しゅく だい やる気 ペン。 【コクヨ公式】かきたくなる。ほめたくなる。しゅくだいやる気ペン

「しゅくだいやる気ペン(仮)」を開発

しゅく だい やる気 ペン

宿題やる気ペンとは?! そろそろ夏休みが始まりますね。 子どもは嬉しいかもしれませんが、大人は毎日子どもが家にいると大変・・。 と思うお父さんやお母さんもいるかもしれません(笑 そんな、お父さんお母さんのストレスを少しでも減らせる救世主になるかもしれない文房具があるんです!! 大人も子供も両方が笑顔になるコミュニケーション文具だと思います。 その商品は! 子どもがもっとかきたくなる!楽しい仕掛けがいっぱいの 「しゅくだいやる気ペン」。 コクヨから、小学校低学年から中学年向けに発売されました。 使い方は簡単。 日々の努力を見える化してくれるこの文具は、子どもの学習を楽しくサポートするだけでなく、叫び疲れた親にとっても勉強へ取り組みを褒め易く、気持ち良く応援できる文具のようです。 やる気パワーがたまる!LEDの色変化で勉強への取り組みを見える化 「しゅくだいやる気ペン」本体は市販の鉛筆(適合目安:六角形・軸径 面対面7~8mm)に取り付けるだけで使用可能です。 加速度センサーで測定したデータを、ペンを手に持って勉強に取り組む事で貯まる 「やる気パワー」として記録されます。 本体のLEDの色が変化して、どれだけ「やる気パワー」が溜まったのかが分かるようになっています。 「今日はたくさん勉強した」とか、「〇〇色に変わるまでがんばろう!」など、LEDの色変化を楽しみながら勉強に取り組めます。 貯まった「やる気パワー」で楽しめるスマートフォンコンテンツ 「しゅくだいやる気ペン」本体内のメモリーに保存される「やる気パワー」のデータは、勉強が終わった後でブルートゥース接続でスマートフォンと通信し、アプリと連動します(iOS 11以上のiPhone、iPadに対応)。 アプリ内のキャラクターは、獲得した「やる気パワー」の量に応じて「やる気の木」を成長させます。 そしてすごろく形式の「やる気の庭」を進んでいきます。 全18ステージで様々なアイテムを収集することができるので、子供が ついつい「しゅくだいやる気ペン」を手に取りたくなるつくりになっているようです。 また、カレンダーやグラフが表示できます。 どれぐらい頑張ったのか、一目で分かるので、保護者にとって褒める ポイントを発見しやすくなっています。 子どもの勉強の習慣化には3つのコツ?! 環境を整えて 勉強する場所を決めて、片付けをしておく。 その日の宿題が、すぐ取りかかれるようにする。 小さなことを いきなり難易度の高いことを大量に与えるのではなく、短時間で小さなステップをこなしていくようにする。 すぐ褒める 保護者には褒めやすくするきっかけを与え、親子の円滑なコミュニケーションを通して「やる気」を育む商品として、2016年より企画開発をスタートされた「しゅくだいやる気ペン」。 実際に私の甥っ子が宿題やる気ペンを購入しました。 甥っ子は小学二年生なのですが、毎日宿題をやらなくて、やりなさいと何度も怒られて毎日泣き泣きながら宿題をやる子でした(笑 そんな甥っ子が、次第に、宿題をやってないのに「やった」と嘘をつくようになりました。 私の妹はそんな甥っ子の「宿題をやった」という言葉を信じていたのですが、ある日担任の先生から電話がかかっていました。 「宿題を全然してきていないです」と。 妹は愕然としました。 ウソがばれた甥っ子はまた毎日泣きながら宿題をやる事になりましたが、宿題が沢山出る夏休みを考えると妹は気が重くなりました。 そこで、私がこの「宿題やる気ペン」の存在を教えて、購入する事になりました。 発売日から3日たってもすぐに売り切れになり中々買えませんでしたが、やっと買えました! そして、甥っ子は、やった分だけスマホに色んな表示がされる事を楽しみに宿題をやり始めました。 まだまだ、「宿題やりなさい」と言わないと中々やらない様ですが、前のように泣きながらやったりはしなくなったようで、妹もほっとしています。

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コクヨ「しゅくだいやる気ペン」開発秘話。子どものやる気をグイッと引き出す方法も紹介!

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2018. ~子どもの書く習慣化を助けるIoT文具~ コクヨ株式会社(本社:大阪市/社長執行役員:黒田 英邦)は、小学校低~中学年向けに、鉛筆に筆記の動きを認識するアタッチメントを装着し、スマートフォンと連動させることで、日々の筆記量を見える化するIoT文具「しゅくだいやる気ペン(仮)」の開発に着手しました。 文部科学省の学習指導要領の改訂による脱ゆとりが進められる中、授業時間の増加、さらには宿題など自宅での学習時間も増加傾向にあります。 宿題等の自宅学習は、取り掛かるまでに時間がかかったり、集中力や意欲が続かないといった悩みを親、子ども双方が抱えています。 「しゅくだいやる気ペン(仮)」のアタッチメントは、株式会社ワントゥーテンドライブとの共同開発により、加速度センサーとBluetoothを搭載し、筆記の動きをデータとして蓄積します。 そのデータを「勉強パワー」としてスマートフォンを介して連動するアプリに取り込むことで、日々の筆記量(努力)が見える化される仕組みです。 さらに将来的には、溜まった「勉強パワー」に応じて、文具などのごほうびに交換できるサービスの実現を検討してまいります。 一般ユーザーの意見を取り入れながら、2019年春の発売を目指し、本格的な開発を推進します。 2mm)にアタッチメントを取り付けるだけで使用でき、筆記量に応じてLEDが点灯します。 加速度センサーによるセンシングデータはアタッチメント内のメモリに保存され、筆記後にBluetoothを利用してスマートフォンと通信し、アプリと連携します。 電池は充電式で、マイクロUSBで充電します。 【アプリ概要】 筆記量を記録します。 日々の筆記量(努力)が見える化されます。 【イベント出展のお知らせ】 IoT文具「しゅくだいやる気ペン(仮)」のプロトタイプを下記イベントに出展します。 プロダクトの根本からプロトタイピングを積み重ねることで、従来の次元を超える体験を生み出しています。 人々の楽しさや利便性をアップデートするような「体験をつくるメーカー」として、次世代へ繋がるモノやサービスをつくり続けています。 【お問い合わせ先】 コクヨお客様相談室:0120-201-594.

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鉛筆に付ければ宿題したくなる秘密道具!? コクヨのIoT文具「しゅくだいやる気ペン」が発売初日約2時間で完売~毎日10時から300個販売。約8割が自ら家庭学習するように

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買ってよかった。 ただし、今は夏休みで時間があるため、すぐに上限に達してしまいます。 私がやれと怒って無理やり宿題をやらせていた子が大変身しているので、もっとやらせてあげたいです。 このやる気ペンを買った人は、子供の教育にお金をかける人々だと思います。 ですから課金しても良いので、ぜひ追加ステージと上限を10個にして欲しいです。 12月24日追記 アップデート待っていました! これで息子も再開できます。 お客様相談センターまでお電話し、アップデート予定とお聞きしたのを今か今かと待っておりました。 お電話の際に『もう全てクリアしてしまいました』と言ったら、『え?早いですね』とのお答えでしたが、ハマっていた子供は他にもたくさんいると思います。 何にせよ、感謝。 宿題やりなさい!って言っていた子が自発的にやるようになりました。 ただ、みなさん言ってますが、1日にもらえるリンゴの数が少なすぎます! リンゴの数を増やせるようにしてください。 1時間目でリンゴの数が限界になってしまい、そこでかえってやる気が削がれています。 庭も、3日くらいで始まりの庭が終わってしまい、今後どのくらい持つのか不安なので、増やせるようにしてください。 あと、お問い合わせがどこからするのかアプリ内には書いてないですか? こういう意見はレビューよりはお問い合わせに書いた方がいいと思ったのですが、アプリ内に見つけられませんでした。

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