フォートナイト dpi800。 【フォートナイト】初心者にもおすすめの操作設定や感度設定【PS4&Switch】

結局、マウスのDPIはどうすればいいの? →400か800dpiが良いよ

フォートナイト dpi800

チーム プレイヤー マウス DPI 感度X 感度Y ターゲット スコープ モニター Hz GPU 解像度 マウスパッド キーボード ヘッドセット コントローラー Counter Logic Gaming Chrispy 900 0. 070 0. 050 0. 600 0. 600 144 GTX 1080 Ti 1600x1080 Counter Logic Gaming Marksman 800 0. 050 0. 050 0. 370 0. 470 144 RTX 2080 Ti 1600x1080 Counter Logic Gaming WishYouLuckk 800 0. 060 0. 060 1. 000 1. 000 180 GTX 1080 Ti 1600x1080 Counter Logic Gaming Psalm 800 0. 060 0. 060 0. 800 0. 500 1440x1080 Counter Logic Gaming dafps 800 0. 070 0. 070 0. 500 0. 500 240 GTX 1080 Ti 1444x1080 Crazy Raccoon BELL 60 Crazy Raccoon Crazyラマ 240 Crazy Raccoon とっぴー 144 Crazy Raccoon うゅりる 240 Crazy Raccoon Laquax 144 Crazy Raccoon WIDOW 144 Crazy Raccoon DARUMA IS GOD 144 Crazy Raccoon Francisco 144 Crazy Raccoon Scarlet 144 Crazy Raccoon VanilLa 240 Crazy Raccoon RizArt 60 Ghost Gaming Snood 1,600 0. 040 0. 050 1. 000 1. 000 240 GTX 1070 Ti 1600x1080 Zowie G-SR-SE Divina Ghost Gaming Saf 800 0. 060 0. 060 0. 500 0. 500 144 GTX 1070 1154x1080 Ghost Gaming Kayuun 800 0. 050 0. 050 1. 000 1. 000 144 GTX 1080 1920x1080 Ghost Gaming Bizzle FinalMouse Classic Ergo 2 800 0. 080 0. 080 0. 500 0. 750 240 GTX 1080 Ti 1280x1024 Ghost Gaming Dmo 1,600 0. 040 0. 040 1. 000 1. 000 240 1440x1080 Ghost Gaming thwifo 800 0. 129 0. 099 0. 800 0. 800 240 RTX 2070 1154x1080 Ghost Gaming Issa 0 0. 750 0. 730 0. 350 0. 350 144 RTX 2080 1280x1080 Ghost Gaming Aydan 0 0. 700 0. 600 0. 500 0. 500 240 GTX 1070 1444x1080 Ghost Gaming Gronky 0 0. 653 0. 600 0. 427 0. 398 240 RTX 2080 1920x1080 Ghost Gaming Kamo Scuf Impact 0 0. 700 0. 700 0. 300 0. 500 144 1280x1080 Luminosity Gaming SypherPK 400 0. 100 0. 070 0. 750 0. 650 Samsung C32HG70 144 GTX 1080 1920x1080 Luminosity Gaming CDNThe3rd FinalMouse Ultralight Pro 400 0. 090 0. 090 0. 650 0. 520 240 1920x1080 Luminosity Gaming Ninja 800 0. 077 0. 079 0. 569 0. 399 240 RTX 2080 Ti 1600x1080 Streamer DrDisRespect 400 0. 070 0. 070 0. 600 0. 400 240 1920x1080 Streamer Shroud 450 0. 130 0. 130 0. 650 0. 560 240 RTX 2080 Ti 1920x1080 Streamer summit1g 400 0. 080 0. 080 0. 530 0. 530 144 GTX 1080 Ti 1920x1080 Team Liquid Strafesh0t 800 0. 080 0. 080 0. 450 0. 300 240 GTX 1080 1920x1080 Team Liquid Vivid 800 0. 170 0. 120 0. 600 0. 600 240 GTX 1080 1444x1080 Team Liquid 72hrs 400 0. 140 0. 140 0. 396 0. 396 240 GTX 1080 1280x1024 Team Liquid Chap 800 0. 060 0. 060 0. 500 0. 750 240 RTX 2080 1440x1080 Team Liquid Poach 800 0. 070 0. 070 0. 550 0. 550 240 GTX 1080 1350x1080.

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GSettings

フォートナイト dpi800

おすすめの設定 画面 画面設定でマストなのは、 Vsyncとモーションブラーのオフ。 この2項目をオンにすると表示遅延が発生したり余計なエフェクトがかかるため、あらゆるプレイヤーがオフにすることを推奨しています。 他には、「 最大フレームレート」をディスプレイのリフレッシュレートに合わせておきましょう。 ディスプレイの詳細設定から確認できるはず。 合わせないとどうなるかは知りません。 「 描画距離」~「 ポストプロセス」は全部最低でやってるプロもいるそうなので、処理落ちしない範囲でお好みです。 描画距離なんてエピック必須みたいな気がしますけど、そうでもないのが驚き。 ゲーム ゲームタブは、感度をしっかり調整しましょう。 「 マウスのX軸・Y軸感度」は通常時の感度で、「 マウスターゲット感度」はスナイパー以外の照準(覗き込み)感度、「 スコープ使用時マウス感度」はスナイパーの照準(覗き込み)感度となっています。 下の方にスクロールして、「 ターボ建築」と「 素材自動切り替え」はオン必須で、多分初期でオンになっています。 一番下にある「 消耗品を右側に自動ソート」は、開幕時に敵の目の前で武器と間違ってポーション飲んじゃった、なんて事故を減らせるので私はオンにしています。 オーディオ フォートナイトは足音で相手の位置を判断するので、しっかり足音が聞こえるレベルまで「 効果音の音量」を上げておきましょう。 私が設定でいじったのはこれくらい。 おすすめのキー配置 続いてキー配置。 前半は初期のまま。 この辺はややこしいんですけど、「 武器スロット1」はマウスホイール・押す、「 武器スロット2」はマウスホイール・引くを使用しています。 何故左側に置いていないのかというと、アイテムスロットが横に間延びして見づらいため。 (設定すると分かります) これによりマウスホイールをコロコロしても武器スロット1か2しか選択できなくなるので、「 武器スロット3」はC、「 武器スロット4」はVで、それぞれ人差し指と親指で押す形。 「 武器スロット5」は数字の5のままで、もはや咄嗟に押せません。 回復アイテム専用スロットと化しています。 「 Toggle Harvesting Tool」はツルハシへの切り替えでTab。 翻訳はよ。 「 壁・床・階段・屋根」は、フォートナイトのキモである 建築のキー。 色々と試して、自分の押しやすいキーを探すのが一番です。 私も何回か配置変えてコレに落ち着いてます。 この時、滑らかに切り替えられるよう「薬指は壁、人差し指は階段」といった具合に、1本の指に対して1種類の建築物を割り当てることをおすすめします。 「 建築物の回転」は完全に捨ててます。 下手に押せるキーにしたら暴発して変な方向の階段とか建てちゃうので・・・。 その後は特に特筆すべき点は無く~ こんな感じでフィニッシュ。 まとめ フォートナイトって初期設定こそぶっ飛んでるものの、「必ずこうすべき」という設定はそんなに多くありません。 なんせマウス探し中な私は現在3ボタンマウスを使っており、本来マウスのサイドボタンに割り当てたい項目も無理矢理キーボードに配置しています。

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フォートナイト (ゲーム)

フォートナイト dpi800

先述のとおり、一般的な凡用マウスでは、DPIの変更はできません。 そのようなマウスのDPIは固定されているのが一般的だからです。 しかし、ゲーミングマウスに分類されている製品は、メーカーが可変DPIの機能をつけていることが多いです。 メーカーによって、DPIの変更方法は異なります。 たとえば専用のソフトウェアを使い、スライダーを動かして自由に変更できるものもあれば、決められた数値のチェックボックスにチェックを入れて変更したり、さらには、マウスに備え付けられたボタンによって下げるなんていう製品もあります。 もしかしたら、「ここぞというときにマウスのDPIを下げるんだ!」と思われるひとは、ボタン備え型と相性が良いといえます。 Macユーザーのひとは専用ソフトを使用することをおすすめします。 また、Mac osはWindowsよりも、マウスの移動に遅延が発生することがあります。 WindwsとLinuxのマウス加速の計算方法とMac os の計算方法が違うので、違和感を感じるかたもつぎの方法で解決できるので、おすすめします。 しかし、DPIが変更できることによって、どのような恩恵があるのでしょうか。 DPIは、たとえばFPSだったら、快適なゲームプレイにおおきく関わってきます。 敵に照準を合わせるときは、高DPIの設定にして、抜群の精度で狙います。 そして、銃声を慣らして、場を離れるときは低GPIにして周りの状態を瞬時に確認しながら逃げます。 狙う・撃つ・逃げるの撃つと逃げるの間に、高DPIから低DPIに瞬時に変更ができるということは、ライバルたちと差を広げるのに欠かせない機能です。 ちょっと前までは、専用のソフトウェアを起動して、ソフトウェア上の数字をいちいち動かさないとDPIの設定ができないなんていうマウスもおおかったです。 しかし、いまは、切り替えボタン付きが主流となり、より快適なプレイが可能となりました。 まず、DPIは 「Dots Per Inch」の略称です。 もともとプリント業界の言葉で、「1インチ 25. 4ミリメートル の幅のなかにどれだけドットがあるのか」ということを表していました。 対して、マウス業界ではCPIという言葉が使われていました。 「Counts Per Inch」 の略所で、「マウスが1インチ動いたときに、その1インチをどのくらい分解してカウントできるか」ということをあらわしています。 意味をみてわかるように、DPIとCPIはそれほど異なった意味を持っているということではありません。 なので、一般的に聞き馴染みがあるひとが多いDPIのほうがひろく使われるようになり、メーカーもいつしか、CPIではなくDPIと表記するようになりました。 logicoolはハイスペックなマウスを数多く生み出しています。 そのなかで、多くのひとに愛されているマウスがこちらの「logicool G402」です。 まずこの製品のすごいところは、レポートレートにあります。 マウスレートとも呼ばれるレポートレートは、1秒間に何回パソコンに情報を送るかということを表しています。 一般的なマウスだと250回や500回ぐらいですが、このG402は1000回という驚異的なスピードです。 この高レートによって、マウスの操作を迅速にコンピュータに反映できます。 FPSゲームプレイヤーにとってはありがたい特徴です。 可変DPI 名作の進化版が「Razer DeathAdder Elite」 です。 その特徴はなんといっても、Razerの新型光学センサー「Razer 5G Optical Sensor」の搭載にあります。 このおかげで、快適なゲーミングを「Razer DeathAdder Elite」は提供してくれます。 また、前作から進化した点として、DPIボタンが2つ追加されたということが挙げられます。 これにより、設定したDPIに瞬時に切り替えられるだけでなく、複数の設定が可能となりました。 ロゴのLEDの色はソフトウェア上で変更可能です。 自分にあった「Razer DeathAdder Elite」を選ぶことができます。 DPIの変更可能域は100DPIきざみでミニマム100DPIからマックス16000DPIとなっています。 ちなみに、レポートレートは1000Hzとこれまた驚異的です。 SteelSeriesといったら、「リフトオフディスタンス」です。 リフトオフディスタンスとは、文字どおり、マウスパッドからマウスが離れたときに、センサーが反応する距離のことを指しています。 リフトオフディスタンスは、精密さを求めるなら短い距離のほうが良いです。 まぜかというと、マウスが空中にいる状態は、カーソルがただでさえ不安定な状態です。 リフトオフディスタンスが長いと、マウスを離しているのに、カーソルが動いてしまい、照準がブレたりしてしまします。 「SteelSeries Rival100」はリフトオフディスタンスが1. 5mmというほんとうに短い距離に仕上げてくれました。 快適なゲーミングプレイ、そして、周りとの外見の差をつけたいと思ったら、迷わず「SteelSeries Rival100」を手に入れてください。 リフトオフディスタンスの話をさせていただいたので、SteelSeriesからもうひとつ紹介させていただきます。 それは「SteelSeries Rival600」です。 その距離は、世界最小の0. 5mmです。 まさに、正確さを追求したゲーミングマウスです。 価格や派手さも圧倒されますが、最高のパフォーマンスを求めるのなら間違いない製品となっています。 ゲーミングマウスというった高性能なマウスは、有線しかないと思われがちですが、実は無線でも超高性能なマウスがあります。 「logicool G903」は高性能なゲーミングマウスでありながら、無線であるということを実現しました。 さらに興味深いのが、無線マウスでありながら、有線でも使うことができるという点です。 無線で充電がなくなったときでも、連続してゲーミングができます。 レポートレートは1000Hzです、DPIはミニマム200DPIからマックス12000DPIというから驚きです。 有線のマウスと変わりない性能を、無線で実現しております。 Amazonにはほかのlogicool製品とお得に買うことができるセットも充実しているので、自分にあった買い方ができます。 以上、おすすめのマウスを紹介させていただきました。 それもかっこよく、さらに見た目だけではなくもちろん性能もすごいです。 コンピュータ業界はほんとうに成長著しい業界ですから、短いスパンで製品が進化していきます。 今回、メーカーで挙げさせていただいたのは、logicool・Razer・サンワサプライ・elecom・SteelSeriesでしたが、このほかにもたくさのメーカーが素晴らしい製品を販売しています。 口コミをみたり、評価をみたり、実際に店頭で触ってみたりして自分に合ったマウスを選んでください。 今の時代、コンピュータは生活に欠かせない存在ですから、マウスカーソルを動かす超必需品の相棒という意味で、マウスにこだわってみるのも良いことです。

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