プラウド シーズン 塚口。 関西最大級の駅前複合再開発(都市型コンパクトタウン) 「プラウドシティ塚口 竣工」(総戸数1,200戸)|野村不動産ホールディングス株式会社のプレスリリース

JR塚口駅前のお菓子工場跡地に関西最大級の街が誕生

プラウド シーズン 塚口

4月9日に「まちびらき」が行われたJR塚口駅前大規模再開発 「ZUTTO CITY(ズットシティ 」の分譲戸建て 「プラウドシーズン塚口」をかけ足で見てきました。 「プラウドシーズン」は野村不動産による新築分譲一戸建てシリーズです。 デベロッパー大手は郊外での大規模開発による土地・建売り分譲事業の撤退や見直しを行い、現在は社宅跡地など利便性のよい都心部などでの 都市型戸建てという短期回転型の住宅分譲事業形態が主流になっています。 平成27年度の不動産大手各社の分譲戸建て戸数を調べると、三井不動産(レジデンシャル)と野村不動産が2強となっています。 かつて関西で大型ニュータウンを次々と開発していた東急不動産は今や殆どがマンション分譲という風に変わっていました。 (住友不動産は、戸建て分譲戸数非開示) 今はタワーマンション始め都心部のマンション全盛の流れですが、利便性がよく環境もよい立地での都市型戸建てのニーズは底固くあるように思います。 マンション販売に停滞感が出るなか、1年で2回転可能な都市型戸建て事業に力を入れるデベローッパーが増えるかもしれません。 JR塚口駅の改札を出るとすぐに駅直結JR塚口駅ビル「VIERRA 塚口」です。 右手にあるスタバは大賑わい、隣は成城石井でした。 「VIERRA 塚口」テナント23店舗。 駅ビルからエスカレーターで1階におり広大な「ZUTTO CITY」の敷地に初めて入りましたが、とにかく 「緑が多い」というのが第一印象でした。 森の新街区や工事中のマンションが完成したら、駅前に素晴らしい景観が広がることになるでしょう。 すこし行くとスーパー万代があります。 駐車している車も多いのですがやはり自転車が多いです。 商圏は意外と大きいかもしれません。 「プラウドシーズン塚口」は全71戸のいわゆる都市型分譲戸建てで、敷地はそれほど大きくないものの、街区内の 道路幅員が約6Mと広いので、建物の密着感がなく全体に明るい感じがします。 オーナーズゲートのある戸建て街区の入り口。 右手は提供公園。 ゆったりした道路。 街区への入口が少なく通過交通が少ないので安心。 各戸にはシンボルツリー(?)や中低木の多くの植栽があり、緑と花でアットホームな雰囲気です。 リボンのような赤く細長い花が咲いたベニバナトキワマンサク。 門袖や飾り台で歓迎感が出ています。 花が咲きほこる今の時期、新築一戸建ては非常に見映えがします。 駅前の利便性と緑あふれる住環境を併せ持つ「プラウドシーズン塚口」、マンションブランド「プラウド」で培ってきたノウハウ(コミュニティ形成にかかわるものも含め)が結集されているプロジェクトだと感じます。 ちなみに、建売り分譲には地域性があり、買主は比較的狭いエリアから集まっているものと思われます。

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【ノムコム】プラウドシーズン塚口|一戸建て(EA6W6012)

プラウド シーズン 塚口

4月9日に「まちびらき」が行われたJR塚口駅前大規模再開発 「ZUTTO CITY(ズットシティ 」の分譲戸建て 「プラウドシーズン塚口」をかけ足で見てきました。 「プラウドシーズン」は野村不動産による新築分譲一戸建てシリーズです。 デベロッパー大手は郊外での大規模開発による土地・建売り分譲事業の撤退や見直しを行い、現在は社宅跡地など利便性のよい都心部などでの 都市型戸建てという短期回転型の住宅分譲事業形態が主流になっています。 平成27年度の不動産大手各社の分譲戸建て戸数を調べると、三井不動産(レジデンシャル)と野村不動産が2強となっています。 かつて関西で大型ニュータウンを次々と開発していた東急不動産は今や殆どがマンション分譲という風に変わっていました。 (住友不動産は、戸建て分譲戸数非開示) 今はタワーマンション始め都心部のマンション全盛の流れですが、利便性がよく環境もよい立地での都市型戸建てのニーズは底固くあるように思います。 マンション販売に停滞感が出るなか、1年で2回転可能な都市型戸建て事業に力を入れるデベローッパーが増えるかもしれません。 JR塚口駅の改札を出るとすぐに駅直結JR塚口駅ビル「VIERRA 塚口」です。 右手にあるスタバは大賑わい、隣は成城石井でした。 「VIERRA 塚口」テナント23店舗。 駅ビルからエスカレーターで1階におり広大な「ZUTTO CITY」の敷地に初めて入りましたが、とにかく 「緑が多い」というのが第一印象でした。 森の新街区や工事中のマンションが完成したら、駅前に素晴らしい景観が広がることになるでしょう。 すこし行くとスーパー万代があります。 駐車している車も多いのですがやはり自転車が多いです。 商圏は意外と大きいかもしれません。 「プラウドシーズン塚口」は全71戸のいわゆる都市型分譲戸建てで、敷地はそれほど大きくないものの、街区内の 道路幅員が約6Mと広いので、建物の密着感がなく全体に明るい感じがします。 オーナーズゲートのある戸建て街区の入り口。 右手は提供公園。 ゆったりした道路。 街区への入口が少なく通過交通が少ないので安心。 各戸にはシンボルツリー(?)や中低木の多くの植栽があり、緑と花でアットホームな雰囲気です。 リボンのような赤く細長い花が咲いたベニバナトキワマンサク。 門袖や飾り台で歓迎感が出ています。 花が咲きほこる今の時期、新築一戸建ては非常に見映えがします。 駅前の利便性と緑あふれる住環境を併せ持つ「プラウドシーズン塚口」、マンションブランド「プラウド」で培ってきたノウハウ(コミュニティ形成にかかわるものも含め)が結集されているプロジェクトだと感じます。 ちなみに、建売り分譲には地域性があり、買主は比較的狭いエリアから集まっているものと思われます。

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JR塚口駅前再開発の街「ZUTTOCITY(ズットシティ)まちびらき」 〜約8.4ヘクタールの広大な敷地に、駅ビル・商業施設・住宅・提供公園などが4月9日に、いよいよまちびらきします!:JR西日本

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野村不動産株式会社 JR西日本不動産開発株式会社 株式会社長谷工コーポレーション 野村不動産株式会社、JR西日本不動産開発株式会社、株式会社長谷工コーポレーションの3社は、4月9日(土曜日)に兵庫県尼崎市のJR宝塚線「塚口」駅前で推進中の、駅前大規模複合再開発「ZUTTOCITY(ズットシティ)」のまちびらきを行います。 「ZUTTOCITY(ズットシティ)」は、道路や公園などの公共施設の整備と、質の高い居住機能や生活利便機能を導入するとともに、環境に配慮した良好かつ魅力ある市街地の形成を図り、将来に渡り「周辺にずっと広がり続ける、ずっと住みたくなる街」の実現を目指した街です。 総開発面積約8. 4ヘクタールの敷地内には、駅前広場、駅ビル、商業施設、住宅および提供公園を整備し、敷地全体の25%以上に緑地を配置することで緑豊かで潤いのある都市環境を形成いたしました。 (住宅の一部は建設中です。 ) 駅と駅ビルに囲まれた駅前広場は、バスやタクシーの乗り入れが可能なロータリーを設けることで、交通結節点としての機能を強化します。 それとともに駅ビルを介し駅へのバリアフリー動線を整備することで、地域の交通利便性の向上も図ります。 また、地域の防災機能として、駅ビルやマンションを津波避難施設とし、街区の中心には地域防災倉庫を配備、街区全体で安全と安心を提供しています。 さらに、街区全体のエネルギー消費量把握のためタウンEMSを構築しており、デジタルサイネージでリアルタイムにエネルギーの見える化を導入、電力逼迫時にはデマンドレスポンスを行い、外出要請のインセンティブとして、尼崎市全域で使用可能な地域通貨ポイントを導入し、街区内の店舗だけではなく地元商店でも利用できる広がりのある取り組みが、尼崎市による「尼崎版スマートコミュニティ」に認定されました。 このように、地域通貨ポイントを連携させたデマンドレスポンスにより、特定の自治体全域にまたがる省エネ・地域活性化の取り組みを行うのは、本プロジェクトが日本で初めてとなります。 3月25日(金曜日)から「プラウドシティ塚口」マークフロントの入居がはじまり、4月9日(土曜日)には駅ビルがオープンし駅に直結することでいよいよ本格的に「ZUTTOCITY」が始動いたします。 これを記念し、4月9日(土曜日)にまちびらきのイベントを開催する予定です。 1 ZUTTOCITYの特徴 (1)約8. 4ヘクタールの広大な森永製菓跡地の駅前大規複合模再開発事業 ・JR「塚口」駅直結の駅ビルを新設。 ・交通結節機能が強化された駅前広場を新設。 ・駐輪場、地域防災倉庫を新設。 ・提供公園を新たに整備。 ・メインストリートは、電線の地中化による電柱のないケヤキの並木道、歩車分離を実現。 ・商業施設「ミリオンタウン塚口」を新設。 ・桜を中心に、既存樹を移植し、地域住民に親しまれてきた森永製菓の土地の記憶を継承。 (2)日本初!環境モデル都市・尼崎市にある街としてエネルギーマネジメントに積極的に取り組み ・エリア全体のエネルギー消費量把握のため、タウンEMSを構築。 ・エネルギー需給状況をデジタルサイネージでリアルタイムに表示。 ・尼崎地域で地域通貨「まいぷれポイント(ZUTTO・ECOまいポ)」と連携したスキームを構築。 地域通貨ポイントを連携させたデマンドレスポンスにより、特定の自治体全域にまたがる省エネ・地域活性化の取り組みを行うのは、日本で初めてになります。 ・みんなの森を目の前にする587戸の最大街区。 ・自走式駐車場を設置。 ・全戸納戸、ウォークインクローゼットと、豊富な収納スペース。 (2)「プラウドシーズン塚口」は、良質なコミュニティを育む新発想の戸建て街区 ・全71邸による統一性のある美しい景観を実現。 ・「みんなの森」と呼応する四季に彩られた街路&植栽計画。 ・オーナーズゲートやコーナーウォールを配置。 ・マンションのご入居者とも交流を育めるプログラムを用意。 (3)約8,000平方メートルの居住者専用の「みんなの森」を造成中 ・街区中央にセキュリティに守られた広大な緑地帯を確保。 ・「みんなの森」や小川など住民間コミュニティを醸成するさまざまな共用施設を整備。 (4)居住者専用に、さまざまな交流を育める共用施設やソフトサービスを計画 ・共用棟「ズットシティ・アメニティー・プラザ」を設置し、菜園、フィットネスなど、子供から大人まで多世代が交流できるプログラムを用意。 4 商業施設「ミリオンタウン塚口」 (1)スーパーマーケット万代を核とした複合商業施設が2月9日に先行オープン ・生鮮食品から日常品まで取りそろえ、周辺にお住まいの方々の利便性が増します。

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