ホムンクルス プライド。 【鋼の錬金術師】セリム・ブラッドレイ(プライド)の名言・名シーン

鋼の錬金術師のホムンクルス最弱は「ラスト」で異論ないよな?(画像あり)

ホムンクルス プライド

闇の社外コラボショタ枠 キャラ属性の対抗馬としてはだろうか 不健康そうな顔色、表情、体つきをしていて不安を覚える 今回の黒幕とはいえ、ルストブルグで戦わせる際は厚着させてあげたい 魔防が参照値のキャラ(詳しくはコメント欄へ) 魔防ダウンをくらうと脆くなるどころか無力になるので注意されたし 固有ジョブ基本技の引っ張る技が楽しい サポアビの選択が難しく、耐久に振ると魔職並に遅い が、ブースターをつければまあまあのスピード 影使『衣』で火力&耐久を確保できるが、ただでさえ足回りの良いと言えないmove3が更に下がる これで逃げられてしまってはどうしようもないので、餌寄で引っ張りたい ストップやらデバフ&自己バフなど便利なスキルもある上、マスアビで範囲吸収も可能と芸が広い 通常攻撃射程がまさかの1だったり、菱形を飛ばせるわけでもない所が歯がゆい スキル攻撃自体は闇一致だけなので光相手には良い感じ 刺突区分なのでライバルに火力特化のがいる 脆い彼と違って耐えれるものの、まあ色々と勝手は違う 同じく社外キャラではもいてこちらは特に強力なライバル 機動力では完全に負けているので耐久で勝負したいが、耐久面で有利属性のない闇なのが残念なところ プライドの専用武具で刺突威力がアップできるのでクダン、アラネアを筆頭に、 初代ぶっ壊れ火力のなんかにつけてもいいかもしれない。 私の力を借りたいのですか。 ふふ…外見に惑わされない眼を持っているようですね。 早朝 随分と早くに起きるのですね。 ただ、部屋に入る前にノックはするべきですね。 貴方も、まだ知らないでいたほうがいいこともある…。 午前 貴方の前で子供を演じる必要もないでしょう。 ふふ…そう言っても怯えない貴方は嫌いではありませんよ。 午後 食べ物に興味はありませんね。 ですが、これが人間というものを虜にすることもある。 そちらの方が、興味深いというもの。 夕方 貴方の目指すところと、私の目指すところ。 その道が重なっている間は一緒に歩く。 それだけのことでしょう。 夜間 やはりこの容れ物は不便ですね。 活動時間の制限が多すぎる。 ねえ、貴方の体、私に貰えませんか。 ええ、冗談ですよ、冗談。 深夜 おや、気づきましたか。 私はいつでも、貴方を影から見ていますからね…。 放置 こちらの錬金術、面白いですね。 ふっふっふっふ…。 ジョブ 貴方が選んだものですか。 覗き見られるのは、好きではありませんね。 ユニット強化 アビリティ アビリティセット 限界突破/アビリティ取得 へえ、まだこんな力が。 力が貪欲に手に入れるもの。 分かりますか、この力…。 レベルアップ/アビリティレベルアップ ジョブレベルアップ ジョブ開放 クラスチェンジ - 進化 - 戦闘開始 私に勝てるとでも? 攻撃 えい!/やああっ!/はあああっ! 被ダメージ ちっ/うっ 被ダメージ大 うあっ! スキル使用 死にたいのですね。 マスターアビリティ 食べていいですか。 連携 合わせなさい! 回避 当たるとでも? カウンター その程度で…。 ガード 無駄ですよ。 お礼 ふっ、助かりましたよ。 戦闘不能 こんな、馬鹿なことが… 戦闘終了 なかなか面白かったですよ。

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鋼の錬金術師のホムンクルス最弱は「ラスト」で異論ないよな?(画像あり)

ホムンクルス プライド

ホムンクルスはもともと人間の血液から錬成された人造人間で、人間をはるかに超える欲と力を備えています。 なぜ、ホムンクルスは欲の権化として生まれ、彼らを配下に置く「お父様」に従うのでしょうか? ここでは、 【鋼の錬金術師】ホムンクルス「正体と種類とお父様」の3つの事実についてご紹介していきます。 鋼の錬金術師で最後まで謎に包まれていた「ホムンクルスの正体」に関する2視点 ホムンクルスは錬金術師により偶然の産物として生まれました。 それでは、 鋼の錬金術師で最後まで謎に包まれていた「ホムンクルスの正体」に関する2視点についてご紹介していきます。 「人工的に作り出された生き物」の域を超え、人知を超えた知識を持つだけでは飽き足らず、 この世の全ての真理を手に入れ神そのものになることを願う欲の化身でもあります。 自らの分身として、7体の配下ホムンクルスを作り出し「駒」として利用していますが、彼らの間に親子のような愛情は存在しません。 偶然の産物であったため、 フラスコの中に存在する小さな黒いガスを実態とするのみでしたが、実は 生まれた瞬間から莫大な知識を備えていました。 この世の 全ての真理を手に入れ理解し神と同様の存在となること …でした。 そのためには前回よりもさらに強力な材料と術が揃わなければなりません。 己の目的を果たすためには、 アメストリス全土を錬成陣とし、5人の錬金術師を人柱とする必要がありました。 7体の配下ホムンクルスを使って錬金術師を捕らえようとしていた背景には、 ホムンクルスの野望が存在していたのです。 鋼の錬金術師でホムンクルスが生み出した「7種類の欲の化身」に関する1解説 ホムンクルスは、配下に7体の分身を従えています。 体に賢者の石を注入して人工的に生成されたホムンクルスである。 圧倒的な動体視力を持ち、剣の動きや銃弾の動線まで見切ることができる。 フラスコからホムンクルス化した「本体」は、これら7体の配下を利用して国家錬成陣を作り上げていきます。 鋼の錬金術師でホムンクルスの「お父様」が最期に理解した真実に関する1考察 作中で「お父様」と呼ばれているのが、7体の分身を生み出した大元のホムンクルスです。 それでは、 鋼の錬金術師でホムンクルスの「お父様」が最期に理解した真実に関する1考察についてご紹介していきます。 お父様と呼ばれても、配下の分身に対する愛情は存在せず、敵味方を問わず自分に対するメリット・デメリットだけで相手の価値を判断します。 お父様の 最終目的は「真理」を手にして神と同等の存在になることでしたが、錬金術師達との激しい戦いの末、逆に「真理」の闇に取り込まれてしまうことになります。 その際、 自分を信じることなく、力により「神なる存在」を強引に手に入れようとしていた と「真理」に指摘されました。 「真理」は常に、その者の心に潜む本音や願望など 「無意識の欲」を突き付けてくるため、真理の壁の前に立つと、 自分でも意識してこなかった「行き過ぎた欲」と向き合わざるを得ません。 自分がいくら正しいと思っていても、その欲を強引に叶えようとする自分の姿を指摘されれば、誰でも激しく動揺し己を保てなくなってしまうものです。 「お父様」も、自らに与えられた知識や能力で満足できなかったどころか、さらに全知全能を欲し、欲の化身として方策を問わず力任せに欲しいものを手に入れようとしていました。 すでに 十分以上の力が備わっているにも関わらず、それを直視せず、 自分に見合わない更なる能力を欲したことを「真理」に指摘された時、「お父様」は、自分が行ってきたこれまでの全てが無意味に返ると知り、絶望と共に「真理」に取り込まれてしまうのです。 まとめ 欲は強力なエネルギーを生み出す原動力であると同時に、.

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鋼の錬金術師の主要な登場人物

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