プルーム s 評価。 【徹底比較】新型プルームエスでアイコスユーザーは満足出来るのか!?

プルームエスの口コミは?吸ってみた感想と5つの評価

プルーム s 評価

全国のPloom Sファンの皆さんこんにちは。 ・・・いねーか。 じゃあ、勝手に始めさせていただきますが本日はですね、この新しいフレーバーの味をレビューしていこうと思います。 480円。 なんでもJT新技術である「 フレーバーマイクロチップ」を搭載しているのだとか!(熱に反応して香る) ちなみに正式名称は「たばこスティック メビウス・メンソール・パープル・フォー・プルーム・エス」でございます。 どんだけ「・」やねんと(定期)。 なので誰もそんな長い名前憶えられんのでパープルと略させていただきます。 よろしくどうぞ。 関連記事> すごいブルーベリーの香りがするんだけど・・ まず箱を開けた瞬間に 噛んだ後のブルーベリーガムの匂いが鼻を襲う。 少しスースーしますね。 メンソールパープルだからね。 だよね。 そういやこの出し方ってアイコスのパープルに似てる。 あれも最初にベーシックなフレーバーを出しといてからのパープルが来てます。 マネしたわけじゃないと思うけどなんか言っちゃいけないような空気を感じる・・・。 さて、パープルのパッケージデザインは他3種と同じでメインカラーは濃い紫色。 メンソールとクールエフェクトよりも判別しやすい。 コンビニで選択する際ももたぶん大丈夫だね。 でもすぐに変更しちゃうんだろうな。 タバコのデザインって気ぃ抜いてるとすぐ変わるでしょ?。 そのくせ「わかば」や「エコー」なんてほとんど変わらない。 大人な事情もあるかもしれんけど。 メンソールパープルを吸ってみた感想 ではパープルを吸っていきます。 やっぱりプルームエスは煙が少ないね。 初回の2,3吸いはほとんど出ないので私は少し時間をおいて燻してます。 まず匂いはしっかりとしたブルーベリーガムで美味しそうな雰囲気を醸し出してましたが、なんかなぁ・・・ 薄いね。 今回はよくあるカプセルではなくフレーバーマイクロチップなる新技術が搭載されてるらしいがその恩恵があるのか疑問だ。 ブルーベリーっぽい味はしますが途中からノーマルメンソールっぽくなる。 総じて水っぽい。 これをアイコスのパープルメンソールと比べると非常にライト。 あっちは周りを巻き込むほどのエグい強烈な味でしたがコッチの主張は極めて弱い。 メンソール強度もノーマルと比較して同じか人によっては低く感じるかと。 しかしそういった奥ゆかしさがウケている部分もあるので一概に悪いとは言えません。 今までのレギュラー、メンソール、クールエフェクト3種に新たな風を吹き込むパープル。 たまに味を変えたりするアクセントとなりえるかもしれないがメインは張れない。 そんな気がします。 吸った後の部屋の匂いはブルーベリーっぽくなくマイルドなお香のような感じ。 もちろんアイコスパープルと比べたら雲泥の差。 プルームSにはそういう利点もある。 どこかの人気の影で未だ浮上してこないプルームエス。 もっと呼び水となるパンチ力のある製品に期待します。

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新型プルームテック「Ploom S」を徹底レビュー!iQOS、gloよりも美味い!【評価・感想】

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JTは、2019年1月29日に新型加熱式たばこのデバイス2種を発売開始する。 低温加熱式の「プルームテックプラス」と、高温加熱式の「プルームS」だ。 プラスについては、すでにでお伝えした通り。 プルームSは、ライバルのアイコス(フィリップモリス)と同じように、 たばこスティックを使用するデバイスだ。 JT初となるスティックを加熱するタイプの吸い心地はどんなものなのだろうか? 実際に吸ってみた! ・長い棒がある プルームSもまた、1月17日に行われた発表会参加者にサンプルが提供されている。 スターターキットとたばこスティック3種だ。 キットの箱を開けると本体が入っており、その下に付属品が収納されている。 付属品は、ACアダプターと充電用のマイクロUSBケーブル。 それと長い棒が1本。 なんだ? この棒は? フタらしきものがあるので、引っ張って開けてみると……。 清掃用のブラシだった。 何かと思ったよ……。 ・銘柄は3種 たばこスティックは、レギュラー・メンソール・メンソールクールエフェクトの3種類。 販売価格は480円である。 まだ登場したばかりのデバイスなので、銘柄は少ない。 ちなみに、アイコスは現在9種のヒートスティックを販売している。 2月15日からは、ヒートスティックよりも価格の安いだ。 またグロー(ブリティッシュアメリカンタバコ)は、ネオスティックとネオを合わせてなんと18種類もある。 高温加熱式の銘柄に関して、JTは今後ラインナップを増やしていかないと到底ライバルに太刀打ちできない状況かもしれないが、味が良ければ少ない品数でも十分に戦えるだろう。 ・プルームSの使用感 さて、使用感についてお伝えしよう。 まずはサイズ。 小さそうに見えるのだが、意外と大きい。 グローと同等サイズといったところだろうか。 女性にはちょっとだけ大きく感じるかも。 ちなみにサイズ比較をすると、アイコスの互換デバイスと比べるとやはり大きく感じる。 本体上部には、たばこスティックを挿入口と加熱を開始するボタン(アクションボタン)。 それに喫煙時間を示すLEDランプがついている。 そして本体底部に充電用のマイクロUSBケーブルの差し込み口。 それから清掃用のゴミの排出口がある。 ・喫煙方法 起動は、スティック差し込み口のフタをスライドするだけ。 起動時は青色LEDが点灯している。 たばこスティックは、アイコスのヒートスティックより長く、グローのネオスティックより短い。 太さはヒートスティックよりも若干細い。 そしてアクションボタン2秒押で、加熱開始となる。 加熱時間は約40秒。 ボタン横の白いLEDライトがすべて点灯したら、喫煙可能となる。 ・いざ、喫煙! さて、実際にレギュラーを吸ってみる。 このデバイスの加熱方式は、グローと同じ。 アイコスのようにブレード(芯)で加熱するのではなく、スティックを囲う容器全体で加熱する。 そのため、吸った時の最初の印象はグローにかなり近い印象。 葉たばこを吸うヴェポライザーのように、チェンバーで葉を燻すような感じだ。 煙にトゲトゲしさはなく、柔らかい味わいである。 アイコスを愛用している私は、 最初のうちは物足りない感じがしていたのだが、吸っているうちにたばこそのものの旨味を感じる。 角のない丸みを帯びた甘さや、雑味のない澄んだ旨味のような味わい。 なるほど、これはこれで良いのかも。 吸い終わって吸い殻を見ると、焦げたような跡は一切ない。 もしかして、もう1回吸えるんじゃないか? と思うほど、吸い殻はキレイなままだ。 アイコスのように吸い終わりのイヤな匂いもない。 もしかしたら、吸い慣れたらこちらの方が良いのかも。 臭くないから、非喫煙者には評判が良いかもしれない。 いずれにしても、新しい2つのデバイスの登場により、加熱式たばこ市場はさらに混迷を深めそうだ。 この先、新デバイス2種が全国発売されたら、アイコス一強時代は本当に終わりを迎えるのかも? とにかく喫煙者諸氏は、1月29日の発売開始まで待たれよ! Report: Photo:Rocketnews24.

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【使ってみた】プルームテックプラスとプルームS 比較して見えたおすすめの選び方

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プルームSの見た目はこんな感じ こちらがプルームSになります。 プルームSはグロー、アイコス3マルチと同じく、 ホルダーとチャージャーが一体になったAIOタイプの高温加熱式タバコ。 上の画像をご覧の通り、サイズ感は……長さ、厚さ共にグローと同じくらい。 重さに関してはプルームSの方が若干ではありますが軽いです。 手の構造に合わせ、有機的にデザインされたというプルームS。 その言葉通り、握ってみると、手のひらにしっくりと馴染みます。 ボディ表面の質感はアイコス同様しっとり滑らか。 プルームSの加熱システム 画像をご覧の通り、 プルームSにはアイコスのようなタバコ葉を加熱するためのブレードはついていません。 プルームSでは、たばこスティックを内側からではなく外側から加熱します。 具体的にはグローとかアイコス互換機「イーフォス」とか、ああいった類の加熱システムになります。 プルームSの使い方 電源のON/OFF プルームSでは、スライドカバーの開閉で電源ON/OFFをおこないます。 たばこスティック1本つき、約3分30秒 or 14パフ喫煙を楽しむことができます。 ちなみに プルームSでは連続吸いも可能です! プルームSの味と吸い応え?匂いは?吸った感想はこちら! プルームSは匂いの少なさにこだわった高温加熱式タバコ。 聞くところによると……他社の加熱式タバコよりも、匂いの方は大分おさえられているんだとか。 それなら、まずはじめに語るべきは、その匂いについての感想。 プルームS最大のウリは本当なのか、どうなのか。 今回は非喫煙者の母に協力してもらい、 プルームSの「レギュラー テイスト」とアイコスの「バランスド レギュラー」の匂いを比較してもらいました。 ……検証結果をお伝えする前に、事前に知っておいてもらいたいことがあります。 父がアイコスユーザーということもあり、日頃からアイコスの匂いをかぎなれている母。 母の前で父がアイコスを吸っていると、母はよくこんなことをぼやいています。 「紙巻きタバコにくらべたら全然ましだけど……やっぱりクサい。 なんだろ、あえて、たとえるなら……渋い紅茶みたいな匂い? そんな感じ」 「まぁそんな嫌な匂いじゃないかな。 もし、私の前で吸うなら、アイコスよりもこっち(プルームS)吸いなね」 どうやら、アイコスよりもプルームSの方が匂いが少ないというのは本当!?みたいです。 また、プルームSからは(母が言うには)悪臭らしい悪臭はしないそうです! つまり、アイコスよりもプルームSの方が、タバコ葉の加熱温度が低い分、 匂いが抑えられているということなんでしょうね、おそらく。 次に喫煙者の僕からプルームSの味と吸い応えについての感想をお伝えさせてもらいます。 結論から言わせてもらうと……タバコ葉の加熱温度が低い分、 喫味と吸い応えに関しては、プルームSはアイコスに劣ります。 まず喫味から。 従来のプルームテックで体感できなかったタバコ葉のうまみをプルームSではきちんと体感することができます。 「メンソール」と「メンソール クールエフェクト」では、メンソールの清涼感が吸い応えを補強してくれてはいるのですが……それでもやっぱりアイコスに軍配が上がります。 アイコスの満足感は半端ないです笑 「匂いの少なさ」を重視するならプルームS 「味と吸い応え」を重視するならアイコス と、いったところでしょうか。 以上、プルームSを吸った感想でした。 2019年2月3日追記: 上の画像は、 1、2時間放置した「たばこスティック(プルームS)」と「ヒートスティック(アイコス)」です。 1本ずつ匂いをかいでみると…… ヒートスティックには焦げ臭いにや~な匂いが残っていたのに対し、たばこスティックにはそんな匂いはほとんど残っていませんでした。 その後、すべての状態表示LEDが消灯したのを確認し、たばこスティックを取り出してください。 プルームSの充電に関するあれこれ バッテリーを空の状態からフル充電するのに約90分かかります。 充電開始時、デバイスがブルッと振動。 充電中、状態LEDライトが点滅と点灯をします。 すべてのLEDが点灯したら充電の完了。 フル充電したプルームSでは、たばこスティックを約10本吸うことができます。 まとめ いかがでしたでしょうか? プルームSは…… ・アイコスのような高温加熱式タバコ。 ・チャージャーとホルダーが一体化しているAIO型。 ・ブレードを使わない加熱システムが採用されている。 ・アイコスに味と吸い応えは劣る。 ・アイコスよりも匂いが少ない。 以上になります。 上でも散々言いましたが、プルームSは匂いが少なく、悪臭らしい悪臭もしない。 ですから、 紙巻きタバコから加熱式タバコへ移行する理由or移行した理由が……周囲へのニオイ被害を気にしての事だという方にはプルームSがまさにぴったりなんじゃないでしょうか。 ちなみにJTの報告によると…… プルームSは紙巻きタバコにくらべ、ニオイが5%未満にカットされているそうです。 以上、プルームSのレビューでした。 それでは失礼します。 スペック.

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