ソフトバンク 支払い paypay。 「PayPay」のソフトバンク/ワイモバイルまとめて支払いを解説!

ようやく受け取れたソフトバンクの長期継続特典の「PayPayボーナス」

ソフトバンク 支払い paypay

上記記事を投稿したときにTwitter上で教えてもらったのが、今回紹介する「」。 ワイモバイルで利用するスマートフォンで購入したアプリや音楽等の料金を、携帯電話料金とまとめて支払いができるサービスです。 スマートフォンやパソコンなどで購入したデジタルコンテンツやショッピングなどの代金、App Store、Apple Music、iTunes Store や、Google Play 上のアプリケーションなどの購入分を、月々の携帯電話のご利用料金とまとめてお支払いいただける決済サービスです。 このワイモバイル(ソフトバンク)まとめて支払い、実は PayPayチャージの代金もまとめることができるんです。 通常PayPayは現金チャージ、銀行振込、ヤフーカードでのチャージしかできないところ、この「まとめて支払い」を使えばワイモバイルの支払いに利用している 好きなクレジットカードでの支払いが可能に。 ヤフーカードと違い事前にチャージしておく必要はあるものの、より高い還元率でポイント・マイルが得られるカードが使えるのはとてもありがたい。 今回は、この「ワイモバイル(ソフトバンク)まとめて支払い」の設定方法を紹介します! 目次• ワイモバイル(ソフトバンク)まとめて支払いの設定手順 (以下、iPhoneアプリのスクリーンショットで解説します。 Androidもほぼ変わらない手順でいけるはず) PayPayアプリを開いたら、中段右ほどの「チャージ」をタップ。 その他のチャージ方法の中にある「ソフトバンク ワイモバイル」を選びます。 「ソフトバンク・ワイモバイルと連携する」をタップし、Wi-Fi接続している場合はオフにして次へ。 Wi-Fiをオフにする方法は、iPhone X系機種の場合は右上から、それ以外のiPhoneの場合は画面下端から上にスワイプし、Wi-Fiマークをタップ。 もしくは、設定からオフにできます。 Androidの場合は機種によりますが、大抵のものは設定の「ネットワークとインターネット」からオフにできるはず。 Wi-Fiを切りソフトバンク・ワイモバイルの通信に切り替えたら、「設定に進む」。 以上で「まとめて支払い」の設定は完了ですが、この時点ではまだチャージがされたわけではありません。 チャージ方法の選択肢として追加されただけ。 設定を終えたら、再度アプリのメニュー画面から「チャージ」を選び、チャージ方法のところをタップします。 すると「ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い」が追加されているはずなので、これを選んでチャージ。 これでチャージした分の金額は、携帯電話の料金と一緒に引き落とされます。 「ワイモバイル(ソフトバンク)まとめて支払い」でチャージしたPayPayで決済すると、 好きなクレジットカードのポイントを貯めつつPayPayボーナスもまるっとゲットできるのが素晴らしいんです。 例として、とあるPayPayモールの店で5,780円の商品を購入する場合をみてみます。 ヤフーカードで支払う場合、得られるポイントはPayPayボーナス975円相当+Tポイントが114ポイント、合計で1,089円分。 (ヤフーカードに付与されるTポイント込み) これを別のカードで支払おうとすると、PayPayボーナス802円相当+Tポイントが57ポイントの859円分に下がってしまいます。 ですが、「ワイモバイル(ソフトバンク)まとめて支払い」でチャージしたPayPay残高支払いなら、PayPayボーナス1,090円相当+Tポイントが57ポイント、合計1,147円分。 それに加えてクレジットカードのポイントもつく。 後者はさらにPayPay残高払いによるポイントも加算されるため、ヤフーカードのポイントを考慮に入れても前者を上回ります。 これは金額が大きく、期間が長いほど効いてきますよ……! オートチャージ設定が便利 ワイモバイル・ソフトバンクまとめて支払いを選択した場合、ヤフーカードのように利用額を自動チャージはしてくれません。 銀行振込と同様に事前チャージが必要。 ある程度PayPayを利用する機会が多いなら、 オートチャージ設定をしておくといちいちチャージする手間が省けて便利です。 チャージ画面から「オートチャージ設定」を選び、以下3つを設定します。 私は、飲食店等での支払いに利用することもあるのでチャージ判定金額・チャージ金額ともに10,000円に設定しておきました。 チャージ方法は、もちろんソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いで。 PayPayに設定している電話番号を変更する PayPayに設定している電話番号がソフトバンク・ワイモバイルのものでない場合は、以下のエラーが出てしまい先に進めません。 「まとめて支払い」設定前に変更しておく必要があります。 下部メニューの「アカウント」から「アカウント情報」を選択。 「携帯電話番号」をタップします。 「新しい携帯電話番号に変更する」ボタンを押し、変更先の新しい電話番号を入力。 SMSで届いた認証コードを入力すれば完了です! あとがき 最近ではクレジットカードが使えなくとも「現金かPayPayなら」というお店も多く、そのたびにヤフーカード連携のPayPayで支払っていたんですが、今回紹介したを使えば結果的に好きなクレジットカードで支払えるので非常にありがたい。 (ワイモバイル料金に限らず、携帯料金の支払いにはが使えないことだけが少しだけ残念ですが。。

次の

【徹底比較】PayPay(ペイペイ)使うならワイモバイル?ソフトバンクどっちがいいの?結論は…?

ソフトバンク 支払い paypay

上記記事を投稿したときにTwitter上で教えてもらったのが、今回紹介する「」。 ワイモバイルで利用するスマートフォンで購入したアプリや音楽等の料金を、携帯電話料金とまとめて支払いができるサービスです。 スマートフォンやパソコンなどで購入したデジタルコンテンツやショッピングなどの代金、App Store、Apple Music、iTunes Store や、Google Play 上のアプリケーションなどの購入分を、月々の携帯電話のご利用料金とまとめてお支払いいただける決済サービスです。 このワイモバイル(ソフトバンク)まとめて支払い、実は PayPayチャージの代金もまとめることができるんです。 通常PayPayは現金チャージ、銀行振込、ヤフーカードでのチャージしかできないところ、この「まとめて支払い」を使えばワイモバイルの支払いに利用している 好きなクレジットカードでの支払いが可能に。 ヤフーカードと違い事前にチャージしておく必要はあるものの、より高い還元率でポイント・マイルが得られるカードが使えるのはとてもありがたい。 今回は、この「ワイモバイル(ソフトバンク)まとめて支払い」の設定方法を紹介します! 目次• ワイモバイル(ソフトバンク)まとめて支払いの設定手順 (以下、iPhoneアプリのスクリーンショットで解説します。 Androidもほぼ変わらない手順でいけるはず) PayPayアプリを開いたら、中段右ほどの「チャージ」をタップ。 その他のチャージ方法の中にある「ソフトバンク ワイモバイル」を選びます。 「ソフトバンク・ワイモバイルと連携する」をタップし、Wi-Fi接続している場合はオフにして次へ。 Wi-Fiをオフにする方法は、iPhone X系機種の場合は右上から、それ以外のiPhoneの場合は画面下端から上にスワイプし、Wi-Fiマークをタップ。 もしくは、設定からオフにできます。 Androidの場合は機種によりますが、大抵のものは設定の「ネットワークとインターネット」からオフにできるはず。 Wi-Fiを切りソフトバンク・ワイモバイルの通信に切り替えたら、「設定に進む」。 以上で「まとめて支払い」の設定は完了ですが、この時点ではまだチャージがされたわけではありません。 チャージ方法の選択肢として追加されただけ。 設定を終えたら、再度アプリのメニュー画面から「チャージ」を選び、チャージ方法のところをタップします。 すると「ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い」が追加されているはずなので、これを選んでチャージ。 これでチャージした分の金額は、携帯電話の料金と一緒に引き落とされます。 「ワイモバイル(ソフトバンク)まとめて支払い」でチャージしたPayPayで決済すると、 好きなクレジットカードのポイントを貯めつつPayPayボーナスもまるっとゲットできるのが素晴らしいんです。 例として、とあるPayPayモールの店で5,780円の商品を購入する場合をみてみます。 ヤフーカードで支払う場合、得られるポイントはPayPayボーナス975円相当+Tポイントが114ポイント、合計で1,089円分。 (ヤフーカードに付与されるTポイント込み) これを別のカードで支払おうとすると、PayPayボーナス802円相当+Tポイントが57ポイントの859円分に下がってしまいます。 ですが、「ワイモバイル(ソフトバンク)まとめて支払い」でチャージしたPayPay残高支払いなら、PayPayボーナス1,090円相当+Tポイントが57ポイント、合計1,147円分。 それに加えてクレジットカードのポイントもつく。 後者はさらにPayPay残高払いによるポイントも加算されるため、ヤフーカードのポイントを考慮に入れても前者を上回ります。 これは金額が大きく、期間が長いほど効いてきますよ……! オートチャージ設定が便利 ワイモバイル・ソフトバンクまとめて支払いを選択した場合、ヤフーカードのように利用額を自動チャージはしてくれません。 銀行振込と同様に事前チャージが必要。 ある程度PayPayを利用する機会が多いなら、 オートチャージ設定をしておくといちいちチャージする手間が省けて便利です。 チャージ画面から「オートチャージ設定」を選び、以下3つを設定します。 私は、飲食店等での支払いに利用することもあるのでチャージ判定金額・チャージ金額ともに10,000円に設定しておきました。 チャージ方法は、もちろんソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いで。 PayPayに設定している電話番号を変更する PayPayに設定している電話番号がソフトバンク・ワイモバイルのものでない場合は、以下のエラーが出てしまい先に進めません。 「まとめて支払い」設定前に変更しておく必要があります。 下部メニューの「アカウント」から「アカウント情報」を選択。 「携帯電話番号」をタップします。 「新しい携帯電話番号に変更する」ボタンを押し、変更先の新しい電話番号を入力。 SMSで届いた認証コードを入力すれば完了です! あとがき 最近ではクレジットカードが使えなくとも「現金かPayPayなら」というお店も多く、そのたびにヤフーカード連携のPayPayで支払っていたんですが、今回紹介したを使えば結果的に好きなクレジットカードで支払えるので非常にありがたい。 (ワイモバイル料金に限らず、携帯料金の支払いにはが使えないことだけが少しだけ残念ですが。。

次の

ソフトバンクユーザーがPayPayを使うメリット!連携方法・まとめて支払いを解説

ソフトバンク 支払い paypay

「ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払い」とはソフトバンクとワイモバイルのユーザーは、チャージ金額を毎月の携帯電話料金と合算して後払いにできます。 申し込みは不要で、月額料金なども一切かからず、ソフトバンク・ワイモバイルを契約している人であればだれでも合算後払いを使うことができます。 近年では「キャリア決済」という名目で様々なサービスの支払いを行うことができるようになっているので、使ったことがあるという人も多いのではないでしょうか。 普段からPayPay(ペイペイ)を頻繁に使う人は事前にチャージしておいた方が便利ですが、万が一の時でも連携させておくことで、スムーズに支払い手続きができます。 この方法であれば、PayPay(ペイペイ)残高が足りない状態でもわざわざチャージしてから支払いを行う必要がないので手間がかかりません。 PayPay(ペイペイ)とは、ソフトバンクとヤフーが設立した「PayPay株式会社」が運営する、スマホを使って支払うサービスです。 PayPay(ペイペイ)に対応しているお店で、現金でなく、スマホのPayPayアプリで支払いができます。 PayPay(ペイペイ)はモバイルSuicaのように、スマホ端末がおサイフケータイの機能に対応している必要はなく、スマホにインストールしたアプリに表示されるQRコードやバーコードを使って決済をするため、誰でも気軽に利用することができるのが特徴です。 最近では、キャッシュバックキャンペーンを実施していることもあり、PayPay(ペイペイ)に興味がある方も多いと思います。 でも「ダウンロードしてみたものの使用方法がわからないので、使っていない」、「使ってみたいけどどこのお店で使えるかわからない」といった方もいらっしゃると思います。 利用可能額はほかの対応サービスと共有される。 締め日は携帯電話料金の締め日と同一で、ソフトバンク・ワイモバイルブランドでは「毎月末」、「毎月10日」、「毎月20日」のいずれか、Y!mobileブランドでは「毎月末」となる。 なお、ご利用可能額の変更やサービスの利用自体を制限できる「使いすぎ防止機能」を使うことができます。 お子様がPayPay(ペイペイ)アプリを利用する場合でも、保護者があらかじめ機能を設定しておくことで使いすぎを防止することができます。 設定は「My Softbank」、「My Y!mobile」で手続きができるので、お子様がスマートフォンを利用している場合は覚えておきましょう。 いかがでしたでしょうか。 2019年7月29日より、ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いでPayPay(ペイペイ)へのチャージが可能の解説をしてきました。 今までは銀行口座を登録したりクレジットカードが必要だったPayPay(ペイペイ)ですが、 ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いが使えるようになりました。 毎月のスマホ代とまとめてPayPay(ペイペイ)へチャージすることができるので、便利さがアップしたと言えるでしょう。 また、ソフトバンク・ワイモバイルまとめて支払いを利用して、PayPay(ペイペイ)へのチャージをする方法は非常に簡単で、使い方もシンプルで分かりやすいです。 まだPayPay(ペイペイ)を使ったことが無い人は、この機会にPayPay(ペイペイ)を使ったスマホ決済サービスを利用してみてはいかがでしょうか。

次の