ホロ スケジュール。 ホロジュールをスクレイピングしてCLIで表示する

ホロジュールをスクレイピングしてCLIで表示する

ホロ スケジュール

ホロライブの配信スケジュールであるホロジュールをスクレイピングして内容を簡易的にCLIで表示するプログラムを作りました。 ソースコード 利用上の注意 このツールは外部ライブラリとしてrequestsを使っています。 pipをすでにインストールしている場合 pip install requests で対応できます また、このツールはホロライブ公式と全く関係がありません。 必要以上の実行でサーバーに負担をかけないようにしてください。 使い方 リポジトリ内のmain. pyを実行することで以下のような内容を表示できます。 また、実行時にオプションをつけることができ、--helpでその内容を確認することができます。 例として、• --all ホロスターズなどを含む、Bilibili動画以外のすべてのスケジュールを表示• --eng メンバーの名前を英語で表示• --tomorrow 明日のスケジュールを表示 などが使えます。 これらのオプションは同時に設定して実行することができます。 Notes 製作にあたり、自分が詰まったところをメモします。 まず、スクレイピングで得られたデータの中から、どのようにホロライブメンバーとそれ以外を分けるか悩みました。 ちなみに、リストでも同じように実装できますが、要素の番号がいらない場合、リストよりも集合を使ったほうが何倍も早いです。 もう一つ困ったこととして、名前が英語のメンバーと日本語のメンバーがいることで、半角全角の違いから列をきれいに揃えて表示できないという問題がありました。 これを解決するために、標準ライブラリの unicodedataを使いました。 if unicodedata. これによって、名前の文字数なども考慮しつつ、スペースを用いて揃った行で表示させることができました。 最後に すでに何人かにクローンされていて嬉しく感じます。 今後もこのリポジトリの改善に努めたいと思います。

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ホロライブ非公式wiki

ホロ スケジュール

ホロライブの配信スケジュールであるホロジュールをスクレイピングして内容を簡易的にCLIで表示するプログラムを作りました。 ソースコード 利用上の注意 このツールは外部ライブラリとしてrequestsを使っています。 pipをすでにインストールしている場合 pip install requests で対応できます また、このツールはホロライブ公式と全く関係がありません。 必要以上の実行でサーバーに負担をかけないようにしてください。 使い方 リポジトリ内のmain. pyを実行することで以下のような内容を表示できます。 また、実行時にオプションをつけることができ、--helpでその内容を確認することができます。 例として、• --all ホロスターズなどを含む、Bilibili動画以外のすべてのスケジュールを表示• --eng メンバーの名前を英語で表示• --tomorrow 明日のスケジュールを表示 などが使えます。 これらのオプションは同時に設定して実行することができます。 Notes 製作にあたり、自分が詰まったところをメモします。 まず、スクレイピングで得られたデータの中から、どのようにホロライブメンバーとそれ以外を分けるか悩みました。 ちなみに、リストでも同じように実装できますが、要素の番号がいらない場合、リストよりも集合を使ったほうが何倍も早いです。 もう一つ困ったこととして、名前が英語のメンバーと日本語のメンバーがいることで、半角全角の違いから列をきれいに揃えて表示できないという問題がありました。 これを解決するために、標準ライブラリの unicodedataを使いました。 if unicodedata. これによって、名前の文字数なども考慮しつつ、スペースを用いて揃った行で表示させることができました。 最後に すでに何人かにクローンされていて嬉しく感じます。 今後もこのリポジトリの改善に努めたいと思います。

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ホロライブ【イベント情報】

ホロ スケジュール

ホロライブの配信スケジュールであるホロジュールをスクレイピングして内容を簡易的にCLIで表示するプログラムを作りました。 ソースコード 利用上の注意 このツールは外部ライブラリとしてrequestsを使っています。 pipをすでにインストールしている場合 pip install requests で対応できます また、このツールはホロライブ公式と全く関係がありません。 必要以上の実行でサーバーに負担をかけないようにしてください。 使い方 リポジトリ内のmain. pyを実行することで以下のような内容を表示できます。 また、実行時にオプションをつけることができ、--helpでその内容を確認することができます。 例として、• --all ホロスターズなどを含む、Bilibili動画以外のすべてのスケジュールを表示• --eng メンバーの名前を英語で表示• --tomorrow 明日のスケジュールを表示 などが使えます。 これらのオプションは同時に設定して実行することができます。 Notes 製作にあたり、自分が詰まったところをメモします。 まず、スクレイピングで得られたデータの中から、どのようにホロライブメンバーとそれ以外を分けるか悩みました。 ちなみに、リストでも同じように実装できますが、要素の番号がいらない場合、リストよりも集合を使ったほうが何倍も早いです。 もう一つ困ったこととして、名前が英語のメンバーと日本語のメンバーがいることで、半角全角の違いから列をきれいに揃えて表示できないという問題がありました。 これを解決するために、標準ライブラリの unicodedataを使いました。 if unicodedata. これによって、名前の文字数なども考慮しつつ、スペースを用いて揃った行で表示させることができました。 最後に すでに何人かにクローンされていて嬉しく感じます。 今後もこのリポジトリの改善に努めたいと思います。

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