楽天モバイル 無料サポーター 移行。 楽天モバイルが1年間無料!MNO新料金・メリット・デメリット!【最新情報】

楽天モバイル「アンリミット」プラン 1円端末登場 300万人対象で1年間無料 月額2,980円でデータ通信使い放題 新規契約・MNP乗換・MVNO回線移行申込

楽天モバイル 無料サポーター 移行

4月8日に始まった楽天モバイル「UN-LIMIT アンリミット 」。 1年間基本料金が無料ということもあり、気になっているという人も多いのではないでしょうか。 申し込み方法は、新しく電話番号を取得する新規契約の他に、携帯電話番号を変更しない乗り換え、無料サポータープログラムからの移行など様々。 ただ、その申し込み窓口が分かりづらく、手続きが面倒になって申し込みを止めてしまう人も少なくありません。 正直、キャリア回線を1年間無料で使える機会なんて滅多に無いので、あきらめるのは勿体ないです。 そこで本記事では、乗り換えや移行の手順を以下のケースに分けて解説していきます。 キャリアや格安SIMから楽天モバイル MNO へのMNP• 楽天mobile MVNO から楽天モバイル MNO への切り替え• MNP 携帯電話番号ポータビリティ とは? ではまず最初に、乗り換えの際に重要となる MNP制度について確認していきましょう。 契約先を替えても携帯電話番号が変わらないので、各所に連絡先変更を知らせる必要もありません。 MNP予約番号を発行し、期限内に手続きを済ませる必要がある 通常、MNPを使った手続きは大きく二段階に分けられます。 契約先にMNP予約番号を発行してもらう• MNP予約番号を使って乗換え先へ申し込みをする MNP手続きを済ませると、「MNP予約番号」という、数字やアルファベットで構成されたパスワードのようなものがもらえます。 電話の場合は口頭に加えて、番号が記載されたメールが送られてくる この予約番号は、転出先の申し込みをする際に必要になるので、大切に管理しておきましょう。 契約先にMNP番号を発行してもらう。 電話なら時間はさほど掛からない MNP予約番号の取得自体に時間は掛かりません。 キャリアであればMNP予約番号を取得するための専用カスタマーセンターがあるので、電話を掛けると5分から10分程度で発行してもらえます。 ただ、ユーザーを手放したくないキャリアが、端末や料金の割引などを持ち掛けてくこともあるので、手短に済ませたい場合は乗り換える意思をはっきりと相手方に伝えましょう。 ドコモやau、ソフトバンクはショップ窓口でMNP番号を発行することも可能ですが、何度かMNPをしてきた私の経験上、ショップは電話口以上に引き留められやすいのであまりおすすめしません。 MNP予約番号の期限は15日以内だが、楽天回線手続きは10日以上の有効期限が必要 MNP予約番号の有効期限は15日以内と決まっていますが、楽天回線の申し込みは10日以上の有効期限を残しておく必要があります。 予約番号取得後は、なるべく早く乗換え先での手続きを済ませるようにしましょう。 10日を切ってしまった場合は、MNP番号を再発行してください。 なお、MNP予約番号を発行して15日経ってしまった場合は、予約番号の効力はなくなり、解約手続きはキャンセル、MNP転出手数料も発生しません。 ちなみに、どこの通信会社においても、通常はMNPによる転出手続きの際に「転出手数料」 3,000円 が発生しますが、今回の楽天のように MVNOからMNOへの移行に関してはこの限りではなく、切り替えによる手数料は発生しないとのことです。 キャリアや格安SIMからMNPで楽天UN-LIMITに乗り換える それでは、 ドコモやau、ソフトバンクなどのキャリアや格安SIMなどから楽天UN-LIMITへMNPで乗り換える方法について解説します。 Step1:対応端末を用意するor手持ちの端末のSIMロックを解除する できれば乗り換え前に考えておいてほしいのが、 楽天回線の対応製品の問題。 楽天モバイル公式では 動作確認済のiPhoneについて公表されました。 もし現時点で、キャリアで購入した楽天回線の対応製品を使用しているのであれば、MNP予約番号を取得する前に SIMロック解除手続きを済ませておきましょう。 【SIMロックとは】 特定のSIMカードを挿し込んだ時にだけ通信するようにした機能制限のこと。 一定の条件を満たせばマイページやショップでSIMロック解除手続きができる。 なお、楽天回線をiPhoneで使わないにしても、いずれ別のSIMを入れて使う可能性があることを考えると、iPhoneのSIMロックもキャリアを解約する前に解除しておくことをおすすめします。 Step2:MNP予約番号を取得する 電話やマイページ、ショップなど、各サービスごとに指定された方法でMNP予約番号を取得してください。 参考までに3大キャリアの取得方法や連絡先を記載しておきます。 受付j時間 対応 9時~21時 受付完了 当日中にMNP完了 受付後10分~30分で完了 21:01~ 翌日8:59受付完了 翌日9:00移行に MNP転入完了 開通手続きを20時55分に始めたとしても、手続き完了が21時01分以降になってしまった場合、翌日の午前9時以降にならないと転入が完了しません。 ちなみに 転入受付が完了するまでなら、乗り換え前の回線はまだ使える状態なので、安心してください。 Step5:SIMカードの挿入、必要があればAPN設定を完了する 転入手続きが完了したら、端末の電源を切って、SIMカードを挿入しましょう。 挿入したら端末の電源を入れ、初期設定を進めます。 楽天モバイルの対象端末になっていないAndroidスマホに関しては、各メーカーの公式サイト等を確認してください。 なお、iPhoneやiPadで利用する場合は、インターネット接続の際に下表のAPN設定が必要となりますので、「設定」>「モバイルデータ通信」>「モバイル通信ネットワーク」<「APN設定」から次のように打ち込みましょう。 jp インターネット共有 の欄 rakuten. jp 旧楽天モバイル MVNO から楽天アンリミットに切り替える方法 旧楽天モバイル ドコモ回線やau回線のMNO ユーザーによる楽天UN-LIMITへの乗り換え手続きは、 メンバーズステーションで行うことになります。 参考:楽天モバイル「」 メンバーズステーションからの手続き完了後、早ければ2日ほどで楽天UN-LIMITのSIMが送られてくるので、対応端末を用意して回線開通作業 アクティベーション をしてください。 MNO回線での通信ができるようになっています。 ただ、 楽天UN-LIMITへの切り替えができるのは通話SIMユーザーのみ。 データSIMユーザーは新規契約となりますので注意が必要です。 ちなみに、 2019年9月以前の契約者に関しては、切り替えによる利用期間のリセットはありません。 つまり、 最低利用期間が引き継がれることには留意しておきましょう。 また、前述の通り 楽天のMVNOからMNOへの切り替えによる事務手数料は発生せず、MNOに切り替えても、スーパーホーダイや組み合わせプランの利用は引き続き可能となっています。 参考: 無料サポータープログラム利用者がUN-LIMITに移行する方法 楽天UN-LIMITが本格的にスタートする前に、地域限定で利用者を募り、試験的に行われてきた「 無料サポートプログラム」。 こちらも4月8日から既にUN-LIMITへの移行が始まっています。 引用: 当初の話では、楽天側は無料サポータープログラム利用者に対して、3月末までに新プランへ切り替えてもらう方向で調整していました。 それが3月中旬になり急遽変更。 移行手続き期間は5月末までに変更されています。 なお、 無料サポータープログラムからUN-LIMITに変更する際の事務手数料は発生しません。 サポーターの方は忘れないうちに手続きを済ませておきましょう。 【まとめ】メインの番号を移行するのは様子見がおすすめ 旧楽天モバイル MVNO からUN-LIMIT、キャリアからUN-LIMITへのMNP、無料サポータープログラムからの切り替えなどについて解説してきました。 MVNOや無料サポータープログラムからの切り替えについては、問題なくスムーズに進んでいきそうです。 もし心配であればキャリアから楽天へのMNPは様子見で、サブ回線として楽天を利用してみるのがおすすめです。 契約しても1年間は基本料金が無料ですから。 最近はスマホの2台持ちだけでなく、1台に2回線持てるDSDVスマホやeSIMの普及も進んできています。 1人1台1回線にこだわらず、色々な格安SIMや回線を組み合わせて使ってみましょう。

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楽天モバイルの無料サポータープログラムがまだ使える!? 徐々に終了へ

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既にWhiteを持っている私ですが、あと1回線MVNO回線があること、2回線契約していることもあって、ちょっと端末単体もしくは追加のMNPに合わせて入手したくなってしまいました。 ちなみに私は元々楽天モバイルのMVNO回線を夫婦で 合計2回線契約していました。 MVNO回線からのMNPに関しては(MNPという事情もあってか)4月8日のサービス開始以降でないと手続きが出来ないこともあり、そのままにしていました。 しばらくはそのまま使い続けていても良いのですが、折角なので今回 その内の1回線を移行(MNP)してみました。 現在利用中の楽天MVNO回線からMNO(Rakuten UN-LIMIT)回線へ移行する。 MNPの手続き自体は簡単です。 今まで使っていた メンバーズステーションにログイン、 すると先頭にデカデカと「 移行手続きはこちら」というバナーが表示されます。 (もしくは単純に から「 楽天モバイル(ドコモ・au回線)の方」をクリックしてもいけます) 私の場合は既に対応製品であるOPPO Reno A 128GBを購入していました。 「楽天メール」が継続利用できるのはありがたかったです。 また、現在付けているオプションで移行後も継続して使えるものと解約となるものが表示されるのですが、 「楽天メール」がMNO回線移行後も継続利用出来るのは予想外でした。 私の中では結構(メインのアドレスとしてではなく)重宝していたので、これは助かります。 で、一点注意が必要な部分が。 下記の注意事項の最後の項目。 この部分ですね。 私、まさに これに該当するのです。 「無料サポータープログラム」からの移行が既に1回線あるため、今回のMNPが2回線目となります。 これ、既にMVNO回線を家族等で複数回線契約している方には結構精神的なハードルになると思うんですよね。 移行を躊躇わせられます。 だって、恐らく今MVNO回線使ってる方、楽天モバイルMNOの自社エリアがメインの生活圏でなければ、既存のMVNO回線のほうが繋がりやすい、不便を感じにくい可能性もあるからです。 有料であれば価格も上がる可能性高いですし。 あと、twitter等を眺めていると、既に無料サポータープログラムを利用している方の場合は既存のMVNO回線のMNPが遅々として進まない、とかそもそも契約が出来ない、とか複数回線の契約は無理、みたいなツイートもあったので、私もサービス開始から1週間、なかなか一歩が踏み出せませんでした。 だって、1人1回線が基本だとしたら、私が重宝している無料サポータープログラムからの移行回線に影響が出る可能性(使えなくなったり、有料になったり)があるからです。 それなら妻のMVNO回線はそのままMNPせずに使い続けた方が良い気もします。 でも今回はまだそれ程実例も上がっていなかったし、「 まぁいいや、何か起きたらそれもそれでネタになるし」と思って、あっさり進めちゃいました。 ちなみに eSIMで申し込みたい場合には、この画面の 前の画面でSIMが選択出来るようになっています(非常に分かりにくいのですが)。 Rakuten Miniを別途購入した、とかiPhoneで考えている、という方は、もしSIM単体で契約される際には注意が必要です。 翌々日の午前中に、あっさりとSIMが宅急便で届いた。 さて、そんなこんなで4月14日の夜に手続きをしたのですが(この辺りはその時期Twitterでもツイートしていましたが)、ネット上を眺めている限りでは「手続きしたけどなかなか発送されない」という話を結構見かけていたのでのんびり構えておりました。 そうしたところ、翌15日の夜には発送され、16日の午前中にあっさり届きました。 「まずは楽天モバイル対応端末でアクティベートしてからでないと動かない」などの情報も目にしながらも、その日仕事が休みだった妻のスマホ(P30)を借りて、早速移行開始です。 スタートガイドの手順に従い、既に使っている私のスマホ(Pixel 4)上の my楽天モバイルアプリから「 転入を開始する」をタップします(下の画像の一番左。 以下、左から順に時系列になっています)。 この時点でMVNO回線のSIMを入れてある妻のスマホが 圏外になりました。 写真では時刻は11:32。 この後、SIMを新しく来たMNO用のSIMに入れ替えています。 上記では11:43には「開通済み」と書きましたが、11:36には既に開通していたようです。 スマホの電源を入れたところ、既にSIM 2に「Rakuten」の文字が。 アンテナも立っています。 この時点で、楽天モバイルで購入した端末でない場合は手動でAPN設定を入れる必要がある場合があります。 そのため、楽天モバイルでは先日 楽天モバイルMNO用のAPN情報を公開しました。 で、私のP30は楽天モバイル販売モデルではないですし、前述のように動作報告例もほとんどなく、またProやliteでも 手動でAPN設定を入れる必要があるといった情報も結構出ていたので、これから設定に苦戦するかな、と覚悟していたのですが・・ アプリ上で2つの回線を切り替えて確認出来るようになりました。 アプリ上の電話番号から2つの回線を切り替えて確認出来るようになっていました。 気になる点。 「楽天Link」アプリと端末の相性か、電話着信時にバイブレーション通知が1回しかされない。 ということで、非常にあっさりと使えるようになり、楽天モバイル自社エリア内がほぼ生活圏内の私たち夫婦にとっては非常にありがたい使い勝手でほぼ文句がなかったのですが、夕方妻と出かけた時に気がつきました。 今、妻に言われて気付いたのだけど、楽天モバイルMNO、P30だと着信あった時に、楽天Linkが一回振動するだけで、コール中ずっとはバイブレーションしない…HUAWEIだから?しかもスマートバンド(MiBand)に通知来ないので、電話としては非常に使いづらいのだけど。 (Pixel 4だと問題ない) — おふぃすかぶ. jp OfficeKabu あっさりと認証も出来た「楽天Link」アプリ。 これは従来の「楽天でんわ」アプリのような「通話する時に経由させると安くなる」という類のものではなく、 楽天モバイル回線の番号への発着信はすべて自動でこのアプリ経由になる、というものです。 着信があればスマホ標準の電話アプリではなく、この楽天Linkアプリが勝手に動きます。 これが iPhoneが楽天モバイルMNOで未だに正式対応されない大きな理由とも言われています(iOS端末ではこの種のある意味では電話アプリに勝手に取って代わるようなアプリが審査に通りにくい)。 Android端末を使っている上では勝手に動いてくれるので楽と言えば楽なのですが、どうもまだ端末の相性があるようで、上記のツイートのように、妻のP30だと 着信時に1回だけブルッと震えるだけで、あとは通知が出ているだけ なんですね。 なので、普段バイブレーション通知にしている方にとっては結構致命的だったりします。 ただ、これは楽天モバイル販売端末以外の全てのモデルで起こる、というわけではなく、私がeSIMで入れて使っているPixel 4では普通に着信中ずっとバイブレーションされています(ただ、後述するようなスマートリストバンドには通知が来ない)。 そのため、P30だけの症状かな、と思ったのですが、 ZenFone6でも一緒ですねー。 一回ブルッもとするだけです。 — タケイマコト pcefancom どうやら楽天モバイルに端末として対応したASUSのスマートフォン、ZenFone 6でも同じようです。 と同時に、妻が愛用しているスマートリストバンド(MiBand 4)でも 通話アプリとして認識されないので、着信時に反応してくれないのです(切れた後に「不在着信あり」と通知が来るだけ)。 これ、端末の相性による部分が大きいと思うのですが(全ての端末で同様の症状だったら使いものにならなくてもっと声が上がっているはず)、私の妻の場合、この楽天回線の番号は着信メインで使っているため、かなり痛いのです。 ということでもし「着信に確実に気付ける」ことを重視するのであれば、現時点では妻の環境では「楽天Link」アプリは使いものになりません。 とはいえ、インストールしている限り、楽天回線への着信は確実に楽天Linkアプリが起動してしまいます。 それでは困る。 となると、この点が改善されるまでは(まだ確かめてはいないのですが) 無料通話というメリットを捨てた上で、この端末から「楽天Link」アプリを一旦削除するしかないかなぁ、と考えています。 無料サポータープログラムからの移行でも、プラス1回線(2回線目)のMNPは可能。 料金やキャンペーンに関しては不明。 ということでMNPから2日が経ちましたが、今のところ(着信の不便さを除けば)妻は特に不満もなく使えているようです。 また、不安だった2回線目(無料サポータープログラムからの移行を含む)も問題なく可能。 また、現在もう1回線、まだ楽天モバイルMVNOの回線(docomo)が残っているのですが、冒頭のメンバーズステーションにログインすると普通に移行用の画面が出ますので、こちらも恐らくMNPでの移行は可能だと思います。 なので、近々前述のクリムゾンレッドのRakuten MiniとセットでeSIMでのMNP手続きをしようかな、と考えています。 ちょうどiPhone SEの新型も予約が始まりましたし、まだ楽天モバイルMNOのeSIMが使えるか分かりませんが、それを試せる、という楽しみもありますし、早めに手続きしてみても良いかな、と(ちなみにiPhone SEは予約済)。 まだ月が変わっていないので、現時点での2回線(無料サポータープログラムからの移行+既存MVNO回線からの移行)がどうカウントされるか分かりませんが、またその辺りは分かり次第追記したいと思います。 ただ、これはまた改めてどこかで触れたいと思っているのですが、私の中では今回のRakuten UN-LIMIT、 これからの可能性も含めて楽しめる、また既存の3大キャリアとはまた違った楽しみ方が出来る、という意味でも、充分に現時点でも魅力的だと思っています。 それが2回線目以降は有料、と書かれていても今回MNPに踏み切った一番の理由です。 もちろん私の生活圏がほぼ楽天モバイル自社エリア内である、というのも大きいとは思いますが、今回のサービス開始と同時に発表されたUN-LIMIT 2. 楽天Linkに関しては現時点では発展途上ですが、アプリ経由であれば話し放題ということを考えても、選択肢の1つとして充分に考えられるのではないか、と思っています。 ということで、無料サポータープログラムに続いて、引き続き夫婦で楽天モバイルMNO(Rakuten UN-LIMIT)を楽しんでみたいと思っています。 【楽天モバイル】Rakuten UN-LIMITご紹介特典キャンペーン開催中。 2,000ポイントプレゼント。 現在、楽天モバイル「Rakuten UN-LIMIT」では「」を行っています。 下記の私の楽天モバイルIDを契約時の申し込み内容の確認画面右下の「楽天モバイルIDを入力」という部分で入力して適用して頂くと、楽天ポイント2,000ポイントが貰えます(私も3,000ポイントが貰えます)。 ちなみに今回特典対象となる方は、 ということで、新規契約や他社からのMNPの方だけでなく、今回の私のような 楽天モバイル(ドコモ回線・au回線)の料金プランから移行手続きをされた方も対象になります。 その他の詳細はをご覧頂きたいのですが、お互いにメリットしかないものだと思っていますので、「2,000ポイント貰えるし、折角だから かぶにも3,000ポイントやるか」と思われた方はご活用ください。 当ブログの楽天モバイルIDは「 q5hV7Kw48QAw」です。 このブログの文章に興味を持たれたあなたへ。 当ブログで書いてきた文章をジャンル毎に分け、加筆・修正してまとめたものをAmazonのKindle書籍にて販売しています。 Kindle書籍、というと「Kindle端末」が無いと読めない、と思われている方も多いのですが、 お使いのスマートフォンやタブレット端末でも「Kindleアプリ」を入れることでお読みいただけます。 スマホに入れて、いつでも気が向いたときに目を通せる、いつも手元に置いておけるものを目指して書きました。 また、 Kindle Unlimited会員や Amazonプライム会員の方は、それぞれ無料でお読みいただけます。 現在発売している書籍は下記の5冊です。 「」 700円• 「」 800円• 「」 310円• 「」 310円• 「」 310円 「靴ブラシで歩き方が変わる。 」 まずは「」と「」に関する内容に加筆、修正してまとめた、こちらの書籍。 「靴磨き」というと、革靴が好きな方が休日に趣味の一つとして時々気合いを入れて磨くモノだと思われがちです。 けれど、私は実際には「靴磨き」と「靴のお手入れ」は別のものだと考えています。 革靴が趣味でない方は 靴磨きは必要ありません。 ただ、帰宅したら「 毎日」、その日履いた靴を「 1分間」、靴ブラシで埃を落して布や磨き用のグローブでから拭きしてあげてください。 それが本書で伝えたい「毎日のお手入れ」です。 毎日の歯磨きや洗顔と同じです。 靴に余計なケアは不要です。 けれど最低限のケアは必要です。 多くの方にとって「靴磨き(お手入れ)って何も特別なものじゃなくて、 毎日の歯磨きや洗顔のような日常なんだな」と感じて頂き、より革靴を身近なモノに感じてもらえたら、と願っています。 「アカウントを持って街へ出よう Chromebookとの365日」 続いて、「」に関する文章を一冊の本にまとめました。 Chromebookはまだまだ日本では馴染みが薄いですが、 Googleが開発したOSであるChrome OSを搭載したPCです。 海外では特に米国の教育市場を中心に急速にシェアを伸ばしてきています。 日本ではAppleやMicrosoftが教育市場向けのモデルを出すと、一般的に「iPad対抗」「Surface対抗」といった感じで一騎打ちのようなイメージを持たれがちですが、実際には海外では低価格で半分以上のシェアを獲得している「Chromebook(Google)対抗」を想定した三つ巴の状態となっています。 本書ではこのOSの特長でもあり魅力でもある、 Googleアカウントのみでどこでも身軽に移動、作業が出来るスタイルの提案であり、Chromebookはあくまでそれを実現するための仮の入れ物の内の一つ という点をベースに、私が感じる魅力について暑苦しく書き綴っています。 「それぞれの365日 Chromebook会報誌」 「100人いれば100通りのChromebookとの付き合い方がある。 それぞれの365日がある。 いろいろな人の、いろいろな形の、いろいろな365日を眺めてみたい。 」 そんな想いから2018年後半から季刊ペースで出しているのがこちらです。 この本は「実際にChromebookを使っている(もしくは興味を持っている)ユーザーたちで作り上げる会報誌」です。 毎回事前に寄稿者やアンケートの回答を募り、それらをまとめて作っています。

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楽天Linkで電話をかけるというミッションが追加されたので、試しにやってみました。 友達のいない私の通話先は、名古屋地方気象台週間天気予報様です。 これは通常の音声通話の場合です。 楽天Linkから電話かけても、電話アプリの方に移行して電話してくれます。 強制的にSIMを切って、また名古屋地方気象台週間天気予報様に電話したら、ちゃんとつながりました。 音声品質も悪くないです。 そう言うことなのか! Wi-Fiでもネットに繋がっていれば、通話が出来るってことなんだ。 LINEとかはLINE同士で会話できるけど、楽天Linkだと、携帯の電波は繋がって無くても、Wi-Fiに繋がっていればそのまま固定電話に電話できるってことかいな。 フェムトセルとはまた違うし、うんちょっと面白いかも。 これって今当たり前に出来るの? 楽天モバイルから、仕事の携帯(docomoFOMA)に電話してみた。 着信はちゃんと出来る。 でも非通知なんだよね。 たぶん着信があっても出ない(自爆) 逆にdocomoFOMAから、楽天モバイルにかけてみた・・・通知が出ます。 なんだかよくわからない状態でございます。

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