クラリスロマイシン錠。 クラリスロマイシン錠200mg「サワイ」の基本情報(薬効分類・副作用・添付文書など)|日経メディカル処方薬事典

クラリスロマイシン錠通販|犬猫|抗生物質|効果|ぽちたま薬局

クラリスロマイシン錠

一部、経過措置品目および終了品目が含まれます。 あくまで参考までとしてください。 また、製造販売元と発売元等が異なる場合、または複数社より併売の製品については、いずれか1社のみ参考までの表示です。 9 後発 東和 クラリスロマイシン錠50mg小児用「杏林」 錠 17. 9 後発 キョーリン クラリスロマイシン錠50mg小児用「NP」 錠 17. 9 後発 ニプロ クラリスロマイシン錠小児用50mg「科研」 錠 17. 9 後発 シオノ クラリスロマイシン錠小児用50mg「TCK」 錠 17. 9 後発 - クラリスロマイシン50mg錠 錠 17. 9 後発 - マインベース錠50小児用50mg 錠 17. 9 後発 セオリア クラリスロマイシン錠小児用50mg「タカタ」 錠 17. 9 後発 高田 クラリスロマイシン錠50mg小児用「日医工」 錠 17. 9 後発 日医工 クラリスロマイシン錠50mg小児用「EMEC」 錠 17. 9 後発 メディサ クラリスロマイシン錠50mg小児用「タイヨー」 錠 17. 9 後発 武田テバ クラリスロマイシン錠50mg小児用「CH」 錠 17. 9 後発 長生堂 クラリスロマイシン錠50mg小児用「NPI」 錠 17. 9 後発 日本薬工 クラリスロマイシン錠50mg小児用「サワイ」 錠 17. 9 後発 沢井 クラリスロマイシン錠50小児用「TCK」50mg 錠 17. 9 後発 辰巳 クラリスロマイシン錠50小児用「MEEK」50mg 錠 17. 9 後発 小林化工 クラリスロマイシン錠50mg小児用「マイラン」 錠 17. 9 後発 マイラン クラリシッド錠50mg小児用 錠 41. 1 - マイラン クラリス錠50小児用50mg 錠 41. 1 - 大正製薬 クラリスロマイシン錠200mg「トーワ」 錠 26. 4 後発 東和 クラリスロマイシン錠200mg「NP」 錠 26. 4 後発 ニプロ クラリスロマイシン錠200mg「TCK」 錠 26. 4 後発 - クラリスロマイシン錠200mg「科研」 錠 26. 4 後発 シオノ クラリスロマイシン錠200mg「杏林」 錠 26. 4 後発 キョーリン クラリスロマイシン錠200mg「フェルゼン」 錠 26. 4 後発 フェルゼン クラリスロマイシン200mg錠 錠 26. 4 後発 - クラリスロマイシン錠200「TCK」200mg 錠 26. 4 後発 辰巳 クラリスロマイシン錠200mg「タカタ」 錠 26. 4 後発 高田 クラリスロマイシン錠200mg「タイヨー」 錠 26. 4 後発 武田テバ クラリスロマイシン錠200mg「EMEC」 錠 26. 4 後発 メディサ クラリスロマイシン錠200「MEEK」200mg 錠 26. 4 後発 小林化工 クラリスロマイシン錠200mg「CH」 錠 26. 4 後発 長生堂 クラリスロマイシン錠200mg「日医工」 錠 26. 4 後発 日医工 クラリスロマイシン錠200mg「サンド」 錠 26. 4 後発 サンド クラリスロマイシン錠200mg「サワイ」 錠 26. 4 後発 沢井 クラリスロマイシン錠200mg「NPI」 錠 26. 4 後発 日本薬工 マインベース錠200 錠 26. 4 後発 セオリア クラリスロマイシン錠200mg「タナベ」 錠 26. 4 後発 ニプロ クラリスロマイシン錠200mg「マイラン」 錠 26. 4 後発 マイラン クラリシッド錠200mg 錠 60. 7 - マイラン クラリス錠200 錠 60. スポンサード リンク.

次の

クラリスロマイシン錠200「MEEK」

クラリスロマイシン錠

>抗菌薬 マクロライド系 価格 200mg1錠:26. 4円/錠 製薬会社• 販売元: 製造販売元: 効能・効果 用法・容量 効能・効果• 一般感染症• <適応菌種>• 本剤に感性のブドウ球菌属、レンサ球菌属、肺炎球菌、モラクセラ(ブランハメラ)・カタラーリス、インフルエンザ菌、レジオネラ属、カンピロバクター属、ペプトストレプトコッカス属、クラミジア属、マイコプラズマ属• <適応症>• 表在性皮膚感染症、深在性皮膚感染症、リンパ管・リンパ節炎、慢性膿皮症、外傷・熱傷及び手術創等の二次感染、肛門周囲膿瘍、咽頭・喉頭炎、扁桃炎、急性気管支炎、肺炎、肺膿瘍、慢性呼吸器病変の二次感染、尿道炎、子宮頸管炎、感染性腸炎、中耳炎、副鼻腔炎、歯周組織炎、歯冠周囲炎、顎炎• 非結核性抗酸菌症• <適応菌種>• 本剤に感性のマイコバクテリウム属• <適応症>• マイコバクテリウム・アビウムコンプレックス(MAC)症を含む非結核性抗酸菌症• ヘリコバクター・ピロリ感染症• <適応菌種>• 本剤に感性のヘリコバクター・ピロリ• <適応症>• 胃潰瘍・十二指腸潰瘍、胃MALTリンパ腫、特発性血小板減少性紫斑病、早期胃癌に対する内視鏡的治療後胃におけるヘリコバクター・ピロリ感染症、ヘリコバクター・ピロリ感染胃炎 用法・用量• 一般感染症• 通常、成人にはクラリスロマイシンとして1日400mg(力価)を2回に分けて経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 非結核性抗酸菌症• 通常、成人にはクラリスロマイシンとして1日800mg(力価)を2回に分けて経口投与する。 なお、年齢、症状により適宜増減する。 ヘリコバクター・ピロリ感染症• 通常、成人にはクラリスロマイシンとして1回200mg(力価)、アモキシシリン水和物として1回750mg(力価)及びプロトンポンプインヒビターの3剤を同時に1日2回、7日間経口投与する。 なお、クラリスロマイシンは、必要に応じて適宜増量することができる。 ただし、1回400mg(力価)1日2回を上限とする。 禁忌 【禁忌】 次の患者には投与しないこと• 本剤に対して過敏症の既往歴のある患者• ピモジド、エルゴタミン含有製剤、スボレキサント、ロミタピドメシル酸塩、タダラフィル(アドシルカ)、チカグレロル、イブルチニブ、アスナプレビル、イバブラジン塩酸塩、ベネトクラクス(用量漸増期)を投与中の患者[「相互作用」の項参照]• 肝臓又は腎臓に障害のある患者で、コルヒチンを投与中の患者[「相互作用」の項参照] 副作用 (頻度不明) ショック、アナフィラキシー ショック、アナフィラキシー(呼吸困難、痙攣、発赤等)をおこすことがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。 QT延長、心室頻拍(Torsades de pointesを含む)、心室細動 QT延長、心室頻拍(Torsades de pointesを含む)、心室細動があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。 なお、QT延長等の心疾患のある患者、低カリウム血症のある患者においては特に注意すること[「慎重投与」の項参照]。 血小板減少、汎血球減少、溶血性貧血、白血球減少、無顆粒球症 血小板減少、汎血球減少、溶血性貧血、白血球減少、無顆粒球症があらわれることがあるので、定期的に検査を行うなど観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。 中毒性表皮壊死融解症(Toxic Epidermal Necrolysis:TEN)、皮膚粘膜眼症候群(Stevens-Johnson症候群)、多形紅斑 中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群、多形紅斑があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止し、副腎皮質ホルモン剤の投与等の適切な処置を行うこと。 PIE症候群・間質性肺炎 発熱、咳嗽、呼吸困難、胸部X線異常、好酸球増多等を伴うPIE症候群・間質性肺炎があらわれることがあるので、このような症状があらわれた場合には、投与を中止し、副腎皮質ホルモン剤の投与等の適切な処置を行うこと。 偽膜性大腸炎、出血性大腸炎 偽膜性大腸炎、出血性大腸炎等の重篤な大腸炎があらわれることがあるので、腹痛、頻回の下痢があらわれた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。 横紋筋融解症 筋肉痛、脱力感、CK(CPK)上昇、血中及び尿中ミオグロビン上昇を特徴とする横紋筋融解症があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うとともに、横紋筋融解症による急性腎障害の発症に注意すること。 痙攣 痙攣(強直間代性、ミオクロヌス、意識消失発作等)があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。 急性腎障害、尿細管間質性腎炎 急性腎障害、尿細管間質性腎炎があらわれることがあるので、観察を十分に行い、乏尿等の症状や血中クレアチニン値上昇等の腎機能低下所見が認められた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。 IgA血管炎 IgA血管炎があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。 薬剤性過敏症症候群 初期症状として発疹、発熱がみられ、さらに肝機能障害、リンパ節腫脹、白血球増加、好酸球増多、異型リンパ球出現等を伴う遅発性の重篤な過敏症状があらわれることがあるので、観察を十分に行い、このような症状があらわれた場合には、投与を中止し、適切な処置を行うこと。 投与中止後も発疹、発熱、肝機能障害等の症状が再燃あるいは遷延化することがあるので注意すること。 注意 慎重投与 次の患者には慎重に投与すること 他のマクロライド系薬剤に対して過敏症の既往歴のある患者 肝機能障害のある患者[肝機能障害を悪化させることがある。 (「副作用」の項参照)] 腎機能障害のある患者[血中濃度が上昇するおそれがある。 「相互作用」の項参照] 心疾患のある患者、低カリウム血症のある患者[QT延長、心室頻拍(Torsades de pointesを含む)、心室細動をおこすことがある。 (「副作用」の項参照)] 高齢者[「高齢者への投与」の項参照] 重要な基本的注意 本剤をヘリコバクター・ピロリ感染症に用いる際には、除菌治療に用いられる他の薬剤の添付文書に記載されている禁忌、慎重投与、重大な副作用等の使用上の注意を必ず確認すること。 適用上の注意 レジオネラ肺炎の治療において単独で使用することが望ましいが、患者の症状に応じて併用が必要な場合には以下の報告を参考に併用する薬剤の特徴を考慮し選択すること。 中等症以上の患者にリファンピシンと併用し有効との報告がある。 in vitro抗菌力の検討において、本剤とレボフロキサシンまたはシプロフロキサシンとの併用効果(相乗ないし相加作用)が認められたとの報告がある。 投与時 健常人での薬物動態試験で天然ケイ酸アルミニウムと併用した場合、本剤の吸収が低下するとの報告がある。 薬剤交付時 PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導すること。 [PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔をおこして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することが報告されている。 ] 用法用量に関連する使用上の注意 本剤の使用にあたっては、耐性菌の発現等を防ぐため、原則として感受性を確認し、疾病の治療上必要な最小限の期間の投与にとどめること。 非結核性抗酸菌症の肺マイコバクテリウム・アビウムコンプレックス(MAC)症及び後天性免疫不全症候群(エイズ)に伴う播種性MAC症の治療に用いる場合、国内外の最新のガイドライン等を参考に併用療法を行うこと。 非結核性抗酸菌症に対する本剤の投与期間は、以下を参照すること。 疾患名 投与期間 肺MAC症 排菌陰性を確認した後、1年以上の投与継続と定期的な検査を行うことが望ましい。 また、再発する可能性があるので治療終了後においても定期的な検査が必要である。 後天性免疫不全症候群(エイズ)に伴う播種性MAC症 臨床的又は細菌学的な改善が認められた後も継続投与すべきである。 免疫不全など合併症を有さない軽症ないし中等症のレジオネラ肺炎に対し、1日400mg分2投与することにより、通常2~5日で症状は改善に向う。 症状が軽快しても投与は2~3週間継続することが望ましい。 また、レジオネラ肺炎は再発の頻度が高い感染症であるため、特に免疫低下の状態にある患者などでは、治療終了後、更に2~3週間投与を継続し症状を観察する必要がある。 なお、投与期間中に症状が悪化した場合には、速やかにレジオネラに有効な注射剤(キノロン系薬剤など)への変更が必要である。 クラミジア感染症に対する本剤の投与期間は原則として14日間とし、必要に応じて更に投与期間を延長する。 本剤をヘリコバクター・ピロリ感染症に用いる場合、プロトンポンプインヒビターはランソプラゾールとして1回30mg、オメプラゾールとして1回20mg、ラベプラゾールナトリウムとして1回10mg、エソメプラゾールとして1回20mg又はボノプラザンとして1回20mgのいずれか1剤を選択する。 効能効果に関連する使用上の注意 咽頭・喉頭炎、扁桃炎、急性気管支炎、感染性腸炎、副鼻腔炎への使用にあたっては、「抗微生物薬適正使用の手引き」を参照し、抗菌薬投与の必要性を判断した上で、本剤の投与が適切と判断される場合に投与すること。 進行期胃MALTリンパ腫に対するヘリコバクター・ピロリ除菌治療の有効性は確立していない。 特発性血小板減少性紫斑病に対しては、ガイドライン等を参照し、ヘリコバクター・ピロリ除菌治療が適切と判断される症例にのみ除菌治療を行うこと。 早期胃癌に対する内視鏡的治療後胃以外には、ヘリコバクター・ピロリ除菌治療による胃癌の発症抑制に対する有効性は確立していない。 ヘリコバクター・ピロリ感染胃炎に用いる際には、ヘリコバクター・ピロリが陽性であること及び内視鏡検査によりヘリコバクター・ピロリ感染胃炎であることを確認すること。 高齢者への投与 一般に高齢者では、生理機能が低下しており、高い血中濃度が持続するおそれがあるので、慎重に投与すること。 妊婦、産婦、授乳婦等への投与 妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与すること。 [動物実験で、母動物に毒性があらわれる高用量において、胎児毒性(心血管系の異常、口蓋裂、発育遅延等)が報告されている。 ] なお、国外における試験で次のような報告がある。 授乳中の婦人には、本剤投与中は授乳を避けさせること。 [ヒト母乳中へ移行することが報告されている。 ] なお、動物実験(ラット)の乳汁中濃度は、血中濃度の約2. 5倍で推移した。 小児等への投与 低出生体重児及び新生児に対する安全性は確立していない(使用経験がない)。 薬物動態 <生物学的同等性試験> クラリスロマイシン錠200「MEEK」と標準製剤を、クロスオーバー法によりそれぞれ1錠(クラリスロマイシン200mg(力価))健康成人男子に絶食単回経口投与して血清中未変化体濃度を測定し、得られた薬物動態パラメータ(AUC、Cmax)について90%信頼区間法にて統計解析を行った結果、log 0. 8 ~log 1. 25 の範囲内であり、両剤の生物学的同等性が確認された(図、表)。 589 0. 255 2. 1 2. 2 標準製剤(錠剤、200mg(力価)) 3. 237 0. 238 2. 0 2. 、n=14) 血清中濃度並びにAUC、Cmax等のパラメータは、被験者の選択、体液の採取回数・時間等の試験条件によって異なる可能性がある。 <溶出挙動> クラリスロマイシン錠200「MEEK」は、日本薬局方医薬品各条に定められたクラリスロマイシン錠の溶出規格に適合していることが確認されている。 一般名同一薬剤リスト• Meiji Seikaファルマ株式会社 薬剤一覧• 小林化工株式会社 薬剤一覧•

次の

クラリスロマイシン錠200mg「サワイ」の効果・用法・副作用

クラリスロマイシン錠

効果・効能・作用 さまざまな細菌に対して適応し、細菌が原因となる一般感染症、非結核性抗酸菌症、ヘリコバクター・ピロリ感染症などの各疾患に対して効果を発揮します。 【一般感染症の場合】 主な副作用として発疹、下痢、意識障害、耳鳴、口渇、悪心、嘔吐、筋肉痛、発熱、倦怠感などがあります。 【後天性免疫不全症候群(エイズ)に伴う播種性マイコバクテリウム・アビウムコンプレックス(MAC)症の場合】 主な副作用として腹痛、肝機能検査異常などがあります。 体調の変化を感じた場合はすぐに医療機関を受診して、使用している薬剤名を医師に伝えて指示をあおいでください。 薬を使用後に体調に変化があらわれた場合は医師に相談してください。 慎重に薬を使用するようにしてください。 妊娠の有無を必ず医師に伝えてください。 止むを得ず使用する場合は、薬が効いているとされる間の授乳を避けてください。 併用して使用する際には、医師・薬剤師に相談しながら指示をあおいでください。 ・ジゴキシン ・スルホニル尿素系血糖降下剤(グリベンクラミドなど) ・カルバマゼピン ・テオフィリン ・アミノフィリン水和物 ・シクロスポリン ・タクロリムス水和物 ・エベロリムス ・アトルバスタチンカルシウム水和物 ・シンバスタチン ・ロバスタチン ・コルヒチン ・ベンゾジアゼピン系薬剤(CYP3A4 で代謝される薬剤、トリアゾラム、ミダゾラムなど) ・非定型抗精神病薬(CYP3A4で代謝される薬剤、クエチアピンフマル酸塩など) ・ジソピラミド ・エプレレノン ・エレトリプタン臭化水素酸塩 ・カルシウム拮抗剤(CYP 3A4 で代謝される薬剤、ニフェジピン、ベラパミル塩酸塩など) ・ジエノゲスト ・ホスホジエステラーゼ5阻害剤(シルデナフィルクエン酸塩、タダラフィル〔シアリス、ザルティア〕など) ・クマリン系抗凝血剤(ワルファリンカリウムなど) ・ドセタキセル水和物 ・オキシコドン塩酸塩水和物 ・フェンタニル/フェンタニルクエン酸塩 ・抗凝固剤(CYP3A4で代謝されP-糖蛋白質で排出される薬剤、アピキサバン、リバーロキサバン、P-糖蛋白質で排出される薬剤、ダビガトランエテキシラート、エドキサバントシル酸塩水和物) ・イトラコナゾール ・HIV プロテアーゼ阻害剤(サキナビルメシル酸塩、リトナビルなど) ・リファブチン ・エトラビリン ・リファンピシン ・エファビレンツ ・ネビラピン 効果時間 血中での薬の濃度が最も高くなるのは、200mg服用時が1. 9時間後、400mg服用時が2. 7時間後です。 血中での薬の濃度が半分になる時間は、200mg服用時が4. 04時間後、400mg服用時が4. 36時間後です。 薬効・薬理 細菌の70S リボソームの50S サブユニットと結合し、細菌の蛋白合成を阻害します。

次の