ロトム 対策。 【ポケモン剣盾】ヒートロトムの育成論と対策

【ポケモン剣盾】ウォッシュロトムの育成論と対策

ロトム 対策

ウォッシュロトム みず・でんき 少ない弱点で何でもできる器用さん 採用率1位のロトム いいところを上げ出すとキリがなく、悪いところを見つけようとしてもあまりない。 耐久性に優れながら、攻撃能力も高く、弱点も少ないため、相手が能力上昇ハッスル中でなければ、ほぼまず1撃で落ちることはない。 ヒートロトム ほのお・でんき 構築の優秀な補完役 採用率2位のロトム 構築に必要な、炎と電気タイプをタイプ一致で共有できる唯一のポケモン。 弱点は2つに増えたが、水ロトムと同じ良いところは健在。 カットロトム くさ・でんき 構築単位で草タイプが欲しい時に 採用率3位のロトム 水と炎タイプロトムがタイプ相性的に弱いとされている「水と地面」の複合タイプに刺すために使用される。 構築単位で「水地面」複合タイプが重い場合に対策として採用されるが、技の通りは上記の水と炎タイプのロトムに負ける。 弱点も多い為、ロトムの重要な役割の一つのクッションとしては使用しづらいのが難点。 スピンロトム ひこう・でんき 加速する新たなロトムの可能性 採用率4位のロトム 飛行タイプがついたことで、飛行技の「エアスラッシュ」を覚え、ダイマックス技のダイジェットでの抜き展開が可能になった。 技範囲が狭く電気タイプにタイプ一致技が通らないため、「わるだくみ」を搭載したり、「いのちのたま」を持たせて火力を上げないと、いくら加速しても止められてしまう。 「ギャラドス」や「トゲキッス」対策のポケモンについでに止められてしまう悲しい存在。 ロトムの強いところ 固有タイプと「ふゆう」で弱点が少ない 水ロトムは弱点が1つ。 草のみ 炎ロトムは弱点が2つ。 岩と水のみ 高い耐久と相まって一撃で落とされることが少ないです。 絶妙な種族値 フォルムチェンジロトムの種族値 HP 50 攻撃 65 防御 107 特攻 105 特防 107 素早さ 86 合計種族値 520 特殊攻撃力は100を超えアタッカーとしてかなり優秀 物理と特殊防御力は100を超え、耐久力もかなり優秀。 素早さも86と、中速アタッカーとしてとても良い数地で、有名なダイジェットアタッカーの「ギャラドス」や「トゲキッス」より早く動くことができます。 良い技をたくさん覚える 攻撃技 攻撃技は電気技フォルムチェンジ時に覚えるタイプ一致技がメインウエポン サブウエポンとして「あくのはどう」「シャドーボール」「たたりめ」が採用されることがほとんどです。 変化技 「トリック」で受けポケモンなどの対策 「わるだくみ」「みがわり」で抜きエースとして 「でんじは」「おにび」で機能停止も狙える 「リフレクター」「ひかりのかべ」で後続のサポート 型が豊富 前の記事でも書きましたが、ロトムはとにかく何でもできます。 アタッカー型から耐久型、クッションなど。 構築の足りない役割を埋めるエキスパートと言っても良いでしょう!! 水と炎ロトム対策ポケモンは? ウォッシュ・ヒートロトム共通 「ドリュウズ」「オノノクス」 この2匹は特性「かたやぶり」により、特性「ふゆう」を無視して地面技をロトムに当てることができます。 素早さもロトムより早く、タイマンを作ることができればかなり有利です。

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ヒートロトム

ロトム 対策

1%~114. 副産物としてSをある程度伸ばしたレも抜ける。 4振りミミと同速になるのでHを2つ落としてSを2つ上げてもいいと思います。 Dはちょうど テテフのFサイキネを耐えるラインになってます。 最速カグヤ抜きのSラインの調整は多いのでHかCを落としてSを1つか2つ、ないし3つ上げても良い。 だいたいのの上から動けるので無傷で後続へつなげやすい。 調整元の配分がやや過剰な部分があると思ったので少し削ってHを伸ばしました。 3%で木の実込3耐え D:C252リザYの晴れ文字を約97. 7%で木の実込3耐え S:余り やリザを意識した図太い HBD調整。 残念ながら意地思念の攻撃を2耐えできないのでBラインは最低限。 そしてなんと オバヒでが落ちない。 を倒すには削りが必要。 色々数値が足りてない。 参考構築の調整はCを多めに割いているものが多く耐久ラインとSラインがまばらだったんですが、 4振りグライ抜きが有用だと思ったのでここにSラインを合わせて耐久ラインを バシャの膝耐えで合わせました。 Cはへのダメージが足りていたので削りました。 の下からボルチェンしたいならSは抑えたほうが良いです。 その場合もう少しCに振れますね。 CはオバヒでASをやっと確定にできる程度。 ポリクチガッサに強め。 役割対象であるポリ2に投げることができる穏やか。 一応特殊電気炎勢にも投げられなくはないですが、明確な返しの打点がないので瞑想悪だくみで打ち負けます。 弱いな~。

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【ポケモン剣盾】ヒートロトム(ヒトム・火ロトム)の育成論と対策【万能ポケモン!厨ポケ狩りオーブン】

ロトム 対策

剣盾ランクマッチシーズン7にて突然解禁された特性リベロのエースバーンの対策を考察してみました。 今回紹介するのはスカーフヌメルゴン。 リベロエースバーンとは 特性リベロにより攻撃するときにタイプを変えすべての技をタイプ一致で攻撃できて、攻撃力と素早さが高く、耐久も低くはない。 現剣盾ランクマッチの環境では最強の能力を持っていると考えられる。 XYのガルーラも相当強かったが、他にもメガシンカできるポケモンがいたり、準伝説等高種族値のポケモンが多くいたりした為ガルーラ一強とまでは思えなかったが、今の剣盾環境で考えるとドラパルトがいるとはいえエースバーン一強だと思える。 冠の雪原で解禁される強すぎるポケモンが1体だけ迷い込んだのかな。 シーズン7はこの強すぎるエースバーンをどのように使うかがポイントになりそう。 一般的なエースバーン対策 エースバーンがどれだけ強くてもすべてのポケモンが勝てないということは無い。 エースバーン自体みずやこおり技などを覚えないなどすべてのタイプに変わることができないことや特攻は低めなので弱点でなければ物理耐久の高いポケモンで受けられるなど対策の取りようはありそう。 こう考えるとフェアリータイプ以外にタイプを変えられたゲッコウガが強く感じる。 エースバーン対策の一般的なポケモン インテレオン:素早さで勝っていてタイプ相性有利。 ドヒドイデ:高い耐久で受けきれ特性によりサイクルで有利。 しねんのずつきに注意 ウィンディ:特性いかく攻撃力を下げ、ほとんどの場合弱点攻撃されない。 ヌオー:特性により積み技無効。 弱点攻撃されない。 ギャラドス:特性いかく攻撃力を下げられる。 エレキボールに注意。 ミロカロス:高耐久とタイプ有利で戦えそう。 バンバドロ:特性で耐久を上げることができる。 弱点攻撃されない。 ドータクン:たいねつならダイアーク以外弱点攻撃されない。 スピードスワップで素早さ逆転できる。 ちょうはつに注意。 サダイジャ:てっぺきボディプレス型で行けそう。 へびにらみ覚えたり、特性でダイバーンの晴れを防いだりできる。 少し考えた結果それなりの数対策ポケモンは考えたが対策で考えたポケモン全てウォッシュロトムに不利か型次第で良くて互角くらいだった。 シーズン7は強すぎるエースバーンとエースバーン対策で出てきたポケモン全員を相手にできるウォッシュロトムのウォッシュバーン構築が環境トップになりそう。 真面目にエースバーン対策考察してみた エースバーンとウォッシュロトムの構築が強いといっても使用するプレイヤーが多くなれば結局プレイングが強い人が有利になる。 そこでエースバーン対策でウォッシュロトム対策を考察することにした。 スカーフヌメルゴンがウォッシュバーンに強そうかな。 基本性能 ダイマックスしてダイアジットで特攻を上げながら攻撃してダイマックスが解除されたタイミングでこだわりスカーフにより無双する構成。 こだわりスカーフを持たせることで本来不利になるドラパルトに一方的に勝てる可能性がある。 対エースバーン性能 スカーフでエースバーンよりも早く行動できて、ハイドロポンプで弱点攻撃ができる。 但し補正無ハイドロポンプだと耐久無振りのエースバーンが乱数50パーセントなので奇襲が成功しても40パーセントなので注意が必要。 600族だけど思ったより特攻低くないか。 耐久は無振りでもエースバーンの補正無とびひざげりまで確定耐えできるので最低限の耐久はある。 600族だけど思ったより耐久低くないか。 対ウォッシュロトム性能については特殊耐久の高さと耐性によりウィッシュロトムから有効打が無く、数回受けだせるくらいの有利対面と言える。 使用感 未使用で机上論なので強そうに見えるが強さは未知数なのでご了承ください。 まとめ シーズン7は最終日良くて最終日深夜数時間対戦できるくらいなのでよほどのことが無い限り今期は上位を目指せないがエースバーン一強なのはシーズン7だけなので対策だけは考察したかったので本記事を作成しました。 鎧の孤島が公開されればマリルリや原種ヤドランなどエースバーンに強いポケモンも増えるためさすがにエースバーン一強は無いと思われる。 あれマリルリやヤドランもウォッシュロトムに弱いような。 ボーマンダくらい解禁されなければ冠の雪原までウォッシュバーン環境になりそうかな。 tenku64.

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