巨大 ラプラス 育成 論。 【ポケモン剣盾】ラプラスの育成論と対策

【ポケモン剣盾】ゲンガーの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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わざ1 わざ2 わざ3 わざ4 育成論と使い方 水ポケモン相手にみがわりを貼るだけ ヌオーやドヒドイデ相手にみがわりを貼り、攻撃していくだけで受け回しパーティに勝利できる型。 相手がねっとうしか攻撃技を持っていない場合、ちょすいのお陰でみがわりが割られず、どくどくなども受けないので完封できる。 努力値はBCをベースに調整 努力値配分は低めの火力を補うためのC252を推奨。 また、特殊アタッカーとは無理に撃ち合いしないことが多いため、Bに振って物理に強くするのがおすすめ。 必要に応じてHやD、Sに振り分けよう。 A個体値は0が理想 みがわりがタイプ一致のイカサマを耐えるために、Aの個体値は0が理想。 A0の場合はBに20振れば耐えられるのに対し、A31の場合はBに156も振る必要が出てくる。 10まんボルトの理由 10まんボルトは、ダイマックス後に フリーズドライで弱点を突けなくなった水相手に使う目的で採用している。 アーマーガアにも効果抜群となるので刺さる場面は多い。 ダイマックス前提の採用なら威力の高いかみなりもおすすめだ。 うたかたのアリア持ちの入手方法 うたかたのアリアはラプラスのタマゴ技だが、他に覚えるポケモンが一切存在しない。 レイドやオーラ付きを捕獲し、覚えていることを祈るしか自力での入手方法が無い。 非常に手間なので、持っている人から交換して貰うのがおすすめだ。 4倍弱点でも無い限りラプラスの攻撃は1回耐えられるので、5割以上のダメージを与える技2回で倒しきろう。 水タイプはフリーズドライに注意 現環境のラプラスは間違いなくフリーズドライを覚えている。 水タイプポケモンは弱点を突かれるので注意が必要だ。 特にヌオーやトリトドン、ギャラドスなどは4倍弱点となってしまう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 攻略データベース.

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【ポケモン剣盾】巨大ラプラスの育成論と対策【ソードシールド】

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「きあいのタスキ」による行動保証の恩恵を受け、対面で確実に1匹持って行ける型となります。 主にドラゴン・格闘・悪タイプを倒すための武器として役立つ技。 受け崩しの武器として起用。 ギャラドスや水ロトムも対象に含められるため、非常に強力。 くろいヘドロ持ちゲンガー 性格 おくびょう 努力値 HP204 特攻52 素早さ252 実数値 HP161-攻撃76-防御80-特攻157-特防95-素早さ178 特性 持ち物 技構成 ・ ・ ・ ・ 道具「くろいヘドロ」を持った相手に嫌がらせをしながら戦う「ゲンガー」です。 耐久調整は技「おにび」込みで 「アイアント」の「ダイスチル アイアンヘッド 」を確定3発まで耐えることができます。 素早さは最速調整なので、アイアントよりも早く動けるためダイマックスターンを稼げるのが強みと言えます。 現環境では、ダイマックスターンを枯らす仕事や、技「こごえるかぜ」「おにび」による後続サポートがメインの立ち回りとなります。 後続のサポートをする 「ゲンガー」は技範囲が広いことからサポートに周ることも可能です。 技「おにび」で相手からのダメージを減らしたり、技「こごえるかぜ」で素早さを下げる動きも強力です。 ゲンガーの対策 素早さの高いポケモンで弱点をつく 「ゲンガー」の魅力である高い素早さ種族値も、より素早いポケモンで対策してしまえば何ら問題ありません。 元々耐久の高いポケモンではないことから、高火力で上から殴る方法が一番ゲンガーを倒しやすいと言えます。 おすすめは特性「いたずらごころ」を持ったポケモンで、上から技「ちょうはつ」や「アンコール」を撃ち技を縛る動きです。

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