ズーム パソコン。 【パソコン編】Zoomの基本的な使い方やPCでのミーティングの開催方法を紹介

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Zoomに参加するためのWEBカメラ(マイク付き) パソコンでZoomミーティングに参加するには、マイク・カメラ・スピーカーが必要です。 パソコンにそれらの機器がついていない場合、別途購入する必要があります。 また、雑音のひどいマイクなどを使っている場合も、別途買い替えたほうがいいでしょう。 Zoomでミーティングを行うのに、それほど高価なカメラやマイクは必要ありません。 安いものなら、2,000円ほどで購入でるので、故障したときのために2つ持っていてもいいですね。。 ということで、機器が揃ったら、いよいよZoomミーティングに参加しましょう!• この 1234567890 の部分は、9桁または10桁で、これがミーティングIDです。 そのURLをクリックすると、ブラウザが立ち上がり、Zoomがダウンロードされます。 ダウンロードされたファイルをクリックすると、インストールされます。 インストールが完了すると、自動でミーティングに参加します。 パソコンが、マイクやスピーカーを認識していれば、下の画面が表示されます。 「コンピューターでオーディオに参加」をクリックして下さい。 このようにミーティングに参加するには、初めてのときでさえ、4~5回のクリックだけで済みます。 2回目からは、招待されたURLをクリックするだけで、ミーティングに参加することができます。 実際にどんな感じでインストールされるのかを動画で見てみましょう。 メールで送られた招待URLをクリックして、Zoomをダウンロード。 ダウンロードされたファイルをクリックしてインストールすると、ミーティングに参加できるという、とても簡単な映像です。 自力でダウンロード&インストールを行う場合 招待URLをクリックせず、 自分でZoomをダウンロード・インストールしたい場合は、 このページの「 ミーティング用Zoomクライアント」をクリックします。 ダウンロードされたファイルを起動させて、インストールを完了させて下さい。 この場合、Zoomを起動すると、このような画面が表示されますので、「ミーティングに参加」をクリックして下さい。 次の画面で、ミーティングIDまたは、パーソナルリンク名を入力します。 名前は何でも構いませんので、入力します。 最後に参加ボタンをクリックすれば、ミーティングに参加できます。 iPadなどのタブレットで参加する時 Zoomアプリがインストールされていない場合は、まず、Zoom Cloud Meetings をインストールして下さい。 インストールが完了したらアプリを起動します。 「ミーティングに参加」もしくは、「Join a Meeting」と書かれたボタンをタップします。 ミーティングIDを入力し、必要なら名前も変更して、「参加」ボタンをタップします。 音声やビデオをオフにしてミーティングに参加することもできます。 iPhoneなどのスマートフォンで参加する時 Zoomアプリがインストールされていない場合は、まずZoom Cloud Meetings をインストールして下さい。 インストールが完了したらアプリを起動します。 「ミーティングに参加」もしくは、「Join a Meeting」と書かれたボタンをタップします。 ミーティングIDを入力し、必要なら名前も変更して、「参加」ボタンをタップします。 音声やビデオをオフにしてミーティングに参加することもできます。 タブレットやスマートフォンで招待URLをクリックしてミーティングに参加するには タブレットやスマートフォンにSMS、メール、LINE、Facebookのメッセンジャーなどで、招待URLが送られた場合は、それをタップするだけで、ミーティングに参加することができます。 例えば、Facebookのメッセンジャーに招待URLが送られると、このような表示になっています。 URLをタップすると「Messengerを閉じますか?」と聞かれるので、「次へ」をクリック。 「MessengerがZoomを開こうとしています」と表示されたら「開く」をタップします。 少し待つと・・・ 最初に一度だけ、名前の入力を促されます。 次回からは、ここで入力した名前が使われます。 「続行」をタップすれば、Zoomミーティングに参加できます。 指定されたミーティングを主催者が、まだオープンしていないときや、送られたミーティングIDが間違っているときには、手動でミーティングIDを入力すr画面が表示されます。 ただ、招待URLをタップして、「無効なミーティングIDです。 」と表示されてしまえば、どうしようもありません。 主催者に、正しいミーティングIDを確認して下さい。

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【パソコン編】Zoomの基本的な使い方やPCでのミーティングの開催方法を紹介

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zoomの参加方法でパソコンで参加するには(初回) zoomの参加方法として入り方には パソコンから参加する あるいはスマホ・タブレットからの3通りですが ここではパソコンからの入り方となります。 zoomアプリのダウンロードとインストール 上図のような招待メールから 参加するURLをクリック して アプリのダウンロードとインストールをします。 この作業は初めての入り方となります。 2回目以降の参加はURLをクリックして 「zoomを開く」を クリックでOKです。 そのやり方は• メールを見た段階ですぐに 設定しても大丈夫です。 数秒後にダウンロードが開始 参加URLをクリック をクリックすると 数秒後にダウンロードが開始されます。 の画面に変わります。 Zoom・・・exeをクリック ブラウザによっては自動で インストールできかも知れません• 場合によってはダウンロードで保存する ファイルを保存した場合は 保存先からzoom・・・. exeを クリックすればインストールできます。 インストール中のメッセージ 英語表記ですので、 このまましばらく待ちましょう。 ダウンロードまたは実行できない場合は なかにはダウンロードが うまく行かない方もおりました。 そんな時は 「ブラウザから参加」をクリックしてね。 画面の1番下の方へスクロールして 1番下の画面が見えるようにしてからだよ 「ブラウザから参加」をクリックしてください。 名前とミーティングバスワードを入力する。 zoomミーティングの参加名を入力します、 実名でもニックネームでもOKです。 参加後でも変更は可能です。 主催者の招待のやり方によっては バスワードも入力して 「ミーティングに参加」をクリックします。 但し 主催者がワンクリックで参加できるように、 ミーティングリンクにパスワードを 暗号化して埋め込設定の場合は パスワードを入力せずに参加出来ます。 コンピューターオーディオテスト 「コンピューターでオーディオに参加」を 即クリックで参加してもいいんですが、 今回はオーディオのテストをしましょう。 その前に 画面の左下の「ミーティングへの参加時に、 自動的にコンピューターでオーディオに参加」 にチェック入れておきましょう!• 着信音は聞こえますか。 スピーカーのテストですが、 着信音が聞こえたら「はい」をクリックします。 マイクのテスト マイクのテストが聞こえたら 「はい」をクリックします。 スピーカーとマイクは良好です。 コンピューターでオーディオに参加をクリック もしここの 「コンピューターでオーディオテスト」を 飛ばしても参加後にチェックができます。 その点はご安心を、大丈夫だから。 zoomの参加方法でパソコンで参加するには (2回目以降) zoomの参加方法としては 2つの方法があります。 メールの招待urlをクリックして参加する• zoomのショートカットをクリックして参加する メールの招待urlをクリックして参加 主催者(ホスト)からの招待メールの 「zoomミーティングに参加する」 招待urlをクリックします。 「zoomを開く」で入室する場合• ミーティングに参加するURLをクリック zoomを開きますか?の画面だけを 拡大した図形です。 「zoomを開く」をクリックしてください。 「接続しています・・・」の画面がでて zoomミーティングに入室できます。 「ミーティングに参加」で入室する場合 パソコンの環境によっては zoom画面のミーティングに参加をクリックします。 「ビデオ付きで参加」をクリックします。 もしコンピューターでオーディオに参加 の画面がでた場合は そこをクリックして入室してください。 zoomのショートカットをクリックして参加 ディスクトップのショートカットか スタートメニューから参加できますが バスワードの入力は必須となります。 「ミーティングに参加」をクリックします。 「ミーティングに参加」で ミーティングIDをいれますが、 招待メールのミーティングID入れます。 今回は2回目以降ですので 右端のレ点をクリックすると 参加したミーティングIDが履歴として 残っているのでその中から選択してください。 ミーティングのバスワードを入れます。 招待者のメールで確認できます。 zoomミーティングに参加 入室)時の画面 zoomが成功した画面です。 無事zoomに参加(入室)した全体像の画面です。 上図のような参加者がアイコンあるいは ビデオでそれぞれの顔が見えます。 総体的に黒い背景に参加者が配置されます。 現在は2名の参加者の表示画面ですが、 無料で100人 までOKです。 こちらは 10名の参加者のビデオ画面ですが、 ガラス越しのぼかし画像での表示です。 マウスを画面の下の方に持っていきまと マイクとかビデオとかの操作メニューが表示されます。 参加者画面とメニュー画面の様子です 入室した時に見える画面は 招待者の対応によって違っています。 今回はホワイトボート画面を事前に用意して、 そこに「ようこそZOOMミーティングへ」 と書いてみた画面です。 ホワイトボードの共有画面で見えるようにした画面です。 ホワイトボードの上の方に見える 黒い背景に顔のアイコンがでていますが、 ここには参加者名かアイコンがでます。 ビデオで参加の場合は本人の顔が 映しだされますね。 zoomに参加した画面の説明 zoomに参加した参加者側の画面の説明です。 まず一番良く使われる下部メニューからですが、 マウスを画面の下の方へもっていくと表示されます。 マウスを動かすとすぐ見えなくなる 仕様なので慣れるまでちょっと探しずらいかな? ミーティング画面の下部メニューの説明• 「ミュート」クリックするとマイクON、OFF• 「ビデオの停止」クリックするとビデオカメラのON、OFF• 「招待」クリックすると他の参加者を招待するがホストのOKが必要な場合があります。 「参加者」をクリックすると参加者の情報がでます。 「画面の共有」をクリックすると自分のパソコンの画面やファイルを参加者で見ることができます。 「チャット」をクリックすると画面の右側でチャットができます。 「レコーディング」をクリックするとミーティングの内容を録画できます、ホストのOKが必要な場合があります。 「ミーティングを退出」をクリックするとミーティングから退室できます。 ミーティング画面の上部メニューの説明• スピーカービュー ミーティングでお話している方の ビデオ画像が大きく写ります。 その他の参加者は画面上部に小さくでます。 画面の右上のギャラリービューを クリックすると ギャラリービュー に切り替わります。 ギャラリービューの表示は 表示が隠れていて見えないので マウスを右上に持っていて見つけてください。 スピーカービュー• ギャラリービュー 参加者全員のビデオ画像がタイル状に並びます。 ビデオの停止の場合はアイコンか 参加者名で表示されます。 お話している時はビデオ画像に 「黄色の枠」が表示されます。 zoom飲み会や茶話会など 皆でお話をする時は キャラリービューがいいね。 ギャラリービュー• オプションを表示 オプションを表示• ズーム比率をクリックで画面の大きさの調整ができます。• 「リモート制御のリクエスト」で遠隔操作をやってもらえます。• 「コメントを付ける」をクリックで共有画面にコメントが書き込めます。• 「左右表示モード」をクリックして共有画面や参加者の画面の調整をします。 zoomの音声設定等のトラブル【対処法】 主催者(ホスト)から初めて招待されて 参加する場合ワンクリックで 成功する方がほとんどですが、 でもね、中には トラブルで困ってしますケースもありますね。 そんな時はこちらのサイトでは zoomの音声の設定で声が聞こえない 話せない対処法についての記事です。

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【Zoom】PC・スマホへのインストール方法を紹介|Zoom×日商エレクトロニクス

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Zoom(ズーム)とは Zoom(ズーム)とは、新型コロナウイルス感染症が広まってから世界中で爆発的に利用者数が増えたWeb会議ツールです。 2019年4月に上場したアメリカの新興企業「ズームビデオコミュニケーションズ」が運営しており、2020年3月時点で2億人超のユーザーが利用しています。 日本を含めて世界中で「Zoom」が支持されている理由は、• アカウント作成なしで簡単に参加できる• ビデオ通話が安定している• 100人まで同時接続できる にも関わらず、試用期間なしの 無料で利用できる点です。 1対1は時間無制限(3人以上は1回あたり40分まで) Zoomは、パソコン、タブレット、スマートフォンを利用して繋がることが可能。 上記の他にも「参加者画面の録画」「資料共有」「パソコンの画面共有」「参加者全員で共有できるホワイトボード」「大人数のミーティングを少数グループに分割」「音声のみでミーティングに参加」など、無料とは思えないほどの充実した機能が提供されています。 アカウント作成なしで簡単に参加できる Zoomは、 Web会議の主催者(ホスト)1人だけがアカウントを持っているだけでOKです。 主催者に招待されたユーザーは、アカウントを登録することなく、Web会議に参加することができます。 また、パソコンの場合は、主催者から届いた招待URLをクリックすると自動的にソフト(Zoominstaller. exe)がダウンロードされます。 (スマートフォンの場合は、App StoreやGoogle Playから「Zoomアプリ」をインストールする必要があります。 ) Skype(スカイプ)の場合は、参加者全員が個人情報を入力して「アカウント登録」をしなければなりません。 Zoomでは、主催者に招待された側は、アカウント作成をしなくてもWeb会議に簡単に参加可能。 アカウント作成のためにメールアドレスを新規作成したり、パスワードを記録する必要もなく、パソコン初心者の方でもすぐに使えます。 ビデオ通話が安定している Web会議で重要なことは、ビデオ通話で映像が途切れることなく快適に会話できることです。 Zoomでは、独自の圧縮技術(特許)を採用することにより、無料のビデオ通話で有名な「Skype」と比較しても データ通信量の消費が少なくなっています。 ネット上でも「Zoomは安定している」との声が数多く投稿されています。 このご時世にオススメなもの】 Web会議によく使われる『zoom』です。 主な利点は5つ。 文明の利器です😌 是非、使ってみてください。 しかしながら、ビデオ通話を40分間に1回中断する必要はありますが、すぐに参加URLを送信&再接続すればWeb会議を連続で行うことが可能です。 例えば、• 19:00~19:40:40分間のミーティング• 19:40~19:45:5分間の休憩• 19:45~20:25:40分間のミーティング というスケジュールでWeb会議を進めることができます。 なお、1対1のビデオ通話であれば、ほぼ無制限(24時間連続)で打ち合わせすることができます。 クラウド記録 Zoomでは、ビデオ通話の映像を録画する機能があります。 無料版では、Zoomで録画した動画をパソコンに保存することになりますが、有料版ではZoomのクラウドに保存することが可能です。 これにより• パソコンの容量が圧迫されない• 様々な端末でインターネット上から簡単に動画を確認できる• Web会議の参加者にURLを送信して簡単に動画を共有できる といったメリットがあります。 アカウント作成 Zoomでは、主催者(ホスト)としてWeb会議を開催するときにアカウントが必要になります。 アカウント作成をするには『』に移動してから• メールアドレスで作成する場合は(1)• Googleアカウント または Facebookアカウントで作成する場合は(2) から手続きをします。 (1)の方法で手続きする場合は、メールアドレスを入力してから「サインアップは無料です」をクリックします。 誕生日を入力して「続ける」をタップします。 先ほど入力したメールアドレスを確認してから「確認」をタップします。 一般ユーザーであれば「いいえ」を選択して「続ける」をタップします。 ZoomでWeb会議をする相手が決まっていれば、相手の「メールアドレス」を入力してから「私はロボットではありません」にチェックを入れて「招待」をクリックします。 テストミーティングを開始のページが表示されます。 Zoomのソフトウェアをインストールして、Web会議が正常にできるか確認したい場合は「Zoomミーティングを今すぐ開始」をクリックしましょう。 Zoomのソフトウェアをインストール テストミーティング開始では、Zoomのソフトウェアが自動でダウンロードされます。 exe」をクリックしてインストールを完了させます。 ZoomのWeb会議室(ミーティングルーム)が立ち上がりました。 Zoom(ズーム)の使い方 先ほどは、Zoomのアカウント作成からミーティングルームの立ち上げまでを紹介しました。 ここからは、実際にZoomを使い方を解説していきます。 起動方法 Zoomを起動する方法は、次の2パターンです。 デスクトップアイコンから起動する• 2、Zoom公式サイトから起動する Zoom公式サイトに起動してから「サインイン」をします。 マイプロフィールのページが開くので「ミーティングを開催する」をクリックします。 Web会議の方法を「ビデオはオフ」「ビデオはオン」「画面共有のみ」から選択します。 主催者としてWeb会議を始める方法 Zoomを起動してからサインインをすると「新規ミーティング」「参加」「スケジュール」「画面の共有」の4つのメニューが表示されます。 主催者としてWeb会議を始める場合は「新規ミーティング」をクリックします。 Web会議室(ミーティングルーム)が立ち上がりました。 Web会議の参加者を招待するには、下部メニューの「参加者の管理」をクリックします。 参加者一覧メニューが表示されるので「招待」をクリックします。 招待のコピーをクリックすれば、招待メールのテンプレート(URL、ミーティングID、パスワード)をコピーすることが可能。 また、上部のメールをタップすれば「デフォルトメール」「Gmail」「Yahoo メール」で送信することができます。 例えば、Gmailをタップすれば、自動的にGmailのメール作成画面が開きます。 あとは、宛先を入力してから「送信ボタン」をクリックすれば、招待メールを送信することができます。 Web会議の参加方法 主催者に招待された場合は、サインインなしで参加することが可能です。 主催者から届いた招待メールに記載されているURLをクリックします。 ZoomのWeb会議の参加に必要となる「Zoom. pks」ファイルが自動でダウンロードされるのでクリックしましょう。 Zoomインストーラが立ち上がるので「続ける」をタップします。 usからダウンロードフォルダ内のファイルにアクセスしようとしています。 Zoomが立ち上がるので「ミーティングに参加」をクリックします。 招待メールに記載されている「ミーティングID」を「会議IDまたは会議室名」に記載してから「参加」をクリックします。 招待メールに記載されている「パスワード」を入力してから「参加」をクリックします。 usからカメラにアクセスしようとしています。 Web会議の参加方法を「ビデオオフで参加」または「ビデオオンで参加」から選びます。 usからマイクにアクセスしようとしています。 「コンピューターオーディオに参加する」をタップすれば完了です。 あとは主催者から許可されるのを待ちます。 次は、主催者側の画面になります。 Web会議の準備が整ったら待機中になるので「許可する」をクリックしましょう。 Zoom(ズーム)の主な機能 ここまでは、ZoomでWeb会議を始めるまでの手続きについて解説しました。 ここからは、Zoomの主な機能について解説していきます。 文字でメッセージを入力して送信できるだけでなく、ファイルをパソコンやクラウド(Dropbox、OneDrive、Google Drive、Box)から供給することも可能です。 また、メッセージは、Web会議全員の共有するだけでなく、相手を指定して個別に送ることもできます。 ビデオ通話で参加できない人もチャットで意見交換することができます。 画面共有機能 Zoomには、パソコンの画面を共有できる機能があります。 パソコンの画面に表示されているWebブラウザ、Word、Excel、PowerPointなどをマウスポインターで指し示しながら説明することが可能です。 画面共有機能を使う場合は、Web会議中に下部メニュー「画面を共有」をクリックするだけです。 共有するウィンドウまたはアプリケーションの選択をしてから「共有」をクリックすれば、画面共有がスタートします。 こちらは、相手側のパソコンに表示される共有画面です。 マウスカーソルを含めてパソコン画面がリアルタイムに共有されます。 Webカメラや音声で伝わりにくい事柄もパソコン画面を見せながら説明することで伝わりやすくなります。 録画(レコーディング)機能 Zoomでは、Web会議の様子を録画する機能が標準搭載されています。 これによりWeb会議に参加できなかった人でも内容をしっかりと把握できたり、議事録を作成する手間を省くことも可能です。 Web会議の録画方法は、Web会議中に下部メニュー「レコーディング」をクリックするだけです。 Web会議が終わるとレコーディングファイルがmp4形式でパソコンに保存されます。 (有料版であればZoomのクラウドに保存することも可能です。 ) なお、録画(レコーディング)機能を使えるのは、主催者または主催者から許可を受けた参加者です。 レコーディング中は、録画相手にも伝わる仕様になっています。 あとは、バーチャル背景で利用する画像を選択すれば完了です。

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