足 の 親指 が 痺れる。 足の親指が片方しびれる原因

足の親指がしびれる原因は?病気の前兆のケースも!

足 の 親指 が 痺れる

スポンサーリンク そもそも足がしびれるのは何で? 足には腰から出た神経が足の指先まで伸びています。 一般に筋肉を動かす「運動神経」と皮膚の感覚を受け取る「感覚神経」があります。 感覚神経は足の先に行けば行くほど細くなって 「 末梢神経」と呼ばれる神経になります。 簡単に言えば、これらの末梢神経が何らかの原因で、 ストレスを受けると足がしびれてしまうということになります。 指がしびれてしまう3大原因とは? 先ほど感覚神経が何らかのストレスを受けるとしびれが出ると説明しました。 ここでは具体的な原因についていくつか挙げたいと思います。 〜血流不足〜 病気や怪我、なにかしらの原因で末梢神経に血流が行かなくなると、 神経の反応が鈍くなったり異常な反応を示すため、しびれが出てきます。 簡単な例だと、寒い所にいると指先に血流がいかなくなって痺れる経験ないですか? あれはまさに 神経に血流がいかなくなったことで起こる痺れなんです! 〜足に合わない靴〜 つま先のとがった靴やヒールを履く人が増えてますよね? おしゃれをすることはとても大切です! でも、ヒールを長い時間履いて歩くと、 足の甲が痛くなったり、親指の付け根や小指の付け根が痛くなったりしますよね? つまり、靴があってなければそもそも痺れをだしやすくなるんですが、 ヒールなど特殊な靴を長時間履くことによって、 足を必要以上に圧迫してしまいしびれを出しちゃいます! 〜日常生活上の問題〜 日常生活で一番問題になるのは、 同じ姿勢で仕事する・趣味をする人に多い傾向があります。 私はよく経験があるのですが、 授業中に寝ていて手がしびれた経験があるんですよね 笑 足も同じです! ずっと座ってたり、足を長い時間組んだりしていると、その部分が圧迫して足がしびれてきます。 足のしびれを引き起こす7つの病気とは!? ここまで足の神経やしびれを出す原因について説明しました。 ここからが 本題です! 足のしびれを出してしまう病気の• 足がしびれるのは足の末梢神経にストレスがかかるから。 その主な原因は血行障害、合わない靴を履くことによる神経の圧迫、日常生活不良。 骨の変形や靭帯・椎間板の異常であればまずは整形外科へ行って確実な診断とリハビリを行う。 重症例では手術する場合がある。 半身のしびれが出た場合は脳卒中を疑い、直ちに神経内科へ。 重症例では麻痺が残り、リハビリに長期間を有する。 両手足の先にしびれが出たり、のどがよく乾く、なにより不摂生を自覚している場合は糖尿病の可能性があるため、すぐに内科へ行き、適切な処置を受ける。 精神的な問題からくる場合には、心療内科へ受診することが一番大切 足の親指のしびれがあるのって気持ち悪いですよね・・・ 場合によってはずっと残ってしまい、ひどくなってしまうケースもあります。 いつまでも消えないしびれは非常に危険を伴うこともありますから、直ちに医者に行くようにしましょう! ブクマ登録で最新記事やTOPでピックアップ記事がすぐにチェックできるので気軽にご利用くださいませー.

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足の親指がしびれる原因は?病気の前兆のケースも!

足 の 親指 が 痺れる

短くても2日、長ければ2週間も続くと言われる痛風発作はまさに『風があたるだけでも痛い』発作です。 足の親指の関節にひどい痛みが生じ、人によっては立っているのもつらいと感じるくらいの発作が痛風の最大の特徴とも言われています。 そんな痛風発作の前触れは足の親指に現れることが多いです。 中には足全体がしびれたような感じがあった、足の裏がチクチクと痛むような感じがあったと表現する方もいました。 その後1-2日という短い期間で痛風発作を体験している方が多いので、足の親指がしびれたりチクチクと痛むようであれば十分な注意が必要です。 また、初めての痛風発作はその大半が足の親指に現れ、その後放置するとあらゆる関節に広がることがわかっています。 前触れに気づいたとしても、すぐにどうにかできる状態ではないということが最大の問題といえるでしょう。 そうならないためにも、普段から尿酸値の管理を行うのが一番です。 尿酸値を定期的に測定して、尿酸値が高ければ少しでも下げるように工夫をする、場合によっては薬物療法なども利用しながら尿酸値を管理することで痛風発作やその前触れ、痛風結節を予防できます。 痛風発作の前触れとしてよく言われるのは足の親指の違和感です。 足の親指がチクチクする、しびれるなどが代表的です。 これらの症状が出るころには尿酸値が高くなっており、痛風発作は避けられません。 生活を見直し、尿酸値を管理することが大切です。 痛風発作の前兆症状 痛風発作の特徴として「突然の激痛」に襲われるというものがあります。 痛風発作を発症したほとんどの人は夜中突然足に激痛を感じ、痛風だと気づくケースが多いです。 しかし、中には痛風の前兆とも言えるような症状を感じる人もいるようです。 痛風の前兆 痛風の前兆症状は、痛風発作の症状と同様、足に感じる人が多いようです。 はじめて痛風発作を経験する場合にはあまりないようですが、2回目、3回目と何度か痛風発作を繰り返している場合に前兆を感じられることがあるようです。 関節がムズムズする 関節がピリピリする 歩くと足の裏が痛い 足の親指の付け根がなんとなく痛い 違和感がある コブのようなものができた 重圧感がある など、人によって症状はまちまちです。 前兆症状が出たらどうする? 病院で薬を処方してもらうことも出来ますが、まず気にするべきは生活習慣です。 前兆症状が出たということは尿酸の結晶がかなり体にたまっているということです。 つまり何かのきっかけで痛風発作が起こるギリギリのところにいます。 そのため、痛風発作発症の引き金をひかない様にすることが大切です。 具体的にどうするかといえば、やはり食事やストレスなどによって尿酸値が上がらないように気を付けることが重要です。 痛風発作は尿酸値の上昇を背景として発症します。 そのため、 ストレスをためこまない 激しい運動をしない 食べ過ぎない 飲み過ぎない 血の巡りを悪くしない などの事に気をつけなければなりません。 痛風発作の前兆を感じた後、痛風発作が発症しないように気をつけることで発作が起こらなかったとしても、体内の尿酸の結晶がなくなったわけではありません。 結局は根本的な治療をすることが必要です。 痛風発作が起こる場所 ある日突然の激痛とともに発症する痛風ですが、体にあらわれる症状には個人差があり、痛みや腫れの程度もさまざまですし、症状があらわれる場所も個人個人でちがいがあります。 しかし、違いはあれど症状が出やすい場所の傾向はありますので、それらを知っておくといざ痛風になったときに疑いの目を向けられるかもしれません。 ひざから下が約9割 痛風発作の痛みを感じる場所は約9割がひざから下の関節などです。 手や腕に症状が出ることが稀ですので、手や腕に痛みや腫れの症状が出た場合はなかなか痛風とは気づかないかもしれません。 しかし手や腕に症状が出た場合も多くは激痛を伴いますので、そういった場合はすぐに病院で診察してもらうのがよいでしょう。 ひざから下の痛みのうち半数以上が足の親指の付け根の痛み 痛風と言ったらコレというくらい、イメージとして定着しているのが、この足の親指に出る激痛です。 この痛みは腫れや熱感を伴うことも多く、この症状が出たらまず痛風を疑ってみてください。 足首の熱を伴った痛みや腫れ 足首の症状も痛風には非常に多いです。 この症状がある場合、痛風の可能性も高いですが、他の病気の可能性も大いにあるため、専門医に診断してもらうのが良いでしょう。 この症状はスポーツなどで怪我をしたと勘違いされやすいのですが、実際靴もはけないほどの痛みになることが多いですから、痛めた記憶がないのに痛かったり、スポーツのけがにしては異常に痛く、治りも早かったりする場合は痛風を疑ってみるとよいでしょう。 これらの症状は、両足が同時に痛んだり、複数の箇所に同時に痛みを感じたりということはあまりありません。 だいたいは一か所だけ激痛に襲われることがほとんどです。 また、痛みが激痛でない場合もあります。 そのため自分は痛風になる危険性が高いのに「激痛ではないから痛風ではない」とは思わないほうが賢明です。 痛風とよく似た症状 偽痛風 痛風による痛みはその大部分がひざ下にあらわれます。 最初に痛風の激痛を知覚する痛風発作では、ある日突然指のつけ根や足首、ひざなどのいずれかの場所に激痛を感じ、それこそ風が吹いただけで痛い状態になります。 しかしその症状はずっと続くわけではなく、数日で激痛はおさまり、1週間から2週間ほどで日常生活が送れるようになります。 こういった痛風の症状によく似た症状が出るのが偽痛風(ぎつうふう)という病気です。 偽痛風の症状 偽痛風の症状は関節の痛みや腫れ、熱感や幹部が赤くなるなどの症状で、非常に痛風によく似ています。 症状が出る場所の半数以上はひざで、その他手足の関節にも症状が出ます。 痛風と異なるところでは発熱や体重の減少などの全身的な症状があらわれることもあります。 これらの症状は痛風同様突然あらわれ、1週間ほどで痛みが消えます。 偽痛風の原因 痛風は体内の尿酸値が高くなること、尿酸の結晶が関節や皮下にたまることで起きますが、偽痛風はピロリン酸カルシウムの結晶が関節の軟骨に沈着することで起こると言われていますが、実際のところ原因はわかっていません。 なりやすい人 関節の軟骨が傷んだ部分に発症しやすいことから、高齢者に多い病気です。 しかし、若者に発症する遺伝性の場合もあります。 男女で数の違いがなく、圧倒的に男性患者が多い痛風とは異なります。 どうやって見分ける? 痛風の場合、痛みは1点集中型です。 足の親指の付け根だけだったり、足首だけだったりと非常に限定的な場合がほとんどですが、偽痛風の場合は足全体の関節が痛むなど痛みの範囲が広くなります。 受診するのは整形外科 偽痛風の診察は整形外科ですが、痛風の場合は内科を受診します。 自分で自分の症状を判断する場合は痛みのあらわれ方と年齢、遺伝くらいしか判断材料がありません。 偽痛風はリウマチとも似ている症状がでるため、医師の判断を仰ぐのが一番確実な方法です。 痛風の発作の痛みってどれくらい? 痛風は痛みがひどい病気、というイメージを持っている方も多いかもしれません。 痛風の症状の中で痛みを伴うのは痛風発作時で、痛風発作は親指の付け根の関節が痛むことが多いようです。 足の親指が普段から痛いという病気はあまりないので、足の親指の関節だけが継続して痛むという場合には痛風を疑ったほうが良いでしょう。 足の骨の中に何かの器具を入れられて、足の骨からグリグリと中身を出されているようだ、という表現もあるくらいです。 その他には足の指を締め付けられるような痛み、四方八方から足指を押されるような痛みとも言われています。 いずれにしても今まで体験した中でも1、2を争う痛みだったと振り返る方が多いようです。 しかし、痛風発作が起きてしまうと日常生活を送るのは難しいようです。 なぜなら、足の痛みは靴下や靴を履くのも困難なほどの痛みと言われているためです。 動かすだけでも痛いので走ったりすることももちろん無理ですし、普通に会社に行くだけでも一苦労と考えてください。 そのまま一気に痛みがなくなる場合もあれば徐々に痛みが軽減しながら最終的になくなる場合もあります。 いずれにしても最低1日は痛風発作のひどい痛みに耐えなければなりません。 痛風発作の痛みは抉り出されるような痛み、痛みのレベルの中でも相当高いと言われています。 中には会社を休まざるを得ない人もいるほどの激しい痛みで、痛みのピークは発作開始から2-3日目です。 違和感を感じる、気になる症状があれば医療機関を受診してみましょう。 いきなり激痛!初めて起こる痛風発作ってどんな症状なの?最初の痛風発作の共通点 激痛がいきなり起こったら、それが何によって起こっている激痛なのか即座に判断するのは難しいでしょう。 痛風においても「親指の付け根の突然の激痛」が有名ですが、自分が痛風になると予測できるわけもなく、突然そんな症状が訪れたら、混乱してしまいます。 知っておくべき痛風発作の共通点 痛風発作は特徴がいくつかあります。 もちろんすべての例で典型的な症状が見られるということではありませんが、典型例にあてはまることが多いので、参考にできるかと思います。 最初の発作は前兆なく突然痛みが生じる 特に1回目の痛風発作の場合、ある日突然痛みが生じるようです。 回数を重ねると前兆が感じられるようになる場合もあります。 最初の痛みは"親指の激痛" 大半の人が1回目の発作で痛みを生じる場所は親指のつけ根です。 通風のほとんどの発症は男性 痛風はほとんどが男性が発症します。 女性の場合親指の付け根に痛みを感じても、外反母趾による痛みなど、他の原因がある場合がほとんどです。 ですが近年、若年層や女性にも痛風が増えてきているので、まったくないわけではありません。 女性の場合、閉経後に起こりやすくなります。 発症の年代は30~50代が中心 先述のように20代以下の若年層でも増えてきていますが、多くは30代~50代の働き盛りの年代が発症のピークです。 痛みが生じるのは1ヶ所の関節だけ 回数を重ねると増えることもありますが、1回目の痛風発作は1か所の痛みがほとんどです。 痛みのピークは24時間 発作の痛みのピークは24時間以内です。 発症から2~3日は強い痛みが続きますが、何もしなくても10日ほどで治まります。 腫れや熱感も伴っておこりますが、同じようにおさまっていきます。 痛風発作は一時的なものですので、痛みが引けば、治ったと勘違いしやすいです。 ですが、痛みは忘れたころにまたやってきますので、発作が出たら直ちに治療をしなければなりません。 jpg?

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足の親指の痺れ

足 の 親指 が 痺れる

今日気付いたのですが、右足の親指の先っぽから指の腹の部分まで痺れていて、1日中治りません。 痛みはなく、ただ感覚がないような感じで、最初足の親指の裏にセロハンテープでもくっついてるのかな?というような状態でした。 4月に健康診断を受けた時は尿一般を受け、糖尿は-値だったのですが糖尿の検査はなかったため、こまかな数字は出ていませんが、糖尿病ではなかったみたいです。 でも1ヶ月も経った以上食生活は結構乱れているためもしかしたら・・・っと心配になってしまいます。 ・腰の異常 ・神経の異常 ・血管の異常 腰から下の神経は全て腰から出ています。 ですから腰に異常があると、痛み、痺れ、麻痺など色々な症状が出てきます。 腰に自覚症状がなくてもこのようなことは起きるのでしっかり調べることが大切です。 きつい靴を履くと物理的に足を圧迫し神経を傷つけてしまうことがあります。 靴は小さいのもだめですが大きいのもだめです。 靴によってはつま先の形が様々ありあますので、貴方のつま先の形と同じものを選びましょう。 他には体の組織そのものによる神経の圧迫などもあります。 血管が詰まってきても、痛みや痺れを生じます。 骨や神経に異常がなければ血管を疑ってもいいでしょうけど、まずは整形外科に行かれてみてはと思います。 最後になりましたが、患部は擦ったり揉んだりしないようにしましょう。 長文、乱文失礼しました。 ご参考になれば幸いです。 お大事にどうぞ。 A ベストアンサー 坐骨神経痛というものかもしれません。 坐骨神経痛とは症状名であって病名ではありません。 レントゲンを撮って原因を調べる必要があるように思えます。 腰に異常がなければ、神経そのものにダメージがあるのだと思います。 整形外科でよくならなければ、神経内科を受診してみてください。 とりあえず、腰にシップを貼って下さい。 マッサージ、ストレッチ、アルコール、お風呂は 炎症を悪化させる恐れがあるので控えましょう。 整体、カイロプラクティックは 無資格の素人さんです。 病気・病名によっては、 注意が必要だと思います。 看板に、鍼、灸、整骨、 按摩、指圧、マッサージと 揚げているところは国家資格者です。 (スタッフに無資格者がいる場合も・・・) 整 接 骨院で治療できるものは 捻挫、挫傷、打撲、(脱臼、骨折) などのいわゆる怪我です。 保険の偽装請求の問題もありますので 行く時は注意が必要です。 治療院を選ぶ時は・・・ ケガ(急性)なら整骨院です。 肩コリ、腰痛など(急・慢性)は 鍼灸、マッサージ院です。 レントゲンは病院でしか取れませんので、 整体、接骨院、整骨院ではなく 必ず整形外科を受診してください。 坐骨神経痛というものかもしれません。 坐骨神経痛とは症状名であって病名ではありません。 レントゲンを撮って原因を調べる必要があるように思えます。 腰に異常がなければ、神経そのものにダメージがあるのだと思います。 整形外科でよくならなければ、神経内科を受診してみてください。 とりあえず、腰にシップを貼って下さい。 マッサージ、ストレッチ、アルコール、お風呂は 炎症を悪化させる恐れがあるので控えましょう。 整体、カイロプラクティックは 無資格の素人さんです。 病気・病... A ベストアンサー こんにちは。 定期的に健康診断はしてますか? 糖尿病や高血圧だと医師から言われていませんか? 糖尿病などが原因で起こる合併症で、「神経障害」という合併症があります。 特に足のつま先に起こりやすく、神経が麻痺して感覚を失うものです。 感覚を失うと、足の裏に何かが刺さったり、ケガをしても気が付きません。 その結果、壊疽を起こし(要するに腐ってしまう)、切断することになってしまいます。 糖尿病や高血圧は軽い場合はこれと言った自覚症状がないため、放っておく人が多いようです(これが一番恐ろしいことなのです)。 足の裏に壊疽が起こっている事に気づいたときには手遅れ・・ということになりかねません。 万が一、糖尿病だとしたら、足だけならまだしも(ということもないけれど・・) 、もっと恐ろしい合併症(網膜症、腎障害など。 一度起こると完治できません)もありますので、生活習慣で心当たりがあるのなら内科に診てもらってください。 くれぐれも、足を怪我したりしないように、家でも靴下をはいたり、足の裏をこまめにチェックするようにしてください。 こんにちは。 定期的に健康診断はしてますか? 糖尿病や高血圧だと医師から言われていませんか? 糖尿病などが原因で起こる合併症で、「神経障害」という合併症があります。 特に足のつま先に起こりやすく、神経が麻痺して感覚を失うものです。 感覚を失うと、足の裏に何かが刺さったり、ケガをしても気が付きません。 その結果、壊疽を起こし(要するに腐ってしまう)、切断することになってしまいます。 糖尿病や高血圧は軽い場合はこれと言った自覚症状がないため、放っておく人が多いようです(... Q 3週間ほど前に気がついたのですが、左足の親指の半分がずっとしびれています。 ちょうど麻酔を打ったときの皮膚の感覚と同じような感じです。 親指の事故の記憶もなく、腰痛の自覚症状もありません。 過去のQ&Aを参考にして、先週、整形外科を訪ねました。 親指と背中から腰のレントゲンを撮り、若干の骨のずれは見受けられるものの、治療するほどでもないというような診断でした。 レントゲンだけで何の治療もありませんでした。 医師いわく、あと2週間様子を見て変化がなければ、腰のMRIを撮影しに、総合病院へ行くようにとのこと。 指示どおり来週までまってMRIの予約をしようと思っているのですが、予約をしてから検査まで2週間くらい待つこともあり結果はさらに1週間先になるらしく、結果が出るまで気になってしまって・・。 詳しい方がいらっしゃるようでしたら、どういったことが考えられるのか、おしえていただけないでしょうか? Q 24歳 女 162センチ 55キロです 6年程前から腰痛(腰背部とおしり)があり、4年程前から背中(肩甲骨あたり)と首のコリにも同時に悩まされています。 今は背中、首のコリの方が強く起床時が一番痛いのでスッキリしません。 もちろん一日中コリはとれません。 ダルく神経が痒い感じがする時もあります。 気持ち悪いので首を前に曲げて背中を伸ばす体制をすると首元でミチミチと音がします。 何度か整骨院(5年前)やカイロ(2年前)にも行きましたが全く改善しません。 仕事は立ち仕事で普段運動もあまりしません。 3日ほど前から右の肩甲骨付近がいつもと違う新たな痛みが発生していました。 コリというより痛みです。 寝違えた様な感じの痛みです。 そして昨日から左足の親指側の側面(左足の内側です)が痺れているのに気付きました。 いつもは左足薬指が痺れていたのですが(冬のみ)すぐ治っていました。 左足の小指も感覚がおかしいことに気付きました。 ずっと痺れたままなのでいつもとは違うような・・・病院は何科に行くべきでしょうか? A ベストアンサー 看護師です。 アドバイスします。 「整形外科」を受診されたほうがいいと思いますよ。 6年程前からの腰痛が、「腰椎椎間板ヘルニア」となっている可能性があると思います。 おしりの痛みは、坐骨神経痛の症状かもしれません。 仰向けに寝て左足をまっすぐ伸ばしたまま、左足を上げるとき70度以下くらいで痛みがありますか?(SLRテスト) あと、左足の指の痺れからもヘルニアの可能性を疑います。 指の親指側なら左のL5(腰椎の4番目と5番目の間の椎間板が神経を圧迫している)の症状です。 左足の小指側なら、左のS1(腰椎の5番目と仙椎の1番目の椎間板が神経を圧迫している)の症状です。 L5か、S1かは筋力テストや知覚のテストを参考にし、MRIという画像検査と一致したら診断が確定します。 L5とS1はヘルニアの部位としては高確率の部位です。 症状とは、皮膚の知覚麻痺の領域(デルマトーム)を参考にします。 他にも筋力の低下があります。 つま先立ちができにくいとか、かかと立ちができにくいとかありませんか? もし、腰椎の椎間板ヘルニアがある場合、骨盤が左右高さがずれて、そのためにバランスをとろうと、首などがいたくなったり肩が異常にこったりする場合もあります。 もしかしたら肩甲骨の痛みもそれが原因かもしれません。 他にも原因はあると思うので、整形外科受診をお勧めします。 私は、椎間板ヘルニアですが、数年かかって完治しました。 おだいじに。 看護師です。 アドバイスします。 「整形外科」を受診されたほうがいいと思いますよ。 6年程前からの腰痛が、「腰椎椎間板ヘルニア」となっている可能性があると思います。 おしりの痛みは、坐骨神経痛の症状かもしれません。 仰向けに寝て左足をまっすぐ伸ばしたまま、左足を上げるとき70度以下くらいで痛みがありますか?(SLRテスト) あと、左足の指の痺れからもヘルニアの可能性を疑います。 指の親指側なら左のL5(腰椎の4番目と5番目の間の椎間板が神経を圧迫している)の症状です。 左足の小... Q 23歳・女です。 数日前に右足の中指の側面(人差し指と接している部分)が、 しびれたような状態になりました。 常時ビリビリするのではなく、感覚が無いというか、 正座したときのような感じです。 マッサージしたりして楽観視していたら、 今度は左足の親指のつま先まで同じ状態になってしまいました。 自分でも調べてみて、糖尿病や腰痛、モートン病などが原因として 考えられることが分かりましたが、 ・糖尿病:春に受けた健康診断で、血液検査でコレステロール値が高く出ました(両親ともそうなので、遺伝的な問題もあるそうです。 ) が、他は異常なしです(尿検査等も)。 食生活は普通の社会人並です。 ・腰痛:足がしびれ始める前に、急に腰が痛くなりました。 少し安静にしてからストレッチをしたら治まったので気にしていませんでした。 また、2週間ほど仕事(システムエンジニア)が忙しく朝から終電までPCの前に座りっぱなしでした。 ・モートン病:パンプスを履いている時間が長いです。 と、どれもキッパリ否定することができず、とても不安です。 糖尿病の場合、半年前に受けた検査で異常が出ていなくても安心できないんでしょうか? また、こういった場合はどの原因がいちばん可能性が高いでしょうか? どうかお知恵を貸してください。 よろしくお願い致します。 23歳・女です。 数日前に右足の中指の側面(人差し指と接している部分)が、 しびれたような状態になりました。 常時ビリビリするのではなく、感覚が無いというか、 正座したときのような感じです。 マッサージしたりして楽観視していたら、 今度は左足の親指のつま先まで同じ状態になってしまいました。 自分でも調べてみて、糖尿病や腰痛、モートン病などが原因として 考えられることが分かりましたが、 ・糖尿病:春に受けた健康診断で、血液検査でコレステロール値が高く出ました(両親とも... A ベストアンサー 痺れはいろんな原因で発生するので、簡単に原因を特定することは出来ません。 理想を言えば、神経内科のある大病院を選び、整形外科から受診を始めることでしょう。 最大の問題点は、痺れが左右対称か、非対称かという点です。 左右非対称の場合、単に体のどこかで神経が関節や骨に押しつぶされているだけの可能性が高いので、整形外科の範疇です。 ただ、脳に問題がある可能性もあるので、その時は適宜、対応部署にまわしてくれるでしょう。 痺れが左右対称の場合でも、首の後ろに損傷のある人は、痺れが出ますので、これも整形外科の範疇です。 が、左右対称の場合、その他の原因として、いろいろな可能性が出てきます。 糖尿病のほか、全身のコラーゲンが変質してしまう奇病(膠原病)、極端な菜食主義によるビタミンB12不足(ビタミンのくせに、動物性です)、腸がビタミンB12を吸収する能力を失っている、全身の末梢神経が多発的に炎症を起こす(原因不明)、脳に問題がある、ストレス性のものである、などなど、きりがありません。 だから、痺れ対策には大病院が良いのです。 私の場合、整形外科と神経内科がギブアップしたので、おおかたストレス性のものだろうと、精神科送りになりました。 大病院の精神科は、他の医師がさじを投げた時の最後の砦です。 ありがちな見落としは、甲状腺機能障害です。 甲状腺は通常の血液検査に含まれないので、人間ドックで初めて発覚することが多いです。 痺れはいろんな原因で発生するので、簡単に原因を特定することは出来ません。 理想を言えば、神経内科のある大病院を選び、整形外科から受診を始めることでしょう。 最大の問題点は、痺れが左右対称か、非対称かという点です。 左右非対称の場合、単に体のどこかで神経が関節や骨に押しつぶされているだけの可能性が高いので、整形外科の範疇です。 ただ、脳に問題がある可能性もあるので、その時は適宜、対応部署にまわしてくれるでしょう。 痺れが左右対称の場合でも、首の後ろに損傷のある人は、痺れが... Q こんにちは 右足の、親指の右半分と、人差し指の左半分のの辺りの感覚がとても鈍いです。 絆創膏やテーピングをした時のような感覚です 感覚はおかしいのですが見た感じ色は変わらず、特別腫れているようにも見えません。 痛みもなく、感覚が鈍いことを除けば普通です 原因と思われるのは、予備自衛官補として訓練に参加したのですが、その時に履いた半長靴くらいしか思い浮かびません。 マメができるのを予防するために、靴下を二重に履き靴の中は結構きつかったです 感覚がおかしくなったのも訓練中のことで、3日前からです これは何が原因なのでしょう。 血の巡りが悪いのかと思いマッサージもしてみましたが治りません 同じような症状を知っている方は、教えてください A ベストアンサー こんばんは。 足の違和感はとても気になり、さらに原因不明だと不明ですね。 実際の問題や症状増悪要素、治療や助言ではここでは出来ませんので専門家への受診をお勧めしますが、鈍い感覚を引き起こしている可能性のある組織を記しますので参考にしてください。 深腓骨神経は坐骨神経が膝で枝分かれし、下腿前面の深部を通って足根管を通り、その周辺の筋肉を支配したあとに皮枝(知覚神経)となり、ちょうど質問者さんの感覚が鈍い場所の感覚を支配します。 典型的にこの症状を持つ人は足根管(足首の上側、内踝と外踝の間)と下腿(膝から下)の区画など、神経の走行上のどこか1つもしくは複数で神経を圧迫していることで引き起こされます。 1番以外は他に考えられる要素で除外しておきたいものです。 鈍い感覚を出している組織に対する治療のみでなく、なぜ他の訓練生は症状を持たないのに質問者さんだけその症状が出たのか、というところに個体差や過去の経験や生活習慣が挙げられます。 これらを総合して評価・治療をし、また再発予防のための助言をしてくれる専門家をさがし受信されることをお勧めします。 早期の問題発見と解決をお祈りします。 失礼します。 こんばんは。 足の違和感はとても気になり、さらに原因不明だと不明ですね。 実際の問題や症状増悪要素、治療や助言ではここでは出来ませんので専門家への受診をお勧めしますが、鈍い感覚を引き起こしている可能性のある組織を記しますので参考にしてください。 深腓骨神経は坐骨神経が膝で枝分かれし、下腿前面の深... Q 10月の頭に学祭があり、それが終わってから右足の親指(外側~指先の一部)の感覚が鈍いです。 軽く麻酔をかけられた時のような感じです。 最初はそんなに気にしていなかったのですが、4日ほど経った今もあまり変わりないのでちょっと気になっています。 学祭では大きいスピーカーやターンテーブルなどの重たいものを運んだり、ずっとDJをやっていたので跳ねていたりしていました。 それで足に負担がかかったのかなと思っています。 また、調べてみるとヘルニアが原因というのも出てきました。 現在、特別腰が痛いということもないのですが、勉強やパソコンを使うときは床に直接座ってやっているので、普段から腰に負担がかかっていた可能性もあります。 そこに急に重たいものを運んだせいでヘルニアになった…? とも思っています。 これらの情報から原因がわかる方がいらっしゃいましたら、是非教えていただきたいと思います。 また、素人判断せず早急に病院に行きたいと思っているのですが、なかなか時間もとれなくてしばらくは様子見をしようと思っています。 この場合は何科にいけばよいのでしょうか。 よろしくお願いいたします。 10月の頭に学祭があり、それが終わってから右足の親指(外側~指先の一部)の感覚が鈍いです。 軽く麻酔をかけられた時のような感じです。 最初はそんなに気にしていなかったのですが、4日ほど経った今もあまり変わりないのでちょっと気になっています。 学祭では大きいスピーカーやターンテーブルなどの重たいものを運んだり、ずっとDJをやっていたので跳ねていたりしていました。 それで足に負担がかかったのかなと思っています。 また、調べてみるとヘルニアが原因というのも出てきました。 現在、特別腰が痛... A ベストアンサー No3です。 とりあえず神経内科に行って、神経の検査をして貰いました。 なんか低周波治療器のすごい版みたいな機器で、いろんな所の筋肉をピクピクさせて 足の神経が正常に動くかどうかの検査でした。 結果は足の神経には異常なし。 腰の方もおそらく大丈夫だろうとのこと。 診察料金は3割負担で2500円でした。 まあ、結局は痺れの原因は不明ということなんですが。 とりあえず、重大な故障に繋がるような異常ではないようでひと安心です。 あとは行きつけの整形外科があるので(良心的な値段で診てくれるので)、 来週の休みにでも、腰の方を見てもらおうかと思っています。 学生さんなら、土曜日でもやっている医院を探してみてはいかがでしょう。 調べてみると、土曜の午前中だけ診察してくれている所も結構ありますよ。 Q 右足の裏に違和感があり、いつも何かを踏んでいるようで不快です。 親指から薬指の下の膨らんでいるところ(前足部)が幅約5センチ、500円玉を2、3枚重ねて貼ってある感じです。 もちろん、外傷や皮膚炎、魚の目などはなく、外見や触っただけでは変わったところはありません。 歩くと、特に痛いわけではなく、まさに「いつも何かを踏んでいる」感覚がありすごく不快です。 重心がかけづらく、その部分をかばうため、変な歩き方になり足の他の部分に負担がかかってしまいます。 「足の裏の違和感」で検索すると何人かの方がほぼ同じ症状を訴えておられ、神経内科、整形外科等で、「腰椎ヘルニア」、「首の骨のずれ」等と診断されたそうです。 私は腰の痛みはないですが、数年前に左手のしびれを感じたことがあり(現在は自然治癒)、頚部MRIを受けたところ、「首の神経がやや圧迫されている部分があるが、病的な程度ではない」との診断でした。 私の症状は何なのでしょう。 何科を受診すべきでしょうか。 改善策のご教示をお願いいたします。

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