マカオ カジノ ブログ。 『2011年 香港・マカオ旅行記 2』マカオ(マカオ)の旅行記・ブログ by chiaki

『マカオ カジノ奮闘記 2016』マカオ(マカオ)の旅行記・ブログ by t

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ということで、これがまず1回目のマカオです。 日程がかぶっていた日本の友達と共に、マカオフェリーターミナルからコタイジェットでマカオへ。 9時発なので10時頃にはマカオに着きます。 船内へ。 香港側のマカオフェリーターミナルに停泊中はやたら揺れるので、出発前に酔いそうになる・・・、ってことで乗船は最後にします。 帰りはマカオ側で引き換えれるので時間の制約がなくて便利!ナイトセイリングにも使えました。 朝食は、乗る前に買ったケンタッキー。 なぜかマフィンが梅おにぎりの味・・・w 全部食べれなかった・・・。 そして、コタイジェットはタイパフェリーターミナルに到着。 ほとんどのカジノへのシャトルバスが出てるので、まずはウィン行きのバスに。 ウィンに到着。 前回、始めてBJをやったカジノです。 前回はホテル入り口から入ったので、カジノ入り口から入るのは始めて。 入ってすぐのところに十二支のモニュメントがあり、時間がくると音楽とともにこんなのが。 豪華なシャンデリアと、金の成る木?w この金の成る木にお金を吸われないように・・・と願ってカジノエリアへ。 ここからディーリング記録です。 ついで、メンバーズカードも作成。 あっさりと勝ちました。 でもって、2ポイント付与されてた。 ここでいったんチップを現金化し、昼ごはんへ。 ああ、懐かしい景色w ということで、昼ごはんを求めつつセナド広場に。 旧正月の飾り付けがされてました。 お昼ごはんは適当な店に。 メニュー読めんw シンガポールチキンライスある?って聞いたら、こんなのが。 うーん・・・。 若干違う気がw しかも、この鶏が骨だらけでほとんど食べれなかった。 そして、食事の後、友達と別れて1人で歩いてポンテ16へ。 が、席は空いてないし、SJM系 有名なカジノ王、スタンレー・ホーが経営する、昔からマカオでカジノを経営している系列 はBJのルールがちょっとキツいので、見学で終了。 そして、路線バスでリスボア前まで戻って、そこから徒歩でギャラクシー系のスターワールドへ。 あ、その前に、小規模のカジノが見たくて、SJM系のカムペックへ。 まあ、こじんまりしてるなーって感じだけど、リスボアもひとつひとつは結構こじんまりした感じだから、あまり新鮮味はなかったです。 スターワールドはG階で何かショーをやってた。 が、気になったのは、このステージの真横に、着替えたあとっぽい脱ぎ捨てられたものが山積みにされてたことw スターワールドもあまり広くはなく、特に新鮮味もなかったのですぐに脱出。 そして、ウィンに戻って再びBJを。 ここで10ポイントもらって、合計12ポイントに。 カウンターで、何ポイントから使えるのか聞くと、25ポイントで食事、1500ポイントでホテル宿泊と。 タイパフェリーターミナルからヴェネツイアンのバスでヴェネツイアンへ。 頼まれてた買い物だけ・・・と思ってたのがつい、カジノエリアに足を進めてしまい、気がつくとBJのテーブルにw が、これが災難の始まりだった。 「あ、ヴェネツイアンってサンズ系だったの忘れてた・・・」 と思い出すも時すでに遅し。 11でディーラー5。 ダブルダウンの手で、当然ダブルダウンするも、Aをひいて12、ディーラーが5、10と続いてディーラー20で負け。 なんてのも。 若干精神的に参ってきたけど、ディーラーが結構親切な人で、数は数えてくれるし、No more betとかも毎回言ってたし、プレイしててストレスがやや溜まりにくくて助かったかも。 が、時間だけがどんどん過ぎ、18時くらいになったので、しびれを切らして3ボックスでのプレイに。 ただ、3ボックスで、しかもテーブルには一人でプレイしてたのに、若干の観衆が集まる。 ヴェネツイアンの中にある旅行代理店で、帰りのコタイジェットを予約。 19時の数分前だったので、19時半に乗ろうとしたけど、時間がないので20時と言われ、20時で発券。 が、タイパフェリーターミナルに着いたのが19時15分くらいだったので、19時30分に乗る。 ナイトセイリングだからか、船内はガラガラ。 20人くらいかな? ヴェネツイアンで買っておいた、ロード・ストウズのエッグタルトを船内で。 今回、ウィンとスターワールドで会員カードを作ったので、合計で5枚に。 ポイントがあるのはウィンとサンズだけだけどw と、ここでハプニング発生! 昼過ぎくらいから風が出てきたのもあって、やたらと船が揺れる! しかも、マカオを出てすぐからずっと揺れてて、30分くらいするとお尻が浮くくらいの揺れと共に、聞いたことのない、席に座って立ち歩かないでくださいってのと、到着が遅れますって放送が・・・。 香港の携帯電波が入るようになってから、日本へずっと国際電話してしのぎました。 しゃべってると酔いにくいタイプ が、ゲロ袋をかかえてトイレへ走る人多数。 15人くらいいたから、半分は吐いた計算に・・・。 香港に入国してから、次の日に帰る友達とヤウマテイの屋台でお酒を。 酢豚おいしかったけど、豚が骨付きで食べにくかった・・・。 と、ここまでがマカオのはずが、 まだ続きますw 調子に乗って、日本に帰る前日にもマカオへ。 しかも一人でw 2回目のマカオw トンチュン線で香港へ。 香港から徒歩でマカオフェリーターミナルへ。 またコタイジェットを見ることになるとは思いもせず・・・。 さすがに旧正月の休み中なのか、船内はほぼ満席。 そして、タイパフェリーターミナルに着くとすぐにウィンへのバスに。 今回はウィンでひたすらプレイすることに。 ここから精神が不安定になり始める・・・。 さすがに正常心は保てなかった。 ついに精神が壊れ、タダでもらえるスパークリングワインを一気飲みして、全額を3ボックスに分けて一気に。 が、どのボックスも14-16の一番弱いに等しい数字。 しかもディーラーは10。 オワタ? 同じテーブルの人たちにGood Luckと言い残して、気分転換に・・・というか、これからどうするか考えるために昼ごはん。 ウィンのカジノエリア内にある店でラーメンを。 が、のんびり味わう余裕もなく、一気食い。 ここからは調子が良かった。 このまま行けばプラマイゼロどころかプラスに!?とか思ったのもつかの間、負け続け始めるのでテーブルチェンジ。 が、負ける・・・。 完全に精神崩壊 オワタ? ディーラーも、マネジャーも、もちろん同じテーブルの人も驚愕してたw で、このプレイ。 地獄でした。 自分の手、 14。 それに対して、ディーラーのアップ、 10 オワタ? 7 なんと、合計21!!! でもって、ディーラーは18。 この時点で19時過ぎくらいだった気がする。 この日は旧正月2日目で、香港では20時から花火があるので、早めに戻ろうと思ってたものの、時すでに遅し。 というか、ランチタイムを抜いても8時間近くやってたことに。 腰も痛いし、精神的にも参ったし、体力的な疲れも結構。 何度か一桁なのにスタンドしそうになったりしたし・・・ ポイントをチェックすると、なんと32ポイント! 食事もらえる!!ってことで、メンバーカウンターに行くと、マネジャーが来るから少し待ってくれと。 で、マネジャーがレーティングの情報 バイインの額、平均掛金、プレイ時間、勝利額平均とかが表示されてた を確認して、200パタカのバウチャーか、ブッフェのバウチャーどっちがいい?って言われたので、200パタカに。 全部で204パタカ。 サービス料がついて、224パタカ。 コンプでもらったバウチャーを使って、お支払いは24パタカ。 実質、250円くらいの食事でした。 外に出ると当然ながら真っ暗。 ああ、見慣れた景色・・・。 コタイの方では花火が打ち上げられてた。 旧正月のかな? ひさびさの外気に触れながら、散歩。 リスボアも旧正月の飾り付けがされてた。 そして、徒歩でサンズへ。 と同時に、20万円近く失いかけた今日のプレイを思い出して、今さら怖くなってきたりも。 当然ながらサンズではプレイせず、ひさびさのサンズのカジノエリアをうろついてから、タイパフェリーターミナルへ。 が、なんといつもガラガラのタイパフェリーターミナルに長蛇の列! なんと、22時半に着いたのに、取れたチケットは1時発! 長蛇の列は早い便へのスタンバイの列でした。 1時の船に乗ると香港到着は2時。 となると、当然香港側の交通手段が・・・。 と、スタンバイの列が2つあって、ファーストクラスのスタンバイがほとんど並んでないことに気付く。 どうにか23時発の船に乗れました。 帰りのチケットには、Voluntary Upgradeのスタンプが。 飛行機のインボラの反対ですな。 ただ、コタイジェットは普通席でも結構快適なので、ファーストクラスといってもあまり変わらない気が・・・。 リクライニング機能があるのが最大の差かな? あと、乗船中は飲み物が無料・・・だけど、実際は最初に配った後は飲み物片付けてたし、あんましもらえなさそうw 軽食として出前一丁も選べたけど、ウィンでお腹いっぱい食べてたので、飲み物だけに。 1日中カジノでディーリングして疲れた体にビールはかなり美味しかったです! というわけで、マカオ分だけ一気に書き上げました。 いや、それにしてもホント、2回目のカジノは死にかけた・・・。 ただ、街中はすごい人で、モンコックもコーズウェイベイも、歩くのに苦労するくらいでした。 カジノ、はまっちゃいます…。 同じ時期に行かれてたんですねー。 写真がキレイって褒めていただけて嬉しいです! また気が向いたらキレイに撮れた写真だけでもアップしようと思います。 >みーぐれっとさん カジノは踏み入れて雰囲気を楽しむだけでも楽しいですよね。 マカオは最低掛金が高いから、安易に遊べないのが難点ですね…。 フェリー、お尻が少し浮くくらい揺れましたよー。 イートインもできるし、飲み物はフレッシュドリンクが多いのでおすすめですよー!.

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『マカオ カジノ奮闘記 2016』マカオ(マカオ)の旅行記・ブログ by t

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Q&A回答 0件• 337,473アクセス• 昨今、野球賭博が騒がれているが、賭博賭博とニュースで聞くたびにサブリミナル効果なのかカジノへ行きたくなる。 今回は強行日程でカジノ天国と言われるマカオへ出陣。 今まで各国で負け続けていたカジノ、特にテキサスホールデム・ポーカーでは中華系の人たちにカモられるのが常であった。 テキサスホールデムでは運もあるがテクニック、勝負勘が重要であり、初心者では場の雰囲気に飲まれて平常心で勝負していくのが難しくなる。 いいハンドで負けたときなど、つい頭に血が上り冷静な判断ができず、いつのまにか悪いハンドでも参加していく展開になる。 何年か前の韓国遠征では挑発に乗りオールインに近いコールをした結果すべてを持って行かれている。 今回は戦略よりは運の要素がより強いブラックジャックを中心にプレイ。 ブラックジャックを腰を据えてまともに勝負したのはいつぞやのエクアドル旅行の時以来。 あの時は恥ずかしながらダブルダウンもスプリットも理解していなかった。 最近あまりいいことがないためか、ツキが味方してくれたようで、軍資金は倍増。 関空発ピーチ航空の夜便利用で行きやすいため、チャンスがあればまた行きたいところ。 金曜の夜に仕事場から直接関西空港に向かい、香港へ。 現地時間の午前2時に空港を出て、日本からagodaで予約したホテルはまさかの重慶大厦(チョンキンマンション)の中にあった。 住所までは確認せず、寝るだけだと思い安かったので予約していた。 海外旅行好きの人なら一度は聞いたことのあるいろいろと有名な建物である。 まずチョンキンマンションの入り口に陣取っている人たちをみてここは真夜中にくるべきところではないなとなんとなくわかる。 ゲストハウスの勧誘を振り切り、奥にすすみ、エレベーターを探す。 建物の構造がおかしくて、それぞれの棟が独立していて、同一階内での横移動はできない。 気づくのに時間がかかった。 苦労してだどり着くも深夜のため、D棟11Fにあるそのゲストハウスは閉まっていた。 深夜のチョンマンション1F、2Fは黒人と中東系の人たちがたむろしていてどこの国にいるのかもわからなくなってくる。 今回はカメラを持っていかなかったため携帯で撮影 (写真はチョンキンマンションD棟のテナント一覧) ピーチ航空はやや遅れて到着。 深夜午前2時をまわっている。 むむっ、チョンキンマンション 重慶大厦)、、昔聞いたことがあるような。。 そう、バックパッカーをしたことのある方には結構有名、香港の九龍・尖沙咀地区のネイザンロードに建つ複合ビルである。 多くのゲストハウスが入っており、中は人種のるつぼとなっている。 ほんとうに偶然にも予約したホテル すごく安かった)がこの昔聞いた犯罪の温床となっているチョンキンマンションの中にあるという。 タクシーで240香港$で到着。 10年前くらいに聞いた話では犯罪の温床(少なくとも自分はそのイメージのままでした であり、非常に恐ろしいところという印象。 帰国後調べてみると現在はそんなことはないらしいが、入口に着いたのは深夜午前2時。 その聞いた通りに入口には中東系や黒人たちがたむろして入っていく自分をじとっと見つめている。 中に入ると後ろから着いてきた。 はっと身構えたが、どうやらゲストハウスの勧誘をしているよう。 こんな深夜まで仕事熱心なことである。 しかし、自分は数日前にagodaですでにここの11Fにあるゲストハウスの予約を済ませている。 払いのけて必死に探す。 1Fは黒人と中東系の人がなぜかたむろしており異様な様相を呈している。 写真はチョンキンマンションの1F) このビル、初めての人にはわかりずらい5棟合体の構造となっている。 3F以上は横に移動できず、A棟、B棟、C棟、D棟それぞれのエレベーターをさがして乗らなければならない。 やや治安の悪い雰囲気の1Fからはやく抜けたいと 戸惑いながらも乗ったエレベーターはB棟、エレベーターは各棟2機併設しているものの、左右で停止階が奇数階と偶数階に振り分けられているらしい。 基本的に目的の部屋に直接たどり着くエレベータは1台しかかない。 運悪く偶数階しか止まらないエレベーターに乗ってしまい、そんなことは全くわからないので軽くパニック。 近い10Fでおりて、暗い非常階段を登ってやっとの思いで11Fにたどり着くも予約していたMabuhay 賓館は見当たらない。 しかしB棟からの移動はできない。 また1Fにおりる。 不思議と11Fのエレベーターから降りるときには1Fにつくことができ、ここで奇数階と偶数階に泊まるエレベーターが2台セットであることに気付く。 深夜だというのにエレベーターには黒人が2、3人乗っている。 ここは香港だよなと思いながら、D棟11Fにたどり着いたがなんと午前2時半をまわっておりそもそも玄関自体がロックされている。 迷惑承知で強く叩くも、宿泊客であろうか内から1発ドンっとされ、怖くなってやめる。 冷静に考えれば、閉まっていて当然である。 玄関についているパスワードもわかるはずもなく、はやく横になって休みたいので1Fの客引きに身を任せることにした。 緊張もしているせいか、眠くはないがとにかく疲れている。 BJはプレーヤーが敵対しないので、しばらく続けていると一体感が生まれる。 中国人が多く、1回数万単位でかけている。 自分もいつの間にか額を多くかけるときはテーブルを叩いている笑 勝ち続けているときは勝ち馬に乗るように後ろの見物人たちが自分のところにさらにチップをかけてきて、プレッシャーがかかるが、応援にも熱が入り気分がいい。 周りがどんどん高額のチップをかけていくので金銭感覚がマヒしてきて、つられてたまに1000$チップをおいてしまったりする。 よくよく考えると1回に1万5000円を出しており、冷静に考えると非常に怖いことをしている。 また勝ち続けたときに辞めればいいのだが、換金所までは道のりが遠く、なら他のところで勝った分を投資してしまおうという気にさせらてしまう。 去り際に1000$勝負して負けたのは余計だったが。。 ウィンカジノかスターワールドカジノだかにはポーカーテーブル卓がたくさんあったが、あっという間に負けた。 スマホをいじりながら、音楽を聴き、飲み物を飲んでプレーするくらいの余裕がないとゲームについていけない。 ここはそんな人たちばっかりで、初心者にはちょっとつらかった。 今回、ルーレットはしなかった。 写真は2日目に800$から3800$増やしたときの記念に。 4800$までいったが、席を立つときに1000$チップをかけて敗北 カジノは楽しむものだという認識でほどほどに遊ぶのが良いのだと思います。 今回は運がよくトータルでみても少し勝てました。 帰りはピーチ航空では、マカオから直接香港国際空港に乗り入れることができないのを知らなくて、香港の外環に向かいそこから電車で移動したため、着いたのはぎりぎりで、出発55分前であった。 帰りの飛行機は天候不良のため経験したことがないほど揺れがひどく、前の方で数人が嘔吐してスチュワーデスさんが大変そうでした。 大雨の中、関空から車で帰宅、午前1時をまわっているので実質2泊4日になりました。 楽しかったけど疲労困憊。

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海外カジノ必勝法ブログ・マカオ篇#4《カジノの会員カードをGETせよ!》~2016年1月~

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(ベネチアン・マカオ、筆者撮影) 近ごろ「筆者のカジノ戦績エントリーが無いから面白くない!」というクレーム的指摘(?)があったので、最近のマカオでの戦績をご紹介したい。 先月の香港訪問のメインはデモの状況確認、非建制派の某氏との面談およびデモ参加者へのインタビューだったが、そこは「賭人」たる筆者のこと、10月12日の午前中しっかりマカオにも足を延ばした。 もっともマカオの各カジノにプールしてあった軍資金は枯渇状態、しかも香港では自らの預金を ATMまたは銀行窓口から引き出す額に制限があって、 1日に 2万ドルしか引き出せない。 従って今回カジノに投入できる軍資金は5千香港ドル (約 70,000円)程度、しかも午後には香港に戻らねばならないという制約下にあったので、極めてテンションの低い勝負になるのは目に見えていた。 筆者の場合は「バカラ」、「カリビアン・スタッド・ポーカー」、「ブラックジャック」といったカードゲームになる。 取り敢えず最初に入ったベネチアン・マカオで、と或る「二十一點(ブラックジャック 」の卓に。 ミニマム(最低掛け金)は500香港ドル(約 7,000円)である。 最初から予感めいたものがあったので、「 Pair」(二枚のカードがゾロ目)に 100ドル賭けたら、いきなり「Q」のゾロ目で11倍のリターン。 単純に勝ち負けだけだと3勝5敗だったが、初っ端の「Q」と途中「7」の Pairを2回当てたのが功を奏したようである。 「ブラックジャック」のリターンは1:1(1倍)、「A」+「 10」または絵札のBJで1.5倍。 そして2枚のカードのゾロ目に賭ける「 Pair」は滅多に当てられないが、当たれば11倍かつ博奕の充足感を満たす効果大であるのを再確認した次第。 今回も少ない軍資金下でのヒットエンドラン勝負だったが、以前にも書いたように最近の筆者の博奕は経験則から「無理をしない」方向に振れてきている。 面白味は無いものの、長く続けて生き残ってゆくにはこれが一番なのである。 … … … … … … … … … … … … … … … … … … ブログランキングに登録しています。 エントリーを書く励みにもなりますので、 応援いただければ、下記アドレスをクイックお願い致します。

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