覚醒後の各キャラステータス紹介 各キャラ共に、2017年3月時点でLv120まで上げる事が出来る ドッカン覚醒を控えたSSRキャラです。 まずはドッカン覚醒後のステータスを比較していきます。 この中では、最近ドッカン覚醒できるようになったクウラが 頭一つ抜けているように感じます。 必殺技比較 必殺技 クウラ 相手に超特大ダメージを与え、まれに気絶させる ゴハン 相手に超特大ダメージを与える ゴクウ 相手に超特大ダメージを与える ゴテン 相手に超特大ダメージを与える ゴハン 相手に超特大ダメージを与える 必殺技はクウラ以外は「超特大ダメージ」のみとなり、 クウラは「まれに気絶」という追加効果があります。 ここでもクウラが頭一つ抜けた存在となります。 気絶が付与されているのでここはクウラですかね。 で結局誰と交換すればいいんだってばよ やはりここはクウラでしょうか。 現時点で強いリーダースキルを所持したキャラが次々と出るので 順当にいけば技がくるのではないかという期待があります。 最近は、潜在能力解放により好きなキャラを強化できるので 必要とする属性を選ぶのも1つですが、 暴走無効親子の素材を集めるのは時間が掛かるので、 必殺技もイベントで上げられる。 一定のキャラが揃っていればクウラのドッカン素材も 集めやすいという点からもクウラがオススメです。 合わせて読みたいドッカンバトル関連記事• ドラゴンボールZ ドッカンバトル攻略TOPページ•

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ドッカンバトル【超激戦】宇宙最強の究極変身クウラ(最終形態)

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【極悪な猛襲】クウラ 最終形態 の考察です。 リーダー評価:3. 0点 サブ評価:5. 45 倍 必殺技倍率 4. この技クウラを並べるだけで変身クウラは爆発的にパワーアップしますし、変身前ならあちらのクウラがサポートも入れてくれるので、実はこの技クウラ自身も意外な程に強化されて来ます。 9万』、敵が単体の時は『ATK167万・DEF6. サポート込みでの値なので、今の環境で掛け値なしに強いと言える程の水準ではありませんが、下手なキャラを採用するよりは普通に使えるケースもあるでしょう。 DEF補正が無い3年近くも前のキャラなど全く使い物にならない…というのがこのゲームの常識ではありますが、 との相性の良さという一点で、このクウラは今でもそれなりの実力を発揮可能です。 変身クウラに限らず、属性デッキでもリンクの汎用性を武器にそこそこ繋がれますし、初出の時期を考えれば未だに十分戦えるキャラクターであるとも言えます。 しかし、流石に古いキャラだけあって性能は完全にリンク頼み、『相性の良いキャラの太鼓持ち』くらいの存在であることは否めず、また同名フェス限を所持しているのならカテゴリ枠での出番も完全に失われるでしょう。 この技クウラのためだけに変身を控えるような戦い方をするのでは本末転倒ですし、やはりリンクだけを武器にする程度では優れているとはとても言えません。 変身クウラとリンク相性が抜群に良いのも確かですが、ここまで相性が良くなくても、そこそこリンクが合って地力も高いキャラを採用した方が当然デッキの総合力は高まる訳で…。 オマケに、同名フェス限であるはほぼ完全に上位互換な性能なので、あちらを引けたらカテゴリデッキでの出番はまずありません。 『無凸のフェス限と虹のこちら』という比較ですら普通に完敗ですから、変身クウラと並べるためにせっせと育てても、あちらを1枚でも引けた瞬間にカテゴリデッキでは採用価値が0と化すという悲しみを背負っています。 しかもあちらも初出が既に3年近く前のフェス限で過去のピックアップ回数も多く、逆にこの技クウラはここ3年ロクにピックアップもされていないので、入手しやすさという意味でも下手すればあちらに軍配が上がるくらい…。 古いキャラの中では見所もある方かもしれませんがあくまでそれだけ、現環境で優秀と言える水準には程遠いです。 流石に今となっては解放適正は高いとは言えません。 前述のように、変身クウラと組ませる前提ならフツーに悪くありませんが、せっかく育ててもフェス限の方を1枚引ければその時点でカテゴリデッキでは無価値となるので…。 それでも育てるのであれば、まあカテゴリデッキでの運用を考えるなら『会心』優先でしょうか。 大乱戦の穴埋め程度に使うのであれば『連続攻撃』と半々くらいにしておけば、まあ多少は潰しも効くかもしれません。 まあ、それだけじゃやはり厳しい、というのは本文で語った通りですが…。 上の変身クウラと違ってサポートが無いので受けは期待出来ませんが、短期決戦の大乱戦では、大活躍とまでは言えないにしろ、穴埋め程度には十分使える水準ではあります。 もう1人の属性筆頭リーダー・ ともそこそこ相性は良いですし、属性デッキへの親和性も高めです。 カテゴリ内では組める相手も多いですし、これがあるだけで評価も底上げされる部分はあります。 【老界王神は使うべき?】 流石に今となってはあまり推奨出来ません。 変身クウラの相方にするなら…というのはありますが、それもフェス限が1枚引けた次点でオジャンですし。 SR上がりの で技上げ可能なので、上げるならこちらで地道にという感じ でしょう。 【引けたら当たり?外れ?】 正確には を引き当てることになります。 変身クウラとの相性の良さにより、瞬間的な性能上限だけは想像を大きく超える優秀さも見せてくれますが、それだけを武器に戦い抜くには厳しく、古い同名フェス限を1枚でも持っていたら終わりということで、やはり現環境では 外れキャラクターでしょう。 初出は2017年3月、当時登場したその他の古い通常ガシャ産キャラクター達と比較すれば上位クラスの実力者ではあるのでしょうが、それでも今の環境で当たりと呼ぶには程遠いです。 『極限Z覚醒』なんかが来れば、リンクは優秀なのでかなりのモノになりそうですが、そんな未来もあるでしょうか?.

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【フィギュアーツZERO クウラ

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8倍 Lv10倍率 6. 行動開始まではDEFも気力も上昇しないため、先制攻撃をされると痛いが、潜在能力解放を進めていたり、前のターンに必殺技を撃っていればDEFが上昇しているため、そこまで問題無いだろう。 ATK上昇スキルは既存のままだが、必殺技発動時というのはATKサポートパッシブスキルを持つキャラクターとの相性が極めてよい。 総評現在高倍率のカテゴリには属しておらず、今後が期待される。 極限Z覚醒前ですらコスト48と同等だったのが、潜在能力解放すればコスト58を超える圧倒的なパワーと防御性能を発揮できるようになった。 兄であるクウラ 最終形態 との相性が抜群であるため、極体デッキでは絶対に外せない一体である。 およそ欠点らしい欠点は克服されており、ATKもDEFも両方上がるスキルを持っているため、潜在能力解放による数値上昇が高い旧フェス限定キャラクターの優位性を示してくれる。 順番を1番目にするのが重要なパッシブスキルではあるが、そもそものステータスが高いので、パッシブスキルが発動していない状態で先制攻撃されても大方問題無いくらいのステータスを持つので、順番縛りはあってないようなものとも言える。 必殺技を一回発動していれば、クウラ 最終形態 にはさすがに及ばないものの、生半可な攻撃は通さないDEFになってくれる。 元々コスト42勢としては突出した強さだったが、今回で更にその強さが際立つようになったと言える。 さすが兄弟だけあって最高のリンク。 両者とも最高のパートナーで属性も一緒なので、極体デッキを作る場合は常にともに並べておこう。 将来的にカテゴリで組めるようになれば十分互いに有用なパートナー。 父親だが気力だけしか繋がらない。 敵の弱体化ができるスキル持ちなので、フリーザ フルパワー の高い防御性能が活きる。 【凶悪なひと突き】ナッパ ・極体属性 ・なし 占いババの交換所で手に入る。 リンクスキルのためというよりは、3番目に配置したいサポート要員としての起用。 613 444 423 397 329 320 247 205 204 201 200 188 186 185 175 172 164 162 162 152 150 142 142 137 135 132 129 124 121 119 119 114 112 111 108 108 107 101 100 99 95 94 93 93 86 84 77 76 76 74 74 72 69 69 69 69 67 67 64 64 61 60 59 57 53 53 52 49 47 46 45 45 43 41 41 41 35 35 35 33 32 31 31 30 30 29 29 28 27 26 25 25 25 25 23 23 23 23 21 21 21 19 19 19 19 18 18 18 17 17 16 16 14 13 13 13 12 12 12 10 10 10 10 10 10 9 9 8 8 8 8 8 7 7 7 7 7 6 6 6 6 6 6 6 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 5 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 4 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 3 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 2 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1.

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