かぐや様 漫画 ネタバレ。 かぐや様はネタバレ最新話183話速報!大仏の過去とは?

かぐや様は告らせたい最新19巻ネタバレ感想!かぐやと早坂の修学旅行編完結!髪を切った早坂が可愛すぎる!!

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かぐや様は告らせたい 最新153話 ネタバレ! つばめ「あ、スカイツリー、行ったことない!」 石上はノートをススス、としまう。 石上「スカイツリー、超良いですね。 行きましょ!」 石上とつばめ先輩が廊下でデートの打ち合わせをしている横を… ミコと大仏が通り過ぎていく。 デートの打ち合わせが終わり、つばめ先輩が去った後、石上の元に白銀が現れる。 白銀「やるじゃないか石上。 子安つばめとデートとは」 へへ、と嬉しそうに笑う石上。 デートの日付は明後日。 ちょうど白銀たちが修学旅行に行っている間だった。 石上「藤原先輩の耳に入ったら、後をつけてみましょうとか言い出しかねないので、対策しておきました」 白銀「マジで対策うたれるほど、あいつ信頼ないのか…」 修学旅行とデート、お互いの成功を応援しつつ、別れる白銀と石上。 石上の中学生時代の事件 白銀は石上と別れた後、廊下で子安つばめとすれ違う。 つばめは下級生に囲まれており、「石上はろくなヤツじゃないから気を付けてください!」と心配そうに詰め寄られていた。 白銀の耳にもその言葉が届く。 白銀(…藤原は本当に信頼されていないな。 石上の中学時代の事件、真相がわかった時、一番憤っていたのは藤原だったのにな) 回想シーン。 石上の事件の真相を知り、公表すべきです!と憤る藤原。 白銀は本人の意思を尊重して黙っているべきだと考える。 かぐやは「皆さんの考えに従います」というものの、もともとこの案件を持ち込んだのはかぐやであり、思うところがあったのは明白。 白銀は改めて石上の意思を確認するが、大友に恋愛のトラウマを抱えさせないように、とやはり真実の公表を拒み、嫌われ者の役をかぶり続けることを選択。 白銀(それが石上の矜持であり、踏みにじってはいけないことだとはわかる) 回想が終わって現在。 白銀(だがそれは、子安つばめとの恋愛には足かせになる。 本当のことを伝えるべきだ。 たとえ石上に嫌われても…) 生徒会室の棚には、藤原によって例の事件の調査ファイルが置かれていた。 それは藤原なりの抵抗であり、誰かが気づくことを祈ってのことだった。 生徒会室で泣いているミコ 白銀は石上に嫌われることを覚悟で、子安つばめに真相を伝えよう、と決める。 しかし生徒会室に行ってみると、なぜかミコが一人で泣いている。 ソファで膝を抱えて泣き続けるミコ。 白銀(え、なに?ただ事じゃない雰囲気なんだけど…) また藤原がなにやったのか?と藤原を信頼していない白銀。 以前のように音楽を聴いているのか?と考える白銀だったが、スマホはテーブルの上に置かれており、ケーブル類はつながれていない。 ミコ「なんで人は、辛くても生きなきゃならないの?…」 白銀(闇が重い!) 白銀はふと、生徒会室の棚から、例のファイルがなくなっていることに気づく。 ファイルを読んだのはミコ? 白銀はミコがファイルを読み、事件の真相を知ったことで、石上のために泣いているんだと考える。 白銀「伊井野、俺は嬉しく思う。 人のために涙を流せるなんて、お前は優しいな。 それでこそ次期生徒会の…」 ミコ「え、なんですか?」 ミコは耳にはめていたワイヤレスのイヤフォンを外し、「いたんですね、すみません」とようやく白銀に気づく。 ミコは「聴いてみますか?」と白銀にイヤフォンを貸す。 ミコが聴いていたのは「心臓の鼓動」であり、「母親の胎内を疑似体験して落ち着ける」というものだった。 どっくん、どっくんという心臓の音を聞きながら、白銀は「なんか全部どうでもよくなった」と言って先ほどのミコのようにひざを抱え始める。 動き出す早坂と大仏 早坂「大事な話があります。 かぐや様」 かぐやの自室で、早坂がかぐやにそう切り出す。 一方、秀知院では大仏が例のファイルを持ちだし、つばめ先輩と接触していた。 大仏「ここには先輩が知っておくべきことが書かれているんです」 かぐや様は告らせたい 最新話 感想と考察レビュー! ミコはファイルを読んだように見せかけて、実は読んでいなかったと思わせておいて、本当はやっぱり読んでいた…なんてオチになるんじゃないかと思いながら読み進めていました。 真相は大仏がファイルを持ちだしたのであり、ミコは本当に心臓の鼓動を聞いて泣いていただけだったのですね…。 ただ、ミコが泣いていたのは、タイミング的に「石上がつばめ先輩とデートの打ち合わせを見た直後」だと思われるので、そのショックから落ち着きを取り戻すために「心臓の音」を聞いてたのだとすると、ミコの石上に対する好感度ってすでにかなり高いレベルまでいってそうですよね。 だからこそミコちゃんLOVEな大仏としては、ミコと石上がくっついてしまう可能性をつぶすために動いた、という感じでしょうか。 大仏は石上の秘密を、早坂は付き人の解任を明かし、両サイドで事態が大きく動きそうです。 次回から「修学旅行編」と「終わる秘密編」が始まるようで、どちらの行方も気になります。

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かぐや様は告らせたい184話ネタバレ考察感想あらすじ!迫りくるバレンタインデー

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『かぐや様は告らせたい? ~天才たちの恋愛頭脳戦~』視聴。 相変わらずのクオリティーでこれからも楽しみです。 「?」マークが付いて副題が消されてるのがミソよね。 実際、2学期からは恋愛頭脳戦よりもアオお可愛いかぐや様にペロペロするのが主な楽しみ方でもあります。 アニメ2期1話でやったのは以下の通りです。 アニメ2期1話目 3巻29話 「早坂愛は防ぎたい」 5巻48話 「」 6巻57話 「」 5巻50話 「」 けっこうバラバラに映像化しておる。 果たしてどこまでやるのかが原作ファンが気になるところでしょう。 2学期といえば神イベントの学園祭がありますが、流石にそこまでは遠いよなぁ。 尺を考えると体育祭か10巻ラストのスマオかなぁ。 「いつもクールなかぐや様」「人見知りしてますね」「かぐや様&愛7歳」「仲良くしてくれるかしら」と手書きが加えられてるのもエモい。 これ書いたの早坂さんなのか母の奈央さんなのか。 私気になります! <関連記事> 早坂さんの主人 四宮家本家とは… 四宮家本家という言葉はかぐやの父・雁庵と、跡取りの最有力である長男・黄光の派閥を指す。 四宮家の次を担うと目される男。 かぐや様の内情をスパイさせて本家に連絡させていた…本当の早坂さんの主人は四宮家の長男でした。 その名は黄光です。 三男・雲鷹の三下オーラと違ってヤベーやつというか邪悪なオーラが全開です。 四宮家 当主(父) 四宮雁庵 長男 四宮黄光 次男 ???? 三男 四宮雲鷹 長女 四宮かぐや 四宮家の跡目争いは3兄弟で三すくみというより、長男・黄光が最有力だそうです。 事実上「四宮本家」というものは雁庵と黄光の派閥を指すとか。 三兄弟だけでなく親父の派閥もあり、四宮本家は事実上4つ派閥があるってことか。 黄光は幼少期の妹・かぐや様にスパイを潜り込ませるなど、三男の「プライドだけ高い無能」とは一味違う曲者っぷりが伺えますね。 おそらくプライドも高い有能なのでしょう。 かぐや様と早坂さん7歳 7歳の再会 赤ん坊の頃私達は一緒に育ったのよ?覚えてる? 私はずっと覚えていたわ。 よろしくね早坂。 7歳で主従関係を結んだ時、早坂さんははじめましてだったが、 かぐや様にとっては赤ん坊の頃に一緒に育ってずっと覚えていた子でした。 早坂さんが従者になるのも「そうだった良いのにってずっと思ってたの!」とのこと。 やっぱりかぐや様の記憶力半端ねぇ! なんですぐに「思い出のあの場所」が出てこなかったのがちょい気になる。 かぐや様と早坂さんの出会い~再会 つーか、早坂さんは黄光の命令で7歳の時に京都(本邸)から東京(別邸)へ来たように見えるけどどうなんじゃろ。 幼等部から秀知院と言ってたしな…。 私は幼等部から秀知院 3巻の解説では、 かぐやが2歳で移されたのは四宮家「本部」となっています。 かぐやと早坂は2歳までともに育てられているので、かぐやも早坂も生まれは本家だと推察できます。 そして前回、早坂は幼等部から秀知院と言っています。 以上を踏まえると、おそらく以下のような経歴になるかと思います。 誕生日的にかぐやは6歳でした。 もしかしたらその前に本邸にまた移っているかもしれませんが、早坂との再会は早坂が7歳のときなので、そのときにはおそらく早坂は別邸に移った後ということになるかと思います。 >より これが2人の年表は以下のようになります。 かぐや様 生まれ~2歳 四宮本邸(京都)で早坂さんと一緒 2歳~6歳 四宮家本部(どこ?)へ移される。 早坂別離 7歳~ 別邸(東京)で早坂と主従関係 早坂さん 生まれ~2歳 四宮本邸(京都)でかぐや様と一緒 2歳~6歳 秀知院幼等部なので東京のはず。 かぐや別離 7歳~ 別邸(東京)でかぐや様と主従関係 「四宮家本部」って京都じゃないんだろうか。 ひょっとして東京? 逆に、秀知院って 幼等部からでなく小等部からの生徒を「純院」と呼ばれ、それ以降の途中入学者が「混院」と1巻に解説されているので、かぐや様は幼等部から秀知院でない可能性もあるのか。 まあ、あんまり本編に深く関わることじゃないかもしれませんけどね。 (続くんですぞい).

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かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜の最新話『151話』のネタバレと感想、考察まとめ!週刊ヤングジャンプ41号

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2020年7月16日発売の週刊ヤングジャンプ2020年33・34合併号で、『かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜』185話が掲載されました。 かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜185話は、バレンタインデーは、女性との縁が少ない石上にとっては地獄の日と言える日でした。 しかし、つばめからチョコレートを貰ったのを切っ掛けに、小野寺、大仏、千花からもチョコレートを貰えました。 この事から石上はモテ期が来たと喜び、白銀に自慢しようと生徒会室へと向かったのでした。 本記事では、かぐや様は告らせたい〜天才たちの恋愛頭脳戦〜185話『秀知院はバレンタイン 後編』のあらすじと感想を紹介していきます。 186話 >>• かぐや様は告らせたい185話のあらすじネタバレ 遂に訪れたバレンタインデーですが、石上にとっては憂鬱でした。 石上にとってバレンタインデーとは、義理でも何でもいいから誰からの好意を期待してしまうも何もないと言う現実を突きつけられ、皆の笑い声の向こうで悔しさに耐える地獄の日だったからです。 今年もそう思って登校した石上でしたが、つばめからバレンタインチョコレートを貰えたので涙を流します。 正直期待していたけど、もしダメだったらと思う、と石上は言うと同時に、嬉しいです、と言ってお礼を言いました。 対するつばめは、そんな風に喜ばれるとこっちが恥ずかしくなっちゃう、と言って逃げていきました。 仮に良いことをしても評価される事は少ないが、試行錯誤を重ねればいずれ適切な評価が与えられるのです。 その証拠に石上はその後、小野寺、大仏、千花からチョコレートを貰いました。 今の今までこのような事が無かったので、もしかしたらモテ期が到来したかもしれない、と心の中で思って歓喜する石上。 白銀に自慢しよう、と思った石上は生徒会室に足を運んだら沢山のチョコレートを貰っていて、1つ1つ伊井野とともに吟味している白銀を見たら自信を失ってしまったのです。 表情を曇らせながら、滅茶苦茶貰ってるね、と言うと白銀は、今回は偶々で去年は5つだけだった、と語ると去年の数にも負けた事を突きつけられてしまった石上はショックを受けました。 そして白銀は伊井野に気を遣ったのか、席を外す、と言って立ち上がると伊井野の頭を軽く撫でて去っていきました。 伊井野は石上が貰っているチョコレートを見て、自分も渡して大丈夫なのかと言う不安の表情になるも、白銀の言葉を思い出します。 それで勇気が出たのか、伊井野は石上を自分のもとへと来させると石上の顔を見ずにチョコレートを渡したのです。 嫌われている伊井野から貰えると思っていなかったのか石上は驚いており、伊井野は、勘違いしないで義理だから、と言って義理を強調しました。 そんな彼女に石上を笑いながら、そんな義理を強調されると傷つくけど、それでも義理で貰えたのは嬉しい、と言ったのです。 対する伊井野は、風紀委員に戻るから、と言って生徒会室から急いで去っていき、軽く走りながら、自分のチョコレートで喜んでもらえて良かった、と安堵の表情を浮かべながら言います。 一方でマキは柏木が翼にチョコレートを渡している様子を見つけ、出てきて渡すタイミングを伺っていたのです。 エリカとかれんはお互いに友チョコを渡しあっていて、つばめも手で持てないくらいの友チョコを貰っていました。 そして白銀の元に早坂が現れ、白銀のおかげで自分はここにいて、自由になれて、かぐやとの関係を再構築出来た、と言います。 これは友チョコであり、今度はちゃんとした友達になってほしい、と言って渡す早坂。 喜んで受け取らせてもらう、と言って友チョコを受け取った白銀。 そうしたら早坂は、次は本命、と言ってかぐやを呼ぶと、隠れていたかぐやが白銀の元へと来たので、早坂はさっさとこの場を後にしたのでした。 かぐやは白銀に、どんなチョコレートがいいのかを考えたのけど今回は率直に行くことにした、と言ってハート形のチョコレートを取り出します。 そして赤面しながら、自分の気持ちを貰ってほしい、と言うかぐやに白銀は受け取りました。 同時にこの日は誰も傷つかない日となりました。 かぐや様は告らせたい185話の感想と考察 例え、貰った数は5つだとは言え、義理だとは言え、石上にとっては貰えるとは思っていなかったチョコレートを貰えたのは嬉しい事なのは間違いないんじゃないかなと思います。 白銀の場合は生徒会長をしていて、人気があるから沢山のチョコレートを貰えたのでしょう。 石上はチョコレートを貰えた事を自慢しようとしたら白銀が貰ったチョコレートの量を見て、自慢しようとした事を反省していましたが正直、誇っても問題ないんじゃないかなと思いましたね。 中学時代の事があって、女子からは非常に嫌われていましたからね。 しかし、石上の事を嫌っている女子達は中学時代の出来事一択でしか石上の事を見ていないので適切な評価をしていないのです。 一方、石上にチョコレートを渡した伊井野、大仏、小野寺、つばめ、千花は石上に対して正当な評価をしているので、そういう子達からチョコレートを貰えたのですから、誇っていいんじゃないかなと思っちゃいました。 そして石上に義理チョコレートを渡せた伊井野、捻りなくシンプルにチョコレートを白銀に渡すことが出来たかぐやと早坂の姿を見て、無事に渡せてよかったと思いました。 同時に、この話では皆が誰も傷つかず幸せな状態で終われて良かったです。 186話 >>.

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