エロンガータ リクガメ。 エロンガータの餌

エロンガータリクガメの飼い方|販売価格、寿命は?

エロンガータ リクガメ

スポンサーリンク 寿命 エロンガータリクガメの平均的な 寿命は約25年です。 飼育下だと紫外線量の少なさや摂食量が多くなってしまい、野生個体と比較すると少し寿命が短くなる傾向があります。 ただし年々性能の良い飼育用品が発売されているので、昔と比較すると長生きしてくれる可能性も十分にあります。 上記の寿命はあくまでも平均的な数値なので、お迎えして数年で落ちてしまう個体も存在しますのでご注意ください。 販売価格 エロンガータリクガメの 販売価格は約3万円です。 成熟した個体は 里親募集サイトに掲載されていることも多く、幼体から飼育したい等のこだわりがなければ利用してみてはいかがでしょうか。 幼体時は体調を崩しやすいため、リクガメ飼育を学ぶ目的であるなら成体からの飼育をお勧めします。 エロンガータリクガメの飼い方 出典: 飼育環境 単独飼育の場合は90cm規格の水槽で終生飼育が可能です。 エロンガータリクガメは多湿環境が苦手な種類なので飼育ケースはなるべく通気性の高いものを使用します。 紫外線ライトとバスキングライトは必須で強めのものを選ぶと良いでしょう。 飼育ケース内は必ず温度勾配ができるように配慮してください。 飼育ケース内にはエロンガータリクガメが十分に身を隠せる大きさのシェルターと全身が水浴びできる溺れない程度の浅い大きな水入れが必要です。 高温な環境だと水は腐りやすいので可能な限り 毎日交換してあげてください。 床材は砂系やヤシガラなどリクガメ飼育で使用されるものであるなら何でも良いでしょう。 スポンサーリンク 餌の与え方 与える餌は 野菜や 果物などの植物を中心としてタンパク質が含まれる 人工飼料も与えてください。 飼育環境で生成可能な紫外線量は日光よりも少ない傾向にあるので、餌にカルシウム剤などのサプリメントを添加してから与えると健康的に育てることができます。 ほうれん草などの青菜類は好んで摂食するのですが、病気の原因となる可能性が高いので高頻度で与えることのないように注意してください。 幼体には食べるだけ餌を与えると早く成長して体調が安定します。 十分に成熟したエロンガータリクガメは 一日1回の給餌で問題はなく、週に1度程度であれば摂食しなくても問題はありません。 爬虫類や両生類は 死因の原因に肥満が多く挙げられますので与えすぎには注意が必要です。 複数飼育 出典: エロンガータリクガメは 温厚な性格をしているので広い飼育ケースを用意できる環境なら複数飼育は十分に可能です。 本種は草食よりの雑食性なのでお互いに傷つけ合うこともなく上手く過ごしてくれることでしょう。 ただし、異なる種類や大きさの違い過ぎるリクガメとの複数飼育は避けたほうが無難かもしれません。 直接的な危害は加えられなくてもストレスとなり体調を崩してしまう可能性があります。 繁殖方法 成熟したオスとメスを同じ飼育ケースで生活をさせていると交尾をすることがあります。 ただし相性が悪い場合や温度や給餌頻度などの環境が合わない場合は交尾をしないことも多いようです。 交尾を数回確認した後は行為によりメスがかなり疲弊した状態になりますので必ず別々の飼育ケースに分けるようにしましょう。 産卵させる際は砂系の床材よりも柔らかい土の使用をお勧めします。 また、維持費用も季節を問わずバスキングライトや紫外線ライトの点灯が必要で摂食量も多いため 月々約5000円は必要です。 まとめ 水棲亀に比べて必要な飼育器具が多いため難しそうと思われがちなリクガメ飼育ですが、水質管理をしない分衛生的に管理することができます。 またリクガメは頭が良く人慣れしやすいのでペットとしても満足度が高く、長期飼育を楽しむことができるのでオススメです。

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寝ているカメ(エロンガータリクガメ)の写真・画像素材[814290]

エロンガータ リクガメ

この記事の目次• エロンガータとは細長いの意味 ちなみにelongataという学名表記はelongated、細長いという意味です。 結構、他の生物でも見られ、ニシンの仲間であるヒラIlisha elongata、 日本にも分布するタイワンクツワムシ(Mecopoda elongata)などにも使われます。 確かにほかのリクガメに比べて細長い印象ですが、 アカアシリクガメChelonoidis carbonariaの甲羅よりは短いような気がします。 東アジアから南アジアの一部まで広く分布 本種は中国に主に中国南部、ベトナム、東南アジア、 さらにネパールからバングラデッシュに広く分布しています。 近い仲間はインドのトラバンコアリクガメ(Indotestudo travancorica)、 そしてなぜか分布の離れたインドネシアの スラウェシ島にはセレベスリクガメ(Indotestudo forstenii)がおり、 Indotestudo属は合計3種からなるリクガメです。 セレベスリクガメは大航海時代に持ち込まれた可能性があるそうで、 船員が持ち込めて増えるほど現地には多くいて、 簡単に捕まえることが出来たのかもしれませんね。 今ではIUCNのレッドリストでは野生下で二番目に絶滅の危険のある 「絶滅危惧種」に指定されるほど減少しています。 (トラバンコアリクガメ 写真引用元:wikipedia) 多様な環境に生息 広い分布域ということは生息環境も多様であると考えられます。 実際にエロンガータリクガメは主に低山地や丘陵地に広がる中湿性から 乾燥した落葉熱帯林に生息しています。 竹林や草地にも見られ、高温高湿の落葉広葉樹林にも見られますが、 トラバンコアリクガメやセレベスリクガメと異なり、 降水量の多い常緑性熱帯雨林には生息しないようです。 このような生息地ですから、乾燥していたり、湿っていたり、寒かったり、暑かったりします。 乾燥にも強いのも特徴です。 そして森林性のカメだからなのでしょうが、多分紫外線要求量もかなり少なくて済むと思われます。 安価であった過去は粗雑な扱い 今から30年くらい前には確か1頭1万円から1万5千円くらいだったように思います。 本種に限らず、アジア産のカメは軒並み一万円未満と安く扱いも粗雑であったように思います。 ここ最近はどうなっているかわかりませんが、 10年ほど前の中国南部の食品市場で芋のようにごろごろと入れられている写真は 爬虫類雑誌のビバリウムガイド誌などで紹介されており、 結構普通にいるのかなと思わされました。 ただ最近は輸入量他のカメと同様に価格も上がり、 輸入も定期的ではなくなり、急騰というほどではないもののちょっと手が出しにくくなっています. 雑食? 本種はリクガメでは珍しく、肉類や配合なども好みます。 しかし、当然与えすぎはよくなく、葉物野菜や果物を中心に与え、 肉類は月に何回か程度と考えたほうが良いと思われます。 うちで飼っているペアは意外と少食ですが、 バナナやイチジクなどの果実類より、煮たかぼちゃやプチトマトをよく食べます。 孵化までは6か月近く 産卵は年に1から2回ほどあり、一回の産卵で1~7個を産みます。 人工孵卵時での孵化までの期間は96日から165日と、長い場合は6か月近くになります。 この間,温度や湿度を一定にしなければならず、 そのあたりが殖えにくい要因になっているような気がします。 現地でも6か月くらいになればそれなりに季節が変化するはずで、 ひょっとすると温度はそれほど神経質にしなくてもいいかもしれません。 リクガメの中では比較的多くの産卵例があるようで、私も目指している一人です。 飼いやすいリクガメ このように殖やすのはそれなりに技術が入りますが、 単に飼うだけならこんなに入門者向けのリクガメはいないでしょう。 温度も湿度も紫外線も食べ物も気を使う必要がありません。 リクガメを飼うというより、セマルハコガメのような陸生水ガメっぽい方法で飼うことが出来ます。 ただ、先述したように絶滅危惧種にも指定されているため、 入手したら大事にしていくことが大事だと思います。 —はじめてのカメと暮らし方— 関連記事: 関連記事: 関連記事:.

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エロンガータの餌

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セレベスリクガメEUCB2019 学名:Indotestudo forstenii ¥129,900- ドイツCBのセレベス。 ものすごくレア。 ブリーダーがいないリクガメトップ5に入るでしょう。 WCではなくてCBです。 そこが大事です。 このあたりのカメは寄生虫問題とかもかなりあるし、神経質で癖があったりもするからCBで入手できれば本当に安心です。 非常に珍しく目にすることもない話題になることもないカメですので、ここ15年くらいの間でリクガメ飼育を始めた方々で現物を見たことがある人はほとんどいないと思います。 セレベスリクガメ、昔はトラバンコアリクガメと同一種とされていたが分けられた種。 カメボスはともに忘れ去られたリクガメと呼んでます。 20年くらい前は少し流通あったのですが、同属のエロンガータが人気が高く、セレベスは売れなかった。 エロンガータは分布域も広いので定期的に流通もありますが、スラウェシ周辺の島にしかいないセレベスは売れないし、採るのも大変、もともとエロンガータよりも数が少ないということで、日本はおろか世界の爬虫類マーケットから姿を消したリクガメです。 、最近ではハルマヘラ島などでは絶滅してスラウェシ島にしか野生個体は残ってないんじゃねえかと言われています。 次はいつ入りますか?ってのがわからないリーサルウエポンなリクガメ。 箱開けた瞬間、うちの息子が「ねえパパ、ものすごく綺麗なホルスフィールドが入っているよ!」と言ってた。 エサ食い良好、野草、小松菜、青梗菜にリンゴなどを与えています。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 他のお店じゃ入らない。 かめぢから独占販売。 かめぢから独占販売で去年から3回ほど入荷しましたが、毎回即売れでした。 昔は28000円で出しても売れ残る時代もあった。 人間は数が減って手に入らないとなると欲しくなるし、たくさん流通があると思うと見向きもしなくなる。 コロナ渦でいうマスクもそんな感じだ。 カメもそう。 ほら、もしかしたらこの先エロンガータが大量入荷して1個体10000円だなんて時代が来るかもよ。 インドホシガメだって十数年前は9800円とかだったんだから。 いいかい?価格に踊らされて今買うのが損か得かなんて考えている奴は絶対幸せになれない。 私から言わせると頭の悪い人で一生満たされることのない「金額を追うだけの人生」を歩むだけだ。 損か得かを追いかけて相場に右往左往する生き方は時間の無駄。 物の値段、価値なんて言うのはどうでもいいのだ。 自分が欲しいと思ったものを一番気分が高ぶった時に無理せず買うというのが買い物の上手な仕方だと思う。 迷ったら買うな。 欲望に無理して出費はするな。 今までそれで何度後悔したか思い出そう。 別にそれをその時に買わなくても君の人生は安泰だったはずだ。 お金は蓄えておいた方がいい。 オレの言っている意味がわからない、エロンガータ45000円?すごいいじゃん?って思える方にはお勧め。 白い個体は48000円。 当店の表示価格はすべて消費税10%込みの価格です。 エサ食い良好。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 5頭の中で一番輝いている個体です。 甲羅の色彩にムラが少なくゴールデン一色と言って良いでしょう。 また皮膚も朱色を残して色が透けている感じでとても美しいと思います。 甲羅だけに目が行きがちですが、四肢や頭部なども良く見ていただきたい。 この全体のバランスが非常に良い個体です。 写真では8割くらい。 実物はもっと綺麗です。 黄色系は撮影が難しいっす。 甲羅の黄色が際立つと肌の色がちゃんと反映されなかったりするんだよね。 これからより色が明瞭になると思います。 かめぢからにはホシガメ模様のアカアシがいたり、今アカアシは空前の楽しさがあります。 丈夫でエサもよく食べ、人にも慣れやすく成長した大きさも25㎝くらいで何とか一般家庭で飼育できます。 この個体自体は希少でマニア向けですが、飼育のしやすさでは初心者向けと言えるリクガメです。 エサ食い良好。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 アカアシリクガメEUCB2019 色変わり 学名:Chelonoides carbonaria ¥68,000- アカアシガメの珍しい色個体。 ハイポっぽいんだけど、ハイポほど色は抜けてない、しかし、ただ色が薄いだけとも違う個体。 甲羅は元より肌も綺麗でアカアシの朱(あか)が鱗1枚1枚に絶妙に乗っていて非常に美しい。 普通じゃない個体たちです。 これアカアシの混じり抜きではなく、こういう個体だけを増やしている方から輸入しているので高いです。 最近、いろいろなタイプのアカアシを入れていてヘルマンの次はアカアシか?なんて言われそうです。 そうです。 いつの時代もかめぢからは仕掛けます。 オレおれ俺。 オレが日本初。 いい加減にしておけ恥ずかしいぞお前って言われるだろうからあえてもう一度大きい声で言う「オレが先駆者」。 あのね、カメだけじゃなくて、人生なんでもそうなんだけど、誰でも1回や2回は運で事業がうまくいったり成功するんです。 何が難しいかって「成功」することじゃなくて「成功し続ける事」なんです。 1度や2度の成功は実力なくても運で達成できます。 成功し続けるためには本当の実力が必要です。 1度や2度希少種入いれて騒がれてもそれは運なんです。 実力じゃありません。 しっかり定期的に入れることができてこそ実力なんです。 このアカアシだって何年も関係続けてやりとりしてやっとまとまった数が輸入できるんです。 焦らず近道せず地道にやってどーんと構えてればいいんですよ。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 ヒガシヘルマンリクガメEUCB2019 学名:Testudo hermanni boettgeri ¥18,900- ドイツCBのヒガシヘルマン。 コロナの影響でなかなか生体がまとまらない、輸出許可も出ないってことでホント3カ月ぶりの直輸入便。 久しぶりにお店のリクガメコーナーのケージががっつり埋まっていていい眺めだ。 皆さんにもお店に来ていただいてこの壮大なリクガメラインナップをご覧いただきたい。 だが、今はご来店お断りだ。 予約制にしたが、正直オレは人と接するのが好きではない。 だから、悪いが予約してもらっても本心では人と会いたくないのだ。 そして今。 コロナを理由に100%ご来店をお断りできる幸せ。 オレが求めていたのはこんな生活だ。 一人最高!皆さんにもリクガメがいる雰囲気を味わっていただきたいのだが、オレは人と会うのが嫌だ。 オレの息子がいつか新生かめぢからとして舵を取るだろう。 息子はオレの10000倍社交的だ。 オレが死んで、息子がかめぢからをのっとった日にはいつでも誰でもご来店ウエルカムにするらしいぞ。 オレはそのために残せるものを残そうと思うよ。 エサ食い良好、オオバコ、タンポポ、ノゲシなどに小松菜、青梗菜をミックスして与えています。 初心者に絶対的にお勧めできるリクガメです。 カメボスの語りを読んで飼育セットを準備いただき、楽しいリクガメライフをスタートさせてください。 今回サイテスに10個体中9個体が2019年9月生まれと書いてあったのでそんな感じ。 1個体だけクラッチが違うらしい。 がっちりと成長してきているベビーなのでここまで来ているサイズならかなり丈夫です。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 ニシヘルマンリクガメEUCB2018 マヨルカ産 学名:Testudo hermanni hermanni ¥48,000- スペインCB。 2018年7月17日生まれ、2018年8月30日生まれの個体。 )是非お家で読み取って教えてください。 ニシヘルマンは生まれた時が非常に小さいから、なかなか5㎝UPの個体は入荷しません。 ここまで育てるのも結構時間がかかるのである程度育った個体を探していた方にはお勧めです。 ソーラーラプターなどのメタハラ照射とタンポポ、オオバコ、小松菜などカルシウムを多く含んだエサを与えじっくりがっつり育てましょう。 当店ではマヨルカ産はあまり入荷しないのでコレクターの方にもお勧めです。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 SOLD OUT ホルスフィールドリクガメEUCB 学名:Testudo horsfieldii ¥13,000- 別名ロシアリクガメ。 ホルスフィールドリクガメ(ロシアリクガメ)も今やそうそうお目にかかれる種類ではなくなりました。 リクガメの中では比較的安価だったり、珍しくもない種類でも、爬虫類全般でいうと中堅種という感じです。 リクガメは全種類がワシントン条約に入っておりおいそれと輸入できる生き物ではないからです。 この中堅種と言うのが私が思うに一番入荷が減っていく爬虫類だと思っています。 レオパやクレスなんていう初心者向きの爬虫類の流通が途絶えることはないでしょう。 また、高価な種類の流通も途絶えることがないように思えます。 中堅種だと例えば、スッポンの仲間とか全然日本に出回っていないじゃん(インドシナオオスッポンやイボクビ、ヒラタ)、セダカガメなんて数年前までは普通に見れたのにもう全然来ないし、中堅種が多いカメの流通量激減中ですよ。 一番忘れ去られやすい中堅種がこの先どんどん希少になりそうで不安です(トカゲ、ヘビやカエルなども含め)。 ロシアリクガメも例外ではありません。 だって新たな輸入とかで入ってきた個体売っているお店あります?ロシアベビー全然見なくなりましたよ。 エサ食い良好、タンポポ、オオバコ、ノゲシなどよく食べています。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 アカアシリクガメEUCB 学名:Chelonoides carbonaria ¥18,000- おう、カメボス、アカアシ品切れだぞ。 おし、入れるか。 ってことで輸入しましたアカアシガメEUCB(スリナム血統)です。 物怖じしないでよくエサを食べるし、普段は静かだけど、ケージに顔寄せると寄ってくるし、かわいいリクガメだと思います。 まあまあそこそこ大きくなるんですが、実際にそこまで大きいのって最近見ない。 背甲にえげつないグラデーションが入るかなり綺麗な個体を入れてきました。 画像追加いたしました。 アカアシは最近あまり見なくなりましたので、お店として押さえておきたい種類です。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 SOLD OUT ケヅメリクガメCB 学名:Centrochelys sulcate ¥24,900- こちらもタイのファームからのCBケヅメ。 お店に来て数週間は経っています。 よくエサも食べ状態良好。 飼育しやすいケヅメと言えどもやはりメタハラは必須でソーラーラプターの下、コツコツ歩いて生活しています。 アフリカ系のリクガメにはやはり強い日差しが似合います。 じっくりどっしり大きく育て上げてください。 そういえば海外でケヅメリクガメを散歩させていたおばあちゃんが不要不急の外出じゃないって事で罰金取られたらしいです。 そこの国では犬の散歩は認められているものの、カメの散歩は緊急事態宣言の中でダメだと。。。 カメは犬ほど散歩をする必要がないが、犬の方が社会的に上みたいでムカつくニュースでした。 オレは犬が嫌いです。 なんか知らんけど、襲い掛かってくるから。 小学生のころからよく学校帰りに犬にかまれたし、去年も2回犬に襲われた。 オレは何もしていない、犬が最初に噛んでくるわけで(20mくらい向こうからオレに狙いを定めて飛びかかってくるんだよいつも。 )返り討ちにしてぶっ殺すからいいけど。 これ動物虐待じゃなくて正当防衛な。 リードを外して散歩する飼い主が悪い、なぜかオレを見て喧嘩売ってくる犬も悪い。 オレの所為じゃない。 だからやられる前に殺る。 しょーがない。 オレは犬嫌いだし、犬もオレの事も嫌いなのわかってるから、犬散歩の人が向こうからきたら全開で道路の端に避難して歩くが、それでも犬がとびかかってきたら殺るしかない。 とにかく、オレは犬と相性悪くて小学生のころからよく襲われてきた。 絶天狼抜刀牙を家族に広めようと思う。 色が白い方は売切れました。 ラスト1個体の画像UPしました。 とても元気とても慣れているとても丸くていい。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 2020年5月26日掲載• 2020年5月26日掲載• 2020年5月26日掲載• SOLD OUT バブコックヒョウモンガメ EUCBウガンダ産 学名:Stigmochelys pardalis pardalis ¥29,900- 模様がユニークなウガンダ産CBのヒョウモン。 何とも言えない迷彩柄が美しいです。 何度見ても飽きません。 普通のヒョウモンですら、入荷が難しいこのご時世に一ひねり二ひねり加えたロカリティーをラインナップするところがかめぢかららしくて今日も自画自賛。 エサ食い良好。 小さい割にはかなりの大食漢でバクバクエサを食べる。 18時のエサ皿回収時にはエサは一欠けらも残っておりません。 とても活発、デコレーションリーフの上に登ったりしてかなり立体的な動きをしています(かめぢからで過ごしているごく自然な状態です!やらせ写真ではありません)ドイツCB。 限定2カメ。 大きな方売切れました。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 SOLD OUT 旧イベラギリシャリクガメ EUCB2019 トルコ産 学名:Testudo graeca ibera ¥33,000- トルコ産旧イベラギリシャ。 ブルガリア産とマケドニア産もいますが、3つの産地を同時に見れて買えるのはかめぢからだけです。 よろしく。 今回入荷したトルコ産は色彩豊かで褐色系~人気の高いブラック系までいます。 ブラックは黒がはっきり出ていて美しいです。 エサ食いOK牧場。 円陣を描いてエサを食べる姿はスポーツマンシップにのっとっていると思われます。 現在残り3個体。 ブラック2個体は売切れてしまいました。 現在の3個体も顔を見ると真っ黒でこれぞイベラ、北欧のギリシャって雰囲気がすごいです。 2019年9月生まれのCB。 HPの画像をじっくり見比べてご希望の個体をお選びください。 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載• 2020年4月17日掲載•

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