フィアー ザ ウォーキング デッド キャスト。 「フィアー・ザ・ウォーキングデッド」最悪のドン引きシーン10選!こりゃ酷い~!|アニスの今日の海外ドラマ

フィアーザウォーキングデッドシーズン5後半(9話以降)の放送開始はいつ?

フィアー ザ ウォーキング デッド キャスト

画像: COURTESY OF INDUSTRY ENTERTAINMENT 「ウォーキング・デッド」の世界を広げる ということで、スピンオフ作品「フィアー・ザ・ウォーキング・デッド」は現在シーズン5が放送されており、さらに来年2020年には新たなシリーズ(名前は未定)が放送されることが決定しています。 その新シリーズは全10話構成で、今夏から撮影開始。 世界がウォーカー化したあとに誕生した新世代の人物らが主役になるようで、主人公は女性2人。 今回はそんな新シリーズにて、主役級で登場する3人のキャストが発表されましたので、それぞれ紹介したいと思います。 外では感じがよくおもしろい性格の持ち主ですが、内では悲しみに浸ったりするそう…。 彼女は主役のうちの1人。 ニコラス・カントゥ(Nicolas Cantu) 画像: IMDb 名前:ニコラス・カントゥ(Nicolas Cantu) 生年月日:2003年9月8日(年齢 15歳) 出身:アメリカ 出演作:『Lego Star Wars』『Future-Worm! 』『Sofia the First』 SNS: (Twitter) 彼が演じるキャラクターは、フレンドリーで実年齢よりも小さい割に、大人っぽく賢いそうで、空手の黒帯を着けてるとか。 主役の女性があともう一人いますが、まだ発表されていません。 今後も新たなキャスティングが発表され次第、紹介していく予定です! 関連記事.

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『フィアー・ザ・ウォーキング・デッド』はこの美人&イケメン俳優たちに注目! <その2:中堅&ベテラン編>

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シーズン3 登場人物・キャスト(俳優) マディソン・クラーク(キム・ディケンズ) 本作の主人公。 シリーズを重ねるごとに家族を守る為には、手段を選ばない強い女性へと変貌していく。 時にはその行動がとんでもないトラブルへと発展してしまう。 ニック・クラーク(フランク・ディレイン) マディソンの息子。 元麻薬中毒者だったが、現在は更正しつつある。 シーズン2ではマディソンに反発し別行動をとっていたが、シーズン3で再会し再び行動を共にします。 行動力があり人を惹きつける魅力がある。 頭脳明晰で責任感も強く、厳しい世界で必死に生きようとする。 マディソンからの愛情を貰えていないと感じながら、少しずつ反発心が芽生えていく。 トラヴィス・マナワ(クリフ・カーティス) 登場人物の中ではダントツの優しさを持っている。 しかしシーズン2では、一人息子のクリフを殺した青年二人を撲殺してしまう激しい一面も見せます。 基本的には精神的に安定感があり、いると安心する存在ですが、シーズン3の前半で離脱してしまいます。 ダニエル・サラザール(ルーベン・ブラデス) エルサルバドルの難民でオフェリアの父親。 シーズン2で精神的に不安定になり、トーマスの別荘に火を放ち死んだと思われていましたがシーズン3で再登場。 殺し屋だった過去なども明らかになりました。 オフェリア・サラザール(メルセデス・メイソン) ダニエルの娘。 シーズン2でダニエルが死んだと思い、一人アメリカを目指しますが、シーズン3で再登場。 衰弱して倒れたところをカレタカ・ウォーカーに助けられており、その後マディソン達と再会しました ヴィクター・ストランド(コルマン・ドミンゴ) シーズン1でマディソン達を船に招き、シーズン2では恋人のトーマスの別荘に案内したりと、マディソンたちにとってはありがたい存在でした。 シーズン2でマディソン達と別れましたが、シーズン3で再会を果たします。 ルシアナ(ダナイ・ガルシア) ニックがシーズン2で辿り着いたティファナにあるコミュニティの女性。 序盤で牧場へと流れつくことになりますが、傷が癒えると深い関係にあったニックを置いて出て行く。 トロイ・オットー(ダニエル・シャーマン) シーズン2の最後でニックやマディソン達を捕らえた人物。 民兵を率いて捕らえた人間を殺し実験をしていた危ない男であるが、マディソンを気に入っている。 ジェイク・オットー(サム・アンダーウッド) トロイの兄で異母兄弟である。 性格は真逆で優しく穏やかで、カレタカ達との争いも交渉で解決しようとする。 アリシアと親密な関係になります。 ジェレマイア・オットー(デイトン・キャリー) トロイとジェイクの父親で牧場創設者のリーダー。 穏やかそうに見えて白人至上主義者で差別的なところがあり、カレタカ達ネイティブアメリカンと土地のことで揉めていた。 そこには誰にも知らない秘密があるのですが、ニックが全てを明るみにします。 カレタカ・ウォーカー(マイケル・グレイアイズ) ネイティブアメリカンのリーダーで、ジェレマイアと土地を巡り対立していた。 そして彼らは土地を取り戻す為に行動にでます。 気性は荒いが話が分かる性格で、カレタカが居ない時はオフェリアを守っている。 ブレイク・サルノ(マイケル・ウィリアム・フリーマン) 牧場の民兵。 クーパー(マット・ラスキー) 同じく牧場の民兵。 エフレイン・モラレス(ジェシー・ボレゴ) 死にかけていたダニエルを助けた人物。 ローラ・ゲレロ(リサンドラ・テナ) エフレインが連れてきたダニエルを治療した女性。 ダムで働く彼女は、水を盗み住民達に分け与えていた。 ダンテ・エスキベル(ジェイソン・マヌエル・オラザバル) ダムを仕切っていた男。 過去にヴィクターと因縁があった。 ダニエルの素性を知り要職に雇うが、ローラ達に寝返ったダニエルに射殺される。 まとめ フィアー・ザ・ウォーキングデッドは本家ほど魅力的なキャラがいない(あえてそうしていると思われますが)ので登場人物は多いですが、出てきては消えていきます。 シーズン1から登場していたメインキャストもシーズンを増すごとにちらほらといなくなってしまいます。 が、それほどキャラクターに思い入れはないので本家ほどのショックは受けません。 この淡々と殺伐とした雰囲気もフィアー・ザ・ウォーキングデッドならではでしょう。 シーズン4では本家からモーガンが登場するということで新たなファンも増えそうです。 Amazonプライムビデオは登録から30日間は無料で、フィアー・ザ・ウォーキングデッドのエピソードはすべて見放題となっています。

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「ウォーキング・デッド」シーズン11最新情報まとめ

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群像ドラマはやっぱり、いろんなキャラクターがいるところが魅力。 本作以外にも人気作に多数出演しているので、見覚えのある人も多いはず。 まず、TVシリーズでは『ハウス・オブ・カード 野望の階段』 15~17 ではテレグラフ紙のホワイトハウス担当記者のケイト・ボールドウィン役。 また、大ヒットTV『LOST』のシーズン2~3 06~09 ではソーヤーの回想シーンに登場、彼がかつて一緒に組んで詐欺をしていた女性、キャシディを演じていた。 映画にも多数出演していて、近年ではデヴィッド・フィンチャー監督『ゴーン・ガール』 14 で事件を調べる地元警察の女性刑事ロンダ・ボニー役が印象的。 こうして出演作を振り返ると、どの役も本作のマディソン同様、強くてたくましい女性のような気が? 彼女はこの番組のファンサイトfearthewalkingdead. fandom. comで、マディソンについてこう語っている。 「マディソンは、タフでクールなバッドアス。 恐れを知らない。 だけど、悩みがあるし、暗くて複雑で、何かに集中しやすい性格ね。 彼女は、ドラッグ中毒の息子ニックを救いたいと思ってる。 母親はみなそうだけど、自分の子供の状態は自分に責任があると思ってしまうのね。 娘アリシアは賢くて美しくて、問題のある家庭の中でうまくやっている。 1969年7月19日、米ロサンゼルス生まれ。 彼女は1999年のゴールデン・グローブ賞TV部門のコメディ・ミュージカル部門主演女優賞を受賞した経歴の持ち主。 その作品は、ヒッピーの両親を持つ妻ダーマと、上流階級出身でエリート検事補の夫グレッグを描くコメディ・シリーズ『ふたりは最高!ダーマ&グレッグ』 97~02。 このダーマ役では同賞に1998年と2000年にもノミネートしている。 TVの出演作は多く、グレン・クローズ主演の『ダメージ』 12 の投資銀行を内部告発するトレーダー、ナオミ・ウォーリング役、『大統領とバカ息子』のビル・プルマン演じる大統領の夫人役などでも活躍。 ちなみに、夫はティム・バートン映画の音楽で知られるダニー・エルフマンの甥で俳優のボディ・エルフマン。 彼は『クリミナル・マインド FBI行動分析課』シーズン11~13 15~17 のひっかき男ピーター・ルイス役などで活躍。 2人は95年に結婚、12歳と10歳の息子がいる。 ジェナは本作の役柄について「ヴァラエティ」紙のインタビューでこのように語っている。 「この役は大きな挑戦だった。 身体的、感情的、心理的なダメージ面で。 でもすべての面で満足がいくような結果になったと思う。 このキャラクターの行動は、最初は納得が行かないかもしれないけど、それが何故なのかは後から描かれていく。 彼女は過去の経験によって深く傷ついている。 もしも彼女が悪人だったら、あそこまで傷つかなかったと思う。 1983年9月21日、オハイオ州コロンバス生まれ。 映画ファンには、リーアム・ニーソンが誘拐された娘を守る元CIA工作員を演じる『96時間』シリーズ 08~14 の娘役でおなじみ。 TVシリーズファンには、TV『LOST』 04~10 の、イアン・サマーホルダー演じるブーンの義理の妹、わがまま娘のシャノン役で知られてる。 が、本作ではめずらしく黒髪の短髪。 これまでとは別のクールな魅力を発揮している。 アルはシーズン4から登場するが、このキャラクターについて、放送局amcのインタビューでこう発言している。 「アルは女性だけど、彼女は周囲の男性キャラクターたちと対等な関係にある。 それは、アルが彼女自身の行動によって手に入れた成果だと言える。 彼女がチームにもたらすものは、彼女の性別とは関係がない。 それがすごくクールだと思う。 そして、彼女の目的は、生き延びることじゃない。 後の人々のために、この世界の記録を残すことなのよ。 監督業にも挑戦 シーズン1から登場しながら、なかなか正体が判明しない謎の男、ストランドを演じるのは、コールマン・ドミンゴ。 1969年11月28日、米ペンシルヴァニア州フィラデルフィア生まれ。 TVや映画に出演する前に、舞台でキャリアを積み、2011年にはブロードウェイのミュージカル『ザ・スコッツボロ・ボーイズ』でトニー賞にノミネートされている。 そして『ブラックパンサー』 18 のマイケル・B・ジョーダン主演、トム・クランシー原作の『Without Remorse 原題 』にも出演。 そして、このシリーズでは監督業にも挑戦。 シーズン4第12話「弱さ」、シーズン5第3話「詐欺師の峡谷」を監督している。 そんなコールマンは、syfy. comのインタビューでこの役の面白さについて語っている。 「ストランドは、タマネギみたいなキャラクターだ。 すごくいろんな層がある。 最初に脚本を読んだ時から"これは面白い、僕が培ってきた技術をたっぷり使わなくちゃならないぞ"と思った。 彼は愉快で、謎めいた人物だ。 しかも脚本家チームによる人物設定はかなり簡単で"彼は自尊心のある男。 とても賢くて、カリスマがある"ってだけ。 それ以外のこの人物の細かい部分は、僕に任されているんだ。 しかも、次々に彼の別の側面が判明していく。 この人物を演じるレニー・ジェームズは、1965年10月11日、英国ノッティンガムシャー生まれ、南ロンドン育ち。 両親はカリブ海のトリニダード・ドバゴ出身で、10歳の時に母を失って里親の元で育ち、ギルバードホール音楽演劇学校を卒業したという経歴の持ち主。 映画では、ガイ・リッチー監督の『スナッチ』 00 のロンドンの質屋の主人役で注目を集め、近年では『ジェームズ・ブラウン~最高の魂を持つ男』 14 で『ブラックパンサー』 18 のチャドウィック・ボーズマンが演じた主人公の父親役や、カルト作の続編『ブレードランナー2049』 17 の排気処理場にある孤児院の経営者などを演じている。 私生活では女優ジゼル・グラスマンとの間に3人の娘を持つよき父親だ。 彼は『フィアー~』でのモーガンについて「TVインサイダー」誌でこう語っている。 「モーガンと自分自身との戦いも、モーガンと周囲の人々との戦いも、まだ続いている。 彼の旅は、彼の心の旅でもあるんだ。 演じているのは、ギャレット・ディラハント。 1964年、米カリフォルニア州カストロ ・ヴァレー生まれ。 ワシントン大学でジャーナリズムを学び、ニューヨーク大学の演技プログラム修士号を取得している。 SFファンにはTVシリーズ『ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ』 08~09 のT-888型、クロマティ役でおなじみかもしれない。 映画の出演作は映画賞で話題になるような硬派作品が多く、『ザ・ロード』 09 、『ウインターズ・ボーン』 10 、『チョコレートドーナツ』 12 、『それでも夜は明ける』 14)などに出演。 新作には、Netflix製作で『ジャスティス・リーグ』 17 のザック・スナイダー監督が撮った来年配信の話題作『Army of the Dead 原題 』が控えている。 私生活では、TV『スター・トレック:ピカード』 20~ のラフィ役、ミシェル・ハードと07年に結婚している。 ジョン役については、放送局amcのインタビューでこのように分析。 「彼は孤独じゃない。 でも、久しぶりに他の人たちと行動を共にすることになって、自分の技術を他の人々のために使えることに興奮している。 彼は、他の人たちよりも厳しい経験をしたと思うよ、それはシーズン4第2話を見れば分かる。 誰かが自分の助けを必要としないというのは、とても辛いことだからね」 いろんな経歴を持つベテラン俳優が集まっているので「なるほど、言われてみればアレに出ていた!」と思い出した顔もあるのでは? とはいえ、芸達者な俳優ほど、作品によってガラリと変わる。 彼らが『フィアー~』ではどんな顔を見せるのか、過去の出演作と比べてみるのも面白そうだ。

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