スマイルゼミ 小学生新聞。 タブレットで学ぶ小学生向け通信教育「スマイルゼミ」|【公式】スマイルゼミ

スマイルゼミとチャレンジタッチを双子の小学生が実際に使って比較!【2020年】

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公開:2018. 27 更新:2018. 25 タブレット教材を利用した、小学生向け通信教育「スマイルゼミ」。 専用タブレット1つで、国語・算数・英語・理科・社会(理科・社会は小3からスタート)の5教科と、2020年から必須化されるプログラミング、さらに漢検や英検学習にまで対応しているというから人気があるのも頷けます。 ですが、その一方で、うまく活用できなかったとの意見があるのも事実。 実は、私の娘も小3~小5までの2年間の受講で退会した経験があります。 そこで今回は、スマイルゼミ使用者の良い口コミ・悪い口コミを集めてみました。 たくさんのリアルな口コミを検証して、スマイルゼミのメリット・デメリットに迫ります。 どんな学習教材でも向いている人・向いていない人がいるので、この記事を読んでお子さんに合っているかどうか、ぜひ検討してみてください。 紙教材だと、一通り問題を解いて答え合わせする学習方法になりますが、スマイルゼミは答えを記入したらすぐに答え合わせしてくれるので、 同じ勉強量でも早く終わり、集中力も続きます。 良い口コミの総評 子どもが何をするべきか迷わずに済む「きょうのミッション」が高く評価されていることがわかりました。 「きょうのミッション」とは、子どもの得意・不得意・学習進度などの解析結果から今日の課題をタブレットが教えてくれるサービスです。 保護者が子どもに挑戦して欲しい課題を追加することもできるので、たとえば、学校のテスト結果を元に単元を追加するのもOK。 ママからのミッションに、お子さんの学習意欲もアップすると好評のようですね。 漢字の読み書きやっぱり 紙媒体のほうが良いと思います。 悪い口コミの総評 タブレット端末・タッチペンの故障や不具合の多さが目立つ結果となりました。 我が家の場合も2年間の受講期間中に原因不明の故障が一度あり、その際は保証期間内だったので無償で交換してもらえました。 タッチペンについても「反応が遅い」「書きづらい」と娘が言っていたのを記憶しています。 ですが、我が家が使っていなので旧型のタブレットで、現在はタブレット・タッチペンともにリニューアルされ新型モデルに変更になっています。 現行モデルは旧タイプに比べ故障が減り、タッチペンは先が細くなって鉛筆の書き心地に近づいたとの意見も見られました。 元ユーザーの私が語る!はじめた理由と辞めた理由 我が家がスマイルゼミをはじめた理由 テレビCMを観た娘(小3)が「やりたい」と言ったことと、学習塾に通っていなかったので、塾の代わりになればと思っことがきっかけで、スマイルゼミを始めました。 家で自分の好きな時間に勉強できる点や、料金が安い点も、スマイルゼミを始める後押しになりました。 辞めた理由 月の課題をやり残すことが多くなり何度も注意しましたが改善されなかったので、娘と話し合い退会することにしました。 学習するともらえるスター(ポイント)を使ってできるゲームを楽しみにしていた娘は、そのゲームに飽きてしまい、やりがいを失ったようです。 娘はもともと勉強したいためではなく、自分専用のタブレットが欲しくてスマイルゼミを始めたので、長続きしなかったのでしょう。 成績アップや志望校合格などの確かな目標があれば、ゲームに飽きることがあっても、もっと長続きしたと思います。 年に1回の漢検にもチャレンジせずに退会してしまったので、今となっては声がけをもっと頻繁にしたり、一緒に勉強する機会をもっと多く設けたりすればよかったと反省しています。 実際に使ってみて… 2年で退会することになってしまいましたが、 スマイルゼミのおかげで学校の宿題以外の勉強を家でする習慣が身に付きました。 習慣になった朝の家庭学習は中学生になった今でも続いているので、スマイルゼミに入会してよかったと思っています。 また、 スマイルゼミで配信されていた小学生新聞の影響で新聞を読むようになり、ニュースに興味を持つようになりました。 さらに国際情勢を理解するために地図や歴史を調べたことで、自然と社会の成績がアップ。 新しいことに興味を持つ良いきっかけになりました。 娘の場合、スマイルゼミでの学習は長続きしませんでしたが、家庭学習の習慣がついたこと、時事に興味を持つようになったこと、このふたつをスマイルゼミによって会得できました。 ・親が答え合わせをしなくて良い ・アニメーションを使った解説がわかりやすい ・「自分専用タブレット」への子どもの食いつきは良い ・英語の「読む・書く」だけでなく「聞く・話す」も鍛えられる ・ゲーム感覚で楽しんで学べる ・「みまもるネット」で子どもの学習状況を把握できる ・チャット形式の「みまもるトーク」が役立つ スマイルゼミは、今日するべき課題を指示してくれたり、自動で丸付けをしてくれたりと、低学年のお子さんが迷うことなく1人で学習を進められるようになっています。 保護者の管理画面「みまもるネット」を利用すれば、お子さんの学習の進捗状況や正答率もチェックできるから、サポート体制も万全です。 アニメーション動画を利用したカリキュラムは教科書の解説よりもわかりやすく、何よりもゲーム感覚で楽しく学習できるので自然と学習習慣が身に付きます。 デメリット ・タブレットが壊れやすい ・タブレットの反応がイマイチ ・理解度にかかわらず進められてしまう ・標準クラスでは学習量が足りない子も多い ・タブレットが意外と重い ・親の手助けがある程度必要 子どもが1人でも学習できるのがスマイルゼミのメリットですが、その反面、選択問題は消去法で解答がわかってしまうこともあり、十分に理解していなくても課題を終わらせてしまうこともあります。 子どもの習熟度を確認するためにも、声がけをしたり、時々は一緒に学習したりして、お子さんをサポートすることも必要です。 また、「標準クラス」では学習量が足りないという口コミも多く見られるので、勉強熱心なお子さんは標準クラスに応用問題がプラスされた「発展クラス」を受講しましょう。 中学受験を目指しているお子さんにもおすすめです。 まとめ 低学年のお子さんでも1人で学習できるので忙しいママにも最適なスマイルゼミですが、スマイゼミに任せっぱなしにするのではなく、スマイルゼミと一緒にお子さんをサポートするような気持ちで取り組むと良い効果が得られると思います。 タブレットやタッチペンの使い勝手が問題となっていますが、何ごとも「百聞は一見に如かず」です。 実際にご自身の手に取って、お子さんとスマイルゼミを体験してみてください。 スマイルゼミは、全国のシッピングモールやデパートで体験会を実施しています。 日程や会場は公式サイトに掲載されているので、お近くの方はぜひ足を運んでみてくださいね。 また、全額返金保証キャンペーン中は、ご自宅でもタブレットを無料体験できます。 まずは、スマイルゼミの公式サイトから資料請求をしてみましょう!.

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スマイルゼミと進研ゼミを比較!小学生はどっちがおすすめ?

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新型コロナの影響で、例年とは違う学校生活が続いています。 学校も想定外の状況にあたふたしている様子を感じます。 「わが子の学びは果たして大丈夫なのか。 」 「子どもが全然勉強していない…。 さすがにこれはヤバい気がする。 」 「今後、授業はちゃんと行われるんだろうか。 冬にはコロナの第二波が来るなんて言われているし…。 」 考えると不安が募ります。 そこで私が注目したのがタブレット教材。 わが子はタブレットが大好き。 タブレット教材なら前向きに取り組んでくれるかも。 私「タブレット教材やる? iPadみたいなもので勉強できるの。 」 娘「え! タブレット! 私のタブレットがもらえるの?」 私「そ、そう。 」 娘「やる! 注文して!」 写真はイメージです) 久しぶりにわが子のやる気に満ちた表情を見た瞬間でした。 そこで、どんなタブレット教材があるのか検索してみると、各社からさまざまな種類のタブレット教材が出ています。 わが家のニーズは• 学校の勉強を学んでほしい• できるだけいろんな教科に触れてほしい• 子どもが自発的に学習したくなる仕組みがあるものが良い というもの。 このニーズに合いそうなのが、• スマイルゼミ• チャレンジタッチ の2つでした。 しかし、どちらが良いのか、どう違うのか、検索してもよく分かりませんでした。 運の良いことにわが家は双子。 どちらか選べないのであれば、それぞれが違う種類を選んで比較してみれば良い! この記事ではわが家の双子が実際にスマイルゼミとチャレンジタッチを使ってみて、ユーザーとして感じた良いところ・悪いところを正直にお伝えします。 我が家と同じようにタブレット教材を検討している方の役に立てば幸いです。 目次 スマイルゼミとチャレンジタッチを双子の小学3年生が使って徹底比較 タブレット教材の比較ポイントは大きく分けて以下の4つだと思います。 この4つの観点で比較していきます。 興味のあるところから読んで下さい。 スマイルゼミとチャレンジタッチの料金比較 基本コースの料金比較 両者とも「毎月払い」「6ヵ月分一括払い」「12ヵ月一括払い」を選べます。 最もオトクな「12ヵ月分一括払い(税込)」の料金を比較してみたいと思います。 両者とも学年が上がるにつれて、料金も上がります。 比較すると、スマイルゼミのほうが月額で数百円高いですが、決定打になるほどの大きな差ではないように思います。 タブレット代金を比較 続いてタブレット代金の比較です。 チャレンジタッチは基本料金にタブレット価格が含まれているのに対し、 スマイルゼミは約 1万円のタブレット代金が別途かかります。 安くない額ですので、ここが一つの判断ポイントになると思いますが、後で説明するように、 スマイルゼミのほうがタブレット性能が圧倒的に良いです。 特にタブレットへの書きやすさに大きな差があります。 タブレットでの手書き学習をどれくらい重視するかで、判断が分かれると思います。 また、子どもがタブレットを落としたり踏んだりして壊してしまう可能性もあります。 その場合に備え、両者とも安価でタブレットを交換できるサポートサービスを用意しています。 こちらは入会時しか加入できませんので、合わせて検討が必要です。 退会時の料金対応を比較 最初こそ夢中で取り組みそうですが、途中で飽きてしまい、やらなくなってしまう可能性も大いにあります。 退会時の対応を比較してみました。 両者で異なるのはタブレット代金の対応。 1年間利用するとタブレット代がタダになるスマイルゼミに対し、6ヵ月でタダになるチャレンジタッチ。 長く続けられるか不安な場合は、チャレンジタッチのほうがリスクが少ないですね。 ちなみにスマイルゼミは、退会後にタブレットを普通のandroidタブレットとして使うことを公式に認めています。 通常の使い方であれば、スペック的にも問題ありません。 一方、チャレンジタッチは退会後にandroidタブレットとして使うことを認めていません。 Web検索すると無理やりandroid化する方法はあるようですが、お勧めしませんし、そもそもスペック的に使い勝手がよくないと思います。 スマイルゼミとチャレンジタッチのタブレットを比較 スマイルゼミとチャレンジタッチでは、タブレットの使いやすさがかなり違います。 ここも重要な判断ポイントだと思います。 まずは大まかなスペックを比較してみましょう。 見かけ上のスペックに大きな違いはありません。 ただ、注目したいのがタッチパネルの仕組み。 スマイルゼミが採用している静電容量式のタッチパネルはiPhoneなどのスマホに採用されている方法で、抵抗膜方式に比べると感度が良く、使いやすいです。 選択式問題で回答ボタンを押したり、画面上のアプリを選択するくらいであればそれほど差はありませんが、 書き込む学習だとスマイルゼミの方が圧倒的にスムーズです。 最大の違いはペンの書きやすさ そして、もう一つの違いは画面に手をついて書き込めるかどうかです。 スマイルゼミは手の側面を画面につけて描くことができます。 一方、チャレンジタッチは手を浮かせて書かないといけません。 画像引用:スマイルゼミ公式サイト それぞれうちの子どもが実際に書いている様子を動画で比べてみます。 うちの子どもは左利きなので、左側に寄っています。 このように、タブレットへの書きやすさではスマイルゼミに分がありますが、その分タブレット代が高くなるのは先述したとおりです。 タブレットでの書く学習をどのくらい重視するのかを見極める必要がありそうです。 スマイルゼミとチャレンジタッチの教材比較 それではスマイルゼミとチャレンジタッチの教材を比較してみましょう。 まず、基本コースで学習できる教科を比べます。 学べる教科は同じですね。 では、実際にそれぞれを使ってみて分かった違いをお伝えします。 チャレンジタッチの教材の良いところ・悪いところ まずはチャレンジタッチから紹介します。 パパ・ママ世代は進研ゼミをやったことがある人も多いはず。 進研ゼミで培ったノウハウの良いところは、チャレンジタッチにも継承されています。 チャレンジタッチの特徴をひとことでいうと 「勉強感がないこと」。 勉強に苦手意識があったり、物事に対する好奇心が強かったりするタイプのお子さんにはチャレンジタッチの方が向いていると思います。 実際に手で触れる付録教材付き&赤ペン先生の添削も健在 チャレンジタッチでは、毎月郵送で付録教材が届きます。 わが家に届いた付録教材はこんな感じ。 ミラクルじっけん!雲・にじ・かみなりメーカー• ミクロかんさつスコープ• テスト100点問題集・思考力トレーニング(紙の冊子) 2020年4月号 小学校3年生版 タブレットを使ったり、付録教材で実験をしてみたり、付録の紙の冊子で勉強してみたり、と気分に合わせて変えられます。 また赤ペン先生の添削も健在。 手書きで赤入れをしてくれます。 にぎやかな作りのタブレット画面。 対話で進む講座。 チャレンジタッチのトップ画面はこんな感じ。 とてもにぎやかです。 アニメーションやBGMもあって、「勉強」という感じがしません。 中央の教室というところから毎月のコンテンツに進めます。 並んでいるのが各教科のコンテンツです。 一つのコンテンツは10〜15分程度で終わるので、スキマ時間に取り組めます。 新しく学ぶ内容は、チャレンジのキャラクターがナレーション付きの会話形式で教えてくれます。 文字で読むよりも、音や動画の方が頭に入りやすい子にとって、学びやすい作りです。 子どものレベルに合った充実の英語教材 チャレンジタッチでは、これまで別料金だった英語教材が2019年4月から基本料金に組み込まれるようになりました。 一番最初にレベルテストを行い、子どものレベルにピッタリの教材が自動で配信されます。 うちの子は英語初体験なので、アルファベットの読み方から。 面白かったのが、「AIスピーキング」というアプリ。 かわいいペットと触れ合いながら英語の勉強が出来るという優れもの。 聞こえたとおりにマイクに向かって英語のスピーキングをすると… 正しく伝わればペットが一緒に遊んでくれます。 チャレンジタッチの問題点:好奇心が強くないと使いこなせない チャレンジタッチは、タブレット画面のあちこちにさまざまなアプリが配置されていて、付録の実験教材や紙教材もあり、とさまざまな媒体もあるため、好奇心が強い子でないと使いこなせません。 実際にわが子は、チャレンジタッチが届いて早々に「やることがなくなった…」と言ってきました。 そして、一緒にタブレット画面を見たら、未学習のアプリやコンテンツがあるわあるわ…。 うちの子はメインの部分をやりきって満足してしまい、他の項目は「やってもやらなくてもいいもの」と判断した模様。 「こっちもやってごらん」と水を向けても、一旦消えたやる気の火はつきませんでした。 スマイルゼミの教材の良いところ・悪いところ スマイルゼミはワープロソフト「一太郎」を開発していた「Just System」が提供しています。 画面はシンプルで、使いやすさを重視していることを感じます。 スマイルゼミの特徴をひとことでいうと 「迷わない」こと。 次にやることと今月やるべきことがひと目で確認できます。 コツコツ続けることが得意な子どもに向いていると思います。 タブレットで全て完結。 採点もすべてタブレットで。 スマイルゼミは全ての教材がタブレットの中に入っています。 採点もタブレット内で完結。 すぐに正誤判定ができます。 また、正誤判定を基にすぐにオリジナルの復習問題を作ってくれるのもポイント。 分からないまま放置するということがなくなります。 シンプルな画面&「何をしたらいいのかな」と迷わない スマイルゼミは起動すると一番最初に「きょうのミッション」という画面が立ち上がります。 何から手を付ければいいのかわからない・・・と迷う時間を作りません。 この「きょうのミッション」は「わが子の学習状況」と「全国のできる子の学習パターン」を解析して、毎日違うものが表示されているのだそう。 保護者が変更することも可能です。 「きょうのミッション」画面を閉じるとシンプルな画面にコンテンツが教科別にずら〜っと並んでいます。 これを1ヵ月でやり終えればOK、というシンプルなゴール設定が分かりやすいです。 新しい学習単元に入るときは、動画の説明があります。 ただし、BGMもナレーションもありません。 音声から学びやすいタイプの子にとっては理解しづらいかもしれませんが、文字情報から学びやすいタイプの子にとっては気が散りにくいと思います。 書きやすいペンの効果を最大限活かせる漢字練習と計算ドリル スマイルゼミのメインの教材は学年に合わせた進み方ですが、漢字と計算は自分のペースに合わせて学べます。 そのため、前の学年の内容から復習したい子も、学年を超えてどんどん先に進みたい子も、好きなように進められます。 漢字練習は「漢検」の級に準拠。 10級(小1修了程度)から2級(高卒・大学・一般程度)まで学べます。 ドリルで合格点を取れれば、無料で本物の漢検に挑戦できるキャンペーンも随時開催しています。 漢字の読み書きだけでなく、筆順や反対語など、漢検に必要な項目を学べます。 計算ドリルは6級(小1程度)から1級(小6程度)までにレベル分けされていて、毎日反復練習が出来ます。 制限時間内に30問出題されて、目標点数を超えればクリア。 早く正確に計算をするトレーニングになります。 勉強に苦手意識を持っている子にはとっつきにくいかもしれません。 また、シンプルであるということは裏を返せば刺激が少ないということ。 飽きっぽい子にとっては、新たに興味を持ち直すフックがチャレンジタッチよりも少ないと思いました。 スマイルゼミとチャレンジタッチのやる気アップ仕掛け どんなに最初は夢中でも、いつかは飽きがくるのは仕方のないこと。 両者とも子どものモチベーションをアップするためのさまざまな仕掛けを用意しています。 それぞれ紹介しますね。 スマイルゼミのやる気アップの仕掛け 「みまもるトーク」というメッセージアプリを活用 スマイルゼミには「みまもるトーク」というメッセージをやり取りできるアプリがあります。 このアプリには保護者と子どもが登録でき、スマイルゼミのタブレットと保護者のスマホでやり取りできます。 保護者向けには「みまもるトーク」のスマホ向けアプリがあり、スマホにインストールしておけばプッシュ通知を受け取れます。 メッセージのやりとりが子どもにとってはとても楽しいらしく、勉強の報告以外にも、いろんなメッセージを送ってくれます。 スマイルゼミのタブレットを開くきっかけになっています。 自分のアバターをかわいく出来て、頑張るとアバターがみんなの前で表彰される スマイルゼミで学習をすると「スター」というものが貰えるのですが、そのスターで自分のアバターをかわいくするためのパーツをゲットできます。 自分のアバターをかわいくできるのがとてもうれしいらしいです。 また、頑張るとアバターがスポットライトを浴びて表彰されます。 これも相当うれしいみたい。 カードがコレクションできたり、ゲームが出来たりする 「スター」はコレクションカードやゲームアプリとも交換できます。 シューティングゲームや育成ゲームだけでなく、頭の体操になるゲームもあり、いろいろ楽しめます。 対戦ゲームもあるので、双子同士でよく遊んでいます。 チャレンジタッチのやる気アップの仕掛け タブレットで1000冊以上の本を無料で読める チャレンジタッチのタブレットには「」という電子書籍の図書館があります。 「かいけつゾロリ」や「おばけずかん」と言った児童書籍や、「角川つばさ文庫」などのティーン向けの小説がたくさん。 本好きの子どもの好みにハマれば、これだけで会費分の元を取れてしまいそうです。 画像引用:チャレンジタッチ公式サイト 学習するともらえる「ジュエル」をアバターやゲームと交換できる スマイルゼミと似ていますが、チャレンジタッチでも、学習すると「ジュエル」というものをもらえます。 ジュエルはアバターやゲームと交換できます。 スマイルゼミのようにアバターを着飾ったりすることはできませんが、かわいいアバター画像をコレクションするのが楽しいそうです。 赤ペン先生で「努力ポイント」が貯まると、リアルな賞品がもらえる チャレンジタッチで赤ペン先生を提出すると、ジュエルとは別に「努力ポイント」がもらえ、貯めるとリアルな商品と交換できます。 おしゃれなタブレットカバーなどもあり、飽きてきた子どもの気持ちを切り替えるのに役立ちそうです。 スマイルゼミとチャレンジタッチ、我が家に向いていたのは? これまで、スマイルゼミとチャレンジタッチを• という4つの軸で比較してきて、それぞれ一長一短あることを分かっていただけたかと思います。 両方を試した結果、わが家に向いていたのはスマイルゼミでした。 まず、うちの子は、チャレンジタッチのキラキラした仕掛けをうまく使いこなせず、「なんかよく分からないからやらない」という判断をしがちでした。 また、漢字練習で「画面に手が触っちゃって、うまく書けないから、チャレンジタッチはイヤだ!」と拗ねて以来、漢字練習アプリに触らなくなりました。 ペンの使いにくさが致命的だったようです。 一方で割とコツコツ続けるのが得意なタイプなので、スマイルゼミは毎日続けています。 うちの子は「きょうのミッション」画面はスルーして、一覧に並んでいるコンテンツから自分の好きなものを選んでやっています。 ある時は漢字ばかりやっていたり、ある時は英語ばかりやっていたり、と偏りはありますし、あまり好きではない算数にはなかなか手を付けませんが、自分の意志で学習を続けられていることに満足しています。 スマイルゼミとチャレンジタッチ、どちらがおすすめ? 我が家にはスマイルゼミが合っていましたが、スマイルゼミとチャレンジタッチは向いている子どものタイプが全く違うな、というのが正直な感想です。 自分の子どものタイプを見極めて向いているものを選ぶことをお勧めします。 使ってみて分かった!チャレンジタッチが向いている子 実際にチャレンジタッチを使ってみて、以下のタイプの子どもにはチャレンジタッチが向いているように感じました。 好奇心が強くて、色々やってみたい• 「勉強」っぽいものに拒否感がある• 音声や動画の方が学びやすい• 英語をやりたい、やらせたい 前述したとおり、チャレンジタッチは6ヵ月やればタブレット代も無料になり、簡単に退会できます。 また、ただいま夏のキャンペーンで、 8月号のみの利用でタブレットを返却すれば、タブレット代が無料になります。 2ヶ月分の受講費用のみでチャレンジタッチを体験できますので、我が家のように、両方お試ししてみるのはいかがでしょう? 使ってみて分かった!スマイルゼミが向いている子 一方、スマイルゼミには以下のタイプの子どもが向いていると感じました。 コツコツやるのが得意• 「勉強」と「遊び」を切り替えるタイプ• 文字情報のほうが学びやすい• 漢字をやりたい、やらせたい スマイルゼミは2週間以内に退会すれば、タブレット代・初月会費ともに全て返金されますので、とても気楽です。 実際にタブレットの使い心地などを子どもと一緒に試してみて下さい。 資料請求すると、送付資料の中にクーポンコードが含まれている事が多いので、まずは資料請求することをお勧めします。 関連記事• 子どもの運動神経を伸ばすのにもっとも適した時期、一生に一度の黄金期といわれる「ゴールデンエイジ」。 この好機を逃さず、子どもの運動神経を高めたいと考える親は多いのではないでしょうか。 でも、そもそも運動神経とは何なのでしょうか? ゴールデンエイジを過ぎたら諦めるしかないのでしょうか?• イエナプランはドイツのイエナ大学が発祥の教育モデルで、シュタイナー教育と並び世界的に有名な教育方法です。 今回は、そんなイエナプランについて特徴やメリット・デメリットを紹介。 また、日本でイエナプランを実践している学校についても紹介します。 数年前から、大学入試への活用が広がりつつあるのがeポートフォリオ。 高校生が学習記録をはじめとするさまざまな活動をデジタル化して残すためのツールですが、2020年7月、文科省が主サービスである「JAPAN e-Portfolio」を運営する社団法人に対して許可を取り消す方向で調整していることが判明。 そもそもeポートフォリオとはどんなサービスでどんな問題点があったのか考えてみましょう。

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スマイルゼミ幼児コースを1ヶ月利用した感想口コミ*5歳でもタブレット学習は効果するのか?

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なぜスマイルゼミを選んだか?くもんや進研ゼミをやめて流れ着く 上の娘は、とにかく 「宿題へのとりかかり」が遅い子でした。 また、 勉強習慣がなかなかつかきませんでした。 机に座っても、あちこちに気が散ってしまい、集中して取り組めません。 私が大きな声を度々あげて、親子関係がだんだん悪くなってきているようでした。 地頭は決して悪いほうではないのですが、学校のテストもイマイチです。 自分の経験上、小学校2年生あたりから、「できる子」と「できない子」の差がどんどん開いていくのを感じていたので早いうちに手を打たないと・・・と考え、 まずは「くもん」にいれてみました。 その時の記事はこちら ですが、 くもんは知恵熱事件により結局3か月でやめました。 ^^; 弟は「進研ゼミ」をやりましたが、6ヶ月ほどでやめました・・・。 塾や通信教育から流れついたのが、「スマイルゼミ」でした。 塾や、通信教育にはこんな問題があります。 塾のデメリット• 放課後に友だちと遊ぶ時間が減る 塾はその場所までいかないといけません。 塾の時間の他に往復の時間がかかります。 小学校低学年はまだまだ友だちと遊びたい時期です。 「くもん」がある週に2日は、娘は友だちと放課後に遊ぶ時間がありません。 私自身、「勉強は大切だけど、小学校低学年~中学年のうちは思いっきり遊ぶ経験が大切。 その経験が後々、受験や勉強をやり遂げる力につながる」という信念のようなものがありました。 2.塾のある日に、用事や風邪で休んでも振り替えがないことが 多い 塾のある日は、決まっているため、その日にあわせて予定を組む必要がありますし、風邪で休んだりしても、振り替えがないので、その分の月謝はもったいないなと感じます。 塾の宿題を子どもにやらせないといけない 例えばスイミングのように、その日にその場所にいけば良いというものではありません。 塾からは「宿題」がでます。 学校の宿題さえ、ままならない娘に、塾の宿題をさせることは大変でした。 なかなかやらない娘にイライラして、「早くやりなさい!」と叱りつけてしまうことはしょっちゅうありました。 親子関係を悪くするようなやり方ではよくないと反省しています。 「紙」の通信教育のデメリット 学校の宿題すらできない娘には「進研ゼミ」は無理だと思い、やらせていません。 弟は、宿題への取り掛かりもはやく「よーし、さっさと終わらせるぞ~」というタイプでした。 本人がやりたいというので「進研ゼミ」をやったので、その時の親の感想です。 親がタイミングよく丸つけをしてあげなければいけない 弟は、宿題も進研ゼミもパッとやってしまうほうでした。 ですが、私は仕事が終わって、夕食を準備し、食べさせて・・・一段落したら、弟のやったチャレンジの丸つけをはじめます。 弟は、もう夕食後はお遊びモードになっているため、間違った問題をやり直しさせたり、説明しようとしても、「ハイハイ、わかった~」とかなり面倒くさそう。 私も、バタバタした日はまとめて二日分、丸つけしたりして、弟はやったことすら忘れています。 紙の通信教育の効果をあげるなら、課題に取り組んだら、すぐに丸つけや見直しを親がやってあげることが理想です。 赤ペン先生への提出・・・なかなか出すのが大変。 結果が返ってくるのが遅い。 赤ペン先生 子どもがやった赤ペン先生への提出課題・・「出しておいてね~」と言われるのですが。 会員番号シールを貼って、封をして、ポストにいれて・・・。 簡単なようで、なかなか難しかった私です。 家の前に郵便ポストがあればいいんでしょうが、出勤時に持って出かけて、そのままバックにいれたまま持ち帰り。 「あーー!出すの忘れた」という日が何日か^^; 苦労して(笑)提出した赤ペン先生への課題も、返ってくるのはしばらくたってから。 あまり中身を見ずに、プレゼントの応募点数がたまったことだけを喜ぶ弟・・・。 スマイルゼミをやってよかったこと!! どうしたものか・・・と、思案しいろいろリサーチした結果、我が家が選んだのは 「 」でした。 スマイルゼミのよい点をあげていきます。 どこでもすぐに勉強をはじめられる 「勉強へのとりかかりが遅い」「集中してできない」娘は、机に座らせても勉強道具を取り出すまでに時間がかかります。 始まったと思ったら、鉛筆をおいてなんだか、考え事・・・ の場合は、タブレットさえあれば、リビングのソファーでも、こたつでも好きなところで、すぐに勉強を始めることができます。 この気軽さが「勉強を始める」というハードルを下げてくれたようで、すぐに取り組めるようになりました。 塾に通う往復の時間も必要ありません。 旅行に行くときも新幹線の中でタブレットひとつもっていけば勉強できるのです。 よく持ち歩くのでボロボロ 鉛筆、消しゴムがいらない。 即座に丸つけ。 筆箱から鉛筆をだして削る。 まちがったら、消しゴムでゴシゴシ・・。 問題を解いたら、回答のページを探して丸つけ・・。 低学年のうちは、親が家事の手をとめて、丸つけや解説。 こうした一連の作業がありません。 こうした時間が省かれるため、 同じ時間取り組んでも問題数は多くこなしています。 また、瞬時に丸つけが行なわれるため、問題が解きっぱなしということもありません。 多くの問題数を解くのに抵抗感が低い 紙の課題の場合、目で見て問題数や問題がざっとわかるため、くもんのプリントを渡すと娘はそれだけでうんざりしてました。 それが、「勉強への取りかかりの遅さ」につながっていました。 スマイルゼミの良い点は、問題数は子どもにもわかるものの、1画面に1問であり、どんな問題がでてくるかは、解き進めていかないとわからないことでした。 そして、ひとつの単元をやり終えないと「スター」という「ごほうび」がもらえないため、問題にとりかかったからには途中で、やめたくなくなるよう工夫されていました。 スマイルゼミで特に良いと思う講座 「計算チャレンジ」「計算ドリル」 「計算チャレンジ」とはたしざん、ひきざん、かけざん、わりざんを制限時間3分以内に何問とけるか、難問連続正解することができるかという課題です。 「ピッ、ピッ、ピッ、ピー!」というスタートの合図とともに計算に取り組みます。 計算ドリルはもっと細かい各学年の単元毎の内容(例えば、5年生なら公倍数・公約数など)で、同じく制限時間が設けられています。 制限時間を更新を目標に取り組み、更新するとこれまでの記録ベスト3にのります。 こどものやる気を引き出すつくりになっています。 公文式や、100マス計算に少し似ている部分があるかもしれません。 弟はクラスで一番先に九九を覚え課題に合格したと、担任の先生に言われました。 私は全然教えていません。 公文式をやっている子も多い中、意外でした。 姉も弟のほうも、時にはクリアできなくて、イライラしたり、泣きながら取り組んでいることがありました。 そして、クリアできた時にはほんとうにうれしそうでした。 クリアできるまで、何度もその日の課題として、自動的にミッションとしてあがってきます。 スマイルゼミが自動的にできない問題をその子にあった形で出してくれます。 親が問題集をひっぱってきて、この問題やってみたらといっても、「これ、難しいからやだ!」とか言われちゃいますが、スマイルゼミのミッションは親がえらんだわけじゃないのでしょうがないな~という感じで取り組みます。 「英語」と「英語プレミアム」 「英語」は標準講座についており、「英語プレミアム」は月額680円でオプションとしてつけることができます。 タブレット式の学習方法になんとなく抵抗がある方も、スマイルゼミの英語はきっと魅力を感じると思います。 ゲームをしながら、自然と英語が学べる仕組みになっています。 うちは英語プレミアムもつけており、かなりの数の英単語を覚えました。 こどもたちの耳がとてもよくて、問題をすぐにききとって回答を選ぶことができます。 何より英語が好きです。 英語のミッションがでると「やったー!」と喜びます。 まぁ、他の科目と違ってあまり考え込まずに、単語を覚えてしまえば耳の感覚で回答を選べますからね。 びっくりするのが発音の練習もできることです。 タブレットにむかって発音すると、タブレットがアクセントが合っているかどうか識別します。 「漢検ドリル」「漢字コレクション」 タブレット学習は、「書く」ことが苦手だと思っている方が多いと思います。 確かに、書いた文字と違った文字で認識してしまうことがあります。 ただし、それは「正しい文字で書いていない時」です。 なので、 タブレットで文字入力をする時はむしろ、普段より正しく漢字を書くように意識するようになりました。 「漢字コレクション」というのは漢字の習得度によって、銅メダルや金メダルを獲得できるものです。 習得した漢字は金メダルになります 学年が終了すると、その学年で習った漢字が全て金メダルになっていると、習得したものとスマイルゼミのほうで判断されたことになります。 すべて金メダルになると子供達はうれしいようでした。 このように、習得度が子どもの目で見てわかるというのは大きいと思います! 娘は小学2年生の時に、学校の漢字テストで点数があまり良くない事が多く、担任の先生からも、 「もう少しみてあげてください」と言われました。 ですが、宿題としてノートに漢字の書き取りをしても、できるだけ大きく書いてかける文字数を減らそうとしてみたり。 字もとても汚かったです。 私が、正しい文字で書くようにうながしても、怒ってしまい ほんとうに大変でした。 をはじめてからは、自分でもあまり気づかないうちに沢山漢字を書いていたようです。 漢字のテストも再テストになることはなくなり、どんどん自信がついていきました。 スマイルゼミのデメリット 自動採点がメリットですが、 親が全然介入しないと、子どもの学習の進度がわかりません。 「みまもるネット」というスマイルゼミのサイトにログインすると、子どもの勉強の進度や、勉強時間、点数などをみることができます。 また、ラインのようにこどもとトークする機能もついていますので、忙しいママさんも、仕事の昼休みなどに進度を確認したり、メッセージを送るとより効果があがると思いますよ。 たまに、弟が難しい問題の時に答えをうつしていることがあります。 ^^; ただ、小学校の教員をしている先輩ママさんからは「答えをうつす」というのも勉強にはなっているよ、とも言われました。 それと、二人ともとにかく「計算が速い」のですが、あまりに「速く解く」ことばかりに集中してしまいうっかりミスをすることがあります。 計算チャレンジや計算ドリル以外は「ゆっくり解こうね」と声かけするようにしています。 落ちこぼれになりそうだった娘の変貌ぶりがすごい 小学2年生の時、担任の先生にも心配されていた娘です。 今どうなったか・・・。 まず、宿題もすぐに取り組めるようになり、学習習慣がついたというのがすごいところです。 また、こちらが夏の個別面談で先生から渡された学力検査の結果です。 学力検査結果 「いい成績です」「中高一貫校を受験するか考えてみますか」と言われました。 応用力もついていたようです。 ちなみに、算数は不正解は1問のみでした。 小学4年生頃から「私、クラスで成績いいんだよ」「このテスト、私が一番できた」「クラスで計算が一番速かった」などとは、本人から聞いていました。 ですが、正直、公文や塾、進研ゼミやZ会をやっているお子さんも多い中、スマイルゼミだけでどこまで通用するものか・・・と半信半疑でした。 結果、スマイルゼミのおかげで学習習慣がつき、しっかりと基礎力、応用力もついていたことがわかりました。 ですが、中高一貫を受験するには、4年生から塾に通っている方がほとんどですよね。 うちは受験をするつもりではなかったので準備をしてきませんでした。 作文対策も必要ですしスマイルゼミ1本では、難しいように思いますので、受験するならプラスアルファを検討しています。 スマイルゼミの続けかた 我が家では「スマイルゼミのミッションを4つと宿題を終えたら、テレビやゲームをしていいよ」というルールにしていました。 そして、 ここ1年はミッションを7つ終えたらと、課題を増やしました。 4つでは10分以内で終わってしまうからですし、まだ余力があると判断しました。 やはりのほうが、勉強のとりかかりのハードルが低いようです。 それに、スマイルゼミは、ミッションに取り組みスターを獲得すると、スマイルゼミに搭載されているゲームができます。 スマイルゼミのゲームは10分に設定してあります。 親がゲームの時間を設定できるのはいいですね。 を始めたからといって、どの子も放置すればやらなくなるかもしれません。 スマイルゼミを終えたら「遊び」という一連の流れをつけないと、学習習慣をつけるのは難しいと思います。 小学校のうちは、勉強に抵抗感をなくし、基礎学力をしっかりつけること、学習習慣をつけること、他のこどもと遊ぶ時間や、自由時間も確保しつつ、心身の健康も育むことが大切だと思います。 そうした意味では我が家は、があっていたと思います。 参考にしていただければ幸いです。 興味をもった方は、資料請求をしてみてくださいね。

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