呂布カルマ ツイッター 本物。 タモリ倶楽部 あの夏を忘れない 高速回転レンタルグラビア水着 2018 (2018/9/28)

ラッパーのtwitterアカウント128選。これさえ見れば探す手間は省ける!

呂布カルマ ツイッター 本物

に起きたに関する投稿をしたところ、から「だ」といった批判が殺到。 呂布さんは納得いかないようで「何が悪いのか分からない」と応酬している。 「別に何を楽しもうが俺の勝手だろ」 に大阪に滞在していたという呂布さん。 発生から数時間後、でこんな書き込みをした。 すげー揺れたし、は楽しいです」(は編集部) この書き込みが賛否を呼び、「出てるような有名人があんま軽率なこと言わんといて欲しいな」「大阪いましたけど変に自粛するよりはえーと思いますよ」といった意見が寄せられる。 だが批判は妥当でないとして、呂布さんは 「別に何を楽しもうが俺の勝手だろ」 「山で遭難して死んだ人がいるから登山楽しむのは的な?馬鹿じゃねえの」 と反論。 めて「地震によって麻痺した交通などの感に多少なりともしたからです」と投稿の趣意を説明した。 こうした「反撃」がさらに批判を生み、呂布さんも負けじと応酬。 泥仕合の様相を呈し、以下のようなやりとりが数十回繰り広がられている。 「君含む一部の馬鹿が反応してるだけだと思うよ」 A「の問題じゃないすかね?このでで呟いたらいろんな人の目に嫌でもつく(中略)はわきまえましょーや!」 さん「俺なりにわきまえてます。 君含む一部の馬鹿が反応してるだけだと思うよ」 B「呂布さんこれはを多くに持つ貴方のやり方としてはマズイですよね?(中略)少なくれはで言うべきじゃない気がする」 さん「馬鹿とナイーブははなから相手にしてないので平気っす!!」 C「呂布さんは自分は臆病者じゃない、卑怯者じゃない、と思っているかもしれないけど、それはね。 自分と自分の周りの事しか考えてないだけだと思います」 さん「それの何が悪いのか分からないんですけど。 全員がそんな公共意識高くないよ。 そして俺のどこが臆病で卑怯だと?侮辱してんの?」 「かも~」の投稿から9時間経った19日未明。 呂布さんは不愉快なをしたと報告。 「された奴らの反応おもろい。 相手して欲しいなら最低限の言葉遣い気をつけろや」 と(決め台詞)を放っている。 呂布さんのツイッターより 関連ニュース•

次の

タモリ倶楽部 あの夏を忘れない 高速回転レンタルグラビア水着 2018 (2018/9/28)

呂布カルマ ツイッター 本物

あの夏を忘れない 高速回転レンタルグラビア水着 2018 タモリ:毎度おなじみ 流浪の番組 『タモリ倶楽部』でございます。 タモリ:今年は猛暑で 海水浴場が 賑わってるみたいですね。 今年の水着の流行というのは 体形を隠すワンピース という事です。 劇団ひとり:体形を隠すなんか とんでもないですよ。 劇団ひとり:こちらの2人は体形丸出しの水着しか着ない。 タモリ:ああ… そう。 劇団ひとり:そうですよ。 体形を見せて 生活費を稼いでるんですから。 忍野:言い方! 劇団ひとり:相当 色んな水着 今年も。 森咲:湯葉水着だったり 眼帯水着っていうのが流行ってますね。 タモリ:湯葉って… 湯葉を貼りつけるの? 森咲:違います…。 劇団ひとり:違うの? どういう事なの? 森咲:なんだろう? なんか 濡らすとピタッてする… 湯葉みたいな。 タモリ:じゃあ… そのとおり。 森咲:水着が。 〈写真集やDVDで グラビアアイドルたちが身につける セクシーな水着〉 〈実は これらを貸し出す 関係者専用 グラビア水着が ずらりそろった レンタルショップがあるんです〉 〈そこで この夏 グラビア撮影でレンタルされまくった 人気No. 1の水着を発表します〉 劇団ひとり:さあ というわけで 到着致しました。 ここで グラビアアイドルたちが レンタルしてると。 タモリ:もう わかんねえな これだけ数があると。 劇団ひとり:そうですね。 でも やっぱ ビキニが多いっすね。 タモリ:このためだけに作ってるのも…。 劇団ひとり:そうですよ。 先ほどのお二人は このあと ファッションショーがあるので ちょっと ひと足先に スタジオの方に行っております。 劇団ひとり:気になりませんか? 隣にいる方。 一同:笑い タモリ:すごい気になる。 タモリ:お店の方じゃないですよね? 劇団ひとり:そうです。 呂布カルマさん。 呂布:はじめまして。 劇団ひとり:ラッパーの方なんですよ。 劇団ひとり:ラッパーなんですが グラビアが とにかく好きでもう評論家レベルと。 〈ラッパー 呂布カルマ〉 〈『フリースタイルダンジョン』の 2代目モンスターという すごい人なんですが…〉 〈実は 日々 ネットで グラビアを検索しまくる グラビアフリークでも あるんです〉 劇団ひとり:ごあいさつがてら そのグラビアの魅力を 今日は ラップで披露してくださると。 タモリ:ありがたいんですが あんまり グラビアの何がいいか っていうのは… なかったみたい。 〈さらに お店の水着を熟知する スタイリスト 山口円さんに グラビア水着のトレンドを 教えてもらいます〉 劇団ひとり:大体 何着ぐらいあるんですかね? 山口さん:2500とか3000とか。 劇団ひとり:市販はされていない ものがレンタルされてる? それとも市販品を レンタルしてるんですか? 山口さん:色々あります。 市販もありますし あと 海外からのもありますし 市販のものを加工されているものもあります。 呂布:これって水着なんですか? スタッフの笑い 劇団ひとり:勝手にいじらないでください 呂布さん。 山口さん:水着です。 劇団ひとり:えっ これ 水着? 女性用ですよね? 当然ね。 山口さん:はい。 劇団ひとり:あっ! ここで乳首隠すんだ。 タモリ:すごいよ これ…。 ここで隠さなきゃいけないんだよ これ。 劇団ひとり:これは さすがに確かに 売ってないですもんね。 タモリ:作ってあるんだ。 山口さん:そうですね。 劇団ひとり:ちょっとね あんまり来る機会ないんで のぞいてみます? タモリ:うん 行きましょう。 劇団ひとり:せっかくですから。 劇団ひとり:これってもう使用されてるんですよね? スタッフの笑い 劇団ひとり:嬉しいなあ! タモリ:自分の趣味が絞り込めないね。 劇団ひとり:う~ん…。 これ 水着なの? 山口さん:水着です。 劇団ひとり:好きなんですよね僕 こういうの。 タモリ:グレーですか? 劇団ひとり:これ 好きなんですよね。 山口さん:グレーってよく言われます。 劇団ひとり:グレー 人気あるんですか! 山口さん:グレー はい。 タモリ:俺 今日 はいてるパンツこんな…。 一同:笑い タモリ:見る? 劇団ひとり:大丈夫です 大丈夫です。 タモリさんグレー はいてるんですね…。 〈グラビア関係者が訪れる理由は 市販では なかなかないセクシー水着がたくさんある事〉 〈グラビア界で流行している水着を独自に集めたり オリジナルで製作したりしているんです〉 〈そんなレンタル水着の中から各部門ごとにNo. 1を発表! 〉 劇団ひとり:あの夏を忘れない 高速回転レンタル水着 2018 拍手 劇団ひとり:さあ というわけでまずは プール部門。 〈最初のシチュエーションはプール部門〉 劇団ひとり:レンタル1位の水着です。 どうぞ! タモリ:あっ ワンピース。 劇団ひとり:出ました! ボディーラインがはっきりとわかる競泳水着が プール部門のNo. 目にも眩しいホワイトカラーは水に濡れたら透けちゃうかも。 本来の競泳ではあり得ない反則水着です! 劇団ひとり:さあ というわけで こちらが プール部門で1位という事ですね 山口さん。 山口さん:はい。 劇団ひとり:やっぱ 人気ありますか? 山口さん:人気あります。 白は普通の競泳では珍しくて…。 タモリ:ああ そうだよな。 山口さん:メーカーでも あんまり やっぱり 透けがあったりするので出してなかったりもします。 タモリ:競泳は 確かに白はないね。 〈普通は透けてしまう競泳水着の白 しかし こちらの水着は透けない加工が施されてあり グラビアアイドルも安心の一着なんです〉 〈そして もう一着 こちらのグラビア水着もこの夏 大活躍したもの〉 〈全体のフォルムは競泳水着なんですが 真ん中部分に穴を開けて胸を露出した セクシーグラビア仕様になっています〉 忍野:私は こういう形のものを着る事の方が多いですね。 劇団ひとり:あっ そうですか。 競泳だとしたら結構 水の抵抗ありそうですけど。 劇団ひとり: あそこね ズボズボ ズボズボ…。 タモリ:ここに入ってくる… 水がね。 呂布:競技用って事ですもんね。 〈さらに もう一着白色の競泳水着が…一見 忍野さらが着ているものと違いはなさそうですが…〉 劇団ひとり: これ 実はね 透けるんですよ。 タモリ:えっ 透けるの? 劇団ひとり:透けてるんですよ。 これ なかなか わかりづらいとは思うんですが…。 ほら ご覧のように。 タモリ:これ…。 で 着てる人いるの? 一同:笑い 山口さん:これは市販されてます。 劇団ひとり:ええっ? タモリ:なんのために市販されてるんですか? 山口さん:なんのため…。 タモリ:何用か わかんないんですか? 呂布:これ 大人のお店とかで売ってるやつですよね。 山口さん:そういう目的かもしれないです。 タモリ:ああ なるほどね。 劇団ひとり:すぐ納得いきましたね。 タモリ:どうぞ。 劇団ひとり: 要はアダルトグッズですね。 劇団ひとり:基本的にグラビアの方ってのは用意された水着っていうのは 着るものなんですか? それとも 断ったりもある? 忍野:そうですね…。 まあ どう頑張っても出ちゃうっていう時があるんですよ。 劇団ひとり:具体的に言うとどこが出ちゃうんですか? 胸は だって隠れるでしょ? 忍野:いや それも形によっては やっぱり…。 山口さん:こっちを引っ張ると こっちがこう出ちゃったりとか…。 ありますよね? くっついてて…。 忍野:そうなんですよ。 忍野:で 結構 頑張るんですけどダメだっていう時は…。 タモリ:このぐらいの乳輪の人もいるかもしれないよね。 一同:笑い 劇団ひとり:そうですよね。 劇団ひとり:あれ 撮影現場で 思わずポロッとみたいな事ってあるんですか? 忍野:言われるまで結構 気づかないので…。 タモリ:気づかない人いるみたいね。 呂布:すぐ言ってくれないものなんですか? 一同:笑い タモリ:黙ってる 黙ってる。 劇団ひとり:多少 泳がす。 呂布:しばらく泳がせる…。 劇団ひとり:「あっ そういえば出てたような気がするな~」…。 忍野:結構 「おや? 」っていう時あるんですよ。 際どい時。 「気にしないで! 」って言われるんですよ。 注意されるんで もう気になっても気にしないように…。 劇団ひとり: でも 現場の人もプロだから 別に 「うわっ おっぱい出た! 」とは言わないでしょ? 忍野:それは言わないですね。 フフフフ…! タモリ:小学生じゃないんだから…。 一同:笑い 〈続いてはベッド部門〉 高速回転レンタル水着 2018 ベッド部門 劇団ひとり:レンタル1位の水着です。 どうぞ! 「えっこれ 下着じゃないの? 」と ユーザーが大興奮の下着風水着。 こちらが ベッド部門のNo. DVDでは 服を脱いで下着風水着になるというシーンが 黄金パターンとなっております。 タモリ:これ 下着でしょ? スタッフの笑い 劇団ひとり:そうなんです。 そう思っちゃいますよね。 ただ これはあくまでも下着風の水着で。 この 服を脱いで水着になるっていう… それをね グラビア界では展開って言うらしいんですけども。 〈今 グラビアDVDの黄金パターンが 服を脱いでいく展開と呼ばれるシーン〉 〈その時 下に着ているのは 実は 下着ではなく下着風の水着だったのです〉 劇団ひとり:下着だと思っちゃうんだけどこれ 違うんですね? 山口さん:違います。 水着の加工をされてます。 後ろに素材を貼ったりとか 色々 上から貼ったりとか…。 劇団ひとり:はあ…。 〈グラビアで使われる下着風水着の作り方は 主に2パターン〉 〈1つは 水着の上に レースなどの下着っぽい加工をしたもの〉 〈もう1つは こちらのように 本物の下着に水着の加工を施したもの〉 〈元々は透け透けの下着だったのですが ピンクの裏をつけて透けない加工にしてあります〉 タモリ:これは 水着だと思って着てるわけだよね。 タモリ:これ 下着だったらちょっと困るという事ですか? 森咲:うーん…。 基本 水着感覚で 私は着てます。 タモリ:どう見ても下着ですよね? 森咲:でも 普通の下着より なんか 胸がきれいに見えるように加工されてたりとかしますもんね。 山口さん:はい。 劇団ひとり:だから 別に… なんだろう。 水着っていう体を取る必要ないんじゃないかって 思っちゃうんですね。 もう だって 下着なんだから。 タモリ:何かに対して言い訳してるみたいだよね。 タモリ:なんか お上に対して いやいや…。 これ 水着ですよ。 劇団ひとり:これ 下着じゃないのか? タモリ:いやいやいや! 素材 見てくださいよ。 劇団ひとり:ああ~ まあ 水着か… みたいな。 タモリ:でしょ? なんか そういうふうなものに…。 劇団ひとり:おかしいですよねそんなの 現実に…。 呂布:いやいや あんまり言って我に返られちゃったら 損するの僕らなんで…。 一同:笑い 呂布:やめておきましょう。 タモリ:なるほどね。 〈そして こちらの下着風水着はより下着っぽく見せるためにある部分を下着のように加工している〉 〈それは…〉 山口さん:後ろが こうなってる方が…。 森咲:うん! ありますね。 山口さん:下着っぽいんです。 なので あえてこういうふうに加工したりとか ここで結んでると…。 劇団ひとり:水着みたいになっちゃうから…。 いや ちょっと難しいですね。 タモリ:難しい問題になってたね これ。 劇団ひとり:それぞれ 自分の中に水着があるって事ですね。 タモリ:変なまとめ…。 一同:笑い 〈ここで 呂布カルマが現役グラビアアイドルに確認したいことが〉 呂布:よく こう…マッサージシーンとかで 体を揉む… 揉む手が出てくるじゃないですか。 あれは その 水着…水着だ下着だのやつで よく こう 「女性の手だ」とかって言うんですけど 本当に そうなんですか? 森咲:これは言っちゃっていいんですかね? これ… ホントに女性の手で ちょっと男の人っぽい人の手を選んでます。 呂布:男っぽい手のスタッフを必ず用意してるって事ですか? 森咲:必ずではないけど メイクさんとスタイリストさん2人いるので どちらか。 呂布:でも やっぱ 見てて 女性だと 全然 触る手に気持ちが入ってないか わかるんですよ なんか。 手が喜んでないっていう…。 一同:笑い 森咲:手が喜んでない…。 呂布:でも たまに 喜んでる手がある気がするんですよね。 劇団ひとり:ああ~ なるほど。 タモリ:それで 今 質問した…。 劇団ひとり:それは男じゃないかと。 呂布:これは華奢な男なんじゃないかなって。 森咲:え~… 今のとこ 私はないですね。 劇団ひとり:でも 仮にそうなっちゃったら OKですか? 例えば 今日はどうしても 女性でいい手がない。 だから 今日は呂布さんが代わりにやります。 …は どうなんですか? 森咲:呂布さんは嫌だけど他の人だったら…。 劇団ひとり:呂布さん 残念。 多分 手が喜びすぎちゃうから。 一同:笑い 森咲:すごそう。 〈続いてのシチュエーションはスポーツ部門〉 タモリ:スポーツ部門…。 劇団ひとり:アイドルDVDの大定番テニス水着が スポーツ部門のNo. 清純派アイドルもテニスシーンでは 合法的に胸揺れシーンが撮影可能に。 もちろんパンチラも楽しめまーす! 劇団ひとり:テニス水着は… これは 水着 スカート サンバイザーのこの3点セットってのが多い…? 山口さん:そうですね 多いです。 〈自然な胸揺れを狙って撮られるスポーツシーン〉 〈中でもテニスセットが人気の理由は このサンバイザー〉 〈キャップなどと違いモデルの髪形が崩れないので 何着も着る撮影では重宝されるんです〉 〈そのため先ほどのレンタルショップでも サンバイザーだけで何点も取りそろえています〉 忍野:私は 結構運動音痴なところがあるので こういう難しい事はあまりしないですね。 縄跳びとかが多いです。 劇団ひとり:直接的だなあ! 呂布:わかりやすいですね。 タモリ:あの もう やっぱり… 揺れてる! っていう感じはあるわけですね? 忍野:まあ ありますね。 たまに もう 揺れすぎて 痛いっていう時もあって…。 タモリ:あ~ わかる。 一同:笑い 劇団ひとり:なんで わかる…? 揺れた事ないでしょ。 劇団ひとり:ハハハハ…。 劇団ひとり:スポーツ部門だとテニスが人気なんですか? 忍野:テニスだったり こういう…ジョギング的なものだったり。 呂布:それ よく見ますね。 劇団ひとり:これ? 山口さん:あります。 〈こちら 水着ではありませんがスポーツシーンでよくレンタルされる[外01] 〈胸揺れは もちろん 下からのアングルでこぼれる胸も狙えるのが 人気の秘密〉 忍野:こういうのだと ここが 結構ビリビリに破けてるやつとか…。 ここが 異常に浅くって…。 劇団ひとり:ここ 破けてんの? 忍野:そうそう そうです そうです。 呂布:返却できないじゃん。 忍野:ここが異常に丈が短くて下乳が出てるとか そういうのが 結構多いですね。 呂布:こちらはなんのスポーツなんですかね? 劇団ひとり:これ なんですか? 山口さん:こちら メイドですね。 呂布:メイドスポーツ。 スポーツメイド。 山口さん:スポーツじゃないけどメイドです。 〈こちらは番外編〉 〈動きやすいよう露出を多くしたメイド風衣装〉 〈グラビア撮影のために作られた一点物のコスプレです〉 山口さん:あえて露出を多めにしてあまり展開がない…。 劇団ひとり:でも 展開を考えると実は 最初は 結構 厚着の方が 色々 撮影のバリエーションとれるわけですよね? 山口さん:とれます とれます。 劇団ひとり:最初から この際どいやつだと もうあと ポーズしか楽しめないから。 山口さん:なので 制服とかそういうので重めなものをやって まあ これに 急にきてみたいな…。 タモリ:ほう… 展開が 今 大事なんだ。 劇団ひとり:あと でも その… グラビアとかイメージビデオとかになると それこそ もう わかりやすくバナナ食べるみたいなのはもう山ほどあるみたいですけどね。 劇団ひとり:ねえ。 忍野:そうですね。 まあ 私はやった事ないんですけど 車のサイドブレーキをこう 足でまさぐって… とか。 一同:笑い 忍野:とか… あの そうですね でも…。 タモリ:何? 〈続いては岩陰部門〉 タモリ:岩陰部門ってあるの? 部門が。 劇団ひとり:これ 岩陰が結構 人気らしいんですよ。 ねえ 呂布さん。 呂布:秘め事感が…。 劇団ひとり:でも 見るでしょ よく。 岩陰で なんか 写真撮ってるのは。 タモリ:いや うん…。 タモリ:見ない事もないけど俺 岩の方に興味があるんで…。 一同:笑い タモリ:これ 岩 何岩かな? って…。 タモリ:どこなのかな? というのが気になる…。 劇団ひとり:今回 ちょっとグラビアの方 注目して頂いて…。 さあ というわけで 参りましょう。 岩陰部門のレンタル1位水着です。 どうぞ! 劇団ひとり:岩陰部門はやはり 露出度が高め。 タモリ:岩陰 露出 高いね! 劇団ひとり:二等辺三角形水着が高回転レンタルNo. 三角水着ではなく二等辺三角形が 今のトレンド。 他に 岩陰部門では 眼帯水着や湯葉水着も人気上位でございます。 劇団ひとり:さあ というわけで 1位…。 相当 露出度高めですよ。 タモリ:これ いいんですけど海岸の岩っていうのは 風化してますんで 露出が多いとケガをする場合が…。 劇団ひとり:そこは ちゃんと スタッフケアしてますから大丈夫です。 タモリ:大丈夫ですか? 劇団ひとり:ケガしないように。 見てくださいこの ちっちゃな水着。 タモリ:すごいね。 忍野: 最近 すごく多い気がしますね。 森咲:やっぱり 定番な気がします。 劇団ひとり:この三角形が… 昔は正三角形だったらしいんですけども 二等辺三角形。 森咲:二等辺です。 忍野:この形だと 横のおっぱいのこのラインですかね。 劇団ひとり:横。 忍野:…が見えやすい。 劇団ひとり:これは どうですか? 抵抗はないんですか? 森咲:全く抵抗がなくてやっぱりグラビアっていうと これかなっていう感覚になってます。 タモリ:それほど定番になってるんだ。 劇団ひとり:全くないの? 森咲:全くないです。 劇団ひとり:ああ そう。 もう脱げるよね? そうなったら。 森咲:脱げないです。 劇団ひとり:これで全くないんだったら…。 森咲:大事な部分は やっぱり…。 劇団ひとり:ちょっと後ろも見せてもらって…。 劇団ひとり:Tバックみたいなのは 別に 今はそういう時代ではないんですか? 山口さん:まあ 今 これブラジリアンぐらいな大きさですね。 タモリ:ブラジリアン? 山口さん:ブラジリアン。 〈露出度が重要な岩陰では ブラジリアン水着のように お尻が強調されるものが主流〉 〈実は この水着 ブラジリアン加工が施されており モデルのヒップを より魅力的に見せる効果があるんです〉 〈それは…〉 山口さん:こうなってるんですよ。 日本のだとこうなってるんですけど お尻が。 劇団ひとり:お尻の下の部分をカバーできるように…? 山口さん:そうです そうです。 山口さん:その方がお尻が小さく見えるんですよ。 タモリ:これ ブラジリアン? 山口さん:ブラジリアンですね。 山口さん:ここに被っちゃうとこれがお尻って 教えてる感じになるんですよ。 劇団ひとり:なるほど。 山口さん:そうするとお尻が大きく見える。 だけど これが小さくなると お尻が小さく見えてこれは脚っていう…。 劇団ひとり:なるほどね。 タモリ:ああ なるほど 見えた…。 山口さん:目の錯覚…。 タモリ:なるほどね。 劇団ひとり:納得いきましたね 今のね。 空耳アワー タモリ:誰が言ったが知らないが 言われてみれば 確かに聞こえる 空耳アワーのお時間が やって参りました。 お相手は こちらのお方です。 安齋:よろしくお願いします。 タモリ:よろしくお願いします。 安齋:なんか 懐かしい感じのが 来てるんですけど。 安齋:ダニー・オズモンド。 タモリ:ダニー・オズモンド。 安齋:もう すでに オズモンド・ブラザーズを 知らないですよね もう。 タモリ:知らないですよね。 安齋:言ってる事と声が あまりにギャップがあって…。 タモリ:あの男は あんな声 タモリ:出さないだろう。 笑い タモリ:まあ これぐらいに…。 安齋:次はですね ブロンディです。 ブロンディの『コール・ミー』という 大ヒット曲でございますが…。 安齋:「神」か! タモリ:「EMOTIONS COME」…。 「CALL ME」…。 タモリ:これ 差し上げましょう。 安齋:やった。 タモリ:皆様方も どんどん探して送ってください。 宛先はこちらです。 お待ち申し上げております。 あの夏を忘れない 高速回転レンタルグラビア水着 2018 続き 〈二等辺三角形以外にも 露出度高めな水着が ヘビロテで レンタルされています〉 劇団ひとり:こちらが…。 山口さん:湯葉ですね。 劇団ひとり:湯葉水着。 タモリ:これが湯葉! 森咲:はい オープニングで言ってた…。 タモリ:これ 湯葉。 〈こちらが 今 グラビア界で大流行中の 湯葉水着〉 劇団ひとり:これ 呂布さん 好きですか? 僕 全然いいと思わないんですけど これ。 呂布:いや ホントによく見るんですけど。 タモリ:すごいよね。 呂布:濡れると ホントに裸みたいな感じになるんで…。 タモリ:ピタッとくっつくんだ。 山口さん:そうです そうです。 劇団ひとり:そういう事か。 呂布:下とかも もう…。 山口さん:お尻とかが結構 ぴったりするので 濡れるとホントに同化しちゃう感じ。 劇団ひとり:じゃあ もう ヌードに見える っていう事が売りなんですね。 〈濡らす事で 肌にピタッと張りつき まるでヌードのような撮影が 可能になるんです〉 タモリ:これは湯葉じゃないんですね? 山口さん:それは眼帯ですね。 この形と同じ…。 劇団ひとり:眼帯? タモリ:眼帯ですか。 〈こちらも グラビアでは大定番となっている眼帯水着〉 〈市販で売っている事はほぼなく ほとんどがグラビア用にオリジナルで製作されています〉 忍野:定番なんで 絶対1個は入ってるような感じですね。 撮影の中では。 タモリ:そうなんだ。 タモリ:眼帯の形しても あれは湯葉? 山口さん:これは湯葉眼帯です。 タモリ:湯葉眼帯? 一同:笑い タモリ:湯葉眼帯って…。

次の

米津玄師、King Gnu、Official髭男dism、呂布カルマ←この辺のアーティストが好きな奴ww

呂布カルマ ツイッター 本物

あの夏を忘れない 高速回転レンタルグラビア水着 2018 タモリ:毎度おなじみ 流浪の番組 『タモリ倶楽部』でございます。 タモリ:今年は猛暑で 海水浴場が 賑わってるみたいですね。 今年の水着の流行というのは 体形を隠すワンピース という事です。 劇団ひとり:体形を隠すなんか とんでもないですよ。 劇団ひとり:こちらの2人は体形丸出しの水着しか着ない。 タモリ:ああ… そう。 劇団ひとり:そうですよ。 体形を見せて 生活費を稼いでるんですから。 忍野:言い方! 劇団ひとり:相当 色んな水着 今年も。 森咲:湯葉水着だったり 眼帯水着っていうのが流行ってますね。 タモリ:湯葉って… 湯葉を貼りつけるの? 森咲:違います…。 劇団ひとり:違うの? どういう事なの? 森咲:なんだろう? なんか 濡らすとピタッてする… 湯葉みたいな。 タモリ:じゃあ… そのとおり。 森咲:水着が。 〈写真集やDVDで グラビアアイドルたちが身につける セクシーな水着〉 〈実は これらを貸し出す 関係者専用 グラビア水着が ずらりそろった レンタルショップがあるんです〉 〈そこで この夏 グラビア撮影でレンタルされまくった 人気No. 1の水着を発表します〉 劇団ひとり:さあ というわけで 到着致しました。 ここで グラビアアイドルたちが レンタルしてると。 タモリ:もう わかんねえな これだけ数があると。 劇団ひとり:そうですね。 でも やっぱ ビキニが多いっすね。 タモリ:このためだけに作ってるのも…。 劇団ひとり:そうですよ。 先ほどのお二人は このあと ファッションショーがあるので ちょっと ひと足先に スタジオの方に行っております。 劇団ひとり:気になりませんか? 隣にいる方。 一同:笑い タモリ:すごい気になる。 タモリ:お店の方じゃないですよね? 劇団ひとり:そうです。 呂布カルマさん。 呂布:はじめまして。 劇団ひとり:ラッパーの方なんですよ。 劇団ひとり:ラッパーなんですが グラビアが とにかく好きでもう評論家レベルと。 〈ラッパー 呂布カルマ〉 〈『フリースタイルダンジョン』の 2代目モンスターという すごい人なんですが…〉 〈実は 日々 ネットで グラビアを検索しまくる グラビアフリークでも あるんです〉 劇団ひとり:ごあいさつがてら そのグラビアの魅力を 今日は ラップで披露してくださると。 タモリ:ありがたいんですが あんまり グラビアの何がいいか っていうのは… なかったみたい。 〈さらに お店の水着を熟知する スタイリスト 山口円さんに グラビア水着のトレンドを 教えてもらいます〉 劇団ひとり:大体 何着ぐらいあるんですかね? 山口さん:2500とか3000とか。 劇団ひとり:市販はされていない ものがレンタルされてる? それとも市販品を レンタルしてるんですか? 山口さん:色々あります。 市販もありますし あと 海外からのもありますし 市販のものを加工されているものもあります。 呂布:これって水着なんですか? スタッフの笑い 劇団ひとり:勝手にいじらないでください 呂布さん。 山口さん:水着です。 劇団ひとり:えっ これ 水着? 女性用ですよね? 当然ね。 山口さん:はい。 劇団ひとり:あっ! ここで乳首隠すんだ。 タモリ:すごいよ これ…。 ここで隠さなきゃいけないんだよ これ。 劇団ひとり:これは さすがに確かに 売ってないですもんね。 タモリ:作ってあるんだ。 山口さん:そうですね。 劇団ひとり:ちょっとね あんまり来る機会ないんで のぞいてみます? タモリ:うん 行きましょう。 劇団ひとり:せっかくですから。 劇団ひとり:これってもう使用されてるんですよね? スタッフの笑い 劇団ひとり:嬉しいなあ! タモリ:自分の趣味が絞り込めないね。 劇団ひとり:う~ん…。 これ 水着なの? 山口さん:水着です。 劇団ひとり:好きなんですよね僕 こういうの。 タモリ:グレーですか? 劇団ひとり:これ 好きなんですよね。 山口さん:グレーってよく言われます。 劇団ひとり:グレー 人気あるんですか! 山口さん:グレー はい。 タモリ:俺 今日 はいてるパンツこんな…。 一同:笑い タモリ:見る? 劇団ひとり:大丈夫です 大丈夫です。 タモリさんグレー はいてるんですね…。 〈グラビア関係者が訪れる理由は 市販では なかなかないセクシー水着がたくさんある事〉 〈グラビア界で流行している水着を独自に集めたり オリジナルで製作したりしているんです〉 〈そんなレンタル水着の中から各部門ごとにNo. 1を発表! 〉 劇団ひとり:あの夏を忘れない 高速回転レンタル水着 2018 拍手 劇団ひとり:さあ というわけでまずは プール部門。 〈最初のシチュエーションはプール部門〉 劇団ひとり:レンタル1位の水着です。 どうぞ! タモリ:あっ ワンピース。 劇団ひとり:出ました! ボディーラインがはっきりとわかる競泳水着が プール部門のNo. 目にも眩しいホワイトカラーは水に濡れたら透けちゃうかも。 本来の競泳ではあり得ない反則水着です! 劇団ひとり:さあ というわけで こちらが プール部門で1位という事ですね 山口さん。 山口さん:はい。 劇団ひとり:やっぱ 人気ありますか? 山口さん:人気あります。 白は普通の競泳では珍しくて…。 タモリ:ああ そうだよな。 山口さん:メーカーでも あんまり やっぱり 透けがあったりするので出してなかったりもします。 タモリ:競泳は 確かに白はないね。 〈普通は透けてしまう競泳水着の白 しかし こちらの水着は透けない加工が施されてあり グラビアアイドルも安心の一着なんです〉 〈そして もう一着 こちらのグラビア水着もこの夏 大活躍したもの〉 〈全体のフォルムは競泳水着なんですが 真ん中部分に穴を開けて胸を露出した セクシーグラビア仕様になっています〉 忍野:私は こういう形のものを着る事の方が多いですね。 劇団ひとり:あっ そうですか。 競泳だとしたら結構 水の抵抗ありそうですけど。 劇団ひとり: あそこね ズボズボ ズボズボ…。 タモリ:ここに入ってくる… 水がね。 呂布:競技用って事ですもんね。 〈さらに もう一着白色の競泳水着が…一見 忍野さらが着ているものと違いはなさそうですが…〉 劇団ひとり: これ 実はね 透けるんですよ。 タモリ:えっ 透けるの? 劇団ひとり:透けてるんですよ。 これ なかなか わかりづらいとは思うんですが…。 ほら ご覧のように。 タモリ:これ…。 で 着てる人いるの? 一同:笑い 山口さん:これは市販されてます。 劇団ひとり:ええっ? タモリ:なんのために市販されてるんですか? 山口さん:なんのため…。 タモリ:何用か わかんないんですか? 呂布:これ 大人のお店とかで売ってるやつですよね。 山口さん:そういう目的かもしれないです。 タモリ:ああ なるほどね。 劇団ひとり:すぐ納得いきましたね。 タモリ:どうぞ。 劇団ひとり: 要はアダルトグッズですね。 劇団ひとり:基本的にグラビアの方ってのは用意された水着っていうのは 着るものなんですか? それとも 断ったりもある? 忍野:そうですね…。 まあ どう頑張っても出ちゃうっていう時があるんですよ。 劇団ひとり:具体的に言うとどこが出ちゃうんですか? 胸は だって隠れるでしょ? 忍野:いや それも形によっては やっぱり…。 山口さん:こっちを引っ張ると こっちがこう出ちゃったりとか…。 ありますよね? くっついてて…。 忍野:そうなんですよ。 忍野:で 結構 頑張るんですけどダメだっていう時は…。 タモリ:このぐらいの乳輪の人もいるかもしれないよね。 一同:笑い 劇団ひとり:そうですよね。 劇団ひとり:あれ 撮影現場で 思わずポロッとみたいな事ってあるんですか? 忍野:言われるまで結構 気づかないので…。 タモリ:気づかない人いるみたいね。 呂布:すぐ言ってくれないものなんですか? 一同:笑い タモリ:黙ってる 黙ってる。 劇団ひとり:多少 泳がす。 呂布:しばらく泳がせる…。 劇団ひとり:「あっ そういえば出てたような気がするな~」…。 忍野:結構 「おや? 」っていう時あるんですよ。 際どい時。 「気にしないで! 」って言われるんですよ。 注意されるんで もう気になっても気にしないように…。 劇団ひとり: でも 現場の人もプロだから 別に 「うわっ おっぱい出た! 」とは言わないでしょ? 忍野:それは言わないですね。 フフフフ…! タモリ:小学生じゃないんだから…。 一同:笑い 〈続いてはベッド部門〉 高速回転レンタル水着 2018 ベッド部門 劇団ひとり:レンタル1位の水着です。 どうぞ! 「えっこれ 下着じゃないの? 」と ユーザーが大興奮の下着風水着。 こちらが ベッド部門のNo. DVDでは 服を脱いで下着風水着になるというシーンが 黄金パターンとなっております。 タモリ:これ 下着でしょ? スタッフの笑い 劇団ひとり:そうなんです。 そう思っちゃいますよね。 ただ これはあくまでも下着風の水着で。 この 服を脱いで水着になるっていう… それをね グラビア界では展開って言うらしいんですけども。 〈今 グラビアDVDの黄金パターンが 服を脱いでいく展開と呼ばれるシーン〉 〈その時 下に着ているのは 実は 下着ではなく下着風の水着だったのです〉 劇団ひとり:下着だと思っちゃうんだけどこれ 違うんですね? 山口さん:違います。 水着の加工をされてます。 後ろに素材を貼ったりとか 色々 上から貼ったりとか…。 劇団ひとり:はあ…。 〈グラビアで使われる下着風水着の作り方は 主に2パターン〉 〈1つは 水着の上に レースなどの下着っぽい加工をしたもの〉 〈もう1つは こちらのように 本物の下着に水着の加工を施したもの〉 〈元々は透け透けの下着だったのですが ピンクの裏をつけて透けない加工にしてあります〉 タモリ:これは 水着だと思って着てるわけだよね。 タモリ:これ 下着だったらちょっと困るという事ですか? 森咲:うーん…。 基本 水着感覚で 私は着てます。 タモリ:どう見ても下着ですよね? 森咲:でも 普通の下着より なんか 胸がきれいに見えるように加工されてたりとかしますもんね。 山口さん:はい。 劇団ひとり:だから 別に… なんだろう。 水着っていう体を取る必要ないんじゃないかって 思っちゃうんですね。 もう だって 下着なんだから。 タモリ:何かに対して言い訳してるみたいだよね。 タモリ:なんか お上に対して いやいや…。 これ 水着ですよ。 劇団ひとり:これ 下着じゃないのか? タモリ:いやいやいや! 素材 見てくださいよ。 劇団ひとり:ああ~ まあ 水着か… みたいな。 タモリ:でしょ? なんか そういうふうなものに…。 劇団ひとり:おかしいですよねそんなの 現実に…。 呂布:いやいや あんまり言って我に返られちゃったら 損するの僕らなんで…。 一同:笑い 呂布:やめておきましょう。 タモリ:なるほどね。 〈そして こちらの下着風水着はより下着っぽく見せるためにある部分を下着のように加工している〉 〈それは…〉 山口さん:後ろが こうなってる方が…。 森咲:うん! ありますね。 山口さん:下着っぽいんです。 なので あえてこういうふうに加工したりとか ここで結んでると…。 劇団ひとり:水着みたいになっちゃうから…。 いや ちょっと難しいですね。 タモリ:難しい問題になってたね これ。 劇団ひとり:それぞれ 自分の中に水着があるって事ですね。 タモリ:変なまとめ…。 一同:笑い 〈ここで 呂布カルマが現役グラビアアイドルに確認したいことが〉 呂布:よく こう…マッサージシーンとかで 体を揉む… 揉む手が出てくるじゃないですか。 あれは その 水着…水着だ下着だのやつで よく こう 「女性の手だ」とかって言うんですけど 本当に そうなんですか? 森咲:これは言っちゃっていいんですかね? これ… ホントに女性の手で ちょっと男の人っぽい人の手を選んでます。 呂布:男っぽい手のスタッフを必ず用意してるって事ですか? 森咲:必ずではないけど メイクさんとスタイリストさん2人いるので どちらか。 呂布:でも やっぱ 見てて 女性だと 全然 触る手に気持ちが入ってないか わかるんですよ なんか。 手が喜んでないっていう…。 一同:笑い 森咲:手が喜んでない…。 呂布:でも たまに 喜んでる手がある気がするんですよね。 劇団ひとり:ああ~ なるほど。 タモリ:それで 今 質問した…。 劇団ひとり:それは男じゃないかと。 呂布:これは華奢な男なんじゃないかなって。 森咲:え~… 今のとこ 私はないですね。 劇団ひとり:でも 仮にそうなっちゃったら OKですか? 例えば 今日はどうしても 女性でいい手がない。 だから 今日は呂布さんが代わりにやります。 …は どうなんですか? 森咲:呂布さんは嫌だけど他の人だったら…。 劇団ひとり:呂布さん 残念。 多分 手が喜びすぎちゃうから。 一同:笑い 森咲:すごそう。 〈続いてのシチュエーションはスポーツ部門〉 タモリ:スポーツ部門…。 劇団ひとり:アイドルDVDの大定番テニス水着が スポーツ部門のNo. 清純派アイドルもテニスシーンでは 合法的に胸揺れシーンが撮影可能に。 もちろんパンチラも楽しめまーす! 劇団ひとり:テニス水着は… これは 水着 スカート サンバイザーのこの3点セットってのが多い…? 山口さん:そうですね 多いです。 〈自然な胸揺れを狙って撮られるスポーツシーン〉 〈中でもテニスセットが人気の理由は このサンバイザー〉 〈キャップなどと違いモデルの髪形が崩れないので 何着も着る撮影では重宝されるんです〉 〈そのため先ほどのレンタルショップでも サンバイザーだけで何点も取りそろえています〉 忍野:私は 結構運動音痴なところがあるので こういう難しい事はあまりしないですね。 縄跳びとかが多いです。 劇団ひとり:直接的だなあ! 呂布:わかりやすいですね。 タモリ:あの もう やっぱり… 揺れてる! っていう感じはあるわけですね? 忍野:まあ ありますね。 たまに もう 揺れすぎて 痛いっていう時もあって…。 タモリ:あ~ わかる。 一同:笑い 劇団ひとり:なんで わかる…? 揺れた事ないでしょ。 劇団ひとり:ハハハハ…。 劇団ひとり:スポーツ部門だとテニスが人気なんですか? 忍野:テニスだったり こういう…ジョギング的なものだったり。 呂布:それ よく見ますね。 劇団ひとり:これ? 山口さん:あります。 〈こちら 水着ではありませんがスポーツシーンでよくレンタルされる[外01] 〈胸揺れは もちろん 下からのアングルでこぼれる胸も狙えるのが 人気の秘密〉 忍野:こういうのだと ここが 結構ビリビリに破けてるやつとか…。 ここが 異常に浅くって…。 劇団ひとり:ここ 破けてんの? 忍野:そうそう そうです そうです。 呂布:返却できないじゃん。 忍野:ここが異常に丈が短くて下乳が出てるとか そういうのが 結構多いですね。 呂布:こちらはなんのスポーツなんですかね? 劇団ひとり:これ なんですか? 山口さん:こちら メイドですね。 呂布:メイドスポーツ。 スポーツメイド。 山口さん:スポーツじゃないけどメイドです。 〈こちらは番外編〉 〈動きやすいよう露出を多くしたメイド風衣装〉 〈グラビア撮影のために作られた一点物のコスプレです〉 山口さん:あえて露出を多めにしてあまり展開がない…。 劇団ひとり:でも 展開を考えると実は 最初は 結構 厚着の方が 色々 撮影のバリエーションとれるわけですよね? 山口さん:とれます とれます。 劇団ひとり:最初から この際どいやつだと もうあと ポーズしか楽しめないから。 山口さん:なので 制服とかそういうので重めなものをやって まあ これに 急にきてみたいな…。 タモリ:ほう… 展開が 今 大事なんだ。 劇団ひとり:あと でも その… グラビアとかイメージビデオとかになると それこそ もう わかりやすくバナナ食べるみたいなのはもう山ほどあるみたいですけどね。 劇団ひとり:ねえ。 忍野:そうですね。 まあ 私はやった事ないんですけど 車のサイドブレーキをこう 足でまさぐって… とか。 一同:笑い 忍野:とか… あの そうですね でも…。 タモリ:何? 〈続いては岩陰部門〉 タモリ:岩陰部門ってあるの? 部門が。 劇団ひとり:これ 岩陰が結構 人気らしいんですよ。 ねえ 呂布さん。 呂布:秘め事感が…。 劇団ひとり:でも 見るでしょ よく。 岩陰で なんか 写真撮ってるのは。 タモリ:いや うん…。 タモリ:見ない事もないけど俺 岩の方に興味があるんで…。 一同:笑い タモリ:これ 岩 何岩かな? って…。 タモリ:どこなのかな? というのが気になる…。 劇団ひとり:今回 ちょっとグラビアの方 注目して頂いて…。 さあ というわけで 参りましょう。 岩陰部門のレンタル1位水着です。 どうぞ! 劇団ひとり:岩陰部門はやはり 露出度が高め。 タモリ:岩陰 露出 高いね! 劇団ひとり:二等辺三角形水着が高回転レンタルNo. 三角水着ではなく二等辺三角形が 今のトレンド。 他に 岩陰部門では 眼帯水着や湯葉水着も人気上位でございます。 劇団ひとり:さあ というわけで 1位…。 相当 露出度高めですよ。 タモリ:これ いいんですけど海岸の岩っていうのは 風化してますんで 露出が多いとケガをする場合が…。 劇団ひとり:そこは ちゃんと スタッフケアしてますから大丈夫です。 タモリ:大丈夫ですか? 劇団ひとり:ケガしないように。 見てくださいこの ちっちゃな水着。 タモリ:すごいね。 忍野: 最近 すごく多い気がしますね。 森咲:やっぱり 定番な気がします。 劇団ひとり:この三角形が… 昔は正三角形だったらしいんですけども 二等辺三角形。 森咲:二等辺です。 忍野:この形だと 横のおっぱいのこのラインですかね。 劇団ひとり:横。 忍野:…が見えやすい。 劇団ひとり:これは どうですか? 抵抗はないんですか? 森咲:全く抵抗がなくてやっぱりグラビアっていうと これかなっていう感覚になってます。 タモリ:それほど定番になってるんだ。 劇団ひとり:全くないの? 森咲:全くないです。 劇団ひとり:ああ そう。 もう脱げるよね? そうなったら。 森咲:脱げないです。 劇団ひとり:これで全くないんだったら…。 森咲:大事な部分は やっぱり…。 劇団ひとり:ちょっと後ろも見せてもらって…。 劇団ひとり:Tバックみたいなのは 別に 今はそういう時代ではないんですか? 山口さん:まあ 今 これブラジリアンぐらいな大きさですね。 タモリ:ブラジリアン? 山口さん:ブラジリアン。 〈露出度が重要な岩陰では ブラジリアン水着のように お尻が強調されるものが主流〉 〈実は この水着 ブラジリアン加工が施されており モデルのヒップを より魅力的に見せる効果があるんです〉 〈それは…〉 山口さん:こうなってるんですよ。 日本のだとこうなってるんですけど お尻が。 劇団ひとり:お尻の下の部分をカバーできるように…? 山口さん:そうです そうです。 山口さん:その方がお尻が小さく見えるんですよ。 タモリ:これ ブラジリアン? 山口さん:ブラジリアンですね。 山口さん:ここに被っちゃうとこれがお尻って 教えてる感じになるんですよ。 劇団ひとり:なるほど。 山口さん:そうするとお尻が大きく見える。 だけど これが小さくなると お尻が小さく見えてこれは脚っていう…。 劇団ひとり:なるほどね。 タモリ:ああ なるほど 見えた…。 山口さん:目の錯覚…。 タモリ:なるほどね。 劇団ひとり:納得いきましたね 今のね。 空耳アワー タモリ:誰が言ったが知らないが 言われてみれば 確かに聞こえる 空耳アワーのお時間が やって参りました。 お相手は こちらのお方です。 安齋:よろしくお願いします。 タモリ:よろしくお願いします。 安齋:なんか 懐かしい感じのが 来てるんですけど。 安齋:ダニー・オズモンド。 タモリ:ダニー・オズモンド。 安齋:もう すでに オズモンド・ブラザーズを 知らないですよね もう。 タモリ:知らないですよね。 安齋:言ってる事と声が あまりにギャップがあって…。 タモリ:あの男は あんな声 タモリ:出さないだろう。 笑い タモリ:まあ これぐらいに…。 安齋:次はですね ブロンディです。 ブロンディの『コール・ミー』という 大ヒット曲でございますが…。 安齋:「神」か! タモリ:「EMOTIONS COME」…。 「CALL ME」…。 タモリ:これ 差し上げましょう。 安齋:やった。 タモリ:皆様方も どんどん探して送ってください。 宛先はこちらです。 お待ち申し上げております。 あの夏を忘れない 高速回転レンタルグラビア水着 2018 続き 〈二等辺三角形以外にも 露出度高めな水着が ヘビロテで レンタルされています〉 劇団ひとり:こちらが…。 山口さん:湯葉ですね。 劇団ひとり:湯葉水着。 タモリ:これが湯葉! 森咲:はい オープニングで言ってた…。 タモリ:これ 湯葉。 〈こちらが 今 グラビア界で大流行中の 湯葉水着〉 劇団ひとり:これ 呂布さん 好きですか? 僕 全然いいと思わないんですけど これ。 呂布:いや ホントによく見るんですけど。 タモリ:すごいよね。 呂布:濡れると ホントに裸みたいな感じになるんで…。 タモリ:ピタッとくっつくんだ。 山口さん:そうです そうです。 劇団ひとり:そういう事か。 呂布:下とかも もう…。 山口さん:お尻とかが結構 ぴったりするので 濡れるとホントに同化しちゃう感じ。 劇団ひとり:じゃあ もう ヌードに見える っていう事が売りなんですね。 〈濡らす事で 肌にピタッと張りつき まるでヌードのような撮影が 可能になるんです〉 タモリ:これは湯葉じゃないんですね? 山口さん:それは眼帯ですね。 この形と同じ…。 劇団ひとり:眼帯? タモリ:眼帯ですか。 〈こちらも グラビアでは大定番となっている眼帯水着〉 〈市販で売っている事はほぼなく ほとんどがグラビア用にオリジナルで製作されています〉 忍野:定番なんで 絶対1個は入ってるような感じですね。 撮影の中では。 タモリ:そうなんだ。 タモリ:眼帯の形しても あれは湯葉? 山口さん:これは湯葉眼帯です。 タモリ:湯葉眼帯? 一同:笑い タモリ:湯葉眼帯って…。

次の