ウイイレ2020 フォーメーション おすすめ。 コンセプトアレンジの解説 ~オフェンス編 10種類~【ウイイレ2020】

【ウイイレアプリ2020】プレースタイルの解説とポジション別のおすすめ

ウイイレ2020 フォーメーション おすすめ

なかなか点が取れずに引き分けになり、連勝することが難しいのウイイレマイクラブSIMモードの対戦。 そこで今回は試合に勝つためにおすすめのチーム力をマネージメントした攻撃編中フォーメーションの考え方について、解説したいと思います。 ウイイレmyClubSIM攻略講座|勝つためにはチーム力の設定が大切だった件【攻撃偏重フォーメーションがおすすめ】• 今回のポイント チーム力を下げて相手のディフェンスを弱くする チーム力について チーム力とは、選手一人一人に設定されているコストの合計値で、この数値はチームマネジメントの画面で確認することができます。 ということで、少しPS4版とアプリ版で違いがあるのでご注意ください。 その理由は選手の契約更新に使うGPにあります。 総合力が高い選手を起用すると、契約更新につかうGPが跳ね上がり、なかなかチーム運用が厳しい。 そんな状態に陥ってしまいます。 前線だけに総合力が高い選手を配置する つぎにチームの構成についてですが、 前線だけに総合力が高い選手を並べてください。 こうすることで、相手チームのディフィンスラインを凌駕するメンバーで攻撃を行うことができます。 ほかのメンバーは80前後でコンセプトを決めて配置 前線のエース3人を決めたら、次は他の選手を埋めていきます。 ここは主に総合力80前後の選手たちで埋めていくことになるのですが、 コンセプトを決めて配置していくといいですね。 80前後の選手だからだれでも良いわけではなく、MFにはハードプレスの選手を配置したり、アンカーを配置したり、守備はできる選手を配置。 DFにはスキル「低弾道ロブ」を所持している選手を配置。 GKは低弾道パントキック+ロングパス精度の高い選手を入れて、攻撃にスイッチを入れてもらえるようにするなど、色々と試行錯誤するようにしてください。 正直、総合力が80前後の選手は選択肢が多いので、色々と組み合わせを考えるのが一番楽しいところでもあります。 ぜひ、試してみてください。 最後に 今回は勝つためにチーム力をきちんと設定することが大切ということについて、ご説明させていただきました。 PS4番ならば、これに加えてコンセプトアレンジなどの設定も大切になってきます。 ぜひ、いろいろ試して、勝てるチームを作ってくださいね! それでは、また次回もよろしくお願いします。 chrono0520.

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【ウイイレアプリ2020:監督最強ランキング(使用感)】2トップが最強だけど4トップや3CFもおすすめ!<随時更新>

ウイイレ2020 フォーメーション おすすめ

ウイニングイレブン2019のオンライン対戦でおすすめフォーメーション 4-3-3 ウイイレの基本的なフォーションは4-3-3に変わりつつあります。 5年ぐらい前までは4-2-3-1が多かったですが、現在では「前の3人で攻撃は十分じゃね?」的なことと、「足の速い選手が増えた」のは間違いありません。 昔はロべカルをトップで使ってました。 今はそんな必要もなく、前の3人だけでも十分に攻撃を完結できることができる選手がそろっています。 4-3-3だと、サイドから攻撃をするときもサイドバックの上がりを待たずにそのまま前の選手だけで攻撃を完結させることができます。 逆にサイドバックが上がってくると「そこを狙われる」ことが多いため、ウイングの選手だけで攻撃を終わらせることが重要です。 特に、守備に重点を置きたいときや「格上」と対戦するときはサイドバックに「ディフェンシブ」を設定するか、そもそも4CBにすると、「サイドがガラガラ」になることは避けれます。 ただし、現代サッカーではサイドバックが攻撃の起点になるなど、非常に重要な役割を果たしているので「ゲームっぽい」戦い方になります。 ウイイレはゲームだけど。 さらに、AIが優秀になってきているので、DFラインがスライドしてカバーするようになっています。 そのため「そこまでカウンターを怖がることもない」です。 マルセロなど、サイドバックに攻撃的な選手がいるときは、人数をかけてサイドを崩すことでチャンスが増えるのは間違いありません。 ただ、「両サイドとも攻撃的」だと少しキツイので、どちらかにはディフェンシブをつけるか、守備的な選手を置いたりバランスが大切です。 後は時間帯によって「あえてサイドバックを使う時間帯」など、自分のなかで決めてみると、攻撃のバリエーションが多くなります。 そして、4-3-3だと「バランスが良い」ことは間違いないです。 2トップと比べても、単純に「前に3枚残っている」ので、相手のDFが4枚残っていたとしても「なんとかなる」ことが多いです。 これが2トップだとワンツーしかできないのでちょっとキツイです。 あとは、中盤3枚のポジション、特にボランチの位置の選手は「少し後ろ」に設定したほうが、さらに守備は安定します。 少し後ろに設定していると、相手の3トップの真ん中にいる選手に「勝手についていく」ことが結構あります。 AIの設定で、自分の周辺何メートルかにいる敵(一番最初に近づいてきた)には「ある程度ついていく」といった設定がされているのか、攻撃の選手に対して、スーッとついていきます。 そのため、ボランチの元々のポジションを少し後ろにすることで、より相手のトップの選手にボランチの選手がついていきやすくなります。 ボランチを少し下げることで、カウンターをされるときに「DFラインの前に1枚残っている」ことになります。 そしてボランチにカーソルを合わせて守備をすることができるので、DFラインを崩すことなく「守備がやりやすく」なります。 そして、中盤の残りの2枚は、逆三角形の場合、やっぱりこれも少し後ろ目にするとより守備は安定します。 ただ「トップとの距離が空いてしまう」ので、この辺りのバランスは好みの問題が大きいです。 トップ下に1人欲しいとか、ボランチ2枚欲しいとか。 格上と試合をするときは、断然「ボランチ2枚」をおすすめします。 今のところまだクロスゲーではないので、「中を固められる」とやっぱり攻めにくいです。 ただ、クロスをするときも「相手のペナルティーエリアの深くまで入る」と普通に上げても、グラウンダーでも適当に上げると入ります。 そして、守備意識を一つ入れると、相手からすれば「ガチガチやんけ!」となります。 この守備意識を入れるのも結構有効だと思います。 デブライネの彼女と浮気をしたことでおなじみのクルトワもワールドカップの試合が終わっときに、ドン引きしたフランスにキレてましたからね。 そのため、もし相手がこちらの守備意識を下げたことに怒っていても、「同じチームメイトの彼女と浮気をするクルトワレベルの奴」と思えばなんとも感じません。 浮気する暇があったら低弾道パントキックを覚えとけって話ですよ。 4-4-2 今の時代で4-4-2と言うと、「シメオネ型」の4-4-2です。 つまり、中盤はトップ下のいるひし形ではなく、どちらかというと、横に一直線といったイメージです。 このフォーメーションだと、普通にすれば「カウンターにはあまり向いていない」フォーメーションです。 どちらかといえば、中盤でパスを回しながら、ポゼッションしながら攻撃をするイメージです。 ただ、自分に合った「作戦」を付けると少し攻撃しやすくなります。 例えば、中盤の左右どちらかのサイドの選手に「カウンターターゲット」を付けると、変則的な3トップのような形になります。 また、「サイドローテーション」を付けると、サイドの中盤でボールを持っていると、トップの選手が「サイドに流れる動き」をします。 今回はAIが相手の選手についていくので、「トップの選手が元々いた場所に広大なスペースが生まれる」ことになります。 そこに、サイドでネイマールがかわして一気に中に切れ込んで、コンカを決めるという気持ちいいゴールもすることができます。 このように、2トップでも、コンセプトアレンジやポジションの微調整をすることで「ほとんど3トップと変わりない」フォーメーションにできたり、「攻撃意識を高くする」だけで、「2トップの攻めにさ」を解消することができるので、いろいろ試して自分に合った2トップのシステムを作る必要があります。 そして、このフォーメーションだと、比較的サイドでボールを持ちやすいです。 そのため、サイドで少しキープをしてトップに当てるか、「サイドバックの上がりを待つ」というのも有効です。 4-2-3-1 守備的なフォーメーションですが、安定感はあります。 特に「後ろに人数が多い」ため、守りやすくはなります。 攻めるときは、カウンターというより、中盤でつないでポジションしながら攻めるという感じです。 カウンターのときはトップとトップ下の2枚だけで攻めることになります。 そして、守備から攻撃への切り替えのときにパスがつなぎやすいです。 3トップの場合だと、どうしても「一気にトップの選手に当てたい」と考えてしまいますが、このフォーメーションだと「確実につないでいこう」という気持ちになります。 すると、自陣でボールを奪われることも少なくなり、失点される機会も減ってきます。 このフォーメーションは、3トップなどにしていて「いつも同じ攻め方をして飽きた」ときや、ロナウドなど強力なトップがいるときに有効です。 トップに足の速い選手がいないと、DFラインを後ろに引っ張ることができません。 また、「ドリブルが得意」という人の場合、サイドでは比較的ボールが良い体勢で持ちやすいので、使いやすいかもしれません。 スピードに乗った状態で相手のサイドバックと勝負をすることができます。 ただ正直、このフォーメーションだと「かなり攻めにくい」と思いますが、先制点を取って「守備意識を一つ下げたり」すると、そのまま0失点で勝てるようになると思います。 相手からすると、ワントップのフォーメーションに先制点を取られたら「かなり攻めづらい」ので、逆にこちらのカウンターが綺麗に決まります。 まとめ:9月の時点では3トップが使いやすい ウイイレでは、データが更新されるたびに「ゲーム操作も微妙に変化してくる」ため、今のところは3トップが使いやすいです。 (たぶんこれからもずっと)また、基本的には今は4-3-3が主流です。 しかも、3トップの真ん中が「9. 5番(ST)」のようなポジションを取っている形のフォーメーションが多いです。 この場合だと「ボランチを下げ目」にして、ボランチのマークを「9. 5番」の選手につけてもいいかもしれません。 相手の攻撃はこの9. 5番に当ててから攻めてくることがほとんどなので、そこに自由にくさびのボールを入れさせないのが非常に重要です。 あと「サイドに開くと結構攻めやすい」感覚があります。 これは4-3-3でも4-4-2でも言えます。 コンセプトアレンジで「ワイドポジショニング」を入れると、中盤かアタッキグサード付近で素早くサイドチェンジをすると、逆サイドでドフリーになることも多いです。 また、「勝っているときに」ワイドポジショニングを入れると、余裕を持ったネイマール的ドリブルがしやすいです。 みなさんいかがお過ごしでしょうか。 風邪などは引いていないでしょうか、私は少し頭が薄くなってきましたということで、ウイイレ2019では今までになかったフォーメーション4-1-3-2がなんか多い気がします。 中盤がボランチ1枚で、その前に中盤が3枚並んでいるやつです。 私は基本的にはこのフォーメーションを使ってません。 確かにハマったら強いですよね。 前に5枚いることになるので。 ただ、やっぱり中盤の後ろが薄すぎるので、あまりおすすめはしません。 ただ、このフォーメーションはウイイレ2019になってから新しく出てきました。 2018では流行ってなかったフォーメーションなので、目新しさはあります。 また、もう一つ、増えてきたと感じるのは「シューキャン(シュートキャンセル)」です。 ボールをトラップするときにシューキャンを入れてターンをするやつですね。 これは2018の終わりぐらいから「なんか流行ってんなー」と思っていましたが、今作では本格的に「シューキャンゲー」になっています。 シューキャンは「絶対使ったほうが良い」です。 あれは私から言わせると「バグ」ですね。 あんなことあります?実際の試合で。 誰でも、両足どちらでも、ピタっとハウス並みに足にボールが吸い付いたままで、「体勢も崩れず(むしろ良くなって)」ターンをすることができますからね。 ボールは友達どころか、ボールは付き合い立て1週間の彼女のように足からくっついて離れません。 何あれ?セメダインでもつけてんの?あれは「ボールコントロールの意味ってなんですか?利き足精度の意味ってなんですか?」というレベルです。 これらの数値を無効化して超越しているスキルが「シューキャン」です。 あのシューキャンは「ゲームっぽい」ですよね。 リアルではあんなプレイ滅多に見れないですよ。 (ウイイレはゲームだけど) 特に、 「ゴール前」だと「必須」です。 普通のターンでは「もさっと」して取られることもありますが、シューキャンを使えばすべて悩みは解決します。 キュッと方向が変わって、足元にボールがあって、体勢も良い状態になります。 しかも、シューキャンを連発すると相手をイラつかせるというおまけつきです。 なんかやられるとムカツクのです、シューキャン。 なんやねん!(次の動画の2:22秒あたりの「なんやねん!」を参考) なので、ウイイレ紳士の界筆頭理事として私はほとんど使っていません。 不要不急のシューキャンはしていません、自分不器用ですから (上手く使えないだけ) やり方自体は簡単です。 ただシューキャンして、自分の行きたい方向を入力するだけです。 これは慣れの問題なので、何回かすれば直ぐにできるようになります。 そして、どういうボールをシューキャンすると前を向きやすいかなどは、自分の感覚で試してみてください。 あと、そろそろクロスゲーの時期に来てるんじゃないのかなぁと。 社会人の人は忘年会が毎週末入ってきてウイイレをしている時間もないのではないでしょうか。 学生の人は、ちょっとクリスマスが気になるといったところでしょうか。 まあ、クリスマスに男友達とオンラインでウイイレをするほうが後々、良い思い出になりますよ。 ボコボコに勝って、ゴールを決めるたびに「オッケー!メリークリスマスでーす!!サンキューサンタ!!」と友人を煽りまくれば、彼女がいないクリスマスも紛らわせることができます。 とまあ、ウイイレの話題に戻りますと、やっぱりなんだかんだで4-3-3なのかなという気がします。 基本的には、ボランチを含めて5人で守って、攻撃のときは前の5人で攻めるのが安定しています。 そこに時々、サイドバックの攻撃参加という形です。 現在のところ、若干、クロスが強くなっているとはいうものの、クロスゲーにはなっていません。 そのため、クロスゲーに強い2トップの良さがいきにくいです。 2トップだと、単純にフォワードがボックス内にニアとファーに分かれているので、適当にクロスをしても入りやすくなっています。 ただ、年明けになると、クロスが強くなる可能性も十分にあると思っています。 ウイイレのこれまでの傾向からいって、初心者が「全然勝てへんやん・・・ウイイレつまんね」となるのを避けるために、ある程度、プレーを簡潔にする必要があるためです。 このような「修正」が入るのはウイイレでは割と頻繁にあります。 そして、遂に「シューキャン(シュートキャンセル・シュートフェイント)」にも修正が入りました。 シューキャンを入れると「もっさりする」ようになりました。 要はシューキャンの動作をするのが少し遅くなったイメージです。 実際のサッカーを見ている(プレーしている)人なら「誰でも」分かると思いますが、シューキャンって難しいんですよね。 動作が大きくなって相手にボールをかっさらわれる可能性も高くなりますし、シューキャンをしたときの切り替えしのボールコントロールが難しいのです。 「本当にシュートを打つぞ!」とDFに思わせないとDFを騙すことができないのです。 これを考えると、今までにあった「DFを背負った状態でのシューキャン」は「実際にはほとんどあり得ないプレー」となります。 実際にウイイレのシューキャンのようなプレーは、「イブラが年間を通して1回成功するかどうか」ぐらいだと思います。 このため、今までのように「とりあえずシューキャン入れる」プレーは少なくなります。 良かったです。 私も、上記の動画のように「何やねん!」と言わなくて済むようになりました。 (動画が見れなくなってますね・・・) 次に気になるのは「逆足の精度・頻度」です。 利き足じゃないほうのトラップ、ドリブル、シュートはもっと「使いにくく」しても良いと思います。 特に「強いシュート」と「長いフライパス」。 現在でも「多少」利き足の意味はありますが、現在の数値の設定よりも「10~20程度実際には下げても良い」と感じます。 つまり、表示されている数値はそのままにして、実際の数値は下がっているという修正ですね。 また、プレースタイルも「利き足を意識したプレー」になり、プレースタイルが大きく変わる可能性があります。 また、このように修正することによって「両足使える選手」のメリットが今まで以上に生まれやすくなるので、「両足使える選手が欲しい!」とマイクラブをしている人なんかは思うかもしれませんね。 現在のウイイレの状況を見てみると「スピードに特化され過ぎている」と思うわけです。 スピード99、瞬発力99とか完全にスーパーインフレを起こしています。 こうなると、次は「覚醒」などの悪魔の実を食べることで「99からさらに能力値が10上がります!」などとなりかねません。 少し追記します。 たぶんまだ10代か20代の若い人だと思うのですが、「ちゃんなつしば」というチャンネル名で配信している様子です。 私は、をたまに見ていますが、女性もウイイレのゲーム配信をする時代になったようです。 また、ちゃんあきしばさんが試合中に相手にスライディングしてファウルをしたら「ごめんなさいっ」と言ったのには驚きました。 私の場合、セルヒオ・ラモスにダイアーががっつりスライディングしたのを観たとき「よしよしっ!もっといったれ!!」と思ったぐらいです。 ダイアーのスライディングの後の芝居も含めて最高だと感じました。 (ラモスが嫌い) Eric Dier vs Sergio Ramos with one of the most fabulously pointless clatterings ever seen. Magnificent. — Panini Cheapskates CheapPanini この「ちま」さんもウイイレをしています。 フォートナイトの動画をチラッと見ましたが普通に上手いので、たぶんウイイレも直ぐに上手くなるんじゃないのかなぁという印象です。 そして顔出しをしているので、今後かなり伸びる可能性もあります。 しかもたぶんまだ10代か20代前半ぐらいだと思うので、ウイイレをしている同世代の男に人気が出るのではないでしょうか。 また、「おじさん人気も高い」と思います。 ただ若い女性の場合は変なアンチも増えやすいので、「受け流す」技を身に付けるのが大切かなと。 あと、女性の場合は「彼氏・旦那がいない」という設定のほうがチャンネルが伸びる可能性は高いです。 これは女性配信者だけでなく、男性の場合でも「彼女・嫁がいない」という設定のほうがチャンネル登録者は伸びると思います。 ジャニーズやアイドルの売り出し方を参考にしたほうが良いです。 また人気のあるユーチューバーの人も同様の設定をしているのではないでしょうか。 ヒカキンさんとかもいない設定ですよね。 まずは大手がしていることをマネするのが一番です。 毎日更新してるとか。 ワタシだったら「30歳独身・色んな意味で経験ゼロです!最近、急に魔法が使えるようになりました!よろしくお願いします!」という設定にするかもしれません。 ただしこういった設定は「やり通す」必要があるため「アナ雪が好きで、ありのままの自分を知ってもらいたい!」と考えているピュアな人はできないかもしれないです。 ウイイレを配信している人が増えてきている印象があります。 ウイイレ配信者が増えると、ユーチューブに映像が残るためプレーが荒れにくくなるのでガンガンアップしていってください。 アップするのに上手いとか下手とか関係ないですよ、「くぅぅ~!!」とか「あぶねぇぇ!」など楽しんでゲームをしていたら自然とチャンネル登録者数も増えていくと思います。 本気でするというのが大事ですね。 要は本気でプレイして、負けたらコントローラーを床に投げつけて「えぇっと、諸事情によりプレイができなくなりました。 今日は以上ですありがとうございました。 たぶん一生ウイイレしないんじゃないかなクソゲーだし」と。 で、また次の日に「よーし!きょうもガンガン点取っていきます!」とやるといった具合に。 平成も残るところあと僅かということで、平成に想いを馳せつつウイイレをやっております。 プレミアリーグではリバプールが非常に強いです。 特に前の3人は強力で、さらに磨きがかかっています。 特にサラーとフィルミノ。 またシャキリがあそこまでフィットするとは思ってませんでした。 ファンダイクも今季はやらかし系のパスもないですし、めちゃくちゃ安定しています。 さらにGKのアリソンは安定感があり、フィードも半端じゃないです。 総合値で言うと、デ・ヘアを超えている印象です。 ウイイレは、やっぱりこの時期になると周りのレベルも上がってきます。 そして、そろそろクロスげーの時期に近づいてきているとも感じています。 初心者をつなぎとめるにはクロスゲーしかありません。 ところで、皆さんはウイイレをしているとき、音楽などは聴いているのでしょうか。 私はウイイレの音量は無音にして、音楽を聴きながらゲームしています。 そして勝っているときや負けているときなどでコロコロと音楽を変えています。 気分転換にもなるので、ウイイレに集中しすぎているときは音楽を聴いてみることも良いと思いますよ。 変なところにパスをするイライラが収まります。 ・試合開始前ー 気分が盛り上がります。 ライブ観に行ったらバイオリンを弾きたくなります。 ・煽られた時ー (怒りに身を任したらあかんねんでというシティファンからのメッセージ) ・煽られた時ー (ときには許すことも覚えてほしいとハマショーも言っています) ・勝ってる時ー (アゲアゲで行こうぜ。 誰も俺を止められない!) ・負けている時ー (僕が僕であるために勝ち続けなきゃいけない。 正直、詳しくは分かりませんが、最弱さんもで怒っていましたね。 全部は聞いてないのですが、最初ざっと聞いて「後半は試合をしているのかな」と思い後半の方へ移動すると「まだ怒っていた」ので相当コナミがやらかしたのだと思います。 しかしウイイレの課金システムは「能力を買う」ため、好きじゃないんですよね。 フォートナイトの場合は、課金したらスカーが全弾ヘッドショットになることもないです。 ただコスチュームが変わるだけです。 それにフォートナイトは「マシュメロ」のイベントも良かったですよね。 ただし、コナミにフォートナイト(エピックゲームズ)のクオリティを求めるのは「かなり酷」です。 フォートナイト(エピックゲームズ)の親会社の中国テンセントは時価総額「40兆円」でコナミは6,000億円です。 これは無理ですよね。 時価総額で70倍近くあるので、どうしようもないです。 ワンパンですね。 ただフォートナイトの場合は「」という情報管理の面で若干の不安があります。 テンセントは2019年までに警察のデータベースに連動し全てのゲーム利用者の身元を確認する方針。 引用: 日本で普通にプレイしている場合はそこまで気にする必要はないかと思いますが・・・。 「個人情報に対しての価値」も含めていろいろと考える必要がありそうですね。 とにかくウイイレにフォートナイトのような対応を求めるのは「かなり厳しい」です。 「お金」で明らかな違いがあります。 まあアーセナルガチャの件は、 「ユーザーに満足感を与えることができなかったコナミが悪い」ということでしょうか。 今からでも遅くないので「ごめんさっきのはナシなんやで」と追加発表でもすれば少しは株が上がるかもしれません。 コナミ側のミスをユーザーに押しつける形にするのはダメですよね。 あとやっぱりこのぐらいの時期になると「レベルが上がってきている」感覚が毎年のようにあります。 上位の層も徐々に厚くなってきている印象です。 ありがとうございます。 その理由としては 「PESリーグで日本・海外で上手い人たちが4-3-3を使っていた」からです。 試合を見ていた人は分かると思いますが、多少のフォーメーションの微調整はあるものの、基本的には4-3-3です。 ・ ・ 上記の日本代表戦や海外のPESリーグ決勝の試合でも4-3-3です。 これは「ウイイレ2019では4-3-3がシステム的に強い」ことを示唆しています。 また攻撃や守備のシステムについても見えてきました。 簡単に言うと 「攻撃するときは5人」「守備をするときも5人」でするのが正解です。 どの試合を見ても大体コレです。 サイドバックがサイドを駆けあがるシーンはほぼありません。 個人的にはサイドバックが攻撃参加をするのが好きなのですが・・・。 そしてDFラインは「後ろ目」が良いということですね。 ペナルティーエリアの線上ぐらいに並べるのがウイイレ2019では良いことが分かりました。 これは「裏を取られない」「サイドバックを上がらせない」ようにしています。 さらに「ボランチはアンカータイプ」は必須です。 さらに「攻撃の仕方」も「とにかく前につけるのが速い」と感じました。 速くボールをFWに預けることで「サイドバックが上がらなく」なります。 基本的にはショートカウンターの連続の試合で「ウイイレ好きには面白い試合」が多かったです。 ただ・・・、恐らくライトなウイイレ好き層や今までウイイレをしたことがない人には 「見ていても面白くない」と感じる内容の大会でした。 「平準化」システムだけでも分かりにく過ぎるのです。 また「実況のシステム」もできればカーリングみたいに「プレイヤーの声が聴きたい」と感じました。 実況の「今のは良いですよ!なかなかあのプレイはできないですよね」よりも、プレイヤーの「あ・・・やべ」「よしっ」などの試合中のリアルな声を聴いているほうが面白いのではないでしょうか。 副音声ライブのようなイメージです。 こういうeスポーツの大会になるとe「スポーツ」なので、チームの能力を「平準化」する必要があります。 つまり「どのチームを使っても勝負において決定的な差が付かない」ようにしないとダメなのです。 これは「ルール」なので仕方ないです。 ただそれにしても「使われているチームがほとんどアーセナル」というのは少し問題ですよね。 ウイイレを知っていると上記の理由から「まあオバメがいるしアーセナルしかない」と分かります。 しかしウイイレにそこまで詳しくないと「何でアーセナルばっかり?」とシステムだけで混乱します。 能力の平準化なら、「eスポーツ専用のチームを作れば良い」とも感じました。 選手もeスポーツ用に作ったほうが面白いですよ。 現実の選手でやる意味ある?って感じです。 そのせいで使うチームの偏りが激しくなります。 それなら「足の速い選手がいる(スピードスター)」「背の高い選手がいる(ピッチの巨人)」「DFが強い(万里の長城)」「パスの上手い選手が多い(ティキタカ)」など「使うチーム特徴があり、決定的な差が生まれないようなチーム作り」をしたほうがeスポーツにおいて戦術が広がり楽しみが増えます。 能力が平準化されているため「ストーリー性がない」です。 あえて「日本」を使ったり「バルサ」や「リバプール」を使ったりしているほうが見ていてエンターティメント性はありますよね。 eスポーツとは別の大会となりますが、こちらのほうが見ているほうとしては面白いです。 おそらく、PESリーグを見た一般の人たちの満足度はそこまで高くないのではないでしょうか。 この形のまましていくと 「大会を見る視聴者は少なくなる」可能性があります。 平準化されて能力が上がっている若手の訳の分からない選手(フィジカルの能力値が高い)が試合に出ていたり、使っているチームが偏り過ぎるといった弊害が生まれています。 毎週プレミアリーグを見ている私でさえ「誰やねんコイツ」という感じですから。 それなら「ボットA、ボットB」でもいいやろと。 フォートナイトでは「有名なユーチューバー」と頻繁にコラボをして「話題作り」も積極的に行っている印象です。 普段から見ているユーチューバーが「公式の大会」に出ると分かればライトな層の視聴者も見ますよね。 「オンライン」でできるので場所代もかからないですし。 ウイイレはもっとライトな層を積極的に取り込んでいく必要がありますよね。 フォートナイトを配信している有名なユーチューバーがウイイレを配信するという流れを作ってみても面白いと感じています。 今まで一度もないですが(これが問題)。 クリエイターサポートなどが充実しているフォートナイトのように 「ウイイレを配信したらユーチューバーも儲かる」システム作りは必須です。 フォートナイトを参考に「良いシステムはドンドンパクる」ことで、フォートナイトを配信しているユーチューバーもウイイレに参加しやすくなるのではないでしょうか。 特にクリエイターサポートシステムの充実は早急にしたほうが良いですね。 充実させるとフォートナイトの配信者も「必ずウイイレに参戦」します。 ユーチューバー側からすれば「一応、ウイイレもしとくか」ってなもんですよ。 あのシステムはユーチューバーにとっては非常に魅力的なシステムです。 早急に対策をしないと、現在、ウイイレを配信している人もフォートナイトに行くのではないでしょうか。 少数でも固定ファンがいれば、「お小遣い程度にはなる」のは間違いありません。 ユーザー側としても支払う金額に違いがないので「普段見てるしサポートするか」となります。 そして「社会人ユーザーを抱えるメリット」も生まれますよね。 ウイイレ2020でクリエイターサポートのシステムが構築できないと、ユーチューブでウイイレをゲーム配信するメリットがなくなり、Googleなどの新しいゲーム実況システムに徐々に押されていくのは目に見えています。 フォートナイトやGoogleのゲーム配信をすると、ウイイレより儲かるのが分かれば、誰だってそちらを選びます。 好き(愛情)だけで結婚はできないのです。 (30代独身男は語る) ただ「おそらくコナミにはできない」と考えています。 それは「失敗するリスクもある」からです。 失敗したとき誰も責任が取りたくないので。 一度システムを発表すると、なかなか元に戻せませんし。 「やっぱクリエイターサポートやめるわ、よろしく」となれば反発が強まります。 いろいろ長くなりましたが「4-3-3」がウイイレ2019では最強という結果をお伝えしました。 あと、の記事も書きました。 随時追記していきます。

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【ウイイレアプリ2020】コストの解説と上げ方一覧|ゲームエイト

ウイイレ2020 フォーメーション おすすめ

Contents• 4バックのフォメ やっぱり現代サッカーで一番主流って言ったら4バックなんやろなということで、4バックから見ていってみましょー。 4-2-2-2(フラット) ずっと長いことオーソドックスなフォメって言われてる気もするけど、最近は使うチームもだいぶ減ってきた感じ。 でも、たとえばアトレティコのシメオネ監督とか、このフォメを使ってリーガ最強の守備力を実現されてます。 長所はやっぱりバランスの良さ、引いて守るようなときは今でも十分通用してるフォメなんじゃないかと思われますね。 短所としてはサイドを抑えられたら真ん中から崩すのが難しいこと、それを改善したのが4-2-3-1やったりするわけですね。 相性がいいのはサイドが弱い4-3-3とか、3-4-3とかが相手でもフォワードの能力次第では相性良さそう。 あんまり選手にお金かけられないみたいな中位から下位のチームが採用してたり、アルゼンチン代表とかも採用してたみたいッスね。 中盤の両サイドの守備的MFは、攻撃のときに片方が守備に残って、常に6人が守備に残るっていう守備的なフォメでもあります。 さらに真ん中のMFを攻守に役割分担することで違いを作ることができる、カウンターにも向いたフォメってことですね。 相性がいいのはサイドに枚数が少ないフォメで、4-4-2ボックスとか、サイドで数滴不利にならなければ有利に展開できる。 相性が悪いのは4-3-3とか4-4-2フラットとかで、サイド攻撃に強いフォメ相手でサイドチェンジ多用されたりすると、せっかく守備に残ってるMFが余ったりして良くないみたいッス。 4-3-3 いま一番オーソドックスなフォメって言ったら、この4-3-3なのかもしれない。 少なくともシティやリヴァプール、ユベントスやバルサもみんな4-3-3ですよねー。 相性がいいのは3バックで、特に3-4-3とかやと攻撃面も守備面もいい感じ。 上位下位関係なくあらゆるチームで機能させることができそうなフォメ、っていう意味では今もまだまだ全盛の時代なのかもしれない。 ウイングが前に上がれば4-3-3になるし、OMFがトップに上がれば4-4-2にもなるし他のフォメにも。 前からプレスもできるし引いて守っても人数かけられるから強い、弱点はCBとSBの間でそこから失点することが多いらしいッス。 相性がいいのは4-3-1-2(ダイヤモンド)とか、中盤が薄い4-3-3にも強そう、もちろん改良前の4-2-2-2(フラット)相手にも特徴活かせれば強いと見ていいと思います。 相性が悪いのはさらに改良された感じの4-1-4-1、2列目が人数多いから2DMFでどーやって守るんだ問題が発生するみたいッス。 柔軟性とともに中盤の守備も厚く守ることができる、3列目のアンカーに守備力ある選手がいれば速攻にも強いッス。 相性悪いのは4-4-2ボックスとか4-3-1-2みたいな中央突破を得意とするフォメですね、サイドは固いけど中央から押し込まれるとやや弱いみたいッス。 3バックのフォメ 4バックの次に多いのが3バックで、最近インテル監督に就任したコンテ監督はじめ色んな監督さんが採用されてます。 3-2-3-2 やっぱり3バックで一番オーソドックスなのが、DMF2人置く3-2-3-2なんやないかなと。 中央からの攻撃に強くて、サイドハーフがサイドバックの位置まで下がればサイドの守備もいい感じ。 攻めては真ん中からもサイドからも攻めることができるし、2トップなんで枚数不足することも少ない。 ただサイドハーフの負担が大きいっていうのはネックで、サイドに配置する選手の力量で成否が決まるって言っても過言ではない感じのフォメ。 相性がいいのは4-3-1-2とか、別名クリスマスツリーの2シャドー置いた4-3-2-1みたいな真ん中攻めのフォメ。 相性悪いのは4-2-3-1とか4-3-3とか3-4-3みたいなサイド攻撃を速攻得意とする1CFのフォメ、CBが釣り出されたりすると得点につながること多いみたいッス。 3-2-2-3 パリサンジェルマンとかチェルシーでよく採用されてた3-4-3の形、CBとアタッカーに強力な選手がいるとき威力発揮する感じ。 中央攻めにはいい感じに対応しつつ、サイドの攻めにはやっぱりちょっと弱くて、これもサイドハーフの出来次第。 前に人数多いからボール奪ったあとのカウンターとかは強い、格下チーム相手に順当に勝つためのフォメなのかもしれない。 他のフォメと比べても、CBがボール奪われるとかなり大ピンチになるっていうところがウィークポイントなんで、捌けるCBは必須系ですね。 相性がいいフォメは4-2-3-1とか4-1-4-1とかで、前プレスにこない戦術を取ってくれたら思うツボ的な状態になる。 相性が悪いフォメは4-2-3-1とか4-3-3とか4-1-4-1、やっぱりCFが釣り出されたりサイドから崩されたりすると弱いみたいッス。 3-1-4-2 ピルロ選手がいたころのイタリア代表に始まったみたいな、現代版カテナチオといえば3-1-4-2。 アンカーにパスうま選手を配置しつつ、ウイングバックも当然ディフェンスラインまで戻って守備とビルドアップを頑張る。 それでいて前線の枚数もそれなりなんで、カウンターも決まりやすいみたいなコンセプトなんやろうなぁ、きっと。 アンカーが一人なんでその両脇固められると、ちょっとボール運べないよ状態になってピンチになったりする。 相性がいいフォメは4-2-2-2(フラット)で、2列目の4で中盤をマークしつつ3バックで2トップをマークしていい感じに試合が運べる。 相性が悪いフォメはサイドからの速攻が得意な4-3-3とか4-2-3-1とか、ただウイングバック次第でサイド攻撃いなすことも可能になるのかもしれない。 ウイイレ2020でどのフォメ使うか考えようと思って書き始めた今回の記事、書いてみて余計迷うっていううちのブログあるある発生中。。

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