クロス プラットフォーム ゲーム。 【2020トレンド】クロスプラットフォームの比較 Unity、Flutter、Xamarinなど

「キャラバンストーリーズ」PC・スマホで楽しめるクロスプラットフォームに対応した国産の新作MMORPG!|オンラインゲームPLANET

クロス プラットフォーム ゲーム

最近何かと話題のクロスプラットフォームプレイ。 様々なゲーム関連サイトでも度々話題に上がるクロスプラットフォームプレイですが実は2種類の方法があるってご存じでしたか? クロスプラットフォームプレイとは? 異なるデバイスでマルチプレイが一緒に楽しめるというもの。 使っているネットワークは同一サーバに接続するという内容になります。 対応タイトルの例: Forza Horizon3、マインクラフト、ギアーズオブウォー4、Forza Motorsport 7 クロスネットワークプレイとは? 異なるネットワークでプレイすることが出来るというもの。 例えばXbox LiveとSteamでのプレイの場合これに当たります。 対応タイトルの例: ロケットリーグ、Rise of Nations:Extended Edition、Killer Instinct、Just Dance 2017、(PUBG?) クロスプラットフォームプレイとクロスネットワークプレイの違いについて クロスプラットフォームプレイは同じネットワークを使うので原則全く違いを気にすることなくプレイすることが出来ます。 マインクラフト:Better Together UpdateではXbox Liveを使って異なるプラットフォームをプレイ出来るのでフレンドの招待などもプラットフォームが異なっても同じように利用できます。 しかしクロスネットワークプレイの場合、各ネットワークのシステムを使った機能が制限されます。 例えばフレンドでのパーティ、招待などが利用できずクロスネットワークではマッチメイキングでのランダムマッチのみサポートしている(ロケットリーグ等)場合があります。 マッチング人口が多くなるというメリットはありますが、将来的にはフレンドの互換性を含めて改善して欲しいところですね。 -- Xbox One、Windows10では現在上記の「クロスプラットフォームプレイ」と「クロスネットワークプレイ」の両方をサポートしています。 Steamのような異なるネットワークであってもゲーム側が対応さえすればプレイ出来ます。

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迷わない!クロスプラットフォームアプリ開発の歩き方

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基本無料で、プラットフォームはNintendo Switch、Android、iOS。 ポケモン初のチーム戦略バトルゲームになります。 MOBA(Multiplayer online battle arena)とは2チームで戦うリアルタイムストラテジーで、互いの拠点撃破を目指してルートやユニットを攻略していくゲームのこと。 MOBAの有名タイトルには『League of Legends』や『Vainglory』『Wonderland Wars』などがあり、いずれも大会が盛んです。 操作するポケモンごとのわざの違いや、フィールドに存在するポケモンの撃破(ゲット)、そして何よりアツいのが、バトル中の 進化。 Screenshot: ポケモン公式YouTubeチャンネル 多くのMOBAは戦闘中にレベルアップし、どうユニットを強化していくかも戦略のひとつとされています。 すなわち、戦況をひっくり返す強力な「ユナイトわざ」の使い所こそ、勝利へのカギ。 見た目も変わってテンション上がる! Screenshot: ポケモン公式YouTubeチャンネル クロスプラットフォームのため、Nintendo Switch、Android、iOSなど異なるデバイス間でもプレイ可能。 これはよいシステムですよね。 開発はTencent GamesのTiMi Studiosとの共同開発。 TiMi Studioは世界大会も実施されているMOBAタイトル『Arena of Valor』を手掛けていて、Nintendo Switchにも展開しています。 最近では『Call of Duty: Mobile』も手掛けていますし、リアルタイムバトルに関するノウハウは間違いないでしょう。 Screenshot: ポケモン公式YouTubeチャンネル MOBAはどっちかというと硬派みのあるシステムで、多くのライトゲーマーにはとっつきにくい印象がありました。 スマホMOBAが流行りだしてからはジワジワと浸透してきた感がありますが、ポケモンのキャッチーさとクロスプラットフォームを備えた今作は、MOBA史上もっととっつきやすいMOBAな気がしますよ〜。 続報を座して待ちましょう! Source:• Tags :•

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クロスプラットフォーム開発手法の比較(Xamarin、Flutter、React Native)

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米ケンタッキーフライドチキン(KFC)が、11月12日に新型ゲーム機「KFConsole」を発売すると発表しました。 4K解像度で120FPS、クロスプラットフォーム互換というとんでもスペックでチキンチャンバー(チキンを入れるスペース)付きとのこと。 おいおいエイプリルフールは2カ月以上前に終わったぜHAHAHA……あれ、Fakeとかの文字が一切……ない……? え……? このゲーム機を発表したのは、KFCのTwitterゲームアカウントであるKFC Gaming。 動画が公開されており、KFCのチキンを入れるバーレルの形をした黒い「KFConsole」が登場します。 その見た目は、電源ボタンやディスクトレイが付いており、しっかりとゲーム機感あふれるデザイン。 チキンチャンバーは見るからにアツアツとなっており、熱暴走不可避です。 ディスク溶けるまである。 というか内部面積の7割以上をチキンチャンバーが占めていませんかねこれ……。 さすがにKFCがこんなとんでもスペックの本格的なゲーム機を発売するとは思えませんが、一切FakeとかJokeとかの記載がないうえに発売日まで発表されてしまっており何かすごい扱いに困ります。 何が飛び出すのか、そもそも本当に出るのかも分かりませんがとりあえず11月12日を楽しみに待ちましょう……? 【訂正:2020年6月16日19時30分 初出で発売日を11月20日と記載していましたが、正しくは11月12日だったので修正いたしました。 】 ねとらぼ.

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