グラブル ユーザー数。 【グラブル】解決済みの質問[回答数順](68ページ目)【グランブルーファンタジー】

Mimumedon はグラブルを楽しむ人が楽しく過ごせるインスタンス

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Cygamesが開発するスマホ向け人気ソーシャルゲームです。 グラブルの相性で親しまれ、2014年から配信開始されていますが、今なお多くのファンを有します。 グランブルーファンタジー ミムメモ速報とは グラブルのニュースサイトとして、2015年10月に立ち上がったのがミムメモ速報です。 そのミムメモ速報が、2017年4月21日に立ち上げたマストドンのインスタンスがMimumedonです。 Mimumedon グラブル用マストドンインスタンス「Mimumedon」開設のお知らせ|ミムメモ速報 すでに多くのファンを持つサイトが立ち上げたとあり、ブログ告知前のTwitter投稿で、すでに700名を超える登録者数が集まるという人気です。 それでは、早速インスタンスを見ていきましょう。 Mimumedon. com の様子 Mimumedon のユーザー数は、日に日に増えています。 そして、それに相関して投稿数も増えているという稀有なインスタンスです。 直近ではそのタイムラインの勢いがさらに増しています。 ゲームとマストドンは非常に相性が良いですが、それでもここまで活況なインスタンスは珍しいのではないでしょうか。 2017年5月18日4時36分時点での直近20件の投稿をテキストマイニングしてみました。 グラブルで話題となっているワンパン問題の内容が多いことがうかがえ、投稿数の多さも納得です。 グラブルについて、密度の濃いコミュニケーションが盛んだと想像できます。 グラブルファンならば登録し参加することで、ゲームをより楽しめそうです。 管理人さんの丁寧な運営 数年にわたってブログを人気メディアに育ててきた管理人さん。 その手腕が活きています。 文言がデフォルトのままのインスタンスが多い中、Mimumedonでは登録画面でも多くの情報があり、日々更新もされています。 mimumedon. com — Mimumedon 画像ファイルを消去されたり、ストレージの移設をされたりなど、ご苦労がうかがえます。 しかし、それも「グラブルを遊んでる人が楽しく過ごせる場所」を目指すという管理者さんの思いの現れ。 利用者が快適に使えるよう丁寧な運営がされていることがわかります。 登録前にこういう履歴を載せてくれているのは本当に安心ですね。 なお運営には、管理人さんのアカウントと、運営告知用のアカウントがあるなど、そのノウハウはインスタンスにも大いに刺激になります。 団員募集など交流が盛んになるようなハッシュタグを紹介したり、利用者への使い方などを解説したりなど、本当にすばらしい運営をされています。 ミムメドン@管理用 — Mimumedon ユーザーは安心してコミュケーションに専念できそうです。 Mimumedonを応援しよう MimumedonではEntyで支援を送れます。 コミュニティの活性化に利用者も感謝を表せる選択肢があることは、ユーザーにとっても嬉しいことだと思います。 ミムメモ — zAdqshGMeuyxさんのパトロン・ファンになろう Enty ミムメモ速報のファンの方、Mimumedon利用者のかたは、ぜひ支援を検討してみてはいかがでしょうか。 ともにインスタンス運営に関わる冒険に旅立ちましょう。 ガイドから一言 Mimumedonは人気ブログから立ち上がったマストドンです。 それは、pixiv同様、ユーザーのさらなる満足度向上を目指すための メディアのオウンドメディアとも呼べる存在。 実際、大手ゲームメディアのGamewithでも、マストドン登場前から自前でSNSを実装しファンの期待に応えています。 しかしMimumedonは個人運営。 そのサービス精神や技量には脱帽するほかありません。 ファンは安心してコミュケーションに専念できる、本当におすすめなインスタンスと言えます(おすすめすることで登録が増えるとさらに負荷がかかって恐縮なのですが)。 その運営の確かさは、グラブルファンだけでなく、インスタンス運営者にも大いに参考になりそうです。 いつかITMediaでの取材に期待したいですね。 参考リンク.

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『グラブル』ユーザーアンケート深読み版 vol.007 敵に回したくないのは? [ファミ通App]

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プリコネRアニメ特典付き円盤が豪華! プリコネのBD、給付金使えば6万円のおつりが実質無料で貰えるだけでなく50万円相当のゲーム内特典がついてくるのマジか — しゆ shromot プリコネRアニメの円盤情報(Blue-Ray)が出ましたね。 なかなかな豪華っぷりで早速話題になってます。 映像特典 プリコネのブルーレイ特典やばいな。 買おうかな… — たいし taishiworks• ノンテロップオープニング• アニメオリジナル コッコロカスタムマイページ• アニメ化記念 オリジナル家具1• 女神の秘石 500個• EXPメガポーション 300個• 金剛晶 発売日 ハツシオはいいぞ(いいぞ) ずっと好きだったから7話の余韻まだ残ってる アニメのプリコネは神。 今から予約は始まっています。 特典の内容が豪華ですからね。 売り切れになる可能性も否定はできないですね。 収録話数が多めですからね。 特典も含めると妥当な金額だと思います。 金剛晶までついてグラブルユーザーも歓喜? …ん?プリコネBDの特典に金剛晶付くの? プリコネ、大分商売的に軌道に乗れてると思ってたから、今回の特典はプリコネのゲーム内で使えるアイテムだけだと思ってたんだけど…。 のちのち法人別全巻購入特典も発表されそうな気もするが…。 — 澪音🍙 LuMiNous! 女神の秘石500個って、ガチャで言うなら100連は固いですからね。 課金すれば結構な金額になるので、これだけでも価値があるように感じます。 それに、グラブルの金剛晶も付いてきますね。 ここには、少しグラブルユーザーも困惑気味ですね。 欲しいけど、どうしようかとなんでる人が多いみたいです、 これは、プリコネ特典が欲しい人とグラブルの特典が欲しい人同士で1つずつ買って交換出来ないものですかね。 そうすれば、お互い2つずつでwinwinで満足するんじゃないでしょうか。 ちなみに、金剛晶が付くのは1巻と4巻みたいですね。 それでは、プリコネRアニメ特典付き円盤が豪華!金剛晶までついてグラブルユーザーも歓喜?を最後までご覧いただきありがとうございました。

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【グラブル】グラブルユーザーの半分は海外から?

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どうも、騎空団「バハとテスカは星晶獣」副団長です。 さて、グラブル界隈の人はだいたいFGOもやっていることは有名な話ですが、時々グラブルとFGOを比較してFGOを批判する方がいます。 「FGOは天井がないけどグラブルには天井がある!!拝金主義のFGOはクソ!」 「FGOは素材の入手方法がダルすぎる!!鯖一体スキルマにするだけで十天解放並みの労力が必要!!」 「FGOのガチャ確率は低すぎる!!グラブルの確率を見習え!!」 「FGOはバトルばかりでストーリーがダルすぎる!!グラブルくらいサクサクに見られるようにしろ!!」 「グラブルは金の使い方が見るからに分かるけどFGOはそれが全くわからない!!稼いでるんだから無料10連とかやれ!!」 グラブルユーザーがFGOの批判をする時はだいたいこれです。 確かに個人的には本当にもっともな話だと思うんですよ。 必死に石を貯めてガチャを引いて出てくるのは麻婆豆腐とワカメの人形。 欲しいなと思ったキャラはだいたい限定星5。 キャラを育成するモチベが上がってるのにそのための素材の効率的な入手方法はイベント。 しかもそのイベントの参加条件がストーリークリア。 フレンド募集しようにもレベルマどころかスキルマまで要求してくる人が多い。 「低レアでも勝てる!!」と言いつつも実態はスキルマ要求。 そもそも低レアの育成も楽ではない。 ガチャで引いた星5の再臨にストーリー終盤にならないと取得できない素材を要求。 など挙げていったらキリがないくらいにはFGOへの不満はあるんですよ。 でも、よく考えたらグラブルとFGOは比較対象にしちゃいけないと思うんですよ。 グラブルとFGOでは多くの点で全く異なる部分があります。 どちらも国内での売上がトップのスマホゲーだから比較されがちですけど、本来は土俵が全く異なるんですよね。 なので、今回はグラブルとFGOを比較対象にしてはならない理由について話していこうと思います。 1 そもそもの土壌が違う グラブルは、いくつかの設定はCygamesのソシャゲである「神撃のバハムート」を基にしている部分がありますが、 基本的にはストーリーや設定を一から作り上げた新規のゲームです。 元々人気のあるゲームを土台にしてない以上、キャラやストーリーのファンは元々存在していません。 よってユーザーの定着のためには、他のゲームより高いガチャの確率設定や素材のドロップ率が必要とされます。 よって最初から過去シリーズの主役でありヒロインであるセイバーを最初から使うことができますし、Fateシリーズの他作品の人気キャラや、過去に設定のみ作られたキャラクターなどを使うことができました。 Fateの顔であるセイバーさんは堂々中央に立っているがストーリーにはほぼ出ない。 そしてなにより、 元々Fateシリーズを好きだったファンが多数存在しているため、新規IPのゲームと比べて圧倒的にユーザーの定着が容易なのです。 よってガチャの確率を渋くし、素材が手に入りにくくても土台が盤石なため問題はありません。 2 運営が違う グラブルの運営であるCygamesは、 FKHRの十天衆上限解放問題を始めとして、そこそこ多くの問題を起こしてきました。 特に2016年はアンチラ問題を筆頭として、毎月何らかの問題が起きるとんだドタバタゲームでした。 逆にその時期に祭りに参加するためにグラブルを始めた人間が一定層いるほどです。 しかし、最近はその反省を活かして、 天井の設置・ユーザーが要望していた機能の追加・人気のなかったイベントのリニューアル・初心者に向けた様々な部分の緩和などを行うようになりました。 最近では 「これからのグランブルーファンタジー」が更新されるたび、ユーザーの間では良運営と言われることも多くなってきました。 つまりグラブル運営はスマホゲー界のしくじり先生であると言えます。 FKHRはまだしくじってるので出演できない。 一方FGOの運営であるディライトワークスは、 よく考えると問題といえるような問題をそれほど起こしてはいません。 メンテは常に延長するし運営のトップが弟子を取り始めるしキャラに自虐ネタさせるしでやりたい放題な印象がありますが、ほぼすべてのユーザーが声を上げて批判するような案件は起こしていない印象があります。 そして、FGOはユーザーサイドが火種を自らの手で消している印象が強いです。 確かに自分の好きなゲームを炎上させたくない気持ちはわかりますが、本当はそうでなくてもユーザーがその状態で満足しているような素振りを見せてしまったら、運営は反省しません。 ユーザーがメンテが延長するたびに「知らんのか メンテが始まる」とか「石がもらえるならOKです」とかやってる以上運営はその上に胡座をかいて適当に石をぶん投げるだけになります。 本来メンテが延長することが常にあってはならないのです。 本来運営とユーザーは対等な関係であり、ユーザーが運営に媚びへつらう意味はありません。 運営に外圧と罵られようとも、明らかに駄目だと思うことはちゃんと運営に伝えなければ、現在の状況のまま変わることはありません。 まずFGOのユーザーはディライトワークスの社員を増やさせなければならないのです。 つまりグラブルの運営は 「もうやらかすだけやらかしたからもう反省した運営」であるのに対しFGOの運営は 「そもそも反省どころか悪気がない運営」であるという違いがあります。 よってまず FGOの運営も反省し、改善しなければ、同列に話をすることはできないでしょう。 3 会社が違う グラブルの運営は先程もお話した通り Cygamesです。 現在、Cygamesはグラブル以外にも、 デレステやシャドウバースなどのヒット作品を持ち、 大企業であるサイバーエージェントの子会社でもあるため、 1000万円キャンペーンや無料10連ガチャキャンペーンをしても他の部分で補えるためダメージが少ないから問題がないという強みがあります。 一方、FGOの運営である ディライトワークスにはFGOしかありません。 ディライトワークスの命はFGOのみで繋がっているといっても過言ではありません。 FGOで得た資金でこれから事業を広げなければならないという状況にあります。 よって、過度なキャンペーンによるばら撒きを行ってしまうと、 FGOの課金額が下がり、運営に大きなダメージが返ってくる可能性もあります。 グラブル並みのキャンペーンを待つには、まずディライトワークスの成長を促さなければならないわけです。 これまで3つの理由について話してきましたが、つまり何が言いたいのかというと、 「FGOとグラブルでは歩んできた道も条件も違うので比べられるわけがない」 ということです。 それを踏まえて、FGOに関してはとりあえず、 良くないと思ったところは運営に要望を送ろう(公式ツイッターへのクソリプなどではなく公式なフォームから)という点に尽きると思います。 まず現在の状況を改善しなければ 今後新規顧客は見込めずに、いずれはオワコン扱いされるかもしれません。 そうなった場合には、Fateというコンテンツも道連れになる可能性が高いです。 Fateというコンテンツを今までのように、また今まで以上に大きくしていくためには、FGOというゲームについて運営とユーザーがしっかりと話し合って改善させていかなければならないのではないかと思います。 グラブルに関しては、 「お前がやってるグラブルってゲームも昔はああいう時期あったからな」という感じです。 グラブルはあくまでも長い冬の期間を超えてやっと蕾に花が咲き始めた状態でしかありません。 運営が良くなってきたと言っても、それはユーザーが長い期間運営の改善の要望を送り続けてきた結果なのです。 よって、FGOを批判する兼任グラブルユーザーはグラブルとFGOを比較して批判をするのではなく 「FGOも今は長い冬の期間なのだから早く春が来るよう私達も協力して運営に要望を送ろう」という方向に進んでいくべきではないのでしょうか。 双方のゲームのファンが不毛な争いでぶつかることなく、ゲームをよりよく楽しめることを願っております。 私もFGOとグラブルをこれからも楽しんでいきたいと思います。 記事を読ませていただきましたが、FGOはユーザーが火種を消している、 きちんと駄目な部分は批判をするべきだという内容の割に 事実誤認から来る火種を消す行為を同一記事内でしているように思えます。 まず、グラブル(やらかすけれど反省もした運営)を引き合いに FGO(常にやらかすし反省する気が無い運営)を批判することは別に間違っていないというか 「お前も反省してガチャの確率をまともにしろ」という意味では適切な例だと思います。 ゲーム間のユーザー対立を招くという懸念はありますが、それ以外で比較すべきではないという話にはなりません。 また、1で語られた土壌が違うからガチャの確率が低くても仕方ないのだというのはあくまで運営の都合であり 2で言うユーザーサイドが運営で勝手に許して火種を自らの手で消しているという例に合致するのではありませんか? また、3についてですがガチャについてはディライトではなくアニプレが運営しています。 この旨は規約にきちんと書いてありますし、ガチャの売上がアニプレどころか 親会社のソニーの決算報告に上がる程度の規模であるというのもニュースになっています。 よって、ディライトとサイバーエージェントを比較するのは間違っていないでしょうか? 親会社がどうこう言い出したらそれこそソニーまで出張ってきてしまうのがFGOというゲームです。 ただ、これはディライトの一存でガチャの確率を大幅変動することは出来ないという話でもありますので ガチャの確率についてはディライトよりもアニプレやソニーを直接批判すべきだと個人的には考えています。 最後にディライトの成長を待つという話ですが、少なくとも資金的な面で言えば ディライトは昨年夏の時点で十分を通り越して異常なレベルの利益を得ています。 「ディライトワークス 決算報告」で検索して 第二期(サービス開始当日まで)第三期(2016年夏まで)第四期(2017年夏まで) を見ていただければ分かりますが、例えばグラブルでやっているような1000万還元キャンペーンをやっても 屁でもないというか、税金対策としてむしろやっておけよと言いたくなる程度には彼らには余裕があります。 もしFGOに長い冬の季節があるとするならば、それは実装から一年の期間までの話であって それはとっくにそれは耐え終わって、明けています。 もし2016年に明けたはずの冬の季節になぜか2017年になって再突入したんだと言いたいのであれば それはもう普通に耐えながら協力だの言い出す必要はなく、ただただ批判すればいいのではないかなって思います。 nicovideo. また、決して要望が受け入れなかったとしてもそのゲームに改善してほしいという意志があるならば何度でも要望は送るべきであり、要望を送る意味は無いと思いこんでしまったらそれでおしまいです。 もし要望を送り続けて、結果的に要望が全く受け入れられないようなゲームであったならば無理に続ける必要はありません。 全員の意見を「外圧」と思っているような運営であればそのゲームは辞めたほうがいいと私は考えています。 動画サイトとか見ると FGOはファンが熱狂的で人気工作を自主的に頑張ってるってくれてる感はあります。 あきらかに工作によってランキングのせてるのはバレバレなんですが ファンの濃さというのは圧倒的にFGOの方が上だと思います。 アクティブユーザー数はグラブルに劣っても1人1人の課金額はFGOが圧倒的で 全ソシャゲでの客単価もFGOがぶっちぎりで1位です。 (たしか2位の倍以上だったと思います) ただ昨今のガチャ規制で青天井禁止が来たときに 多くのユーザーから少しずつ集金するグラブルや他のソシャゲと違って 少しのユーザーから大きく集金するスタイルのFGOが売り上げを大幅に落とすのは確実なところは気になります。 どちらもソシャゲのRPGゲームというジャンルで言えばトップクラスに良い運営しているゲームだと思いますよ。 あと、FGOの収益がユーザーに還元されていないとのことですが、自分はFGOが無ければAPOとEXTRAのアニメ化は無かったのではと考えています。 ファンにとって見ればこれは10連無料より嬉しいことなんですよね。 確かにグラブルもアニメ化されメディアミックスもちゃんとされていて且つ、ゲーム内サービスも良いんですが、FGOの母体はfateシリーズで運営会社のデイライトワークスのバックにはアニプレックスと製作委員会がついています。 fateシリーズを擁するタイプムーンは同人スタートという発想の自由さで今まで多くのファンを獲得してきた老舗、アニプレックスもアニメを取り扱えば一流の会社であり老舗です。 これはfateシリーズを母体としたFGOというゲームのメディアミックス戦略とマーケティング戦略の頑強さ示すものでとにかくゲーム内でも外でもファンの心を掴むのが上手いと思っています。 ユーザーによるいわゆる火消しはユーザー満足度の高さとも言えます。 グラブルももちろん素晴らしい運営で数あるタイトルを手がけてきた運営にしか出来ないバランス感覚で作られたゲームだと思います。

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