アイスボーン 導きの地。 【アイスボーン】導きの地の仕様解説|最新情報まとめ【モンハンワールド(MHW)】

【MHW】アイスボーン本編クリア後の「導きの地」攻略編【アイスボーン】

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武器は何を装備しても構いません。 なるべく装飾品の空きスロットが多い武器を選びましょう。 「 麻痺耐性」と「 採集の達人」のスキルを付けることにより、ランゴスタなど小型モンスターの攻撃を受けてものけぞることなく採取を続けることができます。 特に「採集の達人」は採取速度も上がるのでおすすめ。 他にも、採取の際に役立ちそうなスキルを色々と詰め込んでみました。 「早食い」など必要なければ外して「植生学」スキルを積むこともできます。 自由にアレンジしてみてください。 レアな装飾品は特に必要ないので簡単に装備を揃えることができるでしょう。 かなり採取が快適になるので是非試してみてください! 導きの地で効率的に採取する方法 オトモダチ 採取する際は、各地にいる獣人族と「 オトモダチ」になり一緒に行動しましょう。 オトモやオトモダチは、一緒に行動することで採取を手伝ってくれます。 「 導きの龍骨」などレアな素材も入手してくれるので、効率的に多くのアイテムを集めることができます。 友好度も上がるので連れていって損はありません。 導虫の頼りすぎに注意! 「導虫」は大型モンスターの場所まで誘導してくれる他に、近くにあるアイテムを表示してくれる機能もあるのですが、 導きの地の「 鉱脈」や「 骨塚」にはなかなか反応してくれません! 導虫を頼りにただ歩いているだけでは見逃してしまう可能性が高いので、自分で探すようにしましょう。 採取ポイントは壁付近にあることが多いので、エリアの壁際を一周するように移動すれば見逃すことはないと思います。 また、採取ポイントはランダムで出現するとのことですが、出現場所はある程度決まっているみたいなので、採取した場所を覚えておくと良いでしょう。 まとめ 以上、採取用のおすすめ装備の紹介でした! 採取用の装備を紹介させていただきましたが、そっくりそのまま真似する必要はありません。 わざわざ装備を作るのが面倒という人は「 地質学」スキルと「 採集の達人」の護石があれば十分です。 効率的に採取することができるでしょう! 参考にしてみてください。

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【MHWアイスボーン攻略】導きの地全地帯オールレベル7出たってマジ?

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氷雪地帯は、特別任務「失われた幽世線」をクリアすると解放されます。 失われた幽世線では、ジンオウガ亜種の狩猟が行われます。 導きの地の最新アップデート情報 指定レベルの減少が可能に 導きの地のレベルを意図的に下げる機能が追加されます。 レベルの調整はしやすくなるものの、レベルを上げる方法は以前と変化ないので、注意が必要です。 特殊痕跡がより集めやすくなる 導きの地で解析済みの特殊痕跡を入手、もしくは完了した際、クエストメンバーも痕跡を獲得できるように変更されます。 今までよりも特定のモンスターを周回する機会が自然と増えます。 強力なスキルが組みやすく、モンスター攻略を進めやすくなります。 マスターランクのカスタム強化素材を入手 導きの地では、 マスターランク武具のカスタム強化に使用する特別な素材が入手可能です。 導きの地をやる大きな目的がカスタム強化素材の入手なので、採集・モンスター討伐をぬかりなく進めていきましょう。 地帯レベルの上げ方と注意点 導きの地の各地帯にはレベルが設けられており、地帯レベルが上がると出現するモンスターの種類が増えます。 地帯レベルは、モンスターの狩猟か痕跡を集めると上がっていきます。 MRを上げると地帯レベルの上限が解放 必要マスターランク 地帯レベル上限 MR49 レベル5 MR69 レベル6 MR99 レベル7 地帯レベルの上限は、マスターランク MR を一定まで上げて出現する任務クエストをクリアすると解放されます。 地帯レベルは、最大7まで上げることが可能です。 地帯レベルの上げすぎには注意 1箇所の地帯レベルを上げると、同時に他の地帯レベルが徐々に低下します。 地帯レベルごとに出現するモンスターの出やすさや、入手できる素材が異なることから救済措置として設けられているようです。 欲しい素材が入手できなくなる 地帯レベルを上げると、出現モンスターレベルごとにモンスターから入手できる素材が異なるため、欲しい素材が入手できなくなる恐れがあります。 目的なくモンスターを狩るより1体を集中して狩る方が効率的です。 地帯レベルの調整方法 目的の素材がある場合は、対象のモンスターのみを狩って帰還し、地帯レベルの上昇を抑えるのが得策です。 上げすぎてしまった場合は他の地帯を上げて、目的の地帯のレベルを下げられます。 低レベルの導きに参加すると効率的 地帯レベルのみを重視して上げたい場合は、自身より低レベルの導きの地に参加するのが効率的です。 低レベルの地に参加すると通常時よりポイントを多く稼げるため、簡易的にレベル上げを行うことが可能です。 逆に高いプレイヤーが低いプレイヤーの導きの地に参加することは可能です。 特殊痕跡の使い方と解析の進め方 解析を始めるには、モンスターの特殊痕跡が必要です。 特殊痕跡はフィールドの各箇所にある他、大型モンスターの剥ぎ取りや捕獲でも入手できます。 特殊痕跡を入手した場合、画面右上に「解析状況」が表示されます。 解析は2通りの進め方が存在 解析の2通りの進め方 同種族のモンスターを討伐・剥ぎ取り、縄張り争い跡の回収 導きの地の大型モンスターの部位破壊 1体につき1回 解析は、2通りの方法で進められます。 解析の対象種族は導きの地内の画面右上にて確認可能です。 なお、導きの地の大型モンスターの部位破壊は、モンスター1種つき1回だけ解析を進められます。 対象によっては複数回解析を進める必要がある 解析を行う対象によっては、複数回解析を進める必要があります。 そのため、フィールド内の様々なモンスターを部位破壊して回るのも効率的です。 また、部位破壊した対象が解析対象だった場合、その場で解析が完了します。 解析が完了するとおびき出しが可能 解析が完了したモンスターは受付嬢から「おびき出し」ができ、任意のタイミングで戦えます。 おびき出しは、キャンプにいる受付嬢に話しかけると行うことができ、1回行うと解析した特殊痕跡がなくなります。 確定素材を入手すると、溜めたゲージは1割ほどまで減少しますが、レア素材集めに役立つため積極的に活用しましょう。 導き狩猟おすすめ睡眠装備 簡易版睡眠装備 部位 防具名 スロット 頭• 必須スキルは別途で組み込む必要があるものの、全ての武器種に対応でき、比較的簡単に運用が可能な装備構成になっています。 エンプレス採用整備装備 部位 防具名 スロット 頭• 整備で化合の装衣を回す他、スラアクの零距離属性解放突きの機会を作れるなど高い汎用性を誇る装備構成です。 ゴールドルナ採用装備 部位 防具名 スロット 頭• 真・会心撃【特殊】で睡眠値を底上げする他、精霊の加護の極意で安定性を高めています。 耐久面が心配の方には特におすすめの装備構成です。

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【導きの地】全地帯のモンスター出現条件と素材一覧【アイスボーン】

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mhwアイスボーンの導きの地は、地帯が5つあります。 それぞれの地帯によって出現するモンスターが違い、 レベル上げは、多くの時間をかけてしまうので、どの地帯からレベルを上げるか悩むと思います。 この記事では、 導きの地でレベルを上げるのにオススメの地帯 を紹介しています。 どの地帯を育てるかの参考にしてみてください。 地帯レベル 導きの地のレベルは7まであります。 カスタム強化や護石の強化に使う素材は、高レベルになってから出現する、歴戦モンスターや古龍などのモンスター素材が多いです。 導きの地では、 全ての地帯をレベル7にすることはできません。 最大でも3つの地帯をレベル7にするのが限界なので、育てる地帯を選ぶ必要があります。 おすすめの地帯• 溶岩 陸珊瑚• 森林 1. 溶岩 地帯 溶岩地帯は、 全ての武器において、 カスタム強化の枠を増やせる、 ラージャンの歴戦素材が入手可能な地帯です。 カスタム強化枠の拡大によって、 レア度12の武器でも、会心率強化と回復能力付与の両立という 強力な構成を両立できます。 また、溶岩の レベル7で出現する歴戦古龍級のモンスターが、 テオ・テスカトル ナナ・テスカトリ クシャルダオラ バゼルギウス ラージャン と 特に多いのも、魅力の1つです。 古龍の出現率に困らないので、防具と武器のカスタム強化にたくさん使用する 大霊脈玉が手に入れやすいです。 他にも、歴戦ナナ・テスカトリの素材は、便利な護石の「挑戦者」「匠」の最大強化に使用するので、特に重要度が高いのが溶岩地帯です。 陸 珊瑚 陸珊瑚地帯は、 リオレウス希少種 ネロミェール キリン プケプケ亜種 の歴戦個体と戦えるのが良い点です。 特にネロミェールの歴戦素材が一番の魅力といってもいいでしょう。 ネロミェールの歴戦素材は、 主に レア度12武器の回復能力のカスタム強化に使います。 レア度12の武器は、 イヴェルカーナ武器 ネルギガンテ武器 ジンオウガ武器 ラージャン武器 などの強力で、特に 使用頻度の多い武器が該当します。 また、 レア度12の回復カスタムの2段階目の強化には、 リオレウス希少種の歴戦素材が必要になります。 荒地 この地帯の魅力は、 リオレイア希少種の歴戦個体 ディアブロス ディアブロス亜種 です。 他にも、武器のカスタム強化として、使用頻度の高い素材の、リオレイアやディノバルドが出現しやすいです。 リオレイア希少種の歴戦素材は、カスタム強化の 属性強化に使うので、 属性値が重要な、弓や双剣を使用している場合は、優先度が高いかもしれません。 歴戦ディアブロス亜種は、武器のカスタム強化の スロット付与に使用します。 また、 護石「挑戦者」のレベル3への強化に用います。 瘴気 この地帯の良い点は、 ティガレックス亜種と ヴァルハザク ディノバルド亜種 の素材が入手できます。 ティガレックス亜種の調査クエストや、防具などを作成したい場合は、レベル上げすべきです。 ヴァルハザクの歴戦素材は、 「耳栓」「集中」の護石の最終強化に使用する ので、使用している武器によっては必要になるかもしれません。 カスタム強化でも、属性強化の必要素材でもあります。 ディノバルド亜種の歴戦素材は、 剣士にとって欲しいスキル「匠」の護石の最大強化の素材の1つです。 森林 森林地帯の出現モンスターは、 他の地帯にも出現するモンスターが大半です。 レベルを上げても、 他の地帯よりも旨味は少ないでしょう。 森林は、 イャンガルルガの歴戦個体が唯一の魅力です。 イャンガルルガの歴戦素材は、 レア度11の回復能力のカスタム強化に使います。 イャンガルルガの歴戦素材は、一度手に入れさえすれば、マカ錬金で交換できます。 なので、 マルチプレイで他の人の探索に参加して、イャンガルルガの歴戦素材を入手するのがいいかもしれません。 おすすめのレベル上げ順番 ソロ 導きの地の素材は、後述するマカ錬金で、 別のモンスター素材を使って、ある程度は交換できます。 しかし、 マカ錬金の交換リストに載せるには、一度素材を入手する必要があります。 なので、 いろんな武器のカスタム強化と、護石の強化をしたい場合は、全ての地帯で一度は高レベルにする必要があると考えられます。 また、 地帯レベルが7になると、それぞれの地帯に応じた見た目の、チャームが手に入ります。 コレクションしたい人は注意しましょう。 地帯レベルの上げ下げは、とても大変で時間がかかるので、 事前にレベル上げの順番は決めてからのほうが良いでしょう。 レベルの調整が大変なので、レベル7をキープしたい地帯は、さほど欲しい素材の少ない地帯を終わらせてから、育てるのがオススメです。 陸珊瑚は ナルガクルガ プケプケ亜種 リオレウス希少種 ネロミェール リオレイア亜種 など 瘴気 ティガレックス ティガレックス亜種 ディノバルド亜種 ヴァルハザク オドガロン 等です。 現状の地帯レベルは、3つの場所でレベル7に出来るので、 最終的には 瘴気、丘珊瑚、火山が レベル7 森林、荒地が レベル1 に落ち着くのがいいと思います。 オンラインマルチでは、自分の育てていない地帯に行けるので、上手に活用すれば、わざわざ自分でレベルを上げなくてもいい可能性もあります。 今後のアップデートで、新しい地帯が追加される可能性もあるので、レベルの上げ方や、レベルの維持の仕方が変わることも考えられます。 マカ錬金 大半の導きの地におけるモンスターの素材は、マカ錬金で交換可能です。 導きの地モンスター素材の7~8割近くは、交換できるので便利です。 マカ錬金の注意点• 一度は素材を入手する必要がある 交換リストには、一度入手した素材しか載りません。 今現在は必要ない素材であっても、念のため一度は手に入れておきましょう。 地帯レベル7から出現する歴戦モンスターの素材は交換できない 古龍の歴戦 ラージャンの歴戦 バゼルギウスの歴戦 リオレウス希少種 リオレイア希少種 などは交換で入手できません。 これらの素材は、モンスターの落とし物や、討伐などで、自力で集める必要があるので注意しましょう。 地帯レベル上げで注意したいこと 地帯レベルは、モンスターの生息地の量で、レベルの上がり具合が決まります。 例えば、 ディアブロスの場合、荒地地帯が大幅に上昇して、他の地帯がすべて低下。 オドガロンの場合は、陸珊瑚と瘴気が上がり、他が下がる。 イビルジョーやアンジャナフ亜種、ネルギガンテなどは、 いろんな地帯で出現するので、全ての地帯でほとんど変動しない。 この地帯の上がり方を利用すれば、 特定の地帯を上げたくない場合は、戦うモンスターを変える等をして、 効率よくレベル上げが出来るようになります。 痕跡や、罠が効率的にレベルが上がる。 特に罠は、レベル上げで最も効率的です。 罠は、何回当ててもレベルが上昇します。 しかも、 戦うことなくレベルを上げるので、もっとも楽です。 おびき出しなどを使って、何回も罠を大量に当てれば、短時間で、地帯レベル7までいけると思います。

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