まほ やく カイン。 #カイン #まほやく 防御力を求めないでください

カイン覚醒一覧

まほ やく カイン

賢者各位にとって大きな関心事のひとつであろう 「大いなる厄災の傷」について、シリーズ化する形で考察をしていきたいと思っている。 おそらくまだ全貌が明らかにはなっていないと思われるので、イベストが更新されるたびに、少しずつ進めるスタイルになると思われる。 お付き合いいただきたい。 他記事同様に ネタバレと妄想を大いに含む、二次創作考察記事だと思っていただきたい。 神々による考察は一切読んでおらず、 カードのストーリーはまるで読んでいない上での、独断と偏見による 妄想・二次創作であることをお許しいただきたい。 また、記事中の画像は全てゲームアプリ内の引用である。 「大いなる厄災の傷」とは メインストーリー読了済の賢者にとってはわかりきった内容だと思われるが、念のため確認しておく。 一年に1回、国に最接近する 「大いなる厄災」=「月」 近づけば近づくほど、人や事物への影響は大きくなる。 魔法使いはその影響を 「傷」という形で受ける。 それは肉体的な欠損などではない。 本人が抗うこと、気がつくこと、コントロールすることができない、人格・性質・生活習慣などの変容として、それは現れる。 この呼称の語感から、賢者も魔法使いも、 この現象を「マイナス・デメリット」としか捉えていないというところが、私の最大の関心事になっている。 果たして、これは「傷」なのか。 そんな一義的なものなのか…すぐに答えは出そうにない。 とはいえ、私はこれをいわゆる一般的な「傷」で片付けるのは、安易すぎるような気がするのだ。 「対」になる「傷」 バラバラであるように思える魔法使いたちの「傷」だが、少し整理してみると、「対」になっているように思える。 「傷」によって浮かび上がる、彼らの「欲望」「願望」「欠点」「思考」「嗜好」…などの性質が、対照的なのである。 組み合わせの一例を挙げてみよう。 補完しあっているものもあれば、正反対のものもある。 オーエン・カイン、シャイロック・ムルあたりの組み合わせは、そりゃそうだろうというところである。 意外だったのはブラッドリーあたりだろうか… オズ・ミスラに関しては、やはり今後オズを凌駕していく存在としての筆頭がミスラであるため、なるほどそうだろうな、というところである。 私が予想としてあげた2組だが、 フィガロに関しては、最年長であるにもかかわらず「大いなる厄災の傷」を全く受けていないとは考えにくいと思うのだ。 たとえ賢者の魔法使いに選ばれておらずとも、長年生きるなかで「月」に接近したことはあったであろう。 南の国でミチルたちに出会う前までは、尊大で冷酷で…という様子だったフィガロ。 彼の「変容」が時の流れや思いつきのような穏やかなものによるとは思えない。 「傷」だと思うのだ。 また、メインストーリーで 「予言の子供」とされるミチルだが、彼は「南の魔法使いを全滅させる」という性質を持って誕生している。 そして母チレッタはすでに死去。 同腹のルチルにその性質がないことから、ミチル妊娠中にチレッタが受けた「傷」により、ミチルが「変容」したのではないかと思うのである。 もちろん、新しく選ばれた他の魔法使いたちも「傷」を得る展開が待っているだろう。 そうなったとき、さらにこの組み合わせは複雑化していくにちがいない まるで彼らをつなぐ 「因縁」と同じように… 4. オーエンは 「人の思念から力を得る」とされる。 顕著なのが、 ニコラス投身場面である。 ニコラスは自ら飛び降りた。 オーエンはそれを見ていたにすぎない。 だからその場に居ても「どう反応していいかわからなかった」 ところが、 階下にいた人々は「オーエンがやったんだ、あいつが悪者なんだ」という思念と眼差しをオーエンに送る。 オーエンはこれをうけて初めて 「自分は、悪い魔法使い。 人々の不幸の元凶。 だからニコラスは僕が突き落とした」 という理解ができるようになる。 これは決して 事実ではない。 オーエンは 「人から向けられる思念、まなざし」に従順であることで、「自分」を理解することしかできないのだ。 これは、厄災の傷を受けたあとにでてきた、おそらく「本来の彼の性質」であっても同じだ。 憧れの騎士様である カインに「見て」もらい「褒めて、認めて」もらうことを望んでいるのである。 つまり、 「人に見られる」ということがなければ、彼は人格を保てない。 この欲望が引き金となり、カインの目を奪ったことはほぼ間違いないだろう。 この受け皿としての、カインの「傷」である。 これもで考察したが、 カインは「見えないもの(=人の心の機微)」に疎い。 それゆれに、真実を見落としがちである。 たとえば、オーエンの「傷」発動状態を見ても、それが彼の本性だなどとは、全く気がついていないようなのである。 ニコライのコンプレックスにだって、全く気がついていなかった。 言い換えれば、 カインは「見る」ことに無頓着なのである。 「見る」ことに執着しないから、流れていってしまう。 何かを凝視して、その裏に隠されたもの、見えないものを見出そうというところがない。 騎士という役割もあってか、 「肉体」で感じるものに、ウェイトを置いていそうなのである。 彼が魔法使いとして「弱い」のも、さもありなんというところである。 カインは「傷」を受けてから、 「見る」ための努力が必要になった。 まずは「見えない」ときは、他の感覚を研ぎ澄まし、情報を掘り返そうとする。 その上で「見る」ために、「触れる」というアクションを起こす。 触覚以外から得た情報を、彼が得意とする触覚で再度確かめることで、カインはその真実の姿を捉えることに、数歩近づく。 そんなカインは 「オーエンだけは努力しなくても見える」状態にある。 しかしそれは 「人の思念に従順(=人々を恐怖させる、不吉な魔法使い)」な状態のオーエンである。 そもそも、オーエンがカインに執着するのは、おそらくカインだけが、 「オーエンを恐怖の目で見なかったから」だろう。 オーエンは望んでいるのだ…カインに「見られる」ことで、「見えなくなってしまった自分」を把握することを。 「目玉を取り返すとかいうやつ今やって、後回しにしないで」 目玉は口実にすぎない。 今すぐ交換したいわけではない。 「目」というつながりがなくなれば、カインの視界にオーエンが留まることは難しいだろう。 忘れられては困るのだ。 このように、大いなる厄災の「傷」は、二人の関係を、前に進めるきっかけを与えているとも考えらえるのである。 愛すべき「傷」 「月」は決して、魔法使いたちを傷つけ、嬲り、困らせようとして傷をつけているのではないと思う。 そもそも、 その「傷」は、月につけられるまでもなく、魔法使い自身がずっと持ち合わせていた「傷」である場合が多い。 それが「月」の影響で浮き彫りになっただけだ。 魔法使いたちがその「傷」を、嫌なもの、見たくないもの、忘れたいもの、避けたいものとしてきたから、「傷」だと思うだけだ。 「月」にとって、それは必ずしも「傷」ではない。 少し突飛かもしれないが、「月」について考えてみよう。 「月」といえば、満ち欠けをする天体である。 太陽とちがい(日食は別として)、フルムーン(完璧)であるときのほうが少ない。 欠けているときのほうが、多い。 しかし、このゲームの世界に出てくる月は、常に「満月」である。 欠けることがない。 ただ描写がないだけなのだろうか。 それにしても満月ばかりである。 厄災が最接近するのが「満月の夜」だから当然なのだろうが… そしてキャッチコピーは 「月に愛されたこの世界は、傷だらけで美しい」 「月」は「傷」を愛しているのではないか。 魔法使いたちが持つ「傷」を、 いや、 「傷」を抱える存在を、愛している。 賢者たちが目指すのは綺麗で完璧な「傷なき世界」かもしれない。 しかし、「月」が目指すのは、「傷」を忌避しない世界ではないのか。 欠けた月が愛でられ、その「月」が生み出した「傷」を持つ魔法使いたちが生きる世界である。 月は「傷」を取り除くのではなく、 「傷」を受け入れ、共存し、それを「愛せる」世界を目指すというのではないのか… だから「月」に近づいたムルを粉々にしても、その欠片を愛でるように実体化させた。 人間関係で傷ついた魔法使いたちに近づいていった。 ムルは 「満月に憧れ、恋した」 月は 「欠けた魔法使いを慈しみ、愛した」 月は「傷」により、 魔法使いたちが彼ら自身を「愛する」術を教えようとしているのかもしれない。 それが、愛する彼らとの「呪い」ではなく「約束」なのだとしたら…どうだろう。 論拠の薄い考察をまた垂れ流してしまった。 結局オーエン関連以外は深く言及できなかった。 おいおい他の魔法使いについても考えていきたい。 まったり更新になると思うが、気長におつきあいいただければ幸いである。 特にムルについては泡沫イベストで、旧ムルの度合いが上がってきていそうな気配がしていたので、大変気になっている。 そろそろカードストーリーも真面目にやらないと…とは思っている…ものの… そうこうしているうちにメインストーリーの更新がきてしまいそうでもある…まだまだゲームシステムに慣れていないので、レベル上げを頑張らねばならい…! 長文にお付き合いいただき、ありがとうございました!.

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【まほやく感想】青春花嵐イベスト

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こんにちは!さかえです。 今回は「魔法使いの約束」季節イベント「青春とのノスタル」イベスト感想を書きます。 開催期間:2020年4月3日~。 エイプリルフールイベント あらすじ 「お会いできて光栄です、転校生様」 この春、私立フォルモーント学園に入学することになったあなた。 だが、ここは・芸能高・不良校の三高を無理やり合併して創立させためちゃくちゃな学園で!? 真面目だったり陽気だったり獰猛だったり、とっても個性豊かな生徒たちと一緒にハッピーな青春を始めよう! (公式サイトより) 転校生は、生徒会長のアーサー・ミスラ・ルチルに招かれ創立祭の内容を考えるが、全くまとまらない。 創立祭は「ある生徒」にとっては送別会にもあたるらしく、三人はしきりに内容を討論している。 結果、元生徒会長でのに意見を仰ぐことになったが、彼は過去のトラブルがきっかけで図書室に引きこもっており、自分にダーティなイメージがつかない限りは協力できないという。 ルチルの提案でのカインに教えを乞う五人だが、彼はを紛失してしまったという。 結局カインのは不良校のネロが偶然見つけたらしく、ミスラに対しネロは「抗争チームから足を洗って勉強がしたい」と訴えかけた。 それをきっかけに生徒達は、運用や喧嘩での護身術、勉学などそれぞれの強みを生かして、創立祭のために奮起することに。 そこでふと転校生は「ある生徒とは誰?」と口を開く。 そこに現れたのはムル! 『元の世界に帰りたい』という願いを汲み、最後のお別れをセッティングしたのだという。 任務も果たしていないのに別れるなんてと嫌がる賢者を突き放すムル。 名前を呼ばれ、賢者はふと目を覚ます。 夢を見るお茶を飲まされたらしく、ベッドのそばには魔法使いたちが不安げに様子を見守っていた。 戻ってきてくれてよかった、と感謝する魔法使いが茶葉を見せてくれる。 桜によく似た花だった。 感想 Colyはエイプリルフールに力を入れていると聞いてはいましたが、確かにも大ボリューム、イベストも全13話と少し長めでしたね! あまりの興奮に、まったり勢ながら二時間でイベスト回収してしまいました。 今回のバナーキャラはまほやく顔役のアーサー! カードも美麗です。 導入シーン、すぎて夢女になりかねなかった 本編での重い設定が平和に学パロナイズされてましたね〜。 平和な世界だ……。 レモンパイラバーズの解散即再結成にはました、しゃんとせい幼馴染。 今回は特にミスラがかわいかったです! 本編ではその異常な感性からボケに回りがちですが、たちに対して突っ込みに回ってたのが新鮮でしたね。 魔力の差がないからシノに噛みつかれててキレてるの失笑しました。 マフィアの女に育てられた設定はチレッタを意識してるのかな。 そしてまほやくといえば、根底に優しさがあふれる笑いあり涙ありのシナリオです。 今回ももちろん学パロギャグ部分はしっかり面白かったのですが、ムル登場以降のシリアスな雰囲気にはぐっときました。 突き放す様な「愛してくれてありがとう」。 元の世界に帰りたい気持ちと、世界を守りたい・魔法舎での任務を果たしたいという相反する気持ちがお茶をきっかけに瓦解したんですね。 普段魔法使いたちはプレイヤー名ではなく「賢者」「賢者様」と呼んでくるのに、ここにきて名前呼びなんてずるいです……。 考えてみれば賢者(真木晶)が魔法使いたちと過ごせるのはたった一年間。 それでも夢から覚まそうと必死で名前を呼んでくれたシノやネロ、たちに、魔法使いと賢者という立場を超えた絆を感じました。 最後のお花の演出は粋のひとこと。 やラスティカあたりに読ませたら褒めてくれそうです。 厄災のことでしょうか。 まほやくシナリオはなにかと考察が捗るので、今回のイベストもなんらかの形で今後に絡んできたら面白いですね。 エイプリルフールネタですけど。 それではまた! 公式サイト: 公式パロディサイト: yes108.

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【まほやく】覚醒キャラまとめ

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ボンソワ! ひじりんです。 みんな元気~!? 私は今日も会社滅殺開墾ビームを打ってるよ! 直近新卒の部署配属とかも決まっておおわらわですよ!おおわらわ! 今年から社会人の新卒に言いたいんだけど、あなたたちが入社して「うわああああ先輩だあああああ怖いいいい」って私達のこと見上げてくれてる時、私達先輩も「 うわああああああ新卒だああああああ怖いいいいい」ってなってるから。 >俺達は試されているんだ!<感がスゴイ。 出来れば「 あっ人間だ」くらいにハードル下げてくれると嬉しい。 よろしく。 T…(プルプル人差し指を差し出す) さておき。 こないだフォロワッサンから「まほやくに興味があるんだけどキャラが多くて混乱する。 ぜひともおすすめCPを交えたなブログを書いて欲しい」というお題を頂きましてね。 YES!! まほやくという沼に誰かを引きずり込むチャンス絶対に逃せねンだわと思ってブログに今ダッダダッダと打ち込んでおります。 ダイレクトにしてやんよ! ストレート球だ!! 魔法使いのヤクザですからね、私。 まほヤク! さあインストールしろ!!!!!!! アッちょっと展開早すぎたね。 間違えました。 まずはまほやくの魅力について説明していきますね。 まず簡単かつ雑にあらすじについて説明すると、魔法使いの約束という物語は、なろう小説のごとく主人公が トラックに轢かれ……はせずに、 怪しげな美男に魔法使いがいる世界へ引きずり込まれるところから始まります。 この世界は毎年、月…又の名を<大いなる厄災>が落っこちてくるという デッドオアアライブ彷徨ってるスリリングなです。 月を毎年撃退してるのが選ばれし21人の魔法使い達なんだけど、私(又の名を賢者)がちゃんと月と戦う魔法使いを召還しないとこの世界は一発オーバー! ヒュー!! 私がこの世界の住人なら絶対生命保険とか入らないわ。 国は東西南北+中央で分かれてるから一個ずつ特性を説明するね。 漫画の主人公とかなら確実にスポ根かアクション。 「 分からぬ!だが共に生きることは出来る!」 誠実でを優先する。 国のため民のため!考えるより先に身体が動く。 ホラー映画だったら怪しい物音とかしたら一人でわざわざ確かめに 行ってオバケと遭遇するタイプ。 気をつけてマジで。 社交的。 飲み会に行ったら端っこで静かに飲むタイプ。 外でうっかり知り合いと会った時うまくしゃべれないからって隠れそう。 積極的に人と関わらないが、相手を身内と判断するとめちゃくちゃ優しくしてくれる。 「俺面倒事嫌いだから」的なテンションでなんやかんや助けてくれる頻度高い。 今が楽しければなんでもいいじゃーん!っていう国。 常に娯楽と刺激を求めてるし、常に ツッコミ不足という深刻な国の問題を抱えている。 東と違って人と関わるのが大好き。 賢者ちゃんを弄ぶ小悪魔も多く属している。 人間ともうまくやってる魔法使いが多い。 争いごとなんて基本的に起きないし、ここだけ日常アニメレベルの平和が見れる。 運動会で最後 「紅組も白組もよく頑張ったね! 両方勝ち」って校長が言いそうな国。 力こそパワー!! 団結力とか何ソレ的な感じでちょっとしたことで すぐ殺し合ってる。 基本全員悪党。 物語でありがちな何かをきっかけに 変わっ・・・たり 特にしない。 ちょっと倫理観ゼロだけど全員ワルの美学を持ってて、普通に悪事てるのに「アレ?ものすげー格好よくね?」ってなる。 数百歳~数千歳なのに ほぼ全員子供舌。 この5つの国出身の魔法使いの男達と一緒に日々を送るストーリーなのですが もーーーーー ストーリーが重厚だし、心に響く言葉とか餅つきかってくらい絶え間なく入れてくる。 セイッセイッセイッ 脚本はアイナナも手がけられているtsm先生です。 アイナナやってる人は分かりますね? そうだ つまりヤバいということだ。 読み終わる頃にはエモさの海でびっしゃびしゃになっていることだろう。 着替えもってこいよ! まず魔法使い達が、ンエージャーの男から1000歳以上の男までみんな揃ってるんですよ。 夢属性も持っている私ですが、 誰に恋しても辛い未来が待ってます。 魔法使い同士で知り合いとか普通に 数百年も一緒にいるやつら多いですからね。 人間関係も大体数百年前にできあがってるわけですから。 もう完全に高3の夏に転校してきた気持ちになれます。 夢女になろうものなら、もはや 既婚者に恋してる気持ちが味わえます。 何言ってんの?ってなると思うんですけど、プレイしたら分かります。 二人は魔法使いの師弟という関係です。 ラスティカは誰かを気に入ると自分の花嫁だと勘違いして鳥かごに閉じ込めるというおっちょこちょいさん(文章にするとやばい) クロエは皆のお洋服を作るのが好きで、とにかく他人と関わるのが好きな子。 いつもはマイペースなラスティカをクロエがフォローしてあげるという関係性ですが、クロエが傷ついたりしたときに ラスティカの愛あるスパダリ力が光ります。 もう2人とも考え方が本当に素敵なんですよ。 道徳の教科書に載るべき。 シノはヒースのおうちの従者でヒースに舐めた口聞きながら死ぬほど敬愛してます。 上下関係!というよりかは幼なじみという関係性が合ってますがやっぱり身分差はデカイ。 身分違いの恋ってええやろ??? 好きやろみんなこういうの??? シノはヒースのご両親のことも大好きなので、ヒースが女なら家族になりたいし プロポーズすると真顔で言ってのけます。 SI!俺達は昔から二人で一つだった! だけど紆余曲折あってネロは足を洗い料理人となり、2人は知り合いじゃない振りしてます。 でも賢者から 「知り合いじゃないっていう設定なんすか」という冷たいツッコミを受けるくらいにはバレバレ。 未練タラタラの悪い男ブラッドは今でもネロに一狩り行こうぜと誘いますが、なんやかんやといつもそのおねだりにほだされるネロはTLで 「まるでDV夫とよりを戻してしまう元ヤン妻」と評判。 お互いの名前こそ出さないものの、匂わせが酷いCP。 最近はもはや匂わせではなく「 嗅がせでは?」と言われている。 ---------------------------------------------------------------- はい! 光のCP良かったね! 私も全部大好きなCPです! いやー素敵。 いつか幸せになれたらいいね。 さて、ここから闇のCPに入ります。 ムルは月に焦がれて魂がバラバラになり、ネコチャンみたいな無垢な男になってしまった元天才哲学者。 はこの男のことが大嫌いだと言いつつも、ネコチャンみたいになってしまったムルの面倒を全面的に見てあげるという ママみ全開の所業を行いつつ、バラバラになった魂を集めてムルに戻してあげています。 だけどまあ、このムルの元の性格が 本当に純粋に性悪で罪な男で、好奇心で心のうちをガンガン詮索してくるので、はいつも心を乱されまくってます。 もうこの二人について語ることが多すぎるのですが、 基本がしんどいめに遭わされまくります。 エモさで溺れたい人はぜひ。 になるのでおすすめ。 そうです、 後天性です。 同じ色のを持っている二人です。 しかも カインはオーエンのことしか(物理的に)見えません。 もしもし?賢者はここにいるよ。 (2回目) 基本オーエンがカインにいやらしいちょっかいをかけまくり、カインがそれに騎士らしく毅然と対応するCP。 強制的に目交換されてるのに戻してくれて謝ってくれたら全然友達になるのにというカイン。 ただちょっとオーエンの闇がチラ見せだけでもしんどすぎるので闇のCP入りです。 映画で例えるなら「余命3ヶ月の花嫁」でしょうか。 を観ているとの最終回を観ている気持ちになれます。 つらたにえん。 この二人については名前だけ覚えて帰ってください・・・・・・。 ( むらっと来るってマジで言う) そしてなんとオーエンはミスラの顔のよさを認めている上に 好みだとも言っている。 ミスラもオーエンに俺の顔好みでしょ?って言う(イケメンの自覚ありCP最高やん?) 愛とか恋とか意味わからんいつでもお前のことやったるからな的な関係性のくせに、 一緒に甘味処いく約束とかしちゃう。 JKかよ。 殺伐CPが好きな人にはたまらんちんなCPです。 よしなに。

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