ペリ メーター ディフェンス。 ペリメーターでのビックマンの正しいディフェンス

ベリメーターシュート

ペリ メーター ディフェンス

・ファイナルで力を発揮するためのコンディション力とエースとしての自覚 今回、シーズンで劇的な活躍しシーズンMVPに選ばれたカリーでしたが、怪我の影響かファイナルでエースとしての働きができませんでした 一方、レブロンはシーズン中は手を抜き、プレイオフを本気を出すことで有名です 今回のファイナルでの化け物っぷりもシーズン中に力を温存してたことが大きいと思います 優勝を目指すならファイナルで最善の状態で出場することを最優先にすべきかと思います ・ディフェンス力 今回、ファイナルでカリーはアービングを全く止めることができませんでした 真のレジェンドはオフェンスだけでなく、ディフェンスでも存在を示す必要があります ジョーダンやコービーのディフェンス力の高さは有名ですし、レブロンもディフェンスに穴はなく、今回の勝因にもなったブロックがあります オフェンスでは凄まじい活躍をするカリーですが、ディフェンス力は並かそれ以下です ・正確なパススキル カリーはよくトリッキーパスを見せますが、ミスも多いです 決まればいいですが、ミスすればただのかっこつけです パスセンスはあるので、正確さを身につけるべきだと思います 質問 現役NBA選手で「ポイントガードのみチーム」と「センターのみチーム」作ったらどっちが強いと思いますか?笑笑笑 【ルール】 ・相手がセンターのみ、ポイントガードのみと知った上で選定 ・対戦ルールは現NBAルールそのまま ・ロスター入り上限12人 ・本来SG、PFだが、チーム事情でPG、Cの役割になっている選手は使ってもいい(SFは却下) ちなみにMY idea (ポイントガードチーム) PGカイリーアービング SGステフィンカリー SFクリスポール PFカイルラウリー Cラッセウエストブルック 6. デミアンリラード reserveローズ、ウォール、ルビオ、ロンド、TP、リビングストン 先発は点取り屋中心、1〜3番でどんどん点取る。 ラウリー、ルビオはDF要員、リビングストンは身長が必要な時要員。 スピードとスリーでハイスコアゲームを目指す。 リバウンドとインサイドの得点は安定しないと考えられるため、外からのシュートを高確率で決める必要がある。 スティール並びハック戦術も上手く使いたい。 (センターチーム) PGカールアンソニータウンズ SGアルホーフォード SFダマーカスカズンズ PFアンソニーデイビス Cディアンデロジョーダン 6. パウガソル reserveドラモンド、ノア、マークガソル、ハワード ロペス、 マリヤノビッチ ADを入れたのは卑怯かな?でもしゃーない。 インサイドの得点は相手がPGなら全員安定して得点できる。 ノアとロペスはビッグマンながらペリメーターDFがマシな方。 マリヤノビッチは空気を変えたい時に使いたい。 問題はフリースローとボール運び。 ハック戦術を使われると、ドラモンド、ハワード、ジョーダンは使えなくなる。 ボール運びはタウンズ、カズンズ、デイビスに任せたいがそれでもターンオーバーは多くなるだろう。 ディフェンスリバウンドは必ずとる。 スリーもできるだけ狙っていき落ちたとしてもオフェンスリバウンドを確実に取り、必ずシュートで終わる形にし相手にファストブレイクを出させない。 (予想) 従来の考えならセンターチームが負けるはずはない。 しかし、現在のNBAを見るとやはり3pは最大の武器でありビッグマン相手なら早いパス回しでいくらでもフリーで打てる気がする。 ビッグマンも安定して点を取ることからハイスコアゲームが予想される。 個人的にはPGチームがギリギリで勝つと思う。 質問 来シーズンのサクラメントキングスはどうなると思いますか? タイローソン、アーロンアフラロ、ルディゲイ、ウィーリーコーリーステイン、デマーカスカズンズのスタメンは攻守のバランスが取れ てるしバーンズをスタメンにすればペリメーターディフェンスは良いチームになりました。 あとローソンって飲酒運転問題多いってのとロケッツに合わなくてダメだと言われてるけど別に怪我で衰えたわけじゃなくハーデンと噛み合わなくてダメになっただけだからまだ再起の可能性は高いと思うのですが… さらにバックアップメンバーもコリンソン、ベニー、バーンズ、カスピ、トリバー、コウフォスとストレッチ4がいますし期待はできると思いますか? 中からも外からも得点できてファールトラブルにさえならなければシャック並の活躍ができるカズンズ。 スコアラーのゲイ。 得点力とアシストを兼ね備えたローソン。 動けるビッグマンのコーリーステイン。 何よりカズンズと相性最悪だったHCが変わったのは大きいと思います。 わかりにくい長文失礼しました。 皆さんの意見を聞かせてください。 回答 マイク・マローンHC解雇後のキングスはケミストリー構築出来なく、迷走を続けてただけであって、イェーガーHCが選手の信頼さえ勝ち取れれば、キングスは十分プレイオフに出られるだけのポテンシャルが十分あると思います。 ベンチ層が厚いチームなので、スタメンにチームプレイを徹底的に叩き込めば勝てるチームに変貌するはずです。 まず昨シーズンの問題ですが、昨シーズンのキングスはTO後の戻りをサボる選手が多く、トランジションディフェンスがリーグ最低クラス。 マローン解雇後のキングスはポゼッションを増やして、オフェンス力を強化したのは良いんだけど、バックコートの戻りが遅かったり、見失うケースが多く、ヘルプディフェンスはステインに任せっぱなし、バックコートのサボりだけが目立ってた記憶しかないです。 後ブギーがフラストレーション溜まると集中力低下してディフェンスに影響してたのもあった気がする… 補強したので良いと思ったのが、質問者様も絶賛のマット・バーンズ。 グリズリーズにいた頃も彼は2番~4番までこなし、チームプレイに徹するタイプで、イェーガーHCから信頼されている選手です。 次にアフラロとテンプルの補強も良かったです。 恐らくはマークマンを見失う事が多いマクレモアへの当てつけも兼ねての補強でしょう。 トレードの噂があるぐらいですし… アフラロ獲得したのもポテンシャルが高いのにチームプレイに徹するのが苦手で、能力を発揮できないゲイへの当てつけも兼ねているのだと思います。 相変わらずトレードの噂が絶えませんし… ローソンですが、ベテランミニマムなので使い物になれば万々歳ですし、失敗だったら契約延長しなければいいだけです。 回答 ・ファイナルで力を発揮するためのコンディション力とエースとしての自覚 今回、シーズンで劇的な活躍しシーズンMVPに選ばれたカリーでしたが、怪我の影響かファイナルでエースとしての働きができませんでした 一方、レブロンはシーズン中は手を抜き、プレイオフを本気を出すことで有名です 今回のファイナルでの化け物っぷりもシーズン中に力を温存してたことが大きいと思います 優勝を目指すならファイナルで最善の状態で出場することを最優先にすべきかと思います ・ディフェンス力 今回、ファイナルでカリーはアービングを全く止めることができませんでした 真のレジェンドはオフェンスだけでなく、ディフェンスでも存在を示す必要があります ジョーダンやコービーのディフェンス力の高さは有名ですし、レブロンもディフェンスに穴はなく、今回の勝因にもなったブロックがあります オフェンスでは凄まじい活躍をするカリーですが、ディフェンス力は並かそれ以下です ・正確なパススキル カリーはよくトリッキーパスを見せますが、ミスも多いです 決まればいいですが、ミスすればただのかっこつけです パスセンスはあるので、正確さを身につけるべきだと思います.

次の

リバウンドとディフェンス論

ペリ メーター ディフェンス

セカンドチャンスを与えなければディフェンス力は向上するに決まっており、日本の解説者に言わせれば 「シュートの半分以上は落ちるのだからリバウンドが大切」です。 でも今はシュートの半分以上は決まるわけで 「リバウンドを取るためにはシュートの確率を落とさないとダメ」です。 ニワトリとタマゴ。 さて、ここで前提条件がありまして 「シュートの半分以上が決まる」ってのは大ウソですね。 FG50%ないじゃん。 なのですが、現代は3P時代でして3Pはロングリバウンドになることが多く、ボックスアウトに意味があるのかどうか? そして2PFGは51.4%決まっています。 なので、ここの考え方次第ではいろんな事が変化してきます。 オフェンスの進化により 「3P守るのは難しいからインサイド分厚くして2P落とさせてリバウンド確保」ってのは間違った戦略ではなくなってきました。 これが前提条件です。 前提条件にして最新なのかもしれません。 圧倒的なリバウンド数を誇るハードワーカーですが、その割にビッグマンとしての評価が高くありません。 その理由はリムプロテクターとしての能力が高くないこと。 しかし、実はドラモンドは特殊系統でペリメーターを守れる機動力を持っており、ガード相手でも挑んでいきます。 アデバヨやカペラほどではないとはいえ、現代型の素養を持ち合わせたハイアベレージリバウンダーなのです。 センターまでがアウトサイドまで守れる、からといって全体が機能するわけでもなく。 せめてどちらかが有能なら持って勝てるよ。 そんな簡単な話じゃないけどね。 強力なリバウンダーがいるけどチームとしては機能していないってのはカペラのロケッツも抱える問題です。 特に昨シーズンはDR率29位と低迷したのが最大のミス。 守れているのにセカンドチャンスで守りきれなかったのでした。 今シーズンはウエストブルックにより、そこが改善傾向に。 トランジション増によるマイナス要因もあるのですが、リバウンド強化の成果は出ています。 とはいえ、ピストンズよりもちょっと良い程度なので、チームとしては優れているわけではありません。 ロケッツの場合はビッグマンの控えがペリメーター守れなかったり、リバウンド弱かったり問題もあるのでね。 ピストンズは動けるビッグマンをベンチにも揃えているのですが、メイカーもウッドも経験不足というかプレーが荒くてさ。 ドラモンドやカペラに比べるとリバウンドが弱いのですがチームとしては機能しています。 ピストンズやロケッツと似たようにビッグマンでもペリメーターを追いかける事もあるわけで、そこでアデバヨの貢献度は高いわけです。 そしてヒートが両チームと違うのはアデバヨ以外の部分です。 5人をファイタータイプで固めており、フィジカルコンタクトで負けない、要するに5人それぞれがブロックアウト他の戦いを厭わないこと。 ウエストブルック頼みのロケッツとはちょと違う。 ドラモンド、カペラ、アデバヨ。 個人のリバウンド数の多い順にチームのリバウンド率が下がっている事実は、ディフェンスの構築方法と起用する選手のタイプによる違いです。 また2年前は守れていたロケッツが示しているのは、対策が進んでディフェンス組織そのものを崩されるとリバウンド確保も難しくなるということ。 1人のスーパーリバウンダーより5人のオールラウンダー。 ザ・ウォリアーズ。 個人の戦いで崩されないフィジカル系を並べ、リバウンドでもフィジカル系で制す。 バトラーを筆頭にリバウンドの取れるウイングを並べたがるスポルストラ。 ここかヒート成功の要因でありケンドリック・ナンが起用される理由でもあるよね。 ちなみにアデバヨは「8本しか」DRがないといっても昨シーズンは5. 3なので、 アデバヨの成長がヒートに安定したディフェンスと勝率をもたらしてくれています。 8本はこのディフェンススタイルでは立派な成績です。 〇被FG%(DR率) 1位 バックス(2位) 2位 ラプターズ(29位) 3位 クリッパーズ(7位) 4位 セルティックス(27位) 5位 ナゲッツ(8位) 6位 レイカーズ(11位) 7位 ヒート(3位) 8位 ペイサーズ(9位) 9位 ブレイザーズ(25位) 10位 ジャズ(4位) ラプターズ、セルティックス、ブレイザーズは守れるのにリバウンドが取れない計算です。 ビッグマンが弱いセルティックス、ホワイトサイドの動き&PF不足問題がありそうなブレイザーズはともかく、被FGが2位で優れたディフェンス力を発揮しながら、リバウンドが確保出来ていないラプターズというのは興味深いものがあります。 8(30) リーグで最もオフェンスリバウンドを奪われているのがラプターズ。 言い換えれば、それだけシュートを外させているわけですが、キープ出来ないのです。 「シュートの半分以上は落ちるのだからリバウンドが大切」理論でいけば、落とさせまくっているのにリバウンドが取れないのだからカスみたいなチームなわけです。 でも勝っているじゃねーか!? リバウンドが弱くてもディフェンスが良いのがラプターズ。 それだけのチェイスをしているし、外させるためのディフェンスは素晴らしく、ちょっとガソルが弱いからってのも事実。 14秒リセットをポジティブに捉えれば、リバウンド取られた瞬間に囲んでいれば、簡単には決められないし、戻したらショットクロックは10秒切ってるし。 ラプターズが示す「リバウンドが取れなくても守れる」理論ですが、ここには個人のリバウンド力だけでなくディフェンス事情もあります。 ヒートが個々の強さを使うならばラプターズはチームの強さを使います。 両ウイングではアヌノビーがエースキラーで、シアカムも時にプルアップを打ちたがるガードを守るようにリバウンドよりもシュートを外させる事を優先した配置です。 そしてディフェンスの良いRHJやスタンリー・ジョンソンでも「ディフェンスがダメ」とローテに入れなかったりするなど、個人を守ることよりもチームとしての守り方が出来ないと非難されます。 ヘルプポジション、ローテーションディフェンスなど自分のマークを守っているだけじゃダメなチームディフェンスは、それだけマークマンから離れる機会が多くなります。 そう、これもまたリバウンドが取れない要因。 優れたチームディフェンスはブロックアウトを難しくする事があるのです。 マークを離して次から次にローテをするのは素晴らしい反面で、どこかで誰かが空いているってこと。 アンストラクチャーなわけだ。 スマートの1人ゾーンディフェンスのセルティックスにも似たような要素があるかもね。 あっちはそもそも小さすぎなんだけど、それがオフェンスのためじゃなくて、ディフェンスでチェイスするためでもあるし。 リバウンドが取れないからってなんなのさ。 それよりも守りきるための方法論をとっていけ! ラプターズの 「アンチ・ブロックアウトディフェンス」に対して解説がブロックアウトしないと!みたいな事を言ってきたら 「このローテとボックスアウトをお前は両立出来んのか!?」と反論してやりましょう。 よくヴァンプリードとか必死こいてボックスアウトを試みてるよね。 そもそもお前がゴール下にローテしている時点で苦しいって! ところで、ラプターズにドラモンドやウエストブルックが来たら解決するわけですが、じゃあこの2人がチームディフェンスを完璧にこなせるかっていうと怪しいよね。 少なくとも時間がかかるよね。 アデバヨやジャレット・アレンはルーキー時代からそこを求められていたから対応できるのかもね。 そんなラプターズが正解ってことはないわけです。 「リバウンドを制すればディフェンスを制する」理論も正解なのさ。 リバウンド率は高いけど被FGは高くないチームがあるわけです。 「リバウンドを制すディフェンス」のシクサーズ 確かにシクサーズには強力なジョシュ・リチャードソン、ベン・シモンズのペリメーターディフェンダーがいて、リムプロテクターのエンビードが待ち構えます。 最近じゃサイブルなんて選手も出てきました。 でもさ、チームディフェンスとしては印象ないよね。 ペリメーターで個人が強力に、そしてアグレッシブに守りつつ、そんなに連携良くないけど抜かれてもエンビードが何とかしてくれる。 そして何よりシクサーズでは誰もがリバウンドを取れる。 ホーフォードの6.8本がチーム4位だからね。 「全方位リバウンダーのシクサーズ」 こっちの名前の方がしっくりくるね。 もちろん、ただ単にリバウンドを制しているわけじゃなくて、それだけインサイド側を手厚くしているのが特徴。 ・・・なんだけど、被3Pアテンプトが最も少ないのもシクサーズ。 要はインサイドに誘い込むのがお得意で、そこにはビッグラインナップが待ち構えています。 そして3Pが少ないって事は被FG%は悪くなるよね。 リバウンドを制するってのは、ロングリバウンドを減らす事にあり! これが冒頭の前提条件にも繋がってきます。 「リバウンドを制することはディフェンスを制する」ではないのですが、そこに近づくディフェンス戦術が3Pを打たせない事にも繋がるならベストだよね。 流行系になりそうなビッグラインナップ。 それはリバウンドを制する事に繋がり、リバウンドを制する事が出来るチームならば3Pだって防げるぜ! この先陣はジャズでしたが、ちょっとやり過ぎてビッグマン個人への負荷が増してしまい失敗しそうな最近。 大成功しているのが言わずと知れたバックスで、追いかけてきたのがレイカーズ。 アイザックとゴードンのマジックも路線は似ているのか。 バックスなんかは特にペリメーターも積極的だけど、困ったらインサイドだけを封じる潔さもあるからね。 優先はヤニス&ロペスツインズがリバウンドを抑える事で、それがあるからペリメーターも積極的。 どっちかを捨てるならペリメーター捨てろってハッキリしてます。 目的がリバウンドを制する事ではなく、前提がリバウンドを制する事なんだよね。 ボックスアウト論も関係してくるので、奥深いテーマだと思いますが、リバウンドが取れてないからって「ボックスアウトしろっ!」理論が正しくはない事だけは言っておきたいわけです。 ボックスアウトがリバウンドを制する事への近道ならば ボックスアウトし易いディフェンス を作れって事です。 そうしないと単なる無茶振り。 「シュートを落とすな!」と大して違いはありません。 シュートだってさ、良いパスが完璧に通ったなら外しちゃダメじゃん。 ボックスアウト出来る状況でしないのはダメって事ね。 チームの例をとる書き方は弱いチームは出てきにくいんだよね。 ボックスアウトするディフェンス出来ていても、そもそもリバウンダーがいないと数字が悪くなるしなー。

次の

ペリメーターとは

ペリ メーター ディフェンス

・ファイナルで力を発揮するためのコンディション力とエースとしての自覚 今回、シーズンで劇的な活躍しシーズンMVPに選ばれたカリーでしたが、怪我の影響かファイナルでエースとしての働きができませんでした 一方、レブロンはシーズン中は手を抜き、プレイオフを本気を出すことで有名です 今回のファイナルでの化け物っぷりもシーズン中に力を温存してたことが大きいと思います 優勝を目指すならファイナルで最善の状態で出場することを最優先にすべきかと思います ・ディフェンス力 今回、ファイナルでカリーはアービングを全く止めることができませんでした 真のレジェンドはオフェンスだけでなく、ディフェンスでも存在を示す必要があります ジョーダンやコービーのディフェンス力の高さは有名ですし、レブロンもディフェンスに穴はなく、今回の勝因にもなったブロックがあります オフェンスでは凄まじい活躍をするカリーですが、ディフェンス力は並かそれ以下です ・正確なパススキル カリーはよくトリッキーパスを見せますが、ミスも多いです 決まればいいですが、ミスすればただのかっこつけです パスセンスはあるので、正確さを身につけるべきだと思います 質問 現役NBA選手で「ポイントガードのみチーム」と「センターのみチーム」作ったらどっちが強いと思いますか?笑笑笑 【ルール】 ・相手がセンターのみ、ポイントガードのみと知った上で選定 ・対戦ルールは現NBAルールそのまま ・ロスター入り上限12人 ・本来SG、PFだが、チーム事情でPG、Cの役割になっている選手は使ってもいい(SFは却下) ちなみにMY idea (ポイントガードチーム) PGカイリーアービング SGステフィンカリー SFクリスポール PFカイルラウリー Cラッセウエストブルック 6. デミアンリラード reserveローズ、ウォール、ルビオ、ロンド、TP、リビングストン 先発は点取り屋中心、1〜3番でどんどん点取る。 ラウリー、ルビオはDF要員、リビングストンは身長が必要な時要員。 スピードとスリーでハイスコアゲームを目指す。 リバウンドとインサイドの得点は安定しないと考えられるため、外からのシュートを高確率で決める必要がある。 スティール並びハック戦術も上手く使いたい。 (センターチーム) PGカールアンソニータウンズ SGアルホーフォード SFダマーカスカズンズ PFアンソニーデイビス Cディアンデロジョーダン 6. パウガソル reserveドラモンド、ノア、マークガソル、ハワード ロペス、 マリヤノビッチ ADを入れたのは卑怯かな?でもしゃーない。 インサイドの得点は相手がPGなら全員安定して得点できる。 ノアとロペスはビッグマンながらペリメーターDFがマシな方。 マリヤノビッチは空気を変えたい時に使いたい。 問題はフリースローとボール運び。 ハック戦術を使われると、ドラモンド、ハワード、ジョーダンは使えなくなる。 ボール運びはタウンズ、カズンズ、デイビスに任せたいがそれでもターンオーバーは多くなるだろう。 ディフェンスリバウンドは必ずとる。 スリーもできるだけ狙っていき落ちたとしてもオフェンスリバウンドを確実に取り、必ずシュートで終わる形にし相手にファストブレイクを出させない。 (予想) 従来の考えならセンターチームが負けるはずはない。 しかし、現在のNBAを見るとやはり3pは最大の武器でありビッグマン相手なら早いパス回しでいくらでもフリーで打てる気がする。 ビッグマンも安定して点を取ることからハイスコアゲームが予想される。 個人的にはPGチームがギリギリで勝つと思う。 質問 来シーズンのサクラメントキングスはどうなると思いますか? タイローソン、アーロンアフラロ、ルディゲイ、ウィーリーコーリーステイン、デマーカスカズンズのスタメンは攻守のバランスが取れ てるしバーンズをスタメンにすればペリメーターディフェンスは良いチームになりました。 あとローソンって飲酒運転問題多いってのとロケッツに合わなくてダメだと言われてるけど別に怪我で衰えたわけじゃなくハーデンと噛み合わなくてダメになっただけだからまだ再起の可能性は高いと思うのですが… さらにバックアップメンバーもコリンソン、ベニー、バーンズ、カスピ、トリバー、コウフォスとストレッチ4がいますし期待はできると思いますか? 中からも外からも得点できてファールトラブルにさえならなければシャック並の活躍ができるカズンズ。 スコアラーのゲイ。 得点力とアシストを兼ね備えたローソン。 動けるビッグマンのコーリーステイン。 何よりカズンズと相性最悪だったHCが変わったのは大きいと思います。 わかりにくい長文失礼しました。 皆さんの意見を聞かせてください。 回答 マイク・マローンHC解雇後のキングスはケミストリー構築出来なく、迷走を続けてただけであって、イェーガーHCが選手の信頼さえ勝ち取れれば、キングスは十分プレイオフに出られるだけのポテンシャルが十分あると思います。 ベンチ層が厚いチームなので、スタメンにチームプレイを徹底的に叩き込めば勝てるチームに変貌するはずです。 まず昨シーズンの問題ですが、昨シーズンのキングスはTO後の戻りをサボる選手が多く、トランジションディフェンスがリーグ最低クラス。 マローン解雇後のキングスはポゼッションを増やして、オフェンス力を強化したのは良いんだけど、バックコートの戻りが遅かったり、見失うケースが多く、ヘルプディフェンスはステインに任せっぱなし、バックコートのサボりだけが目立ってた記憶しかないです。 後ブギーがフラストレーション溜まると集中力低下してディフェンスに影響してたのもあった気がする… 補強したので良いと思ったのが、質問者様も絶賛のマット・バーンズ。 グリズリーズにいた頃も彼は2番~4番までこなし、チームプレイに徹するタイプで、イェーガーHCから信頼されている選手です。 次にアフラロとテンプルの補強も良かったです。 恐らくはマークマンを見失う事が多いマクレモアへの当てつけも兼ねての補強でしょう。 トレードの噂があるぐらいですし… アフラロ獲得したのもポテンシャルが高いのにチームプレイに徹するのが苦手で、能力を発揮できないゲイへの当てつけも兼ねているのだと思います。 相変わらずトレードの噂が絶えませんし… ローソンですが、ベテランミニマムなので使い物になれば万々歳ですし、失敗だったら契約延長しなければいいだけです。 回答 ・ファイナルで力を発揮するためのコンディション力とエースとしての自覚 今回、シーズンで劇的な活躍しシーズンMVPに選ばれたカリーでしたが、怪我の影響かファイナルでエースとしての働きができませんでした 一方、レブロンはシーズン中は手を抜き、プレイオフを本気を出すことで有名です 今回のファイナルでの化け物っぷりもシーズン中に力を温存してたことが大きいと思います 優勝を目指すならファイナルで最善の状態で出場することを最優先にすべきかと思います ・ディフェンス力 今回、ファイナルでカリーはアービングを全く止めることができませんでした 真のレジェンドはオフェンスだけでなく、ディフェンスでも存在を示す必要があります ジョーダンやコービーのディフェンス力の高さは有名ですし、レブロンもディフェンスに穴はなく、今回の勝因にもなったブロックがあります オフェンスでは凄まじい活躍をするカリーですが、ディフェンス力は並かそれ以下です ・正確なパススキル カリーはよくトリッキーパスを見せますが、ミスも多いです 決まればいいですが、ミスすればただのかっこつけです パスセンスはあるので、正確さを身につけるべきだと思います.

次の