私 旦那 を シェア し て た 松田。 『わたし旦那をシェアしてた』8話の感想や今後の展開は?恭平の殺害を依頼した真犯人は?

私旦那をシェアしてた4話の感想や松田と恭平の関係は?黒木の次の作戦も調査!

私 旦那 を シェア し て た 松田

『わたし旦那をシェアしてた』4話のあらすじネタバレ 天谷恭平(平山浩行)と事実婚をしていた三人の母親たちが、それぞれ大金300万円が必要になるところから4話は始まります。 キャリアウーマンの森下晴美(小池栄子)は部下からパワハラを訴えられ、藤宮茜(岡本玲)は、娘が病気で入院する必要があるかもしれないと医者に言われ、小椋加奈子(りょう)は別れた夫から不倫を疑われ、慰謝料が払えないなら息子の親権をよこせと言われます。 3人は、恭平の遺産3億を山分けできないかと提案しますが、シェアハウスの管理人・文江(夏木 マリ)に却下され、また課題を与えられます。 「天谷恭平の好物は? 」3人とも答えはバラバラ。 恭平はそれぞれの得意料理を好物だと言っていた、これが恭平の第4の嘘でした。 シェアハウスの雑用係の松田秀明(赤楚衛二)は、恭平を殺害した凶悪犯・森 雄作(黒木 啓司)に脅され、加奈子を騙すように言われます。 加奈子はそんな松田と協力して、恭平の好物が普通の卵焼きという答えを出します。 加奈子の元夫は、ふたりの子ども透(牧純矢)が自分の子であるかを疑い、DNA鑑定までしたひどい男でした。 透は家族と一緒にいられるのが夢なのに。 一方、恭平を殺害しろという闇サイトの管理人が姿を消したことを、警察はつかみます。 凶悪犯の一人・佐伯(渋谷謙人)が記者のふりをして透に近付き、お母さんが恭平を殺したように見える偽造写真を見せます。 透は加奈子を疑いますが、加奈子は涙でそれは違うと訴えます。 松田もその写真は偽物だとフォローし、誤解はとけます。 その後、松田が3人の母親たちと管理人を連れて、恭平の行きつけの焼き鳥屋へ行き、みんなで卵焼きを食べてお酒を飲みます。 恭平が子どもたち全員の未来まで考えていたことを知り、しみじみとした気持ちになります。 刑事の塚本 美保(渡辺真起子)が、管理人に、松田が過去に起きた北神谷町未解決殺人事件の被害者遺族であると伝えます。 松田が凶悪犯・森に、もう協力できないと伝えると、森は自らシェアハウスを訪ねていくのでした。 スポンサーリンク 『わたし旦那をシェアしてた』4話のネタバレ感想 自分の信じてた男性が、自分以外に二人とも事実婚をしていたなんて、ショックですよね。 子どもを育てるのってほんとーに大変なんです。 どんなに喧嘩しても父親の存在はありがたいもの。 恭平はとてもやさしかったから、旦那さんとして最高な存在だったんじゃないかな。 子どももなついていたし、突然殺されていなくなってしまったけれど、自分たちのためにシェアハウスを用意していたり、遺産3億がもらえるかも、となったら、少し期待してしまうかな。 恭平の好物が卵焼きだったなんて、拍子抜けな感じですが、母親の味だったのかもしれないなら、なんかホッとした気持ちになりますね。 森がしきりに狙っているこのシェアハウスと住人たちに、このあと残酷なことがおこらなければいいのにと思います。 森下晴美(小池栄子)、藤宮茜(岡本玲)、小椋加奈子(りょう)の3人同時にまとまったお金が必要になったことがとても謎でした。 シングルマザーシェアハウスの管理人から、お金が欲しければ天谷恭平(平山浩行)の好物を当てなさいと課題がでます。 事実婚状態であれば簡単にわかりそうですが、3人はなかなか正解がわからないので謎でした。 結局、天谷が3人に好物だと言っていた食べ物は各自がよく作る料理でした。 子どもに母の味を大切にして欲しいという天谷なりの配慮であるとわかり、それぞれの子どもを大切にしていたことがわかり心に響きました。 また天谷の真の殺人犯について松田秀明(赤楚衛二)が関与していることを管理人が察しており、鋭いと思いました。 森がしきりに狙っているこのシェアハウスと住人たちに、このあと残酷なことがおこらなければいいのにと思います。 予告では、森に殴られた松田秀明(赤楚衛二)が担架で運ばれていましたが、大丈夫なのでしょうか? 森の「お前らも、ぶっ殺してやる!」という発言から誰か死人がでそう…。 一番最初に殺されるのは、邪魔者と言われていた文江でしょうか? そもそも文江は恭平にとっての家政婦だったのか? あそこまで必死なところを考えると、文江は恭平の母親のような気がしますね。 『わたし旦那をシェアしてた』5話のあらすじ 公式サイトが発表している『わたし旦那をシェアしてた』5話のネタバレStory(あらすじ)は以下の通りです。 加藤と名乗る男が、シングシングハウスを訪れる。 彼は恭平(平山浩行)の友人で、晴美(小池栄子)、加奈子(りょう)、茜(岡本玲)の相談役になってほしいと恭平から頼まれていたという。 加藤から証拠として恭平との2ショット写真を見せられるものの、晴美たちは彼を信用できない。 加藤は、恭平のアドバイスを受けて心療内科医から転職し、スポーツ選手や経営者を相手にしたメンタルトレーナーをしていると語る。 さらに彼は、文江(夏木マリ)がかつて外科医だったことや、秀明(赤楚衛二)に窃盗の前科があることを言い当てる。 秀明は、加藤を目の前に動揺していた。 秀明は晴美たちが森に近付くのを止めようとするが、逆に怪しまれてしまう。 森は晴美たちの心をつかみ、相談に乗るようになる。 晴美たちは森から、3億円を争う戦いから降りることを勧められる。 ずっと抱いていた不安や疑問を森に指摘され、心揺れる晴美たち。 森は晴美たちに、3億円を寄付すればいいと提案する。 その話を聞いた文江は、断固として認めようとしない。 しかし、文江も森に言いくるめられて「3人全員の意見が一致しているなら…」と言うしかなかった。 晴美たちは、3億円を寄付することに同意するが…。 一方、美保(渡辺真起子)は、北神谷町未解決殺人事件について調べていた。 彼女は、この事件の被害者の会会長・桃尻に話を聞く。 桃尻は、事件は恭平のせいで起きたと告げる…。 ytv.

次の

わたし旦那をシェアしてたのチェインストーリーをネタバレ!恭平が妻たちを好きになった理由が明らかに!

私 旦那 を シェア し て た 松田

『わたし旦那をシェアしてた』4話のあらすじネタバレ 天谷恭平(平山浩行)と事実婚をしていた三人の母親たちが、それぞれ大金300万円が必要になるところから4話は始まります。 キャリアウーマンの森下晴美(小池栄子)は部下からパワハラを訴えられ、藤宮茜(岡本玲)は、娘が病気で入院する必要があるかもしれないと医者に言われ、小椋加奈子(りょう)は別れた夫から不倫を疑われ、慰謝料が払えないなら息子の親権をよこせと言われます。 3人は、恭平の遺産3億を山分けできないかと提案しますが、シェアハウスの管理人・文江(夏木 マリ)に却下され、また課題を与えられます。 「天谷恭平の好物は? 」3人とも答えはバラバラ。 恭平はそれぞれの得意料理を好物だと言っていた、これが恭平の第4の嘘でした。 シェアハウスの雑用係の松田秀明(赤楚衛二)は、恭平を殺害した凶悪犯・森 雄作(黒木 啓司)に脅され、加奈子を騙すように言われます。 加奈子はそんな松田と協力して、恭平の好物が普通の卵焼きという答えを出します。 加奈子の元夫は、ふたりの子ども透(牧純矢)が自分の子であるかを疑い、DNA鑑定までしたひどい男でした。 透は家族と一緒にいられるのが夢なのに。 一方、恭平を殺害しろという闇サイトの管理人が姿を消したことを、警察はつかみます。 凶悪犯の一人・佐伯(渋谷謙人)が記者のふりをして透に近付き、お母さんが恭平を殺したように見える偽造写真を見せます。 透は加奈子を疑いますが、加奈子は涙でそれは違うと訴えます。 松田もその写真は偽物だとフォローし、誤解はとけます。 その後、松田が3人の母親たちと管理人を連れて、恭平の行きつけの焼き鳥屋へ行き、みんなで卵焼きを食べてお酒を飲みます。 恭平が子どもたち全員の未来まで考えていたことを知り、しみじみとした気持ちになります。 刑事の塚本 美保(渡辺真起子)が、管理人に、松田が過去に起きた北神谷町未解決殺人事件の被害者遺族であると伝えます。 松田が凶悪犯・森に、もう協力できないと伝えると、森は自らシェアハウスを訪ねていくのでした。 スポンサーリンク 『わたし旦那をシェアしてた』4話のネタバレ感想 自分の信じてた男性が、自分以外に二人とも事実婚をしていたなんて、ショックですよね。 子どもを育てるのってほんとーに大変なんです。 どんなに喧嘩しても父親の存在はありがたいもの。 恭平はとてもやさしかったから、旦那さんとして最高な存在だったんじゃないかな。 子どももなついていたし、突然殺されていなくなってしまったけれど、自分たちのためにシェアハウスを用意していたり、遺産3億がもらえるかも、となったら、少し期待してしまうかな。 恭平の好物が卵焼きだったなんて、拍子抜けな感じですが、母親の味だったのかもしれないなら、なんかホッとした気持ちになりますね。 森がしきりに狙っているこのシェアハウスと住人たちに、このあと残酷なことがおこらなければいいのにと思います。 森下晴美(小池栄子)、藤宮茜(岡本玲)、小椋加奈子(りょう)の3人同時にまとまったお金が必要になったことがとても謎でした。 シングルマザーシェアハウスの管理人から、お金が欲しければ天谷恭平(平山浩行)の好物を当てなさいと課題がでます。 事実婚状態であれば簡単にわかりそうですが、3人はなかなか正解がわからないので謎でした。 結局、天谷が3人に好物だと言っていた食べ物は各自がよく作る料理でした。 子どもに母の味を大切にして欲しいという天谷なりの配慮であるとわかり、それぞれの子どもを大切にしていたことがわかり心に響きました。 また天谷の真の殺人犯について松田秀明(赤楚衛二)が関与していることを管理人が察しており、鋭いと思いました。 森がしきりに狙っているこのシェアハウスと住人たちに、このあと残酷なことがおこらなければいいのにと思います。 予告では、森に殴られた松田秀明(赤楚衛二)が担架で運ばれていましたが、大丈夫なのでしょうか? 森の「お前らも、ぶっ殺してやる!」という発言から誰か死人がでそう…。 一番最初に殺されるのは、邪魔者と言われていた文江でしょうか? そもそも文江は恭平にとっての家政婦だったのか? あそこまで必死なところを考えると、文江は恭平の母親のような気がしますね。 『わたし旦那をシェアしてた』5話のあらすじ 公式サイトが発表している『わたし旦那をシェアしてた』5話のネタバレStory(あらすじ)は以下の通りです。 加藤と名乗る男が、シングシングハウスを訪れる。 彼は恭平(平山浩行)の友人で、晴美(小池栄子)、加奈子(りょう)、茜(岡本玲)の相談役になってほしいと恭平から頼まれていたという。 加藤から証拠として恭平との2ショット写真を見せられるものの、晴美たちは彼を信用できない。 加藤は、恭平のアドバイスを受けて心療内科医から転職し、スポーツ選手や経営者を相手にしたメンタルトレーナーをしていると語る。 さらに彼は、文江(夏木マリ)がかつて外科医だったことや、秀明(赤楚衛二)に窃盗の前科があることを言い当てる。 秀明は、加藤を目の前に動揺していた。 秀明は晴美たちが森に近付くのを止めようとするが、逆に怪しまれてしまう。 森は晴美たちの心をつかみ、相談に乗るようになる。 晴美たちは森から、3億円を争う戦いから降りることを勧められる。 ずっと抱いていた不安や疑問を森に指摘され、心揺れる晴美たち。 森は晴美たちに、3億円を寄付すればいいと提案する。 その話を聞いた文江は、断固として認めようとしない。 しかし、文江も森に言いくるめられて「3人全員の意見が一致しているなら…」と言うしかなかった。 晴美たちは、3億円を寄付することに同意するが…。 一方、美保(渡辺真起子)は、北神谷町未解決殺人事件について調べていた。 彼女は、この事件の被害者の会会長・桃尻に話を聞く。 桃尻は、事件は恭平のせいで起きたと告げる…。 ytv.

次の

わたし旦那をシェアしてた 松田秀明が犯人! なぜかシェアハウスの雑用に!?

私 旦那 を シェア し て た 松田

2019年夏ドラマ『わたし旦那をシェアしてた』最終回(第10話)のあらすじ 2019年9月5日 木 放送のドラマ『わたし旦那をシェアしてた』最終回(第10話)のあらすじを紹介します。 茜(岡本玲)は、美保(渡辺真起子)に逮捕される。 彼女は取調べで、恭平(平山浩行)が指輪を渡そうとしていた相手は晴美(小池栄子)だと証言する。 恭平は茜に「一番心の強い女性に指輪を渡す」という言葉と「この指輪を受け取る人間は、一番不幸になる人間だ」という謎のメッセージを言い残していた。 晴美、加奈子(りょう)、文江は美保から、茜の証言を聞く。 指輪が自分のものになるにもかかわらず、戸惑う晴美。 一方、加奈子は、晴美が指輪を受け取ることを認めない。 晴美は加奈子と話し合おうとするものの、拒絶されてしまう。 悩む晴美は、拘置所にいる秀明(赤楚衛二)に会いに行く。 「恭平から選ばれても、まったくうれしくない」と苦しい胸の内を秀明に明かす晴美。 秀明は「恭平さんがどうして、あなたを選んだのかが分かる」と言い、さらに「それは、あなたにとってつらい現実かもしれない」と告げる。 晴美は秀明の言葉を聞いて考えた末に、恭平がなぜ自分に指輪を渡すつもりだったのか、ある結論を導き出す。 晴美は、恭平が殺された事件現場に加奈子を呼び出す。 対峙する晴美と加奈子。 (より引用) 茜の子供、慎吾は助かるのか、自分の大切な子供を見殺しにされた文枝は茜の気持ちに寄り添う事ができるのか、とても気になります。 そして恭平が誰に指輪を渡そうとしていたのか…一番強い女性という恭平の言葉がありましたが、今までの流れを見ていたらいつも前向きで明るい晴美じゃないかなと単純に考えてしまいます。 加奈子もある意味強い女性だと思いますが、何が起こっても相手の気持ちを先に考えられる晴美が強い女性なんじゃないかなと思います。 文枝は3人のうちの誰でもきっと気に入らないのだと思いますが、茜の弱さが引き金になって始まった事件をどうまとめるのか…展開がわかりやすいようで難しいドラマですね。 ペンネーム:jun(50代・女性) ついに終止符を打つ最後のエピソード、今宵の騒動で恭平のために精魂を尽くしそして人生をあらぬ方向へと進んでしまった茜と、同じ狢で数カ月生活していた晴美達の最後のエピソードはいったいどうなるのか気になるところです。 傷害罪などの罪で塀の中で恭平の事実を語り、今宵の騒動に巻き込まれた晴美と加奈子、そして子供のために踊らされた文江の恭平という男が己の生命をかけてまで行ったこの大事件はいったいなにが目的であったのかそして、恭平が隠していた最後の嘘とは一体何なのか今宵のエピソードとセットで視聴しすべての真実を解明し幕を閉じてほしいです。 ペンネーム:gyty(30代・男性) 2019年夏ドラマ『わたし旦那をシェアしてた』最終回(第10話)のあらすじネタバレと感想! DRAMAP読者さんからいただいた、ドラマ『わたし旦那をシェアしてた』最終回(第10話)のあらすじネタバレと感想をご紹介いたします。 『わたし旦那をシェアしてた』最終回(第10話)のあらすじネタバレ 藤宮茜の息子しんごが重い心臓病だと分かり、一刻の予断も許さない状況なところからドラマは始まる。 恭平の残した3億円でしんごの手術を海外でしたいと妻たち3人は恭平の母親ふみえに懇願するも断られていた。 そんな時に警察が茜を逮捕しにやってきてしまう。 そこで茜は恭平が指輪を渡そうとしてた相手がはるみだったと告げる。 納得いかないかなこではあったがはるみの考えを聞き、恭平の葬式やしんごの手術などを通して恭平がそれぞれの妻たちに家族を残してくれたことを再確認する。 最後には茜も出所し、しんごの手術も無事終わり、まさかの警官までシングルマザーということで新たなシェアハウス生活が始まっていった。 『わたし旦那をシェアしてた』最終回(第10話)の感想 母親の強さと弱さ、女性の強さと弱さ、例え血の繋がっていない家族でさえも団結力がどんな困難も乗り越えられることを教えてもらったような気がします。 それぞれの妻たちの特徴はどれかが自分に当てはまるような気がして、女性の多くは共感できる部分があったように感じました。 誰かの為に自分を犠牲にすること、自分のことだけではなく他人の気持ちを考えて行動すること、当たり前にやっているつもりのことができていなかったなと反省しました。 夫と妻の関係だけでなく、親子の関係や、家族の力をテーマとしていたことはこのラストの10話でようやく気づかされました。 ペンネーム:ゆうこ(20代・女性) 『わたし旦那をシェアしてた』最終回(第10話)のあらすじネタバレ 茜さんが恭平くんから渡された指輪の持ち主は、強い女性だと言い残して、茜さんが自分よりも人の弱いところに寄り添ってそばで支えてくれる晴美さんが恭平くんが最も愛した女性だと言うことを話、文江さんが晴美さんに最後の課題を出した。 加奈子さんは認めることができず、自分の中で葛藤しながら、晴美さんの話を聞いて納得し文江さんに話すと、文江さんはその答えに納得しなかった。 二人は文江さんの心を救うために、恭平くんのお別れ会を開き、晴美さんはみんなの前で自分の思いを語り、文江さんに投げ掛け、文江さんも恭平くんへの思いを語った。 お花と一緒に指輪も棺の中に入れようとする晴美は、最後に指輪をはめたらと言われ、はめたらサイズが合わず、加奈子や文江もはめるが合わなかった。 しんごの手術を受けるため、晴美たちは茜の釈放を待ちわび、茜が帰ってきて、文江に飛行機代をはらうと言っていつものようなみんなに戻り、新しく刑事がシェアハウスの仲間入りした。 『わたし旦那をシェアしてた』最終回(第10話)の感想 これまで恭平くんが嘘をついた理由を探していき、一つ一つ解いていくなかで、親の気持ちや子供の気持ちや考え方が見え隠れして考えさせられる場面がいくつもありました。 親に話したら反対されるから一人で事件に立ち向かった恭平くんの残りの人生は幸せだったのかと言われたら、三人の女性と過ごしたことで彼は事件に立ち向かう事ができたと思うと、幸せだったんじゃないのかなと思いました。 こんな風に、三人の女性を愛して、子供たちと出会えたことが彼の人生を輝かしてくれたのかと思うと愛することの大切さも知れて、恭平くんから沢山の事を学べて楽しかったです。 ペンネーム:こころ(30代・女性) 『わたし旦那をシェアしてた』最終回(第10話)のあらすじネタバレ 指輪の持ち主は、晴美であるということが分かった。 しかし、それは晴美なら全てを受け入れて許すことが出来るから、という理由からだった。 納得のいかない加奈子に、晴美は一番愛されていたから選ばれた訳ではないと説明し、2人は無事に和解したのだった。 そして、まだ色々納得の出来てない文江の為に、2人は恭平のお葬式をすることを提案する。 当日葬儀場に現れた文江に、これは私たちからの課題だと言い、逃げられないように仕向けるのだった。 お葬式をすることによって、心の整理がついた文江も茜のことを許すことが出来たのだった。 『わたし旦那をシェアしてた』最終回(第10話)の感想 結局、恭平が誰を一番愛していたのかということは分からないまま終わってしまいましたが、きっと順位なんか最初からなかったのだと思います。 自分が死ぬことによって、こうなるということを本当に計算していて、なるべくしてこのようになったとしたなら恭平という男は本当に凄い人だな~と思います。 そして、みんなのことも信頼していたからこそ託せたんだなと思いました。 残された3億円によって慎吾の手術も無事に終わり、元気になってくれて本当に良かったと思います。 文江も文句を言いながらも孫を可愛がっており、楽しそうにしていたので安心しました! ペンネーム:ちょび(30代・女性) 『わたし旦那をシェアしてた』最終回(第10話)のあらすじネタバレ 慎吾の心臓移植には三億円が必要だと知り、茜、晴美、加奈子は恭平が残した三億円を使わせて欲しいと文江に掛け合うが文江はダメだと言う。 一時的に危ない状況だったが何とか慎吾の様態は持ち直した。 そんな中、茜は刑事・塚本によって逮捕される。 子供たちのことは私たちで何とかするから、と晴美は茜に言うと、振り返った茜は「指輪は晴美さん、貴方のものです。 こんな私に味方をしてくれる。 一番心の強い女性はあなたです。 」と言って去るのだった。 その後、塚本に洗いざらい吐くように言われた茜は恭平が残した言葉を話し出すのだった。 『わたし旦那をシェアしてた』最終回(第10話)の感想 選ばれた晴美に出された課題「加奈子を納得させること」。 これほど難しいものはないなぁと感じました。 「選ばれたのに全く嬉しくない。 辛いだけ。 」と呟く晴美に、刑務所に入っている秀明が「嬉しくないならそれが答えじゃないですか?」と話しかけたところ、秀明の切ない感じが表情から伝わってきて、グッときました。 加奈子に「 茜のしたことも すべてを受け入れることが出来るから選ばれただけ」と話す晴美もまた辛そうで可哀想だった。 「誰を一番愛していたのかなんて分からないのよ」と加奈子に話すところ、晴美は恭平の気持ちを受け入れながらも残念で仕方ないというのが、とても出ていて感情移入してしまいました! ペンネーム:彼方(40代・女性) 『わたし旦那をシェアしてた』最終回(第10話)のあらすじネタバレ 茜に殺人容疑がかけられ、恭平の遺産である指輪の所有者は晴美だといいはなち去っていった。 その後加奈子と口論になったものの和睦の末、恭平の葬儀を行うことを決意した。 そのことを知られていない文江は戸惑うも、課題という名目で恭平と惜別するよう晴美は言い渡した。 説得の末恭平の思いとともに一輪の花とともに手向けをした。 恭平の遺産である指輪の所有者は結局はだれのものかわからないものの晴美・加奈子・文江達は仲良くなり数ヵ月後に罪を許された、松田と茜も従来通り仲良く生活していた。 そしてそんなほのぼのとした生活に予想外な恭平の最後の嘘が明らかとなったのであった。 『わたし旦那をシェアしてた』最終回(第10話)の感想 何とも言えない不思議な10回分ドラマと10の嘘というドラマの回数とリンクさせリスナーの好奇心をあおらせるこの作品は総合的にみてうやむやな点もあったもの帰ってその点が恭平らしいストーリーとなっており非常にミステリアスながらにも楽しめる内容となっていました。 しかし、劇中でやたら印象的だった謎の踊りマンゴーダンスとこの作品の接点が未だに謎であり、普段のイメージから連想できない文江が完全ラーニングしているシーンは子供でなくても笑ってしまうかと思います。 非常にミステリアスながらにもどこか笑いを入れたりラブストーリーを入れたりとしたこの異色ドラマは印象的な作品の一つといるでしょう。 ペンネーム:ttete(30代・男性) 『わたし旦那をシェアしてた』最終回(第10話)のあらすじネタバレ 茜が殺人未遂保護責任者遺棄罪容疑で逮捕されてしまいます。 茜は、警察に連れて行かれる間際に恭平が指輪を渡したかったのは、一番心の強い女性に指輪を渡すと打っていたので晴美に渡そうとしていたと告げる。 晴美は遺産の3億円は、慎吾の治療費に充ててほしいと懇願する。 晴美はその後、恭平からの卒業をするべきだと考え文江に内緒で恭平の葬儀を執り行うことを決める。 恭平と関係のある人たちの前で恭平の本当の姿を伝え恭平とちゃんと別れを告げ前に進むことを文江に課題として突きつける。 数ヶ月後、茜がシェアハウスに戻ってくる。 まさかの塚本刑事が子供を連れてきて一緒に住むというところで終わりました。 『わたし旦那をシェアしてた』最終回(第10話)の感想 結局、恭平が誰を一番愛していたのかはわからずじまいであった。 旦那の考えをシェアしてという言葉はとても心に突き刺さりました。 塚本刑事が結婚していて子供がいるのはびっくりした。 いいことも悪いこともシェアしていくことはとてもいい言葉だと思いました。 別れを告げ前に進むとても辛いことだが生きていく上で避けては通れない姿を見ることができました。 りょうさんの笑いも込めた普段見れないシーンが見れておもしろかったです。 帰れる場所がある、待ってくれている人がいるっていいなと思いました。 家族の絆を感じることができました。 これからシェアという言葉が認知されればいいと思います。 ペンネーム:luxury(30代・男性) まとめ.

次の