どろあわわ くろあわわ 比較。 くろあわわは毛穴汚れが気になる方向け洗顔料。どろあわわとの違いを使って比較しました!

どろあわわ・くろあわわの口コミ効果と成分比較

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どろあわわとくろあわわの違いを比較 どろあわわとくろあわわの違いは、色と洗い上がりのしっとりさでした。 洗顔料の色は白に近いグレーと黒 どろあわわが白に近いグレーなのに対し、くろあわわは真っ黒!パッケージの色そのままでした。 こ、この黒色で顔を洗うのか、、、ちょっとためらいました(^^; ところが、付属の泡立てネットで泡立てると、くろあわわは白っぽく変化しました。 写真上がどろあわわ、下がくろあわわです。 くろあわわは白っぽくなりました。 比べるとちょっと黒いなとわかる程度です。 泡の弾力は、どろあわわ・くろあわわ共にもっちもちでした!弾力に違いはありませんでした。 洗い上がりはどろあわわの方がよりしっとり 洗い上がりは、どろあわわ・くろあわわ共にしっとりしていますが、どろあわわの方がよりしっとりしました。 くろあわわの方がさっぱり洗える使用感です。 好みによって使い分けられそうですね! 夏はくろあわわ、乾燥しやすい冬はどろあわわを使うなど、時期によって使い分けるのもよさそうです。 成分の違いから分かる特徴 くろあわわは、黒の力で汚れを落とす洗顔料 お米と発酵パワーで肌を柔らかくする 国産米ぬかエキスと、米ぬか発酵エキスが配合されていることで、肌を柔らかくしてくれます。 3種類の泥と2種類の泥で、毛穴汚れまですっきり ベントナイト、マリンシルト、タナクラクレイという国産の3種の泥が使われています。 炭はスリランカ産のやしの実から作る「やし殻活性炭」、九州地方の「泥炭」が使われています。 泥+炭の力で、肌に摩擦などの負担をかけることなく、余分な皮脂や古い角質を取ってくれます。 ソフトスクラブで、肌のざらつきを取り除く こんにゃく芋から作られるマンナンが配合されていることで、固い角質やざらつきを除去します。 他に保湿成分も配合されていることで、 洗い上がりはつっぱりません。 価格と購入方法 くろあわわは、公式サイトで下記の価格で販売されています。 単品購入価格 2,480円 税別 どろあわわと同じ価格でした。 下記ページ(こちらも公式サイト)から申し込むと、初めての方に限り同じ値段でおまけが付きます。 どろあわわ単品+ソフトタッチシート 2,480円(税別).

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くろあわわの口コミ・評判を暴露!→毛穴に試して効果はあった!?

どろあわわ くろあわわ 比較

INDEX• 新くろあわわってこんな感じ こちらが新しい くろあわわです。 新どろあわわと全く同じく、パウチ容器で、色違いなだけです。 比較するとこんな感じ。 ま、白いのと黒いの。 で、中身はというとこれが真っ黒なんですよね~。 くろあわわというくらいだから、黒いのは想像していましたが、ここまで黒いとは思ってはいませんでした。 ガスールくらいのグレーをイメージしていたので、最初絞り出した時はこの黒さにちょっと引きました。 どろあわわと並べると、更に黒さが際立ちますね。 手にとってみると、若干どろあわわのほうがゆるい感じがします。 どろあわわも結構硬めのテクスチャだったのですが、それよりも硬いので、新くろあわわは絞り出すのに、ちょっと力がいりました。 朝の寝ぼけて力が入らないときは、ちょっと厳しいかも~、なんて思いました。 触ってみると、つぶつぶが入っていているのがわかりました。 これが、くろあわわ独自配合の「こんにゃくスクラブ」なんだそうです。 新くろあわわとどろあわわ、成分の違い 新くろあわわとどろあわわの成分を比較してみました。 水溶性分、どろの成分、洗浄成分はほぼものが配合されています。 違いところといえば、、、 保湿成分は新どろあわわのほうがちょっと多い感じです。 色を白くするために、酸化チタンも配合されています。 そして、新くろあわわには、グルコマンナンと炭が配合されています。 これが、新くろあわわの一番の特徴ですね。 実際、新くろあわわをさわってザラザラしたものをかんじましたので、どろ・炭・スクラブの3つで、肌のいらない角質や黒ずみをさっぱりとあらいながしてくれる効果がありそうです。 新くろあわわを実際につかってみた まずは泡立ちを検証してみました。 これくらいを付属の泡立てネットに取り、お水をかけてよく泡立てます。 最初くろいので、洗面所汚れない?と不安でしたが、普通にグレーがかった泡になるので洗い流せば問題ありません。 よく泡立てるといっても、10~20秒ほどゴシゴシしていると、ぶわ~っとあわがたち、すぐにものすごくしっかりとした泡がたつので、面白いです。 こちらができた泡です。 グレーな泡ですね。 角がしっかりとたつくらいしっかりとしています。 新くろあわわと新どろあわわを比較 泡をプレートに乗せて比較してみました。 泡の色はやっぱり全然違いますよね。 硬さは、ほぼ同じ。 でも、若干どろあわわのほうが泡が細かい印象があります。 いずれにしても、 普通の石鹸の泡とは比較にならないくらいしっかりとしています。 しっかりと泡立てた、生クリームくらいでしょうか。 これで、生クリームみたいなデコレーションできるんじゃないと思いました。 こちら、展示会でみた新くろあわわを思いっきり泡だてたものですが、泡には見えないですよね。 色的にコンクリートみたですw 顔に乗せてみた どろあわわとくろあわわを、半顔ずつつかってみました。 左がどろあわわで、右がくろあわわです。 どちらも泡がすごいので、クッションになって肌にふれることなく、洗顔できました。 肌にふれないからか、くろあわわのグルコマンナンの粒は、ほとんど感じられませんでした。 こちら、洗い流した後の鼻の頭です。 左右の差はあまりありませんが、おどろくほど鼻の黒ずみがきれいになっていました。 さわるとつるつるで、鼻パックした後のようでしたよ。 水分量の比較 まずはくろあわわを使った方の、頬の水分量を計測してみました。 こちらがくろあわわを使用する前の水分量です。 1%と比較的潤っている状態でした。 そしてこちらが、くろあわわを使用した右側の頬の数値です。 洗顔後、30分ほどなにもつけないで放置した後の数字です。 8%と、洗顔前から10%以上も低いです。 そして、どろあわわです。 どろあわわを使用する前の数値は、あまりよくなく49. そして、使用した後は、45. 0%と、その差は4%でした。 残念ながら、くろあわわは、 どろあわわよりも若干乾燥するようです。 これは簡易的な実験ですが、実際私が感じた印象も、くろあわわは使った後はものすごくさっぱり、つるつるするのですが、放置すると肌がつっぱる感じがしました。 一方、どろあわわもさっぱりはしますが、そのさっぱり感はくろあわわよりは少なく、でもその分、つっぱり感は少なかったです。 新くろあわわまとめ&購入方法 新くろあわわは、とにかくさっぱりと洗い上げてくれ、毛穴の黒ずみまで落とす力があります。 どろ・炭、そしてグルコマンナンまで配合されているので、とにかく 毛穴の黒ずみが気になる人には使ってほしい一品です。 他には、 肌のクスミが気になる人も良いと思います。 ピーリングは結構肌には負担になりますが、この新くろあわわなら、そこまでの負担はないと思います。 黒ずみを落とす力はピカイチです。 初めて使った後の洗顔後は、 肌の色がワントーン明るくなると思いますよ。 あ、でも乾燥が気になる人は、新どろあわわのほうが良いかもしれませんね。 そして、黒ずみが気になった時にだけ、新くろあわわを使う、というような使い方がベストかもしれません。 くろあわわは全国の東急ハンズやロフト、バラエティショップなどで購入できますが、おそらくどこでも定価2480円で販売されていると思います。 しかし、公式サイトで 定期購入すれば、1980円送料込みのお得なお値段ですので、とってもお得です!.

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【コンシェルジュ口コミ】どろあわわ洗顔の毛穴やニキビ効果はウソ!?|肌コミ

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INDEX• 新くろあわわってこんな感じ こちらが新しい くろあわわです。 新どろあわわと全く同じく、パウチ容器で、色違いなだけです。 比較するとこんな感じ。 ま、白いのと黒いの。 で、中身はというとこれが真っ黒なんですよね~。 くろあわわというくらいだから、黒いのは想像していましたが、ここまで黒いとは思ってはいませんでした。 ガスールくらいのグレーをイメージしていたので、最初絞り出した時はこの黒さにちょっと引きました。 どろあわわと並べると、更に黒さが際立ちますね。 手にとってみると、若干どろあわわのほうがゆるい感じがします。 どろあわわも結構硬めのテクスチャだったのですが、それよりも硬いので、新くろあわわは絞り出すのに、ちょっと力がいりました。 朝の寝ぼけて力が入らないときは、ちょっと厳しいかも~、なんて思いました。 触ってみると、つぶつぶが入っていているのがわかりました。 これが、くろあわわ独自配合の「こんにゃくスクラブ」なんだそうです。 新くろあわわとどろあわわ、成分の違い 新くろあわわとどろあわわの成分を比較してみました。 水溶性分、どろの成分、洗浄成分はほぼものが配合されています。 違いところといえば、、、 保湿成分は新どろあわわのほうがちょっと多い感じです。 色を白くするために、酸化チタンも配合されています。 そして、新くろあわわには、グルコマンナンと炭が配合されています。 これが、新くろあわわの一番の特徴ですね。 実際、新くろあわわをさわってザラザラしたものをかんじましたので、どろ・炭・スクラブの3つで、肌のいらない角質や黒ずみをさっぱりとあらいながしてくれる効果がありそうです。 新くろあわわを実際につかってみた まずは泡立ちを検証してみました。 これくらいを付属の泡立てネットに取り、お水をかけてよく泡立てます。 最初くろいので、洗面所汚れない?と不安でしたが、普通にグレーがかった泡になるので洗い流せば問題ありません。 よく泡立てるといっても、10~20秒ほどゴシゴシしていると、ぶわ~っとあわがたち、すぐにものすごくしっかりとした泡がたつので、面白いです。 こちらができた泡です。 グレーな泡ですね。 角がしっかりとたつくらいしっかりとしています。 新くろあわわと新どろあわわを比較 泡をプレートに乗せて比較してみました。 泡の色はやっぱり全然違いますよね。 硬さは、ほぼ同じ。 でも、若干どろあわわのほうが泡が細かい印象があります。 いずれにしても、 普通の石鹸の泡とは比較にならないくらいしっかりとしています。 しっかりと泡立てた、生クリームくらいでしょうか。 これで、生クリームみたいなデコレーションできるんじゃないと思いました。 こちら、展示会でみた新くろあわわを思いっきり泡だてたものですが、泡には見えないですよね。 色的にコンクリートみたですw 顔に乗せてみた どろあわわとくろあわわを、半顔ずつつかってみました。 左がどろあわわで、右がくろあわわです。 どちらも泡がすごいので、クッションになって肌にふれることなく、洗顔できました。 肌にふれないからか、くろあわわのグルコマンナンの粒は、ほとんど感じられませんでした。 こちら、洗い流した後の鼻の頭です。 左右の差はあまりありませんが、おどろくほど鼻の黒ずみがきれいになっていました。 さわるとつるつるで、鼻パックした後のようでしたよ。 水分量の比較 まずはくろあわわを使った方の、頬の水分量を計測してみました。 こちらがくろあわわを使用する前の水分量です。 1%と比較的潤っている状態でした。 そしてこちらが、くろあわわを使用した右側の頬の数値です。 洗顔後、30分ほどなにもつけないで放置した後の数字です。 8%と、洗顔前から10%以上も低いです。 そして、どろあわわです。 どろあわわを使用する前の数値は、あまりよくなく49. そして、使用した後は、45. 0%と、その差は4%でした。 残念ながら、くろあわわは、 どろあわわよりも若干乾燥するようです。 これは簡易的な実験ですが、実際私が感じた印象も、くろあわわは使った後はものすごくさっぱり、つるつるするのですが、放置すると肌がつっぱる感じがしました。 一方、どろあわわもさっぱりはしますが、そのさっぱり感はくろあわわよりは少なく、でもその分、つっぱり感は少なかったです。 新くろあわわまとめ&購入方法 新くろあわわは、とにかくさっぱりと洗い上げてくれ、毛穴の黒ずみまで落とす力があります。 どろ・炭、そしてグルコマンナンまで配合されているので、とにかく 毛穴の黒ずみが気になる人には使ってほしい一品です。 他には、 肌のクスミが気になる人も良いと思います。 ピーリングは結構肌には負担になりますが、この新くろあわわなら、そこまでの負担はないと思います。 黒ずみを落とす力はピカイチです。 初めて使った後の洗顔後は、 肌の色がワントーン明るくなると思いますよ。 あ、でも乾燥が気になる人は、新どろあわわのほうが良いかもしれませんね。 そして、黒ずみが気になった時にだけ、新くろあわわを使う、というような使い方がベストかもしれません。 くろあわわは全国の東急ハンズやロフト、バラエティショップなどで購入できますが、おそらくどこでも定価2480円で販売されていると思います。 しかし、公式サイトで 定期購入すれば、1980円送料込みのお得なお値段ですので、とってもお得です!.

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