ファミマ 生 ハム。 ファミリーマートで買えるサンドイッチ人気ランキング【10選】

コンビニ3社の生ハム食べ比べ

ファミマ 生 ハム

そこで今回は、疲れた体にほどよい塩分を届けてくれるグルメをピックアップ。 食べ応えのあるスパゲティサラダと、生ハムの肉厚な味わいを堪能すべく、さっそく試食していきましょう! 「生ハムとスパゲティサラダ」は、生ハムとスパゲティだけで構成されたシンプルなサラダ。 シックな黒い容器に入っているので、より高級感がアップしている印象でした。 透き通るような美しい生ハムのビジュアルに、思わず目が釘づけに…。 この生ハムを決め手に購入を決意した人も多いようで、ネット上には「生ハムの誘惑に負けて購入しちゃったわ」「生ハム欲がどうしても抑えきれなかった…」といった感想が相次いでいました。 塩気が強めに効いているため、生ハムだけでも十分お酒のお供になりますよ。 続いて試食したのは、マヨネーズとブラックペッパーのコンビネーションがバツグンなスパゲティ。 にんじんや玉ねぎなどの生野菜も入っているので、ほどよいフレッシュさも楽しめるテイストでした。 また、おつまみやおかずとして発売されている同商品は、ボリューム感にもこだわりが。 これなら小腹が空いたときや、晩酌用としても気軽に購入できそう。 ボリューム感とリッチさがある同商品は、発売直後からかなり好評のようで「生ハムの塩気がたまらないね」「パスタと生ハムがベストマッチすぎる!」「食べやすい分量だから何度も買っちゃうわ」などの声が続出していました。 パルメザンチーズをかけたり、お好みでブラックペッパーをプラスしても楽しめる「生ハムとスパゲティサラダ」。 贅沢気分を味わいたいときにチョイスしてみてはいかが? 文/プリマ・ドンナ.

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ファミリーマートで買えるランチ人気ランキング【10選】

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コンビニのハムサンド・6種類を食べ比べてみた ハムサンドって、なぜか定期的に食べたくなるんですよね。 子供の頃は、ハムと一緒に挟まれているきゅうりが嫌いでしたが、大人になってからはむしろ絶妙な組み合わせだと思うようになりました。 これまでハムサンドを比較したことはないので、どんな特徴があるのか楽しみです。 今回は以下のハムサンドをピックアップしました。 マヨたっぷりハムたまご(ローソン)• ジューシーハム(ファミリーマート)• ハムサンド(セブンイレブン)• ハムマヨサンド(サークルKサンクス)• ハムサンド(デイリーヤマザキ)• ハムたまごサンド(ミニストップ) ちなみに各コンビニで販売されているハムサンドは、上記以外にもありますよ。 今回は店舗をまわって「おいしそう!」と感じたものをピックアップした次第です。 それでは、1つずつ評価していきましょう。 スポンサーリンク マヨたっぷりハムたまご(ローソン) まずはローソンの「マヨたっぷりハムたまご」を食べてみます。 ローソンのオリジナルブランドはどれも美味しいので、期待できそうですね。 主な特徴は以下の通りです。 参考価格:260円• カロリー:370kcal レタスハムサンドと、たまごハムサンドがセットになった商品です。 今回紹介するサンドイッチのカロリーは270kcal〜370kcalですから、最高レベルくらいですね。 ボリュームがありそうです。 6枚重ねのハムとシャキシャキのレタスが美味しい この商品、なかなか美味しいです! 一般的なサンドイッチのレタスはしんなりしているものですが、これはシャキシャキ感が残っています。 おそらく製造してから素早く店頭に並べているんでしょうね。 こうしてハムだけを見ると寂しい感じですが、実際はボリュームがありましたよ。 マヨネーズもしっかり味付けされているので、美味しく食べられました。 ジューシーハム(ファミリーマート) 次はファミリーマートの「ジューシーハム」にいってみましょう。 ファミリーマートのオリジナルブランドも、美味しさとコスパに定評がありますよね。 主な特徴は以下の通り。 参考価格:278円• カロリー:335kcal 純粋なハムサンドですから、ミックスサンドのような商品よりもカロリーは低めですね。 アルペンザルツ岩塩でポークハムの旨味を引き出しているそうですから、楽しみです。 パンの隅々までハムがぎっしり ファミリーマートのジューシーハムは、古き良きハムサンドといった感じですね。 余分なものがないシンプルなハムサンドがお好きな人には、たまらない商品だと思います。 お味のほうは、見た目以上に胡椒が効いているのが印象的でした。 画像の通り、4枚重ねのハムがパンの隅々までぎっしり入っています。 ファミリーマートのサンドイッチもなかなか美味しいですね〜。 ハムサンド(セブンイレブン) 次は、セブンイレブンの「ハムサンド」を食べてみます。 個人的にはセブンイレブンによくお世話になっていますが、意外にもハムサンドは初めてですね。 主な特徴は以下の通り。 参考価格:198円• カロリー:293kcal 今回紹介するハムサンドの中では最安です。 なのに通常のサンドイッチに比べて小さいとか、ボリュームが無さそうとか、そんなことは一切ありません。 ブラックペッパーが効いたおしゃれなハムサンド セブンイレブンのハムサンドは、一言でいうと「おしゃれ」です。 まるでパン屋で売っているサンドイッチのようなお味ですね。 ぶ厚いハム、きゅうり、レタスをパンに挟み、そこにブラックペッパーの効いたマヨネーズで味付けしています。 ボリューム的にも満足できる水準ですね。 この美味しさとボリュームで198円は、かなりコスパが良いと思います。 ハムマヨサンド(サークルKサンクス) 次はサークルKサンクスの「ハムマヨサンド」を紹介します。 見た目的には、給食で食べたような懐かしいハムサンドですね。 主な特徴は以下の通り。 参考価格:278円• カロリー:344kcal 似たようなオーソドックスなハムサンドがセブンイレブンなら198円ですが、サークルKサンクスでは278円。 それだけのお金を払う価値があるのでしょうか? 子供でも食べやすい優しい味 サークルKサンクスのハムマヨサンドは、やっぱり懐かしい味でした。 ハムが薄めにスライスされており、味付けもマイルド。 子供たちも勢い良く食べていました。 縁のところが赤いポークハムって、懐かしいですよね。 小学校の給食でよく食べた、あのお味でした。 ただ、「安心・安定のクオリティー」ではあるものの、コストパフォーマンス的には今ひとつかもしれません。 ハムサンド(デイリーヤマザキ) 次は、デイリーヤマザキの「ハムサンド」です。 デイリーヤマザキのサンドイッチ類は、あの山崎製パンが製造していますので、期待できそうですね。 主な特徴は以下の通りです。 参考価格:295円• カロリー:330kcal お値段は300円弱です。 オーソドックスなハムサンドの値段を比較してみると、セブンイレブンが198円、ファミリーマートが278円、サークルKサンクスも278円ですから、デイリーヤマザキが最も高いですね。 それだけの価値があるのでしょうか? ぶ厚いハムを5枚重ねにしたぜいたく仕様 デイリーヤマザキのハムサンドは、とても贅沢でした。 まずぶ厚いハムを5枚重ねにしており、マヨネーズは少量ながらしっかり味付けされています。 このように断面を見てみると、パンに余白がほとんどありません。 パン作りを本業にするデイリーヤマザキの心意気が伝わってきますね。 ただ、美味しいのは間違いありませんが、このお値段からすると「お得感」はそれほどないと思います。 ハムたまごサンド(ミニストップ) 最後に紹介するのは、ミニストップのハムたまごサンドです。 あからさまにボリュームがありそうなので、男性陣は食いついてしまうでしょう。 主な特徴は以下の通りです。 参考価格:250円• カロリー:276kcal お値段もカロリーも、ごく平均的なところですね。 卵とハムの組み合わせが食欲をそそります。 ハム自体が美味しい ミニストップのハムたまごサンドを食べてみると、やはりボリュームがありました。 そして、理由はわかりませんが、ハム自体の味が強く感じられました。 マヨネーズの味は弱めなのに、ハムの旨みと塩っ気がちゃんと伝わってくるんです。 ボリューム的にも十分ですね。 卵も入っているので、見た目以上のボリュームを感じられると思います。 おすすめのハムサンドはコレだ! これで全てのハムサンドを食べ終えました。 ここからは独断と偏見でおすすめの商品を選んでみましょう。 正直めちゃくちゃ悩みましたが、ぼくは以下の3つをおすすめします。 ハムサンド(セブンイレブン)• ジューシーハム(ファミリーマート)• マヨたっぷりハムたまご(ローソン) ブラックペッパーの効いたセブンイレブンのハムサンドは、ピカイチでしたね。 美味しいのはもちろんですが、198円という最安設定にも驚かされました。 ファミリーマートのジューシーハムと、ローソンのマヨたっぷりハムたまごは値段とクオリティーのバランスが素晴らしいです。 他の商品もおいしかったのですが、個人的にはこの3つが好きでした! スポンサーリンク さいごに ハムサンドって、コンビニによって個性が違うんですね。 毎日コンビニで食べ物を買うような方なら、同じものばかり食べると飽きるでしょうから、たまには気分を変えてみるのもいいかもしれません。 値段、コスパ、味の3つに着目すれば、自分にとってベストなハムサンドが見えてくるはずです。 次の記事でコンビニのたまごサンドの比較もしてますので、よかったらチェックしてみてくださいね。

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ファミリーマートで買えるランチ人気ランキング【10選】

ファミマ 生 ハム

そのシリーズの生ハムがこちら。 あれ、これ、豚肉の切り落とし? にみえるが、れっきとした生ハムだ。 日本ハムが販売。 ぶどう糖ではなく甘味料で甘みを加えている。 フタをはがしても、見た目は切り落とし肉。 1枚1枚がかなり薄いため、はがすのがちょっと難しいのが難点だ。 肝心の味は、かなり甘め。 もちろん塩気もあるのだが、4種類の中で最も甘く感じた。 かなりまろやかな仕上がりになっている。 サラダやパンにはさむなど、好みでトッピングする食材タイプとして重宝しそう。 今更だが、ナトリウム量が多めなので塩分控えめを心掛けている人は、ちょっと気になるかも。 還元水あめ、ブドウ糖、甘味料を使用。 製造はプリマハムだ。 この、ほぼずらさずに重ねられた生ハムを見ると「ああ、やっぱりファミマはこれ…」と。 味は、ファミデリカほどではないが、やや甘みが強め。 ちなみに冷やしすぎるとざらっとした食感になるため、すこし常温に置いたほうが美味しく食べられる。 容量は最も多く50gで、1gあたりのコストは最安。 サラダやパスタなどのアクセントに、たっぷり使えそうだ。 見た目からしてかなり違うが、最も差を感じるのは材料。 豚もも肉、食塩、以上! なのだ。 輸入しているのは伊藤ハム。 見るからに「ちょっとお高そう…」な脂と赤身のバランスが美しい。 さらに、1枚1枚の間にシートが挟まれているのだ。 なんだこの高級食品…。 他の生ハムでは見られなかったのだが、ちょっと温かい部屋に置いていたら脂部分が溶け始めていた。 それだけいい品なのだろう。 味も、お店で普通に出てきそう…と思うほど本格的。 熟成感や塩味がしっかり感じられる。 融点の低い脂肪部分の味わいは、しっかりめのワインとの相性もぴったりな印象。 料理のアクセントに気軽に楽しむなら、甘みのあるファミデリカやロース生ハム。 ワインなどのお酒と合わせてであれば、生ハム本来の味わいを感じる肩ロースやプロシュート…など、ファミマだけでも用途や気分で生ハム選びができそう。 どれも手ごろな価格なので、自分の好みの味を見つけてみるのもオススメだ。

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