私 以外 皆 馬鹿 ネタバレ。 ワタシ以外みんなバカ 5巻~プロジェクトが和代から吉田に変わったので絶対成功するという黒部のネタバレ・感想・無料試し読み!

監禁嬢 3巻 ネタバレ感想!【裕行以外の命はどうでもいいんですね】

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ワタシ以外みんなバカ4巻ネタバレ 会社の廊下で女性に話しかけている袴田。 相変わらずチャラい感じの袴田の横を和代は黙って通り過ぎます。 袴田は会社の女の子を飲みに誘っているようでした。 和代がデスクに戻ろうとすると、吉田が声をかけてきます。 デジクリとの会食について、と話しかけると、プロジェクトから外れたのだからあなたは関係ないと和代は吉田に言い出します。 吉田は引き継ぎとしての報告だと言っても和代は面倒な人ねとなかなか話を聞こうとしません。 すると吉田は、デジクリの大河内は距離が近い人間だと説明します。 明日の会食も綾瀬を指名していたため、心配だと言うのです。 大河内に何かされたのかと和代は吉田に聞いてみます。 すると吉田は時々肩を触られた程度だと言いますが見方によっては大事になることもあると言おうとしました。 すると和代は、別に吉田のことを心配しているのではなく、吉田レベルの人間を先方にあてがったことを悪かったと思っているだけだと言います。 明日の会食は私がいるから大丈夫、と怒りながらその場を立ち去る和代。 袴田には振られ、さらに吉田は袴田の嫁。 胸糞が悪いと思っていた和代は、二人してクビになればいいのにと思っていました。 どうにかして自分が女としても、ビジネスマンとしても優れていることを全員にわからせないとと和代はさらに考え始めました。 そんな和代の姿を黙って綾瀬は見つめています。 そして会食の日。 和代は綾瀬を連れて大河内との会食に出席します。 会食では大河内にお酌をしてたくさん飲ませる和代。 しかし大河内の口から出るのは綾瀬のことばかり。 吉田も良かったけれど綾瀬も良いとデレデレです。 部下を褒めていただいてありがとうございます、と和代がフォローすると、大河内は「泉さんもいいよ」と一言。 きたきた、と和代が期待していると大河内は「カバってかんじ」と和代の顔を見て言うのでした。 思わずその場で笑いが起きてしまいます。 酔いすぎですか、と和代は突っ込みますが大河内は止まらずさらに肝っ玉かあさんのようだと笑い始めます。 こんなに接待してあげてるのに、と大河内に腹を立て始める和代。 すると大河内はトイレに行きました。 酔って迷っているかも、と和代は大河内の後をついていきました。 和代は大河内を誘い、別の部屋へ行こうとします。 その時、綾瀬も電話がきて部屋を出たところでした。 するとキャアアと和代の悲鳴が聞こえます。 急いで別の部屋に行くと、和代が肩が見える状態で泣いていました。 「俺は悪くない」「あっちが誘ってきた」と言う大河内。 大河内と一緒にいた西川は、酒の席だから勘弁して欲しいと慌てて謝りますが、和代はずっと泣いていました。 結局会食はそこで終わりになり、改めて話をすると言う形になりました。 帰り道、大河内の顔を見たかと和代は笑って綾瀬に言います。 和代を心配する綾瀬。 しかし和代は、ああいうジジイにはこんな攻撃方法もあるのだと鼻で笑いだし、あれは小芝居だと言い出しました。 これで明日からあいつらは私の言いなりだ、と笑顔の和代。 そんな和代を見ると、綾瀬は帰ろうとします。 和代は口直しに一杯と綾瀬を誘いますが、綾瀬は会食の後に晴彦と会う予定だと言います。 晴彦と付き合うことになった、と報告した綾瀬。 和代はそんな綾瀬のことを気に入らないと思いながらも、晴彦のような中の下の男と付き合ってもあんたは下ランクのままだと上から目線です。 とっとと別れた方がいいんじゃないか、今すぐに電話して別れようと言いなさいと綾瀬に迫る和代。 綾瀬はそのまま立ち去ります。 自分は袴田に捨てられ、綾瀬は晴彦と付き合うなんて絶対に許せないと思っている和代。 大河内のように全員をぶっ壊してやるとさらに決意するのでした。 その後、大河内よりさらに上の人間である副社長の佐久間がやってきました。 ちゃんと説明するように、とわざわざ大河内を連れてきた佐久間。 しかし状況を全く把握していない若田。 和代は吉田が大河内と知り合いであればこの案件自体を若田の失策にしてしまおうと考えます。 そこで「吉田と同じ扱いをしないでほしい」とわざわざ吉田も巻き込もうと名前を言い出す和代。 若田たちは不思議そうに見ています。 すると西川に、あなたも見たよねと言わんばかりに和代は質問しました。 西川は、和代の服がみだれてしまったところは見たと言います。 しかし、大河内のお気に入りは綾瀬だと…と言いかけます。 続きは警察でするかと和代は迫り始めました。 すると「もうやめてください」と綾瀬が割って入ったのです。 よく考えてから発言しろ、と文句を言う和代を無視して、綾瀬は若田に「夕べの出来事を動画で撮っている」と報告しました。 その動画には、和代が大河内を連れてわざと隣の部屋につれこんだ映像がありました。 そしてさらに、和代の「あれ嘘だから」「小芝居よ」という音も撮っていたのです。 綾瀬はいつも距離が近い大河内といずみが二人きりになるのが心配だったからだと言います。 しかし大河内は仕事に対しては丁寧で、このプロジェクトには不可欠であるとフォローまで入れました。 すると今回のことはなかったということで、とお互いに非があったと言い出す佐久間。 佐久間はこれからもよろしく、と綾瀬と若田に頭を下げました。 さらに、吉田も優秀だと聞いている、とこれから力になってほしいと言い出します。 佐久間は「ちょうど一人いなくなることだろううし」と和代の方をチラッと見ていました。 一人になってしまった和代。 自分の思い通りのプランで進まないことにきょとんとしていますが、その後すぐに若田からプロジェクトから外れてもらうと言われてしまいます。 よくもやったわね、と綾瀬に敵意をむき出しにする和代。 私のことが妬ましいからといってあんなことをと言おうとすると、妬んでいるのは和代の方だと綾瀬は言い出しました。 人のランク付けして自分を落ち着かせている、他の人を貶めたところで自分の価値が上がるわけではないのだと言う綾瀬。 和代が嘘ばかりだということに、晴彦と話してわかったと続けます。 別れ際、晴彦に出会えたのは和代のおかげだからそこは感謝していると嫌味を言いながら綾瀬は去っていきます。 部屋を出た綾瀬は、入り口で吉田と会いました。 吉田にペコリと頭を下げると、笑顔で走っていきます。 そんな綾瀬の姿を吉田もにこやかに見ているのでした。 ワタシ以外みんなバカ4巻感想 綾瀬がやってくれましたね!和代は本当にうざいのですが、大河内にも「カバ」って言われてましたし。 ここで西川も綾瀬もぷっと笑っていたのがまた良かったです。 これで少しは和代も大人しくなるのでしょうか。 主人公が大人しくなるっていうのもまた不思議な話なので、また何かやらかしてくれそうですね。 吉田もプロジェクトに戻れて良かったなと。 綾瀬はもしかしたら吉田にも相談していたのかもしれませんね。 部屋を出て吉田と顔を合わせた時の感じを見るに、綾瀬と吉田二人で和代にギャフンと言わせてくれたのかも。 と感じました。 まとめ 「ワタシ以外みんなバカ」4巻のネタバレについて紹介しました。 ネタバレだけでなく絵の方もぜひお楽しみください。 >> >>.

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ワタシ以外みんなバカ 5巻~プロジェクトが和代から吉田に変わったので絶対成功するという黒部のネタバレ・感想・無料試し読み!

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「キレる私をやめたい」のネタバレ 朝起きたら、夫のご飯の用意をして、優雅な朝食を・・・。 そんな理想の姿を思い描いてはみますが、実際は真逆。 怒り狂って、野菜ジュースは排水口に流れていっています。 キレたくないのに、どうしてもキレてしまう。 キレてしまう原因は一体どこになるのだろうか。 夫にこれ以上暴力を振るいたくない。 そう考えている作者がビジネスで言う「PDCAサイクル」を利用して原因を究明。 何故、自分は夫に対して無意味にキレてしまうのか。 一体、感情がコントロールできない理由は何なのか。 内側に抱いている感情と、外に出している感情の差。 これは、何があることで激しい落差になるのか。 というような、自己分析の側面をもった部分もあり、心理学の入門書に近い面もありました。 なぜ、作者は些細な言葉、行動で大声で警察を呼ぶほどの怒りを覚えていたのか。 そして、どうやって乗り越えていったのか。 それらを絵と短い言葉で飾りつつ、分かりやすく解説してくれています。 絵柄、小回り、セリフまでさらに楽しみたいと感じた方は、こちらのサイトからどうぞ。 私はつまらなかった人間でした。 自分で言うのも何ですが、感情は比較的上手くコントロール出来る人間です。 そういう人が「キレる私をやめたい」を読んでも、読んで損した。 1000円をドブに捨てたわ、って気分になるでしょう。 ビジネス書や心理学系の本を愛読する人は、読まなくて問題なし。 さて、読んだ中で思ったこととしては、栄養不足なんじゃないのってこと。 変な話じゃないですよ。 実際に「栄養不足+感情」とかで検索すると、医師のブログなどで詳しい情報が載っています。 それ以外にも「鉄不足+イライラ」とか「鉄不足+感情」など。 こういうので探してみると、文献とかフェイスブックの医師のページとか出てきます。 感情と食べ物の栄養って切っても切れない関係なんですよね。 そういう視点から見てしまうのは、多分私が健康ヲタクだからかも。 糖質制限とか、ケトジェニックとかやってますしねー。 そういった食事の視点もあったら、私は楽しめたかもしれません。 [AD2] 「キレる私をやめたい」の作者の一番の間違い 作中でも描かれた自分の外部をコントロールしすぎたこと。 つまり、 何か決まっていないことが起こるのが怖い、というのを気にしすぎたことですね。 作者は成功体験も少ない上に、不確定要素がキライだったのでしょう。 だから、他者の領域まで踏み込んで、自分でコントロールしたかった。 しかし、他者は人形じゃないので、コントロールできるわけがない。 それで、イライラしてキレてしまっていた。 なんだか書いていて馬鹿らしくなってしまいますが、出来ない人には出来ないんでしょうねぇ。 「キレる私をやめたい」のまとめ そういえば、作者はDV的な面を表に出しましたが、逮捕ってされないのかなって。 夫が駆け込んだら逮捕は可能なのかなか? 弁護士ドットコムで、この辺りの話を取り上げたら反響大きそうだと思いました。 もう、完全にマンガの話題とかけ離れてしまっていますが、まっいいか。 エッセイの感想ってこういうものだしね。 そういえば、他所のレビューとかも覗いてみたら作者と似たような人が沢山いるみたい。 本で読んで解決するならいいですが、本当に良くなるのかな? 1ヶ月後には、どの人も元に戻っているんじゃないかと私は思っています。 人間の根の部分なんて、そう簡単には変わらない。 その上、えげつないですからね。 [AD1] 少し違う話ですが、エッセイで人気のコチラの記事もオススメですよ。

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ワタシ以外みんなバカ|ネタバレ2話!性格が悪いだけじゃない!勘違い最低女和代はどうなる?

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ワタシ以外みんなバカ8巻ネタバレ しれっと仕事ができている地味女の黒部。 和代は黒部が予想以上に仕事がデキることに苛立ち「いちいちうるさいわね」と突っ込みますが、それにかぶさるようにリーケとの商談は自分と和代が出席することでいいかと聞いてきました。 黒部の格好は地味な普段着です。 そんなファッションで商談の場に出てもよいのかと和代は黒部を馬鹿にしますが、商談用のスーツぐらいは私も持っていると黒部は言います。 そんなやり取りを飯塚が黙ってみていますが、結局和代は商談に出るのは飯塚か岡本のどちらかにしてと突っぱねました。 自分が商談に出ると思った飯塚は、自分は詳しくないけれど今回の商談相手は固めのスーツかカジュアルどっちなのかなと黒部に聞いてみました。 しかしそれを見ていた和代は、何を着ても一緒だからくだらない質問をするなと嫌味を言うのでした。 飯塚には、それなりの服装がいいと話す黒部。 そんな中、和代は岡本から話しかけられます。 専攻以外も勉強しているのはすごい、自分も学ばせてほしいといわれ気分がよくなった和代。 仕事ばかりしていないでいい女を相手にして、いい男にならないとだめと得意気です。 ワークライフバランスのことか、と付き合いも大事にしようと思った岡本は、好意を寄せている黒部をじっと見ていました。 向かい側では、岡本の視線が黒部に向いているのを見てひとり嬉しそうな飯塚がいます。 もちろん和代も岡本の黒部への視線に気づいていないわけがありません。 岡本のことを、顔はかわいいのに残念だ、わからせてあげなければと思った和代。 嗜好は自由だけれど自分と不釣り合いなダサい女にひっかかって自分の品位を落とすようなことはするなと話します。 和代は助言したつもりですが、岡本は「自分では相手に不釣り合いだ」と言い出します。 ニコニコしていた和代もそれを聞いて驚いてしまいました。 ダサい黒部の話をしているのではないのかと思わず岡本の顔を覗き込んでみますが、岡本は「黒部さんはすごい」と尊敬のまなざしです。 岡本の話によれば、黒部はライセンスもたくさん持っていてここに転職してくるときもたくさんの会社から声がかかるほど優秀な人。 しかもデジクリやモルトンからも声がかかっていたのに、大企業でバリバリ働くよりもゆっくり働きたかったという理由でここへきたと言うのです。 それを聞いて、こんなヤバブスが自分が狙っていたモルトンやデジクリからも声がかかっていたなんてと思い腹が立ち始めました。 黒部こそがワークライフバランスだとにこやかな岡本の隣で、和代は黒部へのいら立ちを隠せないのでした。 そしてリーケとの商談当日。 飯塚はコットンのカットソーようなトップスにスカートといういで立ちで出勤しました。 ジャケットも一応持ってきたと飯塚は言いますが、和代は飯塚を馬鹿にします。 結局、飯塚はジャケットを着るのを忘れて商談が始まってしまいました。 リーケの矢作が和代に名刺を渡しますが、矢作が若くして社長、さらにイケメンであることに和代は「上の中」と久しぶりの大物に心をときめかせます。 早速、媚びた対応をしまくる和代。 その変わりように隣で見ている飯塚もびっくりです。 和代は飯塚の格好をわざと矢作に話だします。 すると矢作は二人とも素敵だと言ってくれました。 矢作の視線が自分だけに向けられていたと思い、これは脈ありだと思った和代。 というのも、和代はシステムの導入なら営業や技術者が来るのだと思っていたのです。 それがイケメンの代表が来たわけで、まさに棚ボタ物件。 同僚にはいい男がいなかったけれど、矢作なら…と思ったのでした。 話していくうちに、矢作は超エリートだということが判明。 和代の矢作への評価も「上も上」に変わっていきます。 矢作こそが自分にふさわしいと思った和代は矢作をヨイショしまくりますが、自分はエンジニアでもあるから質問はないかと言われてしまいました。 すると横から、飯塚がガチの質問をし始めます。 矢作も仕事の話なので嬉しそうに話してくれました。 それを隣で見ていた和代は、飯塚が矢作に媚びていると思い始めます。 飯塚の素直な態度に、矢作はにっこりと笑ったりする姿がかわいいなと感じる和代。 これから矢作を落としにかかろうと思いながらも商談は終わりました。 帰り際、飯塚に向かって「本当に素敵だ」と言ってくれた矢作。 飯塚はドキッとしながらも驚いて見送ります。 そんな姿を見ていた和代は当然いい気はしません。 仕事もできないお荷物ババアがお世辞に舞い上がるなんて気持ち悪い、と心の中では相変わらず暴言ばかりです。 デスクに戻ればしょぼいおじさん上司がお出迎え。 イケメンと触れ合っていたのに、と和代はうんざりします。 飯塚は商談の話などもきちんと上司に報告しますが、和代は「関係ない」と思いまともに話しません。 匿名案件だからと上司と話す機会さえも持ちたくなさそうな態度をとっています。 そんなことよりも和代が気になっているのは、飯塚のことでした。 矢作に熱をあげている飯塚が気に食わない和代は、何とかして飯塚をつぶそうと考えます。 一方で、袴田は秘書課との合コンを楽しんでいました。 秘書課の加藤は、同僚に袴田が好きだということをばらされて顔を赤らめます。 そんな加藤は実は袴田の同僚・河井が気になっている女性です。 袴田はやめたほうがいい、俺は安全だよ!と加藤にアピールする河井。 しかし加藤には全く響いていない様子です。 秘書課の女性は手を出すと面倒だからと遊ぶのは避けていた袴田。 しかしやはり秘書課にはかわいい女の子も多く、河井の好きな人、つまり「友達の好きな女」と遊ぶのも悪くないと思ってしまいます。 結局袴田は、加藤にも手を出し始めました。 しかしその時、袴田のもとへ和代から電話が入ります。 いいところなのに、と腹を立てながらも電話に出た袴田。 すると和代から「飯塚のことをヤッちゃって」と言われてしまうのでした。 ワタシ以外みんなバカ8巻感想まとめ 和代よりも黒部の方が仕事ができるんじゃないか説が出てきましたね。 もちろん和代もそんな黒部を見て、面白くないと感じています。 黒部はただ大企業でゴリゴリと働きたくないからここを選んだという発想が、和代にとって「ここで働く私は緩いというのか」と感じてしまうので余計に腹が立っている様子。 さらに今回はイケメン矢作が登場しますが、飯塚がかなり邪魔な存在になってしまったようです。 飯塚は何も悪くないんですけどね。 袴田に仕掛けるように電話をした和代ですが、飯塚はどうなってしまうのでしょうか。 「ワタシ以外みんなバカ」8巻のネタバレについて紹介しました。 ネタバレだけでなく絵の方もぜひお楽しみください。 >> >>.

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