ルキナ 確定コンボ。 ルキナ (SP)

【スマブラSP】コンボや即死コンボの出し方【大乱闘スマッシュブラザーズ スペシャル】

ルキナ 確定コンボ

解放条件• : の南東エリアで解放できる。 : ルートクリア後に挑戦者として登場する。 プレイ時間の経過で挑戦者として登場する。 この方法でのみファイターを解放する場合は、23番目の挑戦者として現れる。 ファイター性能 ので、彼と殆ど同じ動きのワザ を使う。 やもマルスとほぼ同じで、軽いぶん地上でのスピードに秀でるという特徴は共通している。 基本的な性能はマルスと同じであるものの、 マルスは剣の先端が強く、ルキナは威力が均一という違いがあるため意外と性能差は大きい。 基となるマルスから扱いやすい動きのワザと優秀な運動性能を引き継いでいるうえ、先端当てを意識する必要がないルキナは初心者にもってこいのファイター。 練習せずとも殆ど直感で扱える点は、彼女最大の強みと言える。 しかし、先端・根本の区別がないということは、マルスのような剣先による早期が不可能ということでもある。 なお、ルキナのワザは全体的にマルスの強い部分が控えめに、弱い部分は重点的に強化されている。 今作のマルスはワザのクセがやや強いため、それらが補完されたルキナは『スマブラ』の基本にとても忠実でスタンダードなファイターとなった。 そのため同じワザでもマルスとは用途が大きく異なっており、強みを理解する程立ち回りの差も大きくなっていくだろう。 なお、前作にあった体格や剣の長さの違いなどは本作においてなくなっているため、今作のルキナはマルスと全く同じ体格をしている。 そのため体格の差によって生まれていた違い も全てなくなっている。 長所と短所• の尖った部分を全体的に丸くしたような調整で、初心者にも扱いやすい。 これは先端の有無に限らない。 マルスでは変わった使い方をするワザにおいても、ルキナの場合は『スマブラ』の基本に忠実な性能のワザとして調整されているため、手軽に扱える。 剣による攻撃が大半で、ワザのリーチやが強め。 発生もなかなかのもの。 はマルスと並んで全ファイター中1位。 も速く、間合い管理が得意。 に繋げられる容易なを持ち、が狙える。 の攻撃範囲に優れ、バランスの良いワザが多い。 やにおいて一定の強さを持つ。 特にはマルスと比べてかなり強めの威力で、強制振り向きのためチャンスは少ない分破格のを誇る。 崖登り行動を狩る能力が高い。 展開によっては相手を崖に釘付けにできることも。 が高いワザ(「シールドブレイカー」)を持つ。 に使えるワザ(「ドルフィンスラッシュ」)を持つ。 「カウンター」と合わせて切り返しの手段が豊富で、復帰阻止も受けにくい。 ()を持つ。 威力が高いワザほど見てから反応しやすいため、相手のワザの攻撃力を利用しやすい。 ワザのが短く、攻撃後の硬直もやや長め。 や行動などに弱い。 最大火力がマルスよりも低く、彼ほどのは難しい。 を持たない。 遠距離での攻撃手段が無く、相手に接近しないことには何も始まらない。 のダメージが乏しい。 横方向の距離が短い。 の有無で復帰距離にかなりの差が出る。 の性能は全体で見てもかなり控えめ。 迎撃で使うには明らかにリーチが足りていない。 運動技能 同様全ファイター中トップの速度に加え、性能も上位のファイター。 自分の優位な間合いで戦いやすいのが魅力。 欠点もマルス同様で、速度は平均より控えめ。 も中量級としてはあまり重い方ではない。 落下速度が遅いので、ルキナを使用するのであれば、マルスより安定したコンボ性能を存分に発揮するためにも、なるだけを自然に出せるようになっておきたい。 なお、基本的な性能はほぼマルスと同じだが、その場時にマルスよりやや滑りやすいという変わった特徴があったりする。 また、のを受けた時のモーションとが異なるという非常にマイナーな違いも存在する。 ルキナはのモーションを引き継いでいるため、所持中は、モーションが変化する。 詳細はを参照のこと。 他にもから各種ページにてより詳しくご覧いただけます。 との違い一覧• 基本性能• 強 弱 その場がマルスよりも滑りやすい。 ワザの性質• 強 弱 ワザの威力が根本から剣先まですべて均一に変更されている。 その他 この変更により、各ワザのエフェクトも変更。 エッジのない平坦なものに。 強 のがマルスの先端に近く、やや隙が小さい。 弱 のガード硬直はどちらかというとマルスの根本に近く、やや隙が大きい。 上強攻撃• 強 弱 前方はふっとばし、後方はダメージに優れるという固有の個性をもつ。 強 弱 において、前方は強めに設定されているものの、後方はかなり控えめ。 強い部分が マルスとは真逆。 強 低ダメージ時はマルスより連続して当てやすい。 上スマッシュ攻撃• その他 ふっとばしのがわずかに浅い。 強 地上Hit時の威力が高く、に対してより強い。 弱 による早期撃墜が狙えない。 上空中攻撃• その他 ふっとばす角度がマルスの先端と根元のちょうど中間に変更されている。 強 弱 強みが大きく変化。 こちらはが狙いやすいぶんは狙いにくい。 弱 直接を狙うのは厳しい威力。 横必殺ワザ• その他 エフェクトが変更。 と全く同じ剣閃をもつ。 強 マルスより繋がりやすい。 弱 『マーベラスコンビネーション』の使い手の中ではふっとばしが最も弱く、撃墜は難しい。 強化幅の大きいワザ• 強 ふっとばしが非常に強い。 強 ガード硬直は先端と同等。 マルスの根元より格段に良くなっている。 その他属性が変更。 根本ヒット時は打撃になるマルスと異なり、こちらはどこに当てても斬撃属性。 下強攻撃• 強 安定して距離を取れるほか、ふっとばしが絶妙なため、が増えるとを誘発しやすく、撃墜連係の始動も可能。 横スマッシュ攻撃• 強 安定したふっとばしによりやや振り回しやすい。 弱 剣先による早期撃墜は狙えない。 ニュートラル空中攻撃• 強 の起点に利用しやすい。 弱 直接撃墜を狙うのは厳しい威力。 弱体化の著しいワザ• 弱攻撃• 弱 ダメージが低い。 弱 ふっとばしが低く、撃墜は難しい。 下空中攻撃• 弱 ダメージとふっとばしが低い。 弱 の威力が低い。 弱 コンボへの利用価値が低い。 通常必殺ワザ• その他モーションが変更。 こちらは勢いよく踏み込むようなモーションに。 弱 ふっとばしが控えめかつ先端狙いもできないため、早期撃墜のチャンスを掴みにくい。 弱 使用時に一歩踏み込む性質をもつため、が大きい。 強 使用時に一歩踏み込む性質をもつため、に利用するとマルスよりも高い復帰力が得られる。 強 攻撃判定は変わらないが、頭部ヒットを確認する判定がマルスより高い位置に設定されており、ダメージが伸びやすい。 下必殺ワザ• その他モーションが変更。 構え、反撃共に専用のモーションを持つ。 強 弱 構えモーションの変更により、攻撃の受け止め範囲が少しだけ縦に長く、横に狭い。 強 弱 構えモーション中に少しだけ後ろに下がる。 そのため、攻撃の受け止め範囲が若干後ろに下がっている。 弱 攻撃を受け止めた瞬間少し後ろに下がってしまう。 弱 反撃時に少し後ろに下がってしまう。 弱 反撃モーションの変更によりの横幅が短め。 さらに上記の後退を繰り返す仕様により、リーチが著しく低下している。 強 反撃モーションの変更により、攻撃判定のが低い。 スマブラforからの変更点 この節の加筆が望まれています。 主に: 総評 より詳細な変更点については、「」を参照• 体と剣のサイズが大きくなり、マルスと同等になった。 これにより、攻撃判定や喰らい判定が小さいといった性能差が無くなった。 その他待機、しゃがみ、ジャンプ、前後回避のモーションが微調整された。 ただし、待機状態は中は前作までと同じモーションのままになっている。 その他その場回避のモーションが新しくなり、右に身体を反らして回避から、左に身体を反らして回避になった。 その他地上ジャンプ時に声を発するようになった。 強化増加: 1. 575• 強化増加: 1. 964• 強化増加: 1. 255• 強化増加: 0. 114• 強化増加: 1. 071• 前方回避• 後方回避• その場回避• 空中回避• 弱攻撃• 弱体化1段目は持続、2段目は発生が1F減少・鈍化した。 1段目のふっとばし力が低下した。 1段目のベクトルが変更され、が使われるようになった。 強化上記2つの変更により、2段目が連続ヒットしやすくなった。 弱体化ができなくなった。 弱体化走行時の慣性が乗らなくなり、マルスと同じになった。 その他モーションが若干変わり、剣の軌跡が横長の楕円形になり、実際の攻撃判定と一致するようになった。 前作ではなどのに届くほどで、軌跡エフェクトが攻撃判定よりも大きかった。 ダッシュ攻撃• 強化ダメージ増加: 10. 強化相手のフレームが増加する補正倍率が付与された: 1. 横強攻撃• 変更点確認されず。 上強攻撃• 弱体化走行時の慣性が乗らなくなり、マルスと同じになった。 わずかに前進するようになり、マルスと同じになった。 下強攻撃• 変更点確認されず。 横スマッシュ攻撃• 弱体化ふっとばし力が低下した。 上スマッシュ攻撃• 強化土煙判定が剣判定と同じフレームで同時ヒットしなくなった。 土煙判定は相手を引き込む弱いふっとびのため、前作では密着しすぎているとカス当たりのようなふっとびになる現象が起きていた。 下スマッシュ攻撃• 強化根本部分のベクトルが他部分と同じになり、根本でも水平にふっとばすようになった。 弱体化後方攻撃のふっとばし力が低下した。 ニュートラル空中攻撃• 強化1段目のリアクション付加値とベクトルが変更され、連続ヒットしやすくなった。 前空中攻撃• ふっとばし力は低下したが、コンボしやすくなった。 弱体化リーチが短くなった。 後空中攻撃• 弱体化リーチが短くなった。 上空中攻撃• 下空中攻撃• 先端(メテオ)部分の判定サイズが拡大した。 強化対地メテオが受け身不可になったため、コンボしやすくなった。 つかみ• つかみ攻撃• 連射速度が若干速くなった。 投げ全般• 相手の体重によってモーション速度が変化しなくなった(投げ後の追撃のしやすさが一定になった)。 弱体化上投げ以外の投げは、相手を投げ飛ばすまでの時間が遅くなったため、されやすくなった。 前投げ• ワザ変更地面に叩きつけバウンドさせる「ロールオーバー」から、肘鉄を浴びせる「エルボーバット」に変更された。 後投げ• 投げ飛ばすまでの時間は遅くなったが、全体フレームに変更はなかったので、結果的に後隙が減少した。 上投げ• 弱体化ふっとばし力が低下した。 下投げ• その他モーションが若干変わり、相手を高く持ち上げるようになった。 通常必殺ワザ「シールドブレイカー」• 強化対応ワザになった。 強化頭部ヒットでダメージが1. 15倍に増加するようになった。 その他相手のするとが入るようになった。 その他突き後の戻りモーションが変わり、剣を引き抜く動作をするようになった。 横必殺ワザ「マーベラスコンビネーション」• 強化1段目を除く全ての段の発生及びコンボ接続フレームが高速化し、ボタン連打でも派生可能になり、連続ヒットしやすくなった。 強化3段目までが倍率減少などの調整がされたことにより、脱出されづらくなった。 弱体化全ての段・ルートのダメージが減少した。 強化4段目・横のふっとばし力が上昇した。 弱体化4段目・横のふっとばし力が低下した。 その他1段目のモーションが一新され、縦斬りから胴抜きになった。 その他2段目・横のモーションが一新され、突きから斜め斬りになった。 その他3段目・下のモーションが一新され、下段突きからに斬り払いなった。 その他4段目・横のモーションが少し変わり、体を回転させながら前進しなくなった。 上必殺ワザ「ドルフィンスラッシュ」• その他上昇時の残像エフェクトが追加された。 下必殺ワザ「カウンター」• その他一定以上の威力をカウンターすると金色に光るエフェクトが発生するようになった(多くのカウンターワザで追加された共通仕様)。 また、ヒット時に「必殺の一撃」の効果音が鳴るようになった。 最後の切りふだ「必殺の一撃」• 変更点確認されず。 ガケのぼり攻撃• 勝利演出• 更新履歴 変更点確認されず。 変更点確認されず。 変更点確認されず。 ダッシュつかみ• 【対地】• 判定サイズが2. 6から3に増加した。 4 から 0, 7. 25, 9. 4 に変更された。 横スマッシュ攻撃• KBGが77から73に減少した。 前空中攻撃• KBGが81から77に減少した。 その他• 非公開大着地モーション中のマントのアニメーションが変更された。 基本挙動• 非公開ガード展開・ガード保持のアニメーションが何らかのかたちで変更された。 変更点確認されず。 変更点確認されず。 変更点確認されず。 変更点確認されず。 より詳細な情報は、を参照。 与えるダメージの数値は、以下の倍率補正が適用されていない状態の物を記載する。 : 1. 空中攻撃:0. 85倍• 実際の対戦では、それ以上の蓄積ダメージを要するので注意。 通常攻撃のワザ名は、公式攻略本より引用。 5-19. 3-14. 5-26. 7-21. 上アピール 剣を回して構え、「かかってきなさい」。 横アピール 剣を鞘に納め、「負けられませんから」。 下アピール 仮面を装着し、すぐに外す。 胸に手を当てる。 髪をはらう。 魔法陣の中から登場。 ワープの杖による転送と思われる。 モーションは途中までマルスと同一だが、着地と共に仮面を投げ捨てる。 」になる。 」になる。 勝利演出・左 勝利演出・上 勝利演出・右 戦術指南 この節の加筆が望まれています。 テクニック 非常な挙動を利用したテクニックなどは、も参照 この節の加筆が望まれています。 コンボ アクションの略称については、を参照 コンボ• 始動ワザ:上強• 始動ワザ:空N• 始動ワザ:空前• 始動ワザ:空後• 始動ワザ:空上• 始動ワザ:空下• 始動ワザ:下強• いずれも受け身可能。 始動ワザ:空N• 始動ワザ:下投げ• 相手のを見てワザを選ぶ必要がある。 空上は確定しやすい。 対策 この節の加筆が望まれています。 オススメスキル この節の加筆が望まれています。 おおむねと同じ。 マルスの先端ヒットのような高威力が出せないので、「ハイパースマッシュ」などで攻撃力を上げるのがおすすめ。 ROUND 6まですべて『ファイアーエムブレム』出身のファイターだけが登場する。 カムイとルフレは男女両方。 登場順は「そのキャラクターが初めて登場したゲーム」の発売が新しい順から遡っているが、これはルキナが未来から来た存在であることに由来している。 組み手 この節の加筆が望まれています。 スピリッツバトル出現データ一覧 メインファイターとして No. 名前 ランク 0,620 LEGEND 0,627 HOPE 0,629 ACE 0,653 ACE 0,657 NOVICE 0,670 HOPE 0,671 - 0,675 NOVICE 0,679 ACE 0,952 ACE 0,967 LEGEND 0,972 NOVICE 1,205 NOVICE 1,227 NOVICE 1,251 HOPE 1,392 NOVICE お供として No. 名前 ランク 0,966 ACE 1,250 HOPE 公式スクリーンショット• とはモーションが異なる。 「リーチの差」「前方回避と後方回避の距離」「足を動かす早さ」「復帰距離」など• などからその場を行うと大きく滑る。 の構えによく似たモーションだが、微妙に異なる。 のものに似た動きだが、向きだけでなく細部もかなり異なる。 右向きで行うと顔が見えず、何をしているのかよくわからなくなる。 特記なき限り、マリオを前提とする。 外部リンク•

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ルキナ (SP)

ルキナ 確定コンボ

コンテンツ• スマブラSPのルキナの評価は? マルスとは違い、 剣のどこを当てても威力が同じなのでルキナは割と初心者の方でも扱いやすい性能をしています。 剣を使った攻撃であるため一般的なファイターよりもリーチが長く、間合い管理に慣れていなくても攻撃が通る事が多くスマブラの楽しさを知れる事が出来るでしょう。 投げの威力が低いのが若干気になるところではありますが、 上空中攻撃などを起点としたコンボ火力も優秀でダメージを与える事に関しては困る事はないかと思います。 ただし、ルキナは初期性能こそ高いものの、 特に目立った強みが無いため、一定以上のレベルを目指すとなるとプレイヤースキルが必要になってしまいます。 間合い管理を徹底し、相手の攻撃に対してきちんと反撃を取って行く…まさにスマブラ力を高めるのに適したファイターであると言えます。 剣を利用した正統派ファイターをお探しであれば、ルキナはおすすめです。 判定が前方向だけでなく若干上方向にも伸びているため、小ジャンプから攻めてこようとする相手にも刺さる事があり使い勝手はそこそこ。 相手と密着している時などの暴れとして使っていきましょう。 2段目を当てると相手を飛ばす事が出来ますが、後隙がやや長いためシールドを貼られていると反撃を貰ってしまいます。 弱攻撃ばかりに頼るのは止めておきましょう。 横強攻撃(ハードエッジ) 下からすくい上げるように剣を振り抜く。 弱攻撃よりもリーチが長いので、こちらは暴れというよりかは 相手の飛び込みに対するけん制や置き技として機能しやすいです。 ゆっくり歩きながら近づいたり、或いは後ろにステップを引きながら横強攻撃を出して安定したダメージを稼いでいきましょう。 ダメージもそれなりに大きいため当たると美味しいです。 上強攻撃(アンチエアスラッシュ) ルキナを中心に弧を描くように剣を振る攻撃。 上から攻め込まれた時の対空として機能するのはもちろんの事、相手が回避で回り込んで来た時や、ルキナが空中から相手に攻め込んだ後の誤魔化し択として使っていくと良いでしょう。 技の後隙も少なくヒット後は上方向へと浮かす事が出来るため、 コンボの起点としても優秀です。 上空中攻撃などに繋いでガンガンダメージを稼ぎに行けます。 下強攻撃(ロースラスト) 低い姿勢から相手の足元目がけて剣を突く。 足元を突くため横強攻撃のようにリーチこそ長くはありませんが、発生が早く後隙がほとんどないため、近距離の暴れとして弱攻撃のような使い方が出来ます。 下強攻撃のロースラストが活躍するのは 主に相手のダメージが80%近くになった時。 当てると低く飛んでいき、相手が受け身を取るのを失敗するとダッシュブレーキからの横スマッシュ攻撃などが確定で入ります。 これが決まれば早期撃墜も狙って行けるため、相手のダメージが良い頃合いになってきたら、下強攻撃を当てるのを意識して行きましょう。 ダッシュ攻撃~各種スマッシュ攻撃 ダッシュ攻撃(レイドチョップ) ダッシュをしながら剣を振り抜いて攻撃をします。 ルキナはダッシュ速度がそこそこ早いので、相手の着地狩りや後ろ回避に合わせて打っていくと良いでしょう。 攻撃をする瞬間にちょっと減速してしまうのはご愛嬌。 ダメージは大きいので当てれば美味しい展開になりますが、ルキナは着地狩りに他に優秀な技が揃っているため、あえてダッシュ攻撃を選ばなくても大丈夫です。 横スマッシュ攻撃(ドラゴンキラー) 一歩踏み込みながら鋭く剣を振り抜いて攻撃。 吹っ飛ばし力が高く、ルキナの技の中でもこのドラゴンキラーで撃墜のお世話になる事も多くなるでしょう。 マルスとは違って剣のどの部分を当てても一定の吹っ飛ばしがあるため、間合いに拘り過ぎる必要がないのもgoodポイント。 主に ダッシュやステップを刻みながら相手の隙を突いて狙いに行ったり、出来る方は後ろにゆっくり歩きながら相手が目の前で技を空振りしたのを確認してから狙いに行くのもおすすめです。 崖付近で当てれば70%近くで撃墜出来るので、崖に追い詰めた相手の動きをしっかり観察して行きましょう。 上スマッシュ攻撃(ジャスティスソード) 腕を上へ伸ばして剣を突きあげて攻撃。 上から降りてくる相手に刺さるのはもちろんですが、地上からでも巻き込み判定があるため 密着状態でルキナの前後にいる敵にも当たります。 対空として使うよりかは、地上で 相手のダッシュに嚙合わせるようにダッシュしながら打っていくのがおすすめです。 前空中攻撃などのけん制にシールドを貼ろうと、ダッシュしてきそうな瞬間に狙いを定めて行きましょう。 ただし、技の後隙は横スマッシュ攻撃と同じくらい長め。 相手が後ろにステップをして様子見をしてる事が多ければ、上スマッシュ攻撃を狙うのは控えておいた方が良いでしょう。 下スマッシュ攻撃(ワールウインド) 前方向を攻撃した後、振り向いて後ろ方向に剣で攻撃する技。 ダメージや吹っ飛ばしで見れば前よりも後ろで当てた時の方が圧倒的に強いため、狙いに行く下スマッシュ攻撃を打ちに行く時は相手に対して背中を向けておくと良いでしょう。 主な使いどころとしては、接近戦を嫌い回り込み回避で逃げる癖がある相手に対する置き技として。 後ろにステップ踏みながらそのまま下スマッシュ攻撃を打てば、後ろ側を狙える上に割とリスクが少ない置き技となります。 相手の撃墜に困った時のぶっ放しとして狙ってみましょう。 スマブラやスマホの見過ぎで目に疲れを感じていませんか? 強くなるためには毎日の練習と同時に、 疲れ切った目をケアして上げる事も大切! テレビCMでもお馴染み、ファンケルからの【えんきん】で頑張った目にご褒美を! 各種空中攻撃 通常空中攻撃(ダブルスラッシュ) 身体の周りで剣を振り回して攻撃。 前側が低く後ろ側が高い特徴があり、基本的には前側を押し付けて行くイメージで使っていきます。 主な使いどころとしては密着時から小ジャンプから暴れとして出したり、小or大ジャンプから下りながら相手に差し込んで行ったりなど。 また、降りながら 1段目のみを地上の相手に当てるとフワっと浮くため、上強攻撃などのコンボに繋げる事も出来ます。 前空中攻撃(フラッグカット) 上から剣を振り下ろして相手に斬りつけて行く攻撃。 ルキナの技の中でもトップクラスに使い勝手がよく、 小ジャンプや大ジャンプを絡めながらけん制や差し込みとして狙いに行きましょう。 剣であるため、相手の拳や脚を使った攻撃などには一方的に殴り勝てる事も多く、判定を押し付けて行くだけでも苦しい展開を強いられるファイターは多いです。 しっかり間合いを保ちながら、的確な位置でフラッグカットを当てる事を意識します。 上から振り下ろす性質を活かし、復帰阻止として狙う場合は相手の上から被せるように狙うと当てやすくなります。 後ろ空中攻撃(アッパースイング) こちらは下から上へ振り抜いていきます。 攻撃をした後は振りむくという固有の特性があるため、後ろ空中攻撃を打った後は振り向く必要がなくリーチの長い前空中攻撃を出す事が可能です。 後ろ空中攻撃は主に差し返しとして使っていき、相手の差し込みを封じてダメージを与えに行きましょう。 吹っ飛ばし力はこちらの方が強いため、前空中攻撃で復帰阻止を狙っても撃墜出来ない時などは後ろ空中攻撃を当てて早期撃墜を狙いにいきたいところ。 上空中攻撃(ルナスラッシュ) ルキナの頭上で半円を描くように剣を振り上げます。 ルキナの素早い機動力を活かして、 浮かした相手の真下に潜り込んで狙いに行くと良いでしょう。 空中での横移動能力に乏しく、下方向への暴れが大して強くないのようなファイターはまさに狙い目。 着地を永遠に上空中攻撃で狩り続けて、ここで一気にダメージを稼いで行けると美味しいです。 また、地上にいる相手に降りながらルナスラッシュを狙いに行くのもおすすめ。 当たればもう一度上空中攻撃などのコンボに繋げますので、噛み合えば一度に30%近く稼ぎだす事も可能です。 読まれない程度に狙って行きましょう。 下空中攻撃(ハーフムーン) こちらは下方向に剣を振って弧を描く技。 真下にいる相手にクリーンヒットすれば、下方向へと飛ばしていけるメテオスマッシュとなります。 低い位置で当てれば当てる程撃墜出来る可能性は高くなりますので、場外に追い出して崖下から復帰してくるような相手に狙って行きます。 場外への追撃としても強いですが、 地上にいる相手に当てると硬直しながら吹っ飛ばす特性を活かして、ここからコンボに繋げていくのもルキナの下空中攻撃の強い使い方。 当てた後は 上強攻撃や各種空中攻撃だけでなく、%によっては横スマッシュ攻撃も入り確定で撃墜まで持っていけるため、狙える場面ではしっかりと当てに行きたいところ。 各種投げ攻撃 前投げ(エルボーバット) 相手を崖に追い詰めたら前投げをして復帰阻止を狙いに行きましょう。 後投げ(レッグフッカー) ルキナが崖を背負わされてしまったら後投げで形勢逆転を狙います。 上投げ(キャスティング) ルキナの投げの中では最もダメージが高いので、下投げからのコンボが繋がらない%になったら上投げをして行きましょう。 浮かせた後は持ち前のリーチを活かして上空中攻撃などで追撃を狙います。 下投げ(グラブドロップ) ルキナが相手を掴んだらまずは下投げをして行きましょう。 各種必殺技 通常必殺技(シールドブレイカー) Bボタンを押しっぱなしにしておく事で、ダメージ&吹っ飛ばしを大きくする事が出来ます。 シールドブレイカーの特徴は何と言ってもシールドの驚異的な削り性能。 相手のシールドをゴリゴリ削る事が出来、溜め具合によっては一発でシールドブレイクを狙う事も出来ます。 立ち回りとしても組み込みやすく、 空中攻撃などを警戒してシールドを固めたとこにシールドブレイカーを打っていくのが基本的な使い方。 小ジャンプやダッシュで近づきながら打ち、相手にプレッシャーを与えて行きましょう。 溜めすぎると見てから回避をされてよけられてしまいますので、程よいタイミングでボタンを離すのがコツです。 横必殺技(マーベラスコンビネーション) Bボタンを押す事で、最大4回まで連続して剣で斬りつける事が出来ます。 最初の1段目以外はスティックを上下に入力すれば、斬り方に変化を加える事が出来ます。 例えば ダメージを稼ぎたいのであれば最終段を下入力したり、吹っ飛ばしを意識するのであれば最終段は横入力をしたりと言った感じです。 技を当てた時の相手の位置など、状況によって使い分けて行くと良いでしょう。 使い勝手がよく地上での差し込みに便利な技ですが、一発一発の後隙が大きいので、相手にジャンプなどでかわされてしまうと反撃を貰いやすくなります。 ジャンプで牽制してくるような相手には、マーベラスコンビネーションは控えておいた方が無難です。 上必殺技(ドルフィンスラッシュ) 技を出した瞬間にスティックを左右に倒せば慣性を付ける事が出来ます。 発生が早いので、復帰阻止に来た相手の攻撃が当たる少し前ぐらいにドルフィンスラッシュを打っていくと、攻撃を貰わずに逆に返り討ちにする事も可能です。 復帰として使う以外にも、相手の攻撃をシールドで防いだ後の反撃としても優秀。 シールド状態から直接暴れとして出せるため、相手がダッシュ攻撃や空中攻撃などを打って来たら反撃を取りに行きましょう。 戦場化ステージなど、台があるステージであればリスク無く積極的に狙えに行けます。 下必殺技(カウンター) カウンターを溜めている間に攻撃を受けると、受けた攻撃の威力に応じて相手に強烈な一撃をお見舞いします。 狙い目としては着地狩り拒否としての択や、逆に上から空中攻撃を狙いに来そうな相手に対して置いておくイメージで使っていきます。 ルキナのダメージが少なかったり自信があるならば、スマッシュ攻撃を溜めている相手にカウンターを狙いに行っても問題ありません。 ただ、 カウンターの持続が切れてしまうと、しばらくの間動けない状態が続いてしまいます。 カウンターはここぞという場面での隠し玉として使っていくのがおすすめです。

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ルキナでvipに行く方法

ルキナ 確定コンボ

ルキナ側はコンボの始動のために空中攻撃を押し付けたいという意図があるので、こちらはそれに合わせてステップや回避で避けることで反撃を取りにいくことが可能です。 ガードをしてから反撃を取ろうとしてもルキナ側の回避orガードが間に合ってしまうか、様子を見るためにガードをこちらが貼り続けると最悪NBでシールドを割られてしまうことも…。 まずはステップと回避でルキナのワザを避けつつ反撃を取るようにしましょう。 DAやリーチの長い空中攻撃なんかは反撃も取りやすいので咄嗟の場面で出すのにオススメです。 ダッシュをしてきたらガードを貼る ルキナが空中にいる時はガードに頼らずステップや回避を使うのが反撃を取るコツですが、これらのステップは 滑り横強(走行中に出す横強)で咎められてしまいます。 生身ファイターで対ルキナが苦しいと思ってしまう理由の大半はこれです。 しかし この横強はガードされると不利でかつ、走行中にしか出せないという弱点があります。 横強をしっかりガードできればシールドキャンセル空中攻撃や上スマッシュで反撃が取れるので、相手がダッシュを入れてきたら引きステップ後にちゃんとシールドを入れるようにしましょう。 浮かせたところを叩き続ける 空中攻撃の性能が高い一方で、 空中の運動性能はかなり弱めに設定されているのがルキナの特徴。 ふわふわと浮くような感じで落下速度も遅いので、着地狩りの拒否が苦手です。 横方向には1Fから無敵がる最強の対空技ドルフィンスラッシュ 上B があるのでまだマシですが、 真下方向に出せる暴れ技は発生がそこそこ遅めな空中下しかありません。 一度浮かせてしまえば永遠にお手玉してしまうことも可能なほどです。 下強に反撃は取らない 下強はルキナの地上技の中で最強と言われる程に高性能なワザ。 姿勢、発生、後隙、リターンどれを取っても一級品です。 80%を超えてくるとダウン展開から横スマッシュ、下スマッシュが確定してしまい早期撃墜にも繋がってしまう程。 ラインも同時に上げられてしまうので仮にスマッシュが入らなかったとしても苦しい状況が無限に続いてしまいます。 ガードから反撃が難しい 特にヤバいのがガードさせて有利という面。 ルキナの下強はあらゆる行動で後隙をキャンセルできるのですが、下強後にルキナ側がシールドを貼ると密着状態でも掴みで反撃が取れなくなるというとんでもない状況を作り上げてしまいます。 この下強は空中攻撃と違い見てから対処することがほぼ不可能。 ただし%が溜まってくると使用してくる頻度も多くなってくるので、 事前に打つことを予測できればSJ攻撃を被せることが可能です。 まずはしっかり距離を取ろう ガードした場合は反撃がほぼ取れないので、まずは距離を取りましょう。 ガード解除後ろ回避や、ガーキャン引きジャンプなど、ルキナが下強を連打する状況から抜けることを優先させます。 下強を連打してくる場合は2回目の下強のタイミングでSJ空中攻撃をするのが良さげです。 また内回避をして相手の背面を取っても良いでしょう。 少し難しいですが下強の連打のタイミングが一定であればジャストシールドを狙うのも効果的でしょう。 ただしこれらの動きに対してはルキナ側も対処が可能なので、いずれにせよ読み合いは発生してしまいます。 上手いルキナ使いは下強の後にジャンプを読んで空中攻撃で潰してくる動きを取ってくるので、ジャンプのみに頼った動きは大変危険です。 一辺倒な対策だけではなく、下強の度に対策の択を変えられるようたくさんの対策を用意しておくのが大事です。 おわりに いかがだったでしょうか! 今回は特に、崖周り以外のニュートラルな差し合いのあれこれについて触れてみました。 ルキナの奥深い崖関連の読み合いは長くなってしまうので、また別の機会に紹介させてもらえればと思います。 それでは!また次回の記事でお会いしましょう!.

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