富士 ソフト モバイル ルーター。 富士ソフトのモバイルルーターのfs030wを使っている方に質問です。 +f

モバイルルーター徹底比較!2020年コスパ最強おすすめNo.1を伝授!

富士 ソフト モバイル ルーター

パソコンやタブレット、携帯ゲーム機といったWi-Fi対応機器をインターネットに接続する際、スマートフォンのテザリング機能(インターネット共有)を使う場合があるかと思います。 しかし、スマホでテザリングを使うとバッテリーが早く減るうえ、スマホとは別回線でネット接続したい場合もあるでしょう。 固定のネット回線は引けないが、より安定的なネット接続環境が必要なら、データ通信に特化した「モバイルルーター(モバイルWi-Fiルーター)」の出番です。 今回は、大手キャリアとの契約が不要で、さまざまな格安SIM(MVNO)の料金プランを選んで使えるSIMロックフリーの「モバイルルーター」について、選び方とおすすめ製品を紹介します。 クレードルにはイーサネット(有線LAN)端子がある場合もあり、デスクトップパソコンや据え置き型ゲーム機、ネット対応の薄型テレビと有線でネット接続もできます。 このほか、パソコンなどのUSB端子に直挿しするスティックタイプのデータ通信機器もあり、ネット接続したい機器がパソコン1台ならシンプルに使えます。 ただタブレットやゲーム機などUBS端子が無い機器では使えないこともあり、製品の選択肢もかなり少なくなりました。 モバイルルーターの選び方:対応周波数、SIMカードサイズを確認 国内で販売されているSIMロックフリーのモバイルルーターは、基本的にどの携帯電話会社のSIMカードでも挿して使うことができます。 各携帯電話事業者の通信方式と周波数帯(総務省) ただ、 各社が利用している周波数とルーターの対応周波数が合っていないと、通信速度面でそのルーターの能力が最大限発揮できません。 対応周波数のチェックはLTEのBand(バンド/周波数)表記で確認できます。 もし海外利用も検討しているなら、なるべくたくさんのBandに対応しているもの、あるいは海外渡航向けとして販売されているルーターを選ぶと安心です。 注意したいのがSIMカードのサイズ。 最近のスマホはnanoSIMカードがほとんどですが、モバイルWi-FiルーターではmicroSIMカードのスロットを搭載しているモデルも少なくありません。 SIMカードのサイズ交換は手数料がかかることが多いので注意しましょう。 モバイルルーターの選び方:「最高通信速度」をチェック モバイルルーターのネット接続速度はさまざまな要素で決まります。 その1つが、4G(LTE)通信の最高速度です。 シャープが開発し、今春発売予定の「5Gモバイルルーター」,シャープが開発し、今春発売予定の「5Gモバイルルーター」 今よりもさらに高速大容量通信が可能になる、新しい通信方式の「5G」が日本でも始まります。 今後、5G対応スマホと同じく5G対応モバイルWi-Fiルーターも各メーカーから登場してくる模様で、すでにシャープから5G対応モバイルWi-Fiルーターが発表されています。 SIMフリーの「モバイルルーター」おすすめ3選 ここでは、今、購入できる4G LTEに対応したおすすめのモバイルWi-Fiルーターを3機種紹介します。 NEC「Aterm MR05LN」 2枚のSIMカードを使い分け可能 モバイルWi-Fiルーターで定評あるNECプラットフォームズ「Aterm」シリーズの最新機種です。 nanoSIMカードを2枚挿入でき、状況に応じて使い分けが可能。 使用するSIMカードの切り替えが10秒で完了するのも便利です。

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FS030Wレビュー

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FS030Wの基本スペック FS030Wの基本スペックは以下の通りです。 項目 スペック 発売日 2016年12月 項目名 高さ 約74. 3mm 重さ 約128g 通信方式1 LTE:受信時最大 150Mbps/送信時最大 50Mbps 3G:受信時最大 42Mbps/送信時最大 5. 76Mbps 通信方式2 無線LAN:IEEE802. 11a/b/g/n/ac 最大433Mbps 周波数帯 2. 4GHz 連続通信時間 無線LAN通信: 最大20時間 LTE通信時 Bluetooth:最大24時間 LTE通信時 無線LAN同時接続 15台 Bluetooth接続数 5台 USB接続数 1台 セキュリティ WEP,WPA-PSK,WPA2-PSK 対応SIM LTE 対応SIM 形状:microSIM 充電用端子 microUSB(USB2. 0) 最大充電時間 ACアダプタ利用時:最大3時間 充電用電源 5. 0V DC ,1. 5A MAX 国際ローミング 非対応 FS030Wの外観 FS030Wは富士ソフトから2016年12月に発売されたモバイルルーターです。 他ではあまり見ない正方形の形が特徴で、それがまた可愛かったりもします笑 受電はmicroUSBとなっています。 側面には「WPSボタン」という名前のセレクトボタンが付いています。 モバイルルーターは基本繋がっていればOKなので、WPSボタンはほとんど使いませんが、説明書の方に用途が記載されているので、手元に届いたら読んでみてくださいね。 FUJI Wifiでレンタルすると、• FS030W本体• 充電ケーブル• 充電アダプタ• 説明書 が同封されています。 説明書の裏面には返却時の手順・注意点・発送先が記載されているので、確認しておきましょうね。 FS030Wのより詳しい説明については「」があるので、そちらも合わせて参考にしてください。 バッテリーの消耗は繋いでる台数、用途で変わります。 家族でのお出かけ時に、タブレットや任天堂switch、動画視聴など一度に接続する際にはモバイルバッテリーの準備をしておいた方が僕の経験上無難です。 また、端末サイズが正方形と珍しいタイプでやや大きめですが、個人的には今まで無かった形と可愛らしさが気にいっています笑 周波数帯域も2. その他にも、LTE:受信時最大 150Mbps/送信時最大 50Mbps。 高速Wi-Fi規格の「11ac」には対応していませんが、実際使ってても特に普段使いをしている分には違いは感じられません。 発売から2年が経過しているが、全く問題ない FS030Wは発売されたのが、2016年12月なので現在(2019年6月)から約2年6か月が経過していますが、その辺りについては全然問題ないです。 最新機種でも基本スペックはほとんど変わってない部分が多いし、実際使う生活スタイルでの範囲だったら違いは分からないレベルだよ! 常に、モバイルルーターでガンガン仕事される方であれば、高速Wi-Fi規格の「11ac」搭載しているモバイルルーターも選択肢に入りますが、 いくら端末のスペックが優秀でも、利用する電波をキャッチする状況が悪ければ最新機種も型落ちでも違いはありません。 まとめ:FS030Wは個人的に気に入っています! モバイルWi-Fiルーターの形は様々ですが、FS030Wの正方形は気に入りました!笑 また、FS030Wは2016年12月発売と現在(2019年1月)から約2年前のモデルですが、正直普段使いしてて、最新式のモバイルWi-Fiルーターと比較してその差がわかる方はほとんどいないかと思います。 実は、 25GBで月額2,500円。 50GBで月額3,100円と50GBで600円しか差がなかったので、「50GBでも良かったかな。。 苦笑」とちょっと失敗した感はあります笑 近い内にプラン変更をすると思いますので、変更した際にはレビューもアップしますのでお楽しみに。 料金プランに関しては「」で詳しく紹介しています。

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モバイルWi

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2016. 14 2019. (2016年12月22日発売) 富士ソフト業界に詳しくない人にとってあまり聞かないメーカーだと思いますけど、格安SIM業者 MVNO 向けにも卸しています。 ドコモ回線使い放題プランがあるスマモバをはじめ、多くの格安SIM業者(MVNO)でセット販売されてます。 のですが、ここでは「FS030W」として使いつつ、スペックや価格などについて調べてみました。 富士ソフト「FS030W」ってどうなの? FS030Wのデザイン まずは新機種「FS030W」の見た目から。 どうでしょうコレ。 旧モデルから知ってる人はどうってことないのかもしれませんが、わたくし個人の感覚に正方形のモバイルWi-Fiルーターって概念がなかったのでめっちゃ新鮮に見えてます。 おまけにオールブラック。 全身黒ずくめのビジュアル系バンドマンみたいなのは苦手だけど、これはいい黒さ。 読みは「えふえすぜろさんぜろだぶりゅー」ですかね? 全然わからんけど見た目はカッコイイ! クレードルにセットされてる様子もなんだかオシャレに見える。 カフェでキーボードを「カチャカチャッ、ターンッ!」ってやるとき、横にこれ置いておいたほうがオシャレ度アップするんじゃ? そんな妄想が捗る捗る。 とまぁ妄想はコレくらいにしてそろそろ現実へ。 FS030Wの特徴は? 同時期に登場したSIMフリーモバイルWi-Fiルーターに、フリーテル「Aria2」って端末があります。 そしてこの「FS030W」も 3キャリア全部に対応しています。 さらに 格安SIMを挿入すると自動で設定してくれる親切設計。 専用クレードルに装着すれば有線接続も可能です。 そして Bluetooth接続にも対応。 メリットを4連発で紹介してみました。 なかなかできる奴じゃないかと。 こういうSIMフリー端末だとクレードルがなくて有線接続できないものもありますし、格安SIM自動設定は便利です。 また、Wi-Fi接続よりバッテリー消費が節約できるBluetooth接続可能なのは助かります。 かなりいい端末ですね~。 で、前述した「Aria2」は11800円っていう低価格さが素敵でしたが「FS030W」はどうなのか。 2017年の調査価格より値上がりしています 電池パック売ってるってことは交換できるんですね。 これもプラスポイント。 ほか、ビックカメラ、ヨドバシカメラ、ケーズなどの家電量販店やスマモバなどのMVNOで販売されています。 定価がいくらなのかわかりませんが、「Aria2」よりは高い値段設定です。 クレードルもけっこう高い 汗 で、Amazonが最安値っぽい。 これは断然Amazonで買うべきしょう。 (ポイントがある人は別ですが) ここで端末だけ買って、格安SIMは自分の好きなところを選ぶのがベストじゃないかと。 3キャリアの回線に対応してるのでどこのSIMでも使えるはず。 mobileもソフトバンク回線と同じなので実質4キャリアOKです。 76Mbps Wi-Fi規格 IEEE802. でもお店やネット上では型番で紹介されてるので今後も型番を使っていきます。 下りは最大150Mbpsとそんなにハイスペックではありませんが、最大値がどれだけ大きな数字でも実際使ってみると数十Mbps程度しかでません。 なので問題ないでしょう。 連続通信時間はWi-Fi接続で20時間、Bluetoothで約1日は立派過ぎ。 1日使えたら安心です。 また、Wi-Fi電波は5GHz帯にも対応しています。 最近は2. 4GHz帯電波を使う家電も多いので、WiMAXルーターのWi-Fi電波とバッティングする可能性が高くなっています。 なんか回線重いな?と感じたときに、5GHz帯に切り替えてやると、快適になる可能性あり。 WiMAXのWX03で試したんですが、5GHzで使ったら2. 4GHzの倍くらい速かったです。 絶対あったほうがいい機能でしょう。 セット契約できるMVNOは?どこがおすすめ? FS030Wって結構高い・・・。 ので、格安SIMのセット販売してるMVNOで安くなってたり分割購入できたら助かります。 mineo で、FS030Wセット販売してるおすすめはmineo。 ここは100万回線突破しててサポートの評判もよく、調査会社が発表している満足度ランキングで常に上位。 料金も安くプランも豊富なのでイチ推しです。 スマモバ 次にスマモバってところもあり。 ここはドコモ回線を利用したサービスになります。 業界で初めてとなる端末セットプランであれば実質的に端末価格が最大実質0円になったりと相当にお得になるプランがあります。 特定の時間だけ高速LTEを使い放題にするプランもあり、他の業者にはない面白いサービスを提供しているのが特徴です。 ドコモ回線で使い放題プランがあるのも大きなポイント。 イオンモバイルはイオンリテールが提供するドコモの通信網を利用しています。 最後にエキサイトモバイル。 ちと高い。 格安SIMブランド(MVNO)でセット販売しているところもいくつかありますが、端末代が安いわけじゃないのでAmazonで買ってSIMカード単体で契約したほうがマシ。 それでもやっぱ高いな~と思ってたら、かなり低料金で使えるNEXTmobileなるサービスがでてきました。 価格はこんな感じです。 20GB 2760円• 30GB 3490円• 50GB 4880円(初期1年は3490円) 普通に格安SIM契約するのに比べて、単純に半額くらい。 初期費用は3000円でほかの回線サービスと一緒です。 FS030Wを安く使いたいって人はなかなかいいサービスじゃないかと。 料金その他の詳細については公式サイトをチェックして下さい。 個人的にデザイン好きですし、スペックも高くて良し! 価格も1万円少々ならお手頃です。 セット販売しているMVNOも多いので、そういったところで契約するのもおすすめです。 個人的にはWiMAXルーターに満足しまくってるので必要ないんですが、毎月使うデータ通信量がわかってて、格安SIMで安く利用したい人にはおすすめのSIMフリーモバイルWi-Fiルーターだと思います。 ワイヤレスのモバイルWi-Fiルーターが欲しい人は「FS030W」を選びましょう。

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