どうでもいいから帰らせてくれ。 どうでもいいから帰らせてくれ 2

どうでもいいから帰らせてくれ2

どうでもいいから帰らせてくれ

返信ありがとうございます。 毎回、更新の度に楽しく読ませてもらっております。 あと、気紛れに首を絞めても「ごめんなさい。 ちょっとした手違いがあって」と言いな がら、ヒマワリの種でも与えれば直ぐにご機嫌になるハムスターみたいで可愛いわ。 …なんて言ってそうな感じですw。 そして楽しんで頂けて、私も嬉しいです。 誰かに似るって結構厳しいですよね、モチベ的にも、物語的にも・・。 邪笑いが大変気になりますが(笑)、そう言って頂けると小躍りして喜んでます(作者) きっちり書かないとあかんですね!色々とキャラが増えてきて、きちんと背景がないと薄い人になっちゃいますからねー 気をつけまする!! てへへ。 そうなんです、私が一番楽しんで、書いてる最中に『阿呆な子や!』と笑っちゃうくらい楽しんでます。 たかなしさんの好みにあって良かったです。 ルル『ひ、ひまわりくらいじゃ、機嫌治らないんだからね!!(と言いつつ食べる)』 サラ『あら、ごめんなさい。 じゃあ滑車も用意したわよ?』 ルル『わーい、滑車だー!!(カラカラ・・・これってひたすら動いてるだけじゃ・・・からから)』 サラ『あら、可愛い。 そうなんでござる『龍』『竜』は別物ですが、呼ぶときは『ドラゴン』になりますなぁ。 本人とかけ離れた称号をどんどん得て、ルルリーアはどうしたいんでしょうね(笑) ご忠告ありがとう御座います、しかし無駄とわかっていてもハンドソープで試してしまうルルリーア。 ・・・・結果は聞かないで下さい。。。 もうそろそろフラグ建設者であり破壊者でもあることを認識してほしいですねぇ(多分無理) 作者のことまでっ!ありがとう御座います天使様、じゃなかったnaturalsoftさん。 過労しそうになったら、遠慮なくフラグを居らせて頂きます! 大丈夫ですよ?ルルリーアは、ほら、貴方の直ぐ側に・・・・・いますよ? 『あのーあっちから変な神様がぁぁぁく、くるんですぅぅぅ!!たすけてぇぇぇ!naturalsoft様ぁぁぁ!!!』 助けてあげてください。

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どうでもいいから帰らせてくれ2

どうでもいいから帰らせてくれ

2と読みましたが、話を一気に詰め込みすぎな様に感じ、今どこにいるか良くわからない読者置いてけぼりな気がしました。 また、キャラクター達も多くキャラの固定が浅い気もしました。 個人的には主人公がアイツらなど男らしいというか粗野な言い方が令嬢なのに?というように感じました。 令嬢であったり女性であるなら、彼ら、などの言い方が良かったように思います。 担当はそういった事も指摘できないぐらいの無能なのでしょうか。 また、王弟殿下、女嫌いの皇子などアイリーン様親衛隊?の皆様も、キャラが薄く、1巻でササッと出て終わるぐらいで良かったように思います。 王弟殿下に至ってはそこまで重要な感じなかったのに後付けでどんどん重要化してきてて、ウケるって気持ちになりました。 正直彼は要らないです。 キャラのブレによりセリフも誰が誰のセリフか分かりにくいです。 後付け設定感強すぎます。 1巻2巻と、どうも短編を詰め込みましたみたいな感じがします。 その短編達も無駄に纏まりがなく、詰めに詰めて強制終了。 また主人公やらかしたよ。 みたいな感じなのでもやもやしました。 1つずつの物語をもっと丁寧に長く巻ごとにメインを決めて書かれた方が良かったように思います。 謎が多くそれをフラグとしていくのはいいのですが立てすぎてて終止がつかなくなってる感と必死に回収感が否めず、もっと丁寧に書かれたら面白い作家さんだろうなと思いました。 あと、サラの出番すくないのでもっと下さい。 好きか嫌いかと訊かれたら好きですが、人に薦められるか?と訊かれたら「自分の知能指数を疑われたく無ければ止めておけ。 」と答えます。 正直、この作品は小説の体をなしておらず、web版に至ってはなんと言うか「漫画をそのまま文字列にした」ような印象を受けます。 だから勢いだけはあるんですよね…。 内容は一応は悪役令嬢物の一種で、キャラクターには悪役令嬢物の金字塔である「はめふら」の影響が色濃く見られます。 アイリーンの設定はモロにカタリナですし、対立する乙女ゲーム主人公は名前まで同じ「マリア」です。 物語は転生者の悪役令嬢と同じく転生者で、悪役令嬢の婚約者の王子を篭絡したマリアが王子と共に断罪イベントで対峙している所から始まります。 ですが、この物語の主人公は乙女ゲームの登場キャラ達ではなく、断罪イベントをボーッと眺めていたら騒動に巻き込まれた本来なら名前すら無いモブキャラだったモブ貴族令嬢です。 この貴族令嬢が悪役令嬢を助けた事から様々な偉い人達にロックオンされ、どっかの駄女神並みに悪手ばかり選んでドツボに嵌まっていき、心の中で絶叫するのを楽しむ作品です。

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どうでもいいから帰らせてくれ 2 (HJ NOVELS)

どうでもいいから帰らせてくれ

返信ありがとうございます。 毎回、更新の度に楽しく読ませてもらっております。 あと、気紛れに首を絞めても「ごめんなさい。 ちょっとした手違いがあって」と言いな がら、ヒマワリの種でも与えれば直ぐにご機嫌になるハムスターみたいで可愛いわ。 …なんて言ってそうな感じですw。 そして楽しんで頂けて、私も嬉しいです。 誰かに似るって結構厳しいですよね、モチベ的にも、物語的にも・・。 邪笑いが大変気になりますが(笑)、そう言って頂けると小躍りして喜んでます(作者) きっちり書かないとあかんですね!色々とキャラが増えてきて、きちんと背景がないと薄い人になっちゃいますからねー 気をつけまする!! てへへ。 そうなんです、私が一番楽しんで、書いてる最中に『阿呆な子や!』と笑っちゃうくらい楽しんでます。 たかなしさんの好みにあって良かったです。 ルル『ひ、ひまわりくらいじゃ、機嫌治らないんだからね!!(と言いつつ食べる)』 サラ『あら、ごめんなさい。 じゃあ滑車も用意したわよ?』 ルル『わーい、滑車だー!!(カラカラ・・・これってひたすら動いてるだけじゃ・・・からから)』 サラ『あら、可愛い。 そうなんでござる『龍』『竜』は別物ですが、呼ぶときは『ドラゴン』になりますなぁ。 本人とかけ離れた称号をどんどん得て、ルルリーアはどうしたいんでしょうね(笑) ご忠告ありがとう御座います、しかし無駄とわかっていてもハンドソープで試してしまうルルリーア。 ・・・・結果は聞かないで下さい。。。 もうそろそろフラグ建設者であり破壊者でもあることを認識してほしいですねぇ(多分無理) 作者のことまでっ!ありがとう御座います天使様、じゃなかったnaturalsoftさん。 過労しそうになったら、遠慮なくフラグを居らせて頂きます! 大丈夫ですよ?ルルリーアは、ほら、貴方の直ぐ側に・・・・・いますよ? 『あのーあっちから変な神様がぁぁぁく、くるんですぅぅぅ!!たすけてぇぇぇ!naturalsoft様ぁぁぁ!!!』 助けてあげてください。

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