インディ ビジュアル ジュエル。 日本版「インディヴィジブル 闇を祓う魂たち」がPS4/Switch向けに発売決定。新たに豪華声優陣による日本語ボイスが収録

美麗ビジュアルな新作アクションRPG『インディヴィジブル 闇を祓う魂たち』発売決定!豪華声優陣による吹き替えにも要注目。

インディ ビジュアル ジュエル

きぼうのジュエルコーデ 今回,実際にさらのジュエルコーデでライブを体験してきましたが,これまでに登場したジュエルコーデのなかでは 一番ボーイッシュで,格好いい! もちろんジュエルコーデらしい豪華な輝きもありますが,例えばショートパンツの部分は全体が輝くわけではなく,ジュエル部分が光るという仕様なので,ほかのコーデよりも落ち着いた格好良さを持つジュエルコーデになっていました。 要所要所に稲妻マークが付くのもポイント! またシューズは,右足と左足でデザインが異なっています。 右足のデザインがちょっと大人っぽくジュエルをあしらったものになっていて,格好いいだけではなく,女性らしさも感じます。 さらの「じょうねつのジュエルコーデ」は,これまでのジュエルコーデにはないパンクな感じに アンジュの「きぼうのジュエルコーデ」は,純白のコーデで,しずくのように付いたジュエルが綺麗です。 こちらもお楽しみに! さらに, えもの新曲「えもめきピッカーン」が実装となります。 えもらしい,ポップな楽曲となっており,この曲でのライブでは,キ ャラクターが全員,ポンポンを持っているのが特徴的です。 ステージもとにかく賑やかで可愛い! 左は,ガールズエールの新やってみた「めざせ!宇宙!ポップコーンキャンディロケット」 大きいサイズのプリチケが手に入る! 新システム「ニコチケ」モード 本弾から新たに登場する 「ニコチケをゲット」は,「プリパラ」で言う「ドリチケ」サイズのプリチケが手に入る新しいモードです。 ニコチケは, 大きいサイズのプリチケというだけではなく, 1枚でフルコーデの扱いになるというのも特徴の1つです。 ニコチケを手に入れるためには,まずメニュー画面で「ニコチケをゲット!」を選択します。 ニコチケを手に入れるために+100円が必要なので,注意してくださいね。 ニコチケモードのナビゲートをしてくれるのは,ディアクラウンの店長「なる」です。 ハピなる〜! ニコチケモードでも通常のプレイ通り,キャラクターを選択したり,コーデを選択したりして,ライブを遊びます。 なおニコチケも通常のプリチケと同様に,5枚まで連続購入可能です。 ちなみに,ニコフォロチケを使ってグループを結成すると,ボーナスが2倍になります! ニコチケモードでは,ジュエルパワーは通常プレイの2回分,つまり+2パワー溜まりますが,ジュエルチャンスは発生しません。 また,パシャステがないので,ポーズは完全にランダムです。 対になっている 「かぐやひめコーデ」と 「おとのさまコーデ」ですが,特におとのさまコーデはこれまでにないちょっと変わったコーデになっているので,注目してくださいね。 ボーイッシュなすずにピッタリ! ホロスコープおとめざコーデ(HR) また,秋らしいコーデが手に入るチャンネルとして,9月26日からは 「芸術の秋チャンネル」が,10月10日からは 「ハロウィンナイトチャンネル」が開催となります。 さらチャンネルとアンジュチャンネルでも秋らしいコーデが手に入るので,必見です。 本作に対応するおもちゃも多数登場! これまでと同様,本作に対応するおもちゃが発売される予定です。 だいあ,アンジュ,みらいの「キラッとジュエル」も同梱されています。 プロモプリチケは「ジュエルパクトスカイコーデ」。 ジュエルに対応したベルトとチェーンも同梱されています。 同梱されるのは,ポップかつクールな「クーリッシュブルゾン&イエローロンT」のプロモプリチケです。 さらに,オリジナルのコーデが多数手に入る「プリチケパック」の最新弾も10月3日に発売されます。

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「インディ」という言葉の意味も変わったなあと思う

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コンニチハ、Mudhoneyのスティーヴ・ターナーです。 パンクって、最近は全然変わっちゃったよなぁ。 オフスプリングやグリーン・デイとかバッド・レリジョン辺りが山ほどレコードを売るようになる前は、『俺たちはパンクだ』って気軽に言えたけどさぁ… 若い奴らのやってるのはあくまでもハッピー・パンクなワケ。 怒りとか暴力性とか、全然なし。 ひたすらハッピーで、追い詰められた感じがない。 時代は変わったんだよ。 俺は何もオフスプリングやグリーン・デイをこき下ろそうっていうんじゃない。 ただ、あれは俺が考えているパンクじゃないってこと。 (ミュージック・ライフ1995年5月号) 若い人には理解できないかもしれませんが、30年以上も生きていると、時代の移り変わりを感じることが多くなりました。 「昔はあんなんじゃなかった。 」みたいな感情です。 「インディ」もだいぶ変わってきたなあと。 もう何年も前から、メジャーとインディの境界が曖昧になり、逆にインディという言葉からはネガティブな発想しか生まれなくなり、バンド自身も「インディ」と呼ばれたくないようですし、私自身も「インディ・ロックが好きです。 」と宣言するのを躊躇してしまう状況になりました。 もちろんUSやUK、日本のインディ状況はそれぞれ違うとは思いますけど。 最近、個人的にトドメを刺された気がするのがFriendly FiresのPalaというアルバムでしょうか。 本人達はインディバンド扱いされるよりもポップバンド扱いされたいようですけどね。 本人がPalaとの比較対象として挙げているBackstreet BoysとかNSyncって、最近の若い人は知らないかもしれませんが男性ポップグループです。 実際にPalaというアルバムを聞いてみても、アイドルボーイズグループが踊りながら歌っていそうな音楽性です。 そういうアルバムが、「インディロック」を扱っているブログやウェブマガジンで絶賛されているわけです。 Pitchforkですら7点台。 酷評している記事を見たことがありません。 クロスビート7月号でも、新谷さんが 「ぶっちゃけ、本作での彼らはもはやボーイズバンド。 ヴィジュアルを忘れればお揃いの服で踊りながら歌う情景が目に浮かぶ・・・」と書いていながら星4つ・・・。 嗚呼「インディ」も本当に変わったなあと…。 そう、時代は変わってしまったのです。 新聞で読んだと思いますが、日本にはインディアイドルというのも存在するようですしね。 昔ながらの、メインストリームに敵対心を抱いていた頃のスティーヴ・アルビニよろしくインディ的価値観から開放されたと言えば聞こえは良いでしょう。 ですが、私にはロック全般が生ぬるくなってしまったとしか思えません。 まあ、ダンスミュージックやエレクトロと呼ばれる音楽は、一歩間違えればアイドル系に聞こえてしまうもんですけどね。 個人的にはCSS辺りにもアイドルっぽさを感じた記憶があります。 人によってはLCD Soundsystemはおろか、その手の音楽を全否定する人もいるでしょう。 ウチのサイトでいうと、まあ完全なダンス系ではないですが、辺りでしょうか。 これをオルタナと言えるのか?ってね。 話がそれてきたんで終わりますが、私は「インディ」は変わったなあと思ってしまうわけです。 まあ最近の若い人にはコテコテのインディスノッブと馬鹿にされそうですけどね。 私には毒とスリルと反逆心が失われすぎて退化しているとしか思えないです。

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インディジャパン300マイル 2009 ビジュアル20枚 【画像・写真】

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505GamesとLab Zero Games開発の待望の新作「Indivisible」は、手で描いた2DアニメーションビジュアルのアクションRPGプラットフォーマーで、本日からPC(Steam、GOG、Mac、Linux)と海外先行PS4、Xbox One対応で発売を開始、海外パッケージ販売店およびデジタル販売価格は39. 99USDです。 10月11日、今週金曜日からは、完全なグローバルリリースに向けて、サポート対象国でパッケージ販売も開始されます。 「Indivisible」のストーリーは反抗的で大胆不敵な少女アジュナを中心に展開されます。 田舎町の郊外で父親に育てられた彼女は、町が襲撃を受けたとき、混乱に陥り彼女の中に神秘的な力が目覚めます。 Ajnaはクエストを通して、多くの「具現化された神 Incarnations、以下化身 」に遭遇します。 彼女が吸収できるキャラクターで、彼女と一緒に戦う時には戦場に現れます。 集められる様々な「化身」が存在し、それぞれ独自のストーリーと個性を持っています。 遠く離れた地域の人々を結びつけることで、Ajnaは自分自身と、彼女が住んでいる世界、そして最も重要なことである、それらを救う方法を学びます。 「これはチームにとっても非常に特別な瞬間です」と、Lab Zero Games CEOのFrancescaEsquenazi氏は述べました。 「私たちはこの心こめた最高の仕事が実現できるよう一生懸命努力して来ました。 これを可能にすることができた何千人ものファンの皆さんにこの上もなく感謝の気持ちで一杯です。 チーム一同Indivisibleの開発を楽しんでいたので、ユーザーの皆さまも是非ゲームを楽しんでください。 」 Lab Zero Games独自のZ-Engineで開発された「Indivisible」は、さまざまな文化や神話に触発された壮大な手描きの2Dアニメーションファンタジー世界を通じて、非常に独特でバランスの良いリアルタイムパーティ戦闘システム、即反応する探索が楽しめる特徴を持っています。 「Indivisible」は、選択可能な数十体のキャラクターを含め、豊富なストーリー体験、簡単で分かりやすいが難しい操作など、細心の注意を払って手で作られた冒険の旅とその中にある強いメッセージを提供します。 「Lab Zero開発チームが、見た目だけでなく見事に楽しめる、この視覚的に眩しいアニメーション体験を完成するために発揮した、並外れた品質の業績に非常に感銘を受けました。 」 505 Gamesプレジデントのニールラリー Neil Ralley は、続いて次のように述べました。 「Indivisibleの発売デビューは、もう1つの大事なときであり、発売ができた今年は505 Gameにとって素晴らしい年となるでしょう。 」 「Indivisible」はクラウドファンディングの成功事例としても知られています。 32,000人以上の支持者 Backer がIndiegogoに資金を提供し、100万以上販売実績を誇る同スタジオの非常に高い評価の格闘ゲームSkullgirlsリリース後、続いてLab Zero Gamesの2回目作品としてリリースを迎えています。 ゲームには、Ajna役にタニア・グナディ氏(Tania Gunadi、代表作:DCスーパーヒーローガールズなど)、Razmi役にステファニーシェ氏(Stephanie Sheh、代表作:君の名は、キルラキルなど)、Ginseng役にカサンドラ・モリス氏(Cassandra Morris、代表作:君の名は、ペルソナ5など)、Dhar役にベンディスキン氏(Ben Diskin、代表作:Bloodstained:Ritual of the Night、Spider-Manなど)など、海外有名声優のが大集結! また「Indivisible」には、株式会社トリガー(代表作:キルラキル、リトルウィッチアカデミアなど)とEMMY賞を受賞したアニメーション制作会社Titmouse(代表作:Apex Legends、Rick and Mortyなど)により制作されたアクション満載で魅力的なアニメーションオープニングとゲーム内カットシーンが含まれています。 Ablegamers Charityは、ビデオゲームの力を通じて障害のある人々の生活の質の向上をもたらす方法を探して努力しています。 ゲストとしては、Twitchで有名なSanchoWest氏と505 Gamesシニア・コミュニティ・マネージャーJason Ryan氏、Lab Zero GamesクリエイティブディレクターMariel KinukoCartwright氏など参加します。 にアクセスしてください。 「Indivisible」は日本でもPlayStation 4とNintendo Switch対応で近日公開されます。 「Indivisible」の詳細については、をご覧ください。 505 Gamesとその製品の詳細については、をご確認ください。 最新情報は公式SNSサイトをフォローしてご確認できます。

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