メインクーン スタンダード。 3歳半になるメインクーン♂を飼っているのですが、写真のよう...

メインクーンがもつ犬っぽい特徴とその魅力とは

メインクーン スタンダード

メインクーンと言えば、大型で耳や胸元の飾り毛が美しい長毛種です。 しかし、中には長毛ではなく短毛のメインクーンも存在します。 今回はそんな短毛のメインクーンの特徴や寿命、値段などを紹介していきます。 珍しい?短毛のメインクーンの特徴や寿命とは? メインクーンと聞けば、猫好きの人であればすぐに大型で長毛種の猫を思い浮かべると思います。 しかし、メインクーンでも短毛の子も稀にいるのです。 短毛のメインクーンが生まれる原因は、ブリーディングによるものです。 ブリーディングは基本的に3パターンの方法がとられています。 その中でもアウトクロスブリーディングという、異種同士の交配を行った時に稀に短毛のメインクーンが生まれて来ることがあるのです。 異種同士ということは、両親の片方がメインクーンではありません。 そのため短毛のメインクーンが生まれて来ることがあるのです。 それならば雑種になるのではないかと思われるかもしれません。 しかし猫の場合はその種を絶やさずに維持していくために許されている交配方法があります。 それによって両親どちらかの血統の猫種とすることができるようになっているため、メインクーンの血統書がつくのです。 外見的特徴がメインクーンとは少し違っていたとしても、性格や大きさな どはメインクーンそのもので穏やかで賢い部分は遺伝で残されています。 なので全くメインクーンと違うわけではありません。 短毛と言っても、アメリカンショートヘアをはじめとした他の短毛種の猫よりは、毛は長い方になります。 異種同士で交配を行うと、どんな姿で生まれて来るかは神のみぞ知るところですので絶対短毛が生まれるわけでもないですし、柄なども予想がつきません。 なぜ、スタンダードからかけ離れるリスクがあるのにこの交配方法がとられているのか不思議に思うかもしれませんが、理由は一つです。 先天的な遺伝疾患を減らし健康で丈夫な子猫を生ませるためなのです。 メインクーンは、遺伝子疾患のリスクがある猫種です。 拡張型心筋症をはじめとする心臓の病気や関節の病気になりやすいのでこの交配方法をとるブリーダーが多く存在するのです。 ましてや、全く別な雑種になるわけでもなくその品種の特徴も残しつつ遺伝疾患のリスクも減らせるので長毛のメインクーンよりは短毛のメインクーンの方が必然的に丈夫で健康な可能性が高いという事になります。 残り2パターンのブリーディングは、インブリーディングと呼ばれる近親交配と、ラインブリーディングと呼ばれる近親交配より血縁関係が薄い交配方法があります。 よりスタンダードに近くするためには、近親交配なのでしょうが遺伝性の病気の発生リスクが非常に高いために、あまり行われてはいません。 ラインブリーディングが最もよく行われている交配方法で、近親交配のリスクも軽減されるうえに生まれて来る子猫の姿もそうそう不安定な事が起きずスタンダードに近い姿で生まれて来る可能性が高いです。 短毛のメインクーンはスタンダードな長毛のメインクーンよりも丈夫で健康である可能性が高いです。 そのためよほど飾り毛やふわふわの長毛がどうしても好きだというこだわりがないのであれば、短毛のメインクーンも珍しくて可愛らしくおすすめですよ。 短毛で雑種のメインクーンの値段とは? 猫の値段は一般的に、定められたスタンダードに近づけば近づくほど値段は上がっていきます。 毛色や柄、長さ、その他もろもろその猫種ごとにチェックポイントのような基準が設けられているのです。 メインクーンのスタンダードは、やはりふさふさで高貴な印象を醸し出す美しい長毛と、耳と胸元に飾り毛がある特徴が挙げられるので、短毛のメインクーンとなるとどうしてもスタンダードからはかけ離れてしまいます。 性格などはちゃんとメインクーンの特徴を受け継いでいても、値段を決める際には品評会の基準のスタンダードに近いか否かで決まっていくので短毛のメインクーンは、長毛のメインクーンよりも値段はぐっと安価となります。 短毛のメインクーンの里親になるには? 短毛のメインクーンの里親になりたいとなると、ペットショップでも稀に見るか見ないかくらい見つかりにくいです。 短毛のメインクーンを探すのに、一番良い方法はペットショップを回るよりはネットで探した方が早く見つかるかもしれません。 ネットにはあらゆる猫の里親サイトがありますので、非常におすすめです。 地元の掲示板でお馴染みのジモティーなどでも、里親を探しているブリーダーはたくさんいます。 意外と近所にお目当ての短毛メインクーンがいるかもしれません。 また、里親サイトなどで直接ブリーダーから購入した方がペットショップで購入するより安価ですし、どういった環境で育てているのか直接見に行くこともできるので安心できます。 実際にブリーダーと会うことで、そのブリーダーの人となりや動物に対しての考え方なども知れるのでペットショップで購入するよりも安心感を得られます。 短毛のメインクーンを購入するのにおすすめのブリーダーは? 短毛のメインクーンは、確率的にアウトクロスブリーディングをして生まれた子猫が最も多いとされています。 ブリーダーにも、いろいろな考え方の人がいて千差万別です。 何が良くて何が悪いというわけではなく、どこの部分に特質したいのかで交配方法は大きく異なってきます。 例えば、いずれはキャットショーに出すような猫を輩出したいと考えているブリーダーであればよりスタンダードを目指しますから、アウトクロスブリーディングは行いません。 インブリーディングやラインブリーディングを繰り返しているはずですので、短毛のメインクーンはいないと言ってよいでしょう。 そして、よりスタンダードに近い方が高値で売れるという事からもこの交配方法をとっているブリーダーは多いです。 しかし、中にはラインブリーディングとアウトクロスブリーディングをミックスしているブリーダーもいます。 優先順位がスタンダードに近い事よりも丈夫な子がいいと考えているブリーダーはこの方法をとっています。 短毛のメインクーンは、このような交配方法をとっているブリーダーの元にいる確率が高いです。 ネットの里親サイトなどでメインクーンのブリーダーを探して、直接連絡をとって聞いてみるのが短毛メインクーンと出会える一番の方法と言えます。

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メインクーンとは、、、こんな感じの猫: 椿な猫は紅の瞳に魅せられたのだよ

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ひょんな事から、私たちはCFAのショー・スタンダードとショールールの翻訳をするという大役を仰せつかってしまいました。 以来、こまめに時間を作って、仕事の合間や夜なべに、パソコンに向かう日々で、大変でしたが、何とか終えてしまうと、それも、けっこう面白い作業であったとも思えます。 訳す右から左へと頭の中を通り過ぎて行って、どれだけ自分自身の知識として残ったかと思うと、それは疑問ではありますが、その時々、訳しながら面白いなと思ったところも、たくさんありました。 特に毛色については、猫種によって、遺伝的には同じ色であっても、呼び方が違っていたりして、逆にそこから遺伝子型を想定することは、私にとっては、とても興味深いことでした。 ところで、固いスタンダードを訳していると、スタンダードですから、勝手な意訳をするわけにもいきません。 固い文章で、できるだけ原文に忠実に、という事になります。 自由に加筆表現することもできませんから、日本語に置き換えづらい英文独特のニュアンスに頭を悩ませ、自分の文章力のなさを感じ、もどかしくて、ちょっと欲求不満になりました。..... で、メインクーンについて、好き勝手に加筆、解釈して、スタンダードを解説すれば、ちょっとスッとするかしらと、そんな風に思え、以下に、そんな気持ちを発散させてみました。 スタンダードは著作権がCFAにあるわけですから、それをまる写しして、サイトに掲載するのはどおかな?と思いますが、個人的解釈なら、OKでしょう(かなあ?)。 というわけで、言いたい放題、シマ子流、メインクーン・スタンダード解釈、お楽しみ下さい。 これは、私の個人的解釈ですので、何か問題があっても、当方は責任をとりかねます。 その点、ご了承くださって、読み物として、ご覧下さい。 ***2004年5月より、パッチドタビー、パッチドタビーアンドホワイト、トーティーシェル、トーティーシェルアンドホワイト、ブラックアンドホワイトが独立したカラークラスとなりました。 それに伴い、メインクーンの毛色の部分を追加訂正しました。 (2004年5月) ***2005年5月より、シルバータビー、レッドタビー、シルバータビー&ホワイト、レッドタビー&ホワイトが独立したカラークラスとなりました。 それに伴い、メインクーンの毛色の部分を追加訂正しました。 15, 耳........... 10, 目......... 5 体 30 形.......... 15, 首........... 5, 脚と足........ 5, 尾........... 5 コート................ 20 カラー 15 体のカラー..... 10, 目色...... 5 バランス......... 5 全般:メインクーンは、そもそもワーキングキャットと言って、ネズミをはじめとする小動物を狩るハンターであった猫達が祖先です。 だから、体はがっしりして、いかつい感じで、厳しい気候に耐える忍ぶ事ができるたくましい猫です。 メインクーンの他の猫種とちがっている特徴は、スムーズで、段カットしたみたいな、シャギーな毛を持っていることです。 身体は、均整がとれていて、大げさな部分がなくて、自然な感じの猫です。 大きい猫種だけれど、だからといって、ただ大きければ良いというものではないです。 ちゃんとメインクーンらしい特徴を持た子の方が、ただでっかいだけの猫よりは、良いメインクーンです。 例外もあるけど、だいたいは気だてが優しく、色々な環境にうまく順応してくれる、飼いやすい猫です。 頭の形:どっちかと言うと、長めの顔で、四角いマズルをしています。 歳がいってくると男の子、それも、子づくりをがんばっている男の子(スタッド)では、顔が横にはってくるけど、それは自然なことだから、大目にみて審査の時に配慮してもらえるはずです。 頬骨は高いです。 マズルの長さは中位で、横から見ると、四角いままで、先端が、すぱっと真っ直ぐな感じで、途切れたように終わっています。 それで、さらに、マズルが四角い感じに見えるわけで、口元が先細りになったり、尖っていたりしているのは、よくありません。 マズルは四角く、大きいのは良いことなんだけど、大げさな所はない猫なんだから、頭の他の部分とちゃんと釣り合いがとれていなければ、いけません。 感じよく、おおきい、四角いマズルであることが、大事です。 顎は強く、しっかりしていなければいけません。 横から見たときに、上唇と鼻が、同じラインに真っ直ぐ揃っていなければならないし、下顎は、薄くてはだめで、ちゃんと見た感じで、厚みがなければなりません。 下顎は鼻先からの垂直なラインに直角の角度で出くわすよう、しっかりしていなければなりません。 顎が薄くて、先端へと細くなっていいては、強くしっかりした顎とはいえないから、メインクーンの場合、良い顎とはいえないですね。 横顔:頭の全体の長さに釣り合いがとれていなければならないから、間延びした長い横顔も、寸詰まりの短い横顔も良くないです。 横からみると、わずかに鼻筋に窪みがなけれはならないです。 いわゆるジェントルカーブっていうものですね。 ジェントルカーブなんだから、スムーズなカーブで、極端な出っ張りやこぶが鼻筋にはありません。 このカーブがなくて、鼻筋は真っ直ぐなのは良くないし、がくっと向きが変わっていたり、筋が入ったみたいなへこみ方をしていても、それはジェントルカーブとはいえないから、良くないです。 耳: 形:大きくて、タフトと呼ばれる、耳の中の飾り毛はたくさんあります。 耳の付け根は幅が広くて、尖った感じに先端へと細くなっています。 全体が細くとがった耳ではなくて、耳の根元はしっかり、幅広でなければ、大きな耳とは言えませんね。 耳付き:耳と耳の間は、耳の幅一つくらいの間隔があって、耳が斜め横へと、だらしなく派手に広がっているのはよくありません。 きちんと真っ直ぐ立っているのが良いです。 目:大きくて、生き生きと表情豊かで、目と目は離れていています。 寄り目になってはいません。 耳の外側の付け根の方へと、やや斜めに上がっています。 首:首は短くはないし、長いわけでもなく、中位です。 体の形:筋肉質でしっかり固い体です。 胸の幅がひろくて、がっしりしています。 中位から、大型の体で、雌は雄より小さいのが普通です。 長い体でなければなりません。 釣り合いよくバランスがとれて、からだ全体を見渡すと、長方形に見えます。 体のどの部分をとっても、しっかりしていて、ひ弱な部分がなく、全体をがっしりした感じに見せています。 ゆっくり成長するので、若い子が、小振りなのは当然なのなのだから、その事をは配慮して、ショーでは審査されなければなりません。 脚と足:脚もがっしりしています。 脚と脚が寄っているのではなく、胸幅があるから、脚も幅広く付いています。 脚の長さは中位で、からだと釣り合いがとれています。 前足は真っ直ぐだし、後ろ脚も、後ろからみると、真っ直ぐに付いています。 足先のポウの部分は、大きく、丸くて、脚の指の間から飾り下がはみ出しています。 足の指の数は、前は5本で、後ろは4本です。 尾:尻尾は長いです。 付け根は太くて、先細りになって、毛が長く、さらっと垂れ下がった感じになってます。 コート:ふわふわ立ち上がった毛ではなくて、重みがあるから、体にそって、垂れ下がった感じになっていて、段カット入れたみたいな、不揃いなシャギーな感じです。 肩の所の毛は短くて、お腹の部分や、後ろ足の、ニッカズボンはいたみたいな毛の所は、長くなっています。 ラフと言って、胸の前の所に、襟飾りみたいに、長い毛があった方がいいです。 (無いこともあるけど、それに襟巻みたいに首の回り全体にあるのは、良くないです)。 手触りはサラサラでシルクみたいで、毛が体にそって、スムースに垂れ下がった感じになってます。 減点:毛が短いことや、体全体が、どこも同じ長さの長い毛で覆われているのは、よくありません。 ちゃんと毛の長い部分と短い部分のメリハリがなくては、減点です。 失格:骨格が華奢なのはダメです。 がっしりしていなければ。 アンダーショットと言って、下顎が前に出過ぎているのはいけません。 そんな時は、かみ合わせた時の歯並びを見て判断しましょう。 下の前歯が、上の前歯の前に出ているような噛み合わせをしていたら、それがアンダーショットと言うことになります。 斜視も失格です。 キンク、つまり、どこか折れ曲がりのある尻尾も失格。 足の指の数が正常でないのも失格。 ホワイトのボタンやロケット、ホワイトのスポットが不適切な所にあるのは、失格。 (でも、アンドホワイトなら、分からないよね???:余談)。 ハイブリダイゼーション、つまりは他の品種との間に出来た雑種(いわゆるミックス)だと見ただけで判断できる毛色、チョコレートや、セーブル、ラベンダー、ライラックと言った毛色の事です。 ヒマラヤンみたいな、ポイントにだけ色がついているような猫、アビシニアンみたいに、一本一本に毛の染め分けがあるのに、それが全体としてちゃんとマッカレルやクラッシックタビーの模様になってない、つまりは、アビシニアン柄の子(ティックドタビーと言います)、こういった猫達は、他の猫種と過去に混血している証拠だから、失格です。 (もともと、メインクーンの遺伝子プールにない色やパターンですからね:余談)。 メインクーンの毛色 (詳しい毛色の記載は、CFAが発行しているスタンダードの本を読んで下さいね。 英語版は、のサイトに行けばファイルがあります。 日本語版は、事務局に問い合わせれば、買うことが出来ます。 是非御覧下さい。

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大阪府でおすすめのメインクーンのブリーダー・キャッテリー特集|みんなのペットライフ

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吉田麻里ブリーダー 猫舎所在地 住所:大阪府豊能郡豊能町新光風台 猫舎紹介文 CFA,TICAに登録しているキャッテリーです。 大きな猫が好きで 猫舎をCFAに登録して25年になります。 メインクーンとのブリーダーです。 優しく大きな メインクーン。 カラーはホワイト以外は誕生します。 メインクーンのスタンダードなカラーである ブラウンタビー、ブラウンタビー&ホワイトが好きです。 ラグドールは お顔が可愛く お耳も小さく 大きさは 中型ですが とても良い子達が 誕生しております。 キャットショーの成績も大切なのですが 特に 性格の良い子ができる様に力を入れています。 1匹1匹、大切に育てておりますので 仔猫はフレンドリーです。 小さい子猫をお渡しする事が心配なので 生後3か月からのお渡しとさせて頂きます。 海外の方へはお渡し不可能です。 可愛がって頂ける方に お譲り致します。 初心を忘れない様 心掛けております。 価格:150,000円 富永悦子ブリーダー 猫舎所在地 住所:大阪府和泉市のぞみ野 猫舎紹介文 当猫舎は親子で運営している小さなキャッテリーです。 メインクーンはオスが2頭、メスが3頭 オスはキャスパーとルカ、メスはハビベフとシャノン、メグの5頭です。 こちらのサイトでご紹介する子猫はショータイプの子猫もお家の愛玩猫も多数ご紹介できると思います。 メインクーンたちはほかの猫 全て去勢・避妊済 と12頭でケージで飼われることなく家族の一員として一軒家でのびのび生活しています。 子猫の質についてはもちろんのこと、親猫の健康面・衛生面・与える飼料には十分に留意して、ブリーディングをしておりますので、子猫の健康状態は万全です。 生体を取り扱っているということを強く認識し、徹底した管理をしておりますので、お渡しする子猫には自信を持っております。 問い合わせの時点から非常に丁寧に対応していただき、とても優しい素晴らしいブリーダー様だと感じました。 見学前から引き取る気満々で見学に行ったのですが、生後2ヶ月を過ぎていたこともあり、即日譲渡の対応もすぐにしていただき、いろんな質問にも丁寧に詳しく答えていただきました。 連絡先の交換もしていただき、譲渡後の相談にも乗っていただけるということで非常に信頼できるブリーダー様だと思います。 お迎えしたクーちゃんは家に着いてさっそく元気いっぱいに冒険をはじめてとても微笑ましいです。 あまりの元気の良さに、先住猫のほうが戸惑っているようです。 はやくお互いに仲良くなって幸せいっぱいの暮らしを送りたいと思います。 誠にありがとうございました。 この度、御縁があり蒼を迎える事ができて、とても嬉しく思っております。 コロコロとおもちゃでよく遊びます。 ごはんも食べ、水も飲み、おしっこもちゃんとしています。 神経質になることなく、気持ちが安定した優しいコです。 ブリーダー様のところで、たっぷりの愛情をかけ大事にしていただいていた事が良く分かります。 お迎えまで、色々とたくさん教えていただき、本当に有り難かったです。 先住猫と早く仲良く寄り添う姿を見たいですが、焦らずに大切に蒼を育てていきたいです。 富永ブリーダー様、これからも末永くよろしくお願いいたします🙏 【ブリーダー様】 お迎えにあたり、初めてご連絡させていただいた段階から非常に迅速かつ丁寧な対応をいただき、安心して子猫を迎え入れることができました。 子猫を家族に迎え、どのように接していくべきかや日常の注意点などもとても分かりやすくポイントを教えてくださり、また、過度に神経質になりすぎないように安心させてくれる言葉をいただけたりと、本当に感謝しています。 ネットだけでなく、気軽に質問等にも応じてくださり、とても安心して事を進めることができました。 【お迎えした子猫ちゃん】 お迎えした子猫ですが、とても大切に愛情いっぱいに育てられてきたことが伝わってきます。 毛や爪などの体のケアはもちろんのこと、精神的に非常に安定した状態で我が家にやってきてくれました。 今は数日が経過し、すっかりと新居にも順応してくれ、何一つ問題となることがありません。 今後とも、生活面での相談などにも乗っていただける、非常に信頼感のあるブリーダー様です。 引き続きよろしくお願いします。 すべての子に愛情をかけて育てていますので、子猫も親猫もとても人懐っこい子ばかりです。 お渡しするまで親兄弟と過ごしているので、どの子も性格もよく育っています。 可愛くて人懐こい猫ちゃんをお探しの方、どうぞお問い合わせください。 当キャッテリーの親猫たちは、エイズ・白血病陰性・心臓の検査・股関節に異常のない健康な猫達です。 CFAのメインクーンだけをブリードして21年目になります。 オーナーの皆さまと共に成長させていただきました。 末永くお付き合いいただけると嬉しいです。 こちらはペットショップでありません。 猫ちゃんの体調、ストレスを考えて子猫をむやみにお見せすることはできません。 見学をしたい子猫がいる場合は事前にご連絡をお願い致します。 ご見学後、イメージの差異、相性などをご理由にお迎えをお見送りされるのは構いませんが、 必ずご家族の同意、アレルギーの有無、譲渡費用をご確認、 納得されたうえでのお問い合わせをお願い致します。 また、一時お預かり金を先に入金された方が優先されますので、 問い合わせが早くても決まる場合があります。 見学予約を頂いた場合でも、見学予約日前に決まる場合もありますので、ご了承下さい。 その際は事前にお知らせいたします。 問題がない場合、お渡しになりますが、移動のストレスなどで 子猫の体調が変化してしまう場合もございますので、あらかじめご了承ください。

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